真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ガレン」のデイリークエスト「よりファンシーな花」をクリア。
・「グレナンブラ」のサブクエスト「アントンの宝飾王冠」をクリア。
今日のアニメ
・メカウデ #09「お前最強じゃねえか!」
※「ダンまち」は一週休み。
今日の映画
・風とライオン(アメリカ/1975年)
アメリカ人未亡人とその子供たちを誘拐したリフ族の首長と、アメリカ大統領ルーズベルトとの駆け引きを描いた作品。監督はタカ派で戦争大好きなジョン・ミリアス。まぁ、この手の映画はそれくらいの人が作ったほうが面白いだろう。あと、彼は黒澤明の大ファン。なので、戦闘シーンは黒澤タッチに溢れている。その為、戦闘シーンは大迫力。特にクライマックスは圧巻。そんな映画なので、単純に楽しめる。ただ、主人公のショーン・コネリーだけはあまり魅力がなく、イマイチ。★★★☆☆
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寒いわ、寒すぎる!
The Elder Scrolls Online>
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ガレン」のデイリークエスト「火山の巨匠」をクリア。
・「グレナンブラ」のサブクエスト「ウェストリーの亡霊」、「メメント・モリ」をクリア。
今日の映画
・野生の証明(東映/1979年)
森村誠一の同名小説の映画化。再見。闇の世界、裏の世界の怖さが尋常でなく、非常に面白い映画ではあることに違いないが、全体的にまとまりがないのが難か。原作を未読なので、森村誠一の責任か、脚本の責任かは不明だけど。ただ、後半のアクションの連続は日本映画らしからぬ大迫力で凄い。だが、それ以上に良いのが高倉健のカッコよさ。薬師丸ひろ子を背負い、まったく勝ち目のない戦いへ拳銃ひとつで立ち向かっていく。彼の映画もかなりの数観たけど、これほどカッコいい高倉健は見たことがない。町田義人が歌う主題歌(戦士の休息)も実に良い。やはり、これは大傑作だ。★★★★★
「未来のイヴ(ヴィリエ・ド・リラダン/創元ライブラリ)」、読了。
完璧とも言えるくらい美しい肉体を持つアリシヤ。だが、彼女の魂はあまりに卑俗であった。絶望した青年貴族エワルドは科学者エディソンに相談すると、エディソンは一つの提案をする。それは人造人間を作ることだった。…っと言う話だが、とにかく長すぎる。しかも、旧かなと正漢字で読みにくいたらありゃしない。読むのに、いつも以上に時間がかかてしまった。また、話らしい話はなく、延々と人造人間の構造の解説や、大して必要がないと思えるうんちくや講釈ばかり。まぁ、これも面白いちゃ面白いが、話を求める私にとってはどうも。ところが、ラスト近くで残酷で切ない話が展開され、これが実に良い。結果、傑作だった。★★★★☆
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ハイ・アイル」のデイリークエスト「ドルイドの研究」をクリア。
・「魔術師ギルド」のデイリークエスト「タムリエルの狂気」をクリア。ダンジョンの関係で、「グレナンブラ」のサブクエスト「収穫の季節」、「我慢の限界」も同時にクリア。
今日のアニメ
・夏目友人帳 漆 #08「月夜の夏目」…良く出来た話だが、イマイチ、インパクトが足りないな。
・らんま1/2 #08「愛しのシャルロット」
[01/09 九月風]
[01/09 ダムダム人]
[11/28 九月風]
[11/27 ダムダム人]
[11/01 九月風]
HN:
九月風
性別:
男性