真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ロスガー」のサブクエスト「不慮の落下」をクリア。
今日のアニメ
・不遇職【鑑定士】が実は最強だった #10「ニグンの闇」…OPの映像から考えて、あと一人は世界樹の精霊が出てくる筈なんだが、残すところ2話で、大丈夫なんだろうか。
今日の映画
・眠狂四郎 無頼剣(大映/1966年)
市川雷蔵版「眠狂四郎」シリーズの第八作目。江戸を大火にしようと考える一味に立ち向かう眠狂四郎。今回は敵役である愛染(天知茂)を中心に、そして丁寧に描いている。その分、眠狂四郎の存在感が薄く、どっちが主役か分からない状態になっている。その辺が欠点ではあるが、敵役のドラマが切れのある演出で描かれているので、非常に見応えがある(最後で敵役が竹細工の玩具を落とすシーンが素晴らしい)。さすがは三隅研次だな。同時に完全な悪とは言い切れない役を天知茂が好演しているのも良い。そんな訳で眠狂四郎っぽさは薄いのだが、シリーズ最高傑作と言う人も多い、出来の良い作品だ。★★★★☆
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The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ロスガー」のサブクエスト「血と聖言」をクリア。
今日のアニメ
・Re:ゼロから始める異世界生活 3rd seaon #64「テレシア・ヴァン・アストレア」…50歳過ぎのテレシアの声が、17歳なのに笑ってしまった。
今日のドラマ
・問題物件 #09「天使の棲む部屋」…事件編。解決編は次回。
今日の映画
・首(東宝/KADOKAWA/2023年)
北野武(ビートたけし)監督作。戦国時代劇なんだが、ほとんどヤクザ映画のノリ。ユ-モアも満載だが、ダサくて見ていられない。話もアレンジし捲って、つまんない(本来の話は面白いんだが)。製作費が15億円かかったそうだが、無駄使いも良いところ。★☆☆☆☆
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ロスガー」のサブクエスト「リークルの報復」、「あるカジートの物語」をクリア。
今日のアニメ
・べヒ猫 #10「タマとアリアの目覚める力」…子安がラスボスか?。しかし、瞬殺された女魔族には笑ってしまった。
・甘神さんちの縁結び #22「白日の逃げ水~想~」…白日、ヤンデレ過ぎる。
今日の映画
・アトランティスのこころ(アメリカ/2001年)
1960年代のアメリカ、下宿人として一人の老人がやって来る。その家に住むボビーはその老人と仲良くなるが、老人にはどうやら不思議な力があり、何者から逃げているようだ。…少年と老人の心の触れ合いを描いた心温まる作品。原作者であるスティーヴン・キングらしい、少年時代の日常や初恋、ちょっと不思議な出来事も同時に描かれ、なかなか良い感じだ。ノスタルジックさも良いし、全編でかかるオールディーズも良い。ただ、少々不愉快なシーンがあるのが残念だな。★★★★☆
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ロスガー」のサブクエスト「希望の兆し」をクリア。
今日のアニメ
・黒岩メダカに私の可愛いが通じない #10「アイツと遊園地」…モナちゃん、バスケットボール部の後輩や幼馴染に完全に押され気味。
・Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。 #09「六つ葉のクローバー」…完全にハーレム状態になっているけど、ユークはレイン一筋っぽいな。
・怪獣8号 #05「入隊!」&#06「夜明けの相模原討伐作戦」…四ノ宮キコル、最初「なんじゃ、この女は」と思ったが、今週は些細な事で顔を赤らめたりして、妙に可愛くなったな。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ロスガー」のサブクエスト「我らが父たちの灰」、「真に愛される者たち」をクリア。
今日のアニメ
・もめんたりー・リリィ #10「もうひとりと足りない缶詰」…かなりのSFを読んできたが、この状況には戸惑う。多分、クローン人間という事なんだろうけど。
・戦隊レッド 異世界で冒険者になる #09「戦隊レッドと心の仮面」…開幕早々のスーパー戦隊と仮面ライダーの共闘に「おおっ」となったが、全体的にちょっと物足りない。イドラとのイチャイチャがないからだろうな。
今日の映画
・眠狂四郎 多情剣(大映/1966年)
市川雷蔵版「眠狂四郎」シリーズの第七作目。「眠狂四郎女妖剣」に登場した菊姫が眠狂四郎に復讐しようとする。今回は話が単純なので、気楽に楽しむことが出来る。その分、後に何も残らないけど。ところで菊姫、「眠狂四郎女妖剣」のときとは痣の位置が違うですけど。★★★☆☆
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ロスガー」のサブクエスト「破られた約束」をクリア。
今日のアニメ
・ニートくノ一となぜか同棲はじめました #10「なぜかツンデレなくノ一が来ました」
・沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる #10「ヤールーの正体とは……!?」
今日の映画
・怪談晩餐(韓国/2023年)
踊れば願いが叶うというダンスを、女子高生たちが躍る「ディンドンチャレンジ」、四本足の生き物を殺せば望みを叶えると言われた女子高生が、成績向上のために生き物を殺す「四足獣」、大雨で立ち往生になった男が近くのホテルに泊まると、と言う「ジャックポット」、マンションの入居者専用のジムに悪霊が出る「入居者専用ジム」、ある女性が運ばれた病院で無理やりリハビリをさせられる「リハビリ」、大食い系ライブ配信者の顛末を描いた「モッパン」、以上六つの短編で構成された韓国製オムニバスホラー。う~~ん、一話一話の尺が極端に短いので物足りないし、全体的に質が低い。内容も薄っぺらだし、酷いのは意味不明のものやオチがないものまである。「入居者専用ジム」に至っては心霊シーンがほぼギャグだ。その中でも、比較的観れたのは「四足獣」と「モッパン」くらいか(あくまでも比較して)。「四足獣」はオチが途中で察しがつくが、悪くない。「モッパン」もオチが途中で分かるが、色々な意味で全体的なグロさがちょっとねぇ。★★☆☆☆
「フランケンシュタイン(メアリ・シェリー/創元推理文庫)」、読了。
あまりにも有名な古典ホラーだが、実は今回が初読みだったりする。さて、「フランケンシュタイン」と言えば、最初に思い浮かべるのはボリス・カーロフの映画版。だが、実際に読んでいると、映画とはまったくの別もの。映画ではフランケンシュタインはマッドサイエンティストになっているが、小説では一学生。怪物も映画では「う~」とか「あ~」としか喋らなかったけど、小説では流暢に喋るし、頭も良い(しかも、ロン毛)。そして、何よりも内容がまったく違う。映画はモンスターホラーでしかなかったが、本作は自分が生み出した得体の知れないものへの恐怖。中盤、怪物が語る「望まれずに生まれた者の悲劇」辺りが少々ちぐはぐな印象があるが、全体的にフランケンシュタインが受ける恐怖が中心になっている。それにしても、出来が良い。特に後半のサスペンスと恐怖は一読の価値がある。迫力も半端ない。傑作であることは間違いないと思う。★★★★☆
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ロスガー」のサブクエスト「ドラウグルの難問」、「家を必要とする宝物」をクリア。
今日のアニメ
・日本へようこそエルフさん。 #09「天啓と愚直」…今回は異世界パート。しかも、それほど面白くない。やっぱ、日本パートのほうが面白いな。
・クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。 #10「彼女(仮)」…陽鞠がガンガン攻める回。
・薬屋のひとりごと #33「先帝」…先帝はロリコンだったという事か。
・ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います #09「受付嬢3年目ですが、新人研修に行こうと思います」…夜の女子会の部分が一番面白かった。
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HN:
九月風
性別:
男性