真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
・「パリから!ヨーロッパの街角から!メリークリスマス!」と「たけしの新・世界七不思議大百科第12巻 女王クレオパトラの墓発掘SP」を視聴。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・ストンフォールのサブクエスト「ヘイムリン砦の呪い」、「起きたことは元に戻すべし」をクリア。
今日のアニメ
・グリザイア:ファントムトリガー #01「マザーズクレイドル#1」…暗殺教室の話っぽいが、妙に明るかったり、妙に青春ものぽかったり。はっきり言って、私の好みでない。声優陣は妙に豪華なんだけどね。視聴中止と。
・花は咲く、修羅の如く #01「花奈と瑞希」…原作が「響け!ユーフォニアム」の人だったので観てみたが、今回は放送部の話なので、同作品と比べると地味だな。キャラもあまり魅力がないし。視聴中止でイイや。
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・1月8日にして、やっとお雑煮を食べた。虚しい。
・「「甘神さんちの縁結び」新春振り返り特番」を視聴。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・リフトのサブクエスト「目覚めの歌」、「知識の保護」をクリア。
今日のアニメ
・ニートくノ一となぜか同棲はじめました #01「ニートくノ一となぜか同棲はじめました」…ハイテンションギャグアニメ。こう言うのって、気楽に観れるからイイよね。勿論、視聴継続。
・黒岩メダカに私の可愛いが通じない #01「オチないアイツ」…モテ女が振り向いてくれない男にアピールし捲るギャグ&ラブコメ。むちゃくちゃ楽しいけど、こりゃ、いつまでネタがもつのか、ちょっと不安。勿論、視聴継続するけど。
・クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。 #01「大嫌いな女子と結婚した。」…ギャグとしてもリアリティがなさすぎる。面白いかどうかも、ちょっと微妙だな。とりあえず、様子見か
・Sランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士として暮らしてます #01「エルフ娘と騎士の誓い」…湯けむりスッキリ版で視聴。やっていることは「転生したら剣でした」とほぼ同じだが、それほど面白くないな。こちらも様子見という事で。ところで、あまりにもタイトルが長いので次回から「べヒ猫」を表示します。
・正月気分どころか、クリスマス気分さえまだ味わっていないのに、今日はもう七草かよ。
・「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅤ 豊穣の女神篇 キャスト集合年忘れ大忘年会」と「明石家サンタ史上最大のクリスマスプレゼントショー」を視聴。「ダンまち」の#12は少し先になるんだな。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・ホリデーイベント「五つ爪の策略の試練」、「オールド・ライフの観察」をクリア。ホリデーイベントも今日で最後か。やっぱ入院による後半の不参加がイタイ。
今日のアニメ
・夏目友人帳 漆 #12「夢路より」(最終回)…まぁ、こんなものか。
・らんま1/2 #12「必殺シャンプー」(最終回)…「うる星やつら」が2クール×2だったので、これもぞれくらい行くと思っていた。2クール目はもう少し先か。
・甘神さんちの縁結び #13「夜ふかしの正体~恋~」…2クール目は14日からか。
・〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン #14「しのぶマスタード 其ノ陸」(最終回)…戦場ヶ原ひたぎの登場は最後だけか。
・魔王2099 #12「還帰の王」(最終回)…第2シーズンがありような終わり方だったな。
・普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 #13「流川、案内してみた。」&OVA1「みんなでお祝いしてみた。」&OVA2「PV 作ってみた。」…OVA2は初見だった。
今日のドラマ
・ウイングマン 最終話(最終回)…アクションが楽しかったから、それなりに楽しめた。
・12月にある程度作っていたので、それほど苦労しなかった。
アニメ部門
作品賞
1位:魔王2099
2位:甘神さんちの縁結び
3位:この素晴らしい世界に祝福を!3
4位:夏目友人帳 漆
5位:ダンジョン飯
6位:恋は双子で割り切れない
7位:ゆるキャン△ SEASON3
※8位以下は該当なし。
※2024年は不作だった。一応、順位は付けたが、ほぼ大差なし。
主題歌賞
1位:なまらめんこいギャル(オーイシマサヨシ/道産子ギャルはなまらめんこい(OP))
2位:朱く染めて心臓(大渕野々花/怪異と乙女と神隠し(ED))
3位:YESとNOの間に(22/7/ATRI -My Dear Moments-(ED))
4位:アンダンテ(ClariS/狼と香辛料(ED))
5位:パラレルなハート(内田真礼/恋は双子で割り切れない(OP))
6位:caramel ribbon cursetard(千石撫子(花澤香菜)、斧乃木余接(早見沙織)/撫物語(OP))
7位:Growing Up(Machico/この素晴らしい世界に祝福を!3(第3期)(OP))
8位:シカ色デイズ(シカ部/しかのこのこのここしたんたん(OP))
※9位以下は該当なし。
萌えキャラ賞
1位:甘神朝姫(甘神さんちの縁結び/若山詩音)
2位:アトリ(ATRI -My Dear Moments-/赤尾ひかる)
3位:化野乙(怪異と乙女と神隠し/幸村恵理)
4位:ベルゼルグ・スタイリッシュ・ソード・アイリス(この素晴らしい世界に祝福を!3/高尾奏音)
5位:瑞浪絵真(ゆるキャン△ SEASON3/指出毬亜)
6位:マルシル・ドナトー(ダンジョン飯/千本木彩花)
7位:リリアナ・マスカレード(Re:ゼロから始める異世界生活 3rd seaon/山根綺)
8位:日陰ナカ(君は冥土様。/稲垣好)
※9位以下は該当なし。
※この順位だけ見たら、完全にロリコンだな(笑)。
※エミリアたん(リゼロ)、クリス(このすば)、シル(ダンまち)、撫子(物語)は2024年新登場のキャラでないので外します。
映画部門
1位:ツイスターズ
※嘗ては年間50本以上劇場で観ていたが、今はほぼ観てない。コロナ禍以降、映画の質や量が激減したのが主な理由だが、私自身も以前のような熱意がなくなったのもその理由の一つ。なので、この部門は次回から外そうかな…っと。
小説部門(2024年に出版されたのでなく、2024年に私が読んだもの)
1位:「赤虫村の怪談(大島清昭/創元推理文庫(M))」
※2位以下は該当なし。
ゲーム部門
※まったく該当なし。…って言うか、「The Elder Scrolls Online」以外プレイしてないし。
・実はクリスマスイブからインフルエンザにかかって、ずっと入院してました。で今日、ようやく退院できた次第。なので、今回はクリスマスも年末年始も完全に潰れてしまった。もう、ガッカリだよ。しかも、今回のインフルエンザの症状がかなり酷く、実に大変だった。
・帰ってからビデオを調べたら、ほぼ観たい番組は予約録画していたので、その辺りは救いだな。
・あと、年末に上げなければいけなった記事は、明日から少しずつ上げていきます。とりあえず、入院する前に書いていた「今日のアニメ」だけを上げておく。
今日のアニメ
・普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 #07「いろいろ増えてみた。」&#08「勇気をだして、呼んでみた。」&#09「ワガママ言ってみた。」&#10「4人の力でやってみた。」&#11「ロコドル集めてみた。」&#12「【ろこどる】やってみた。」
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・ホリデーイベント「雪熊の飛び込み」、「オールド・ライフの観察」をクリア。
今日のアニメ
・〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン #13「しのぶマスタード 其ノ伍」
・妻、小学生になる。 #12「その一瞬を、」(最終回)…結局、再婚はしないのか。
・魔王2099 #11「女神降ろし」…やっぱ、日笠が悪役か。
・魔王2099 #11「女神降ろし」…やっぱ、日笠が悪役か。
・普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 #01「【ろこどる】はじめてみた。」&#02「遊びに行ってみた。」&#03「着てみた。脱いでみた。」&#04「マネージャーとかついてみた。」&#05「ビッグな目標立ててみた。」&#06「ゆるキャラ集めてみた。」…久しぶりに観たけど、やっぱ、これ、面白いわ。こういうアニメ、また作って欲しい。
・友達との忘年会が終わると、一気に年末と言う感じになるな。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・昨日→ホリデーイベント「泥玉祭り」、「オールド・ライフの観察」をクリア。「泥玉祭り」、思った以上に面白かった。マイキャラ、見た目が目立つのか、結構泥玉を投げられて、常にドロドロだった。
・今日→ホリデーイベント「狼煙ダッシュ」、「オールド・ライフの観察」をクリア。
昨日のアニメ
・ダンジョンに出会いを求るのは間違っているだろうかⅤ #11「地獄(フォールクヴァング)」…まぁ、最初は苦戦するでしょう。
・メカウデ #12「それでも前に進み続ける」(最終回)…最終決戦は関門大橋か。しかし、作画レベルは低いし、話もイマイチだし、大して面白いアニメではなかったな。
今日のアニメ
・君は冥土様。 #12「君たちによる福音。」(最終回)…エラく中途半端なところで終わった気がするな。第2シーズンを作るつもりか?。
今日の映画
・赤穂浪士(東映/1961年)
大佛次郎の同名小説を映画化。今更説明の必要なしの作品。実は祖父が「忠臣蔵」の大ファンらしい(講談の方らしいけど)。その為、母が「忠臣蔵」映画の大ファン。その影響で、私も小さい頃からやたらと「忠臣蔵」の映画を観捲っていた。多分、戦後公開された「忠臣蔵」映画はほぼ観たんじゃないかな。さて、本作だが、やはり面白い。「なんで喋らないんだ」と言っている奴がいるらしいけど、今の若い奴って、目だけの演技って分からないんだな。それにしても、当時のオールスター映画なので、どのシーンにも誰かが出ていて、それを観るだけでも楽しい。その中でも、前半は中村錦之助(萬屋錦之介)が役得。後半は大河内傳次郎が役得。そして、クライマックスも今どきのなんちゃって殺陣とは比べものにならないくらい迫力がある。大体、どこの学校や会社にいる、意地悪な奴をボコボコにするんだから、やはり楽しいよね。ただ、主税と母親の別れのシーンと、瑤泉院の元に送られた間者のシーンがないのが残念だな。★★★★★
[01/09 九月風]
[01/09 ダムダム人]
[11/28 九月風]
[11/27 ダムダム人]
[11/01 九月風]
HN:
九月風
性別:
男性