真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
アニメ部門
作品賞
1位:ばっどがーる
2位:mono
3点:サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと
4点:わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)
5位:その着せ替え人形は恋をする
6位:黒岩メダカに私の可愛いが通じない
7位:日本へようこそエルフさん。
※8位以下は該当なし。
主題歌賞
1位:あなたでなくちゃ(22/7/カッコウの許嫁(ED))
2位:ロックは死なない(22/7/不遇職【鑑定士】が実は最強だった(ED))
3位:MIRROR(田中有紀/Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。(ED))
4位:アオとキラメキ(スピラ・スピカ/その着せ替え人形は恋をする(OP))
5位:メニメリ・メモリーズ!(シネフォト部/mono(OP))
6位:ムリムリ進化論(ナナヲアカリ/わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)(OP))
7位:味噌汁とバター(汐れいら/日々は過ぎれど飯うまし(ED))
※8位以下は該当なし。
萌えキャラ賞
1位:優谷優(ばっどがーる/橘杏咲)
2位:エレン(父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。/深川芹亜)
3位:モニカ・エヴァレット(サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと/会沢紗弥)
4位:セーラ(水属性の魔法使い/本渡楓)
5位:マリアーベル(日本へようこそエルフさん。/本渡楓)
6位:川井モナ(黒岩メダカに私の可愛いが通じない/芹澤優)
7位:比嘉夏菜(沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる/ファイルーズあい)
※8位以下は該当なし。
小説部門(2025年に出版されたのでなく、2025年に私が読んだもの)
1位:「ニューヨークの魔法使い(シャンナ・スウェンドソン/創元推理文庫)」
2位:「赤い靴の誘惑(シャンナ・スウェンドソン/創元推理文庫)」
3位:「フランケンシュタイン(メアリ・シェリー/創元推理文庫)」
4位:「まっ白な嘘(フレドリック・ブラウン/創元推理文庫)」
5位:「草の花(福永武彦/新潮文庫)」
※「吸血鬼カーミラ」は再読のため、順位から外します。
※今年から映画部門とゲーム部門はなくします。
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・年末の大掃除。その後、鏡餅を飾って、今日は終了。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・ホリデークエスト「オールド・ライフの観察」をクリア。
今日のアニメ
・結婚指輪物語Ⅱ #25「第25話」(最終回)…とりあえず、上手くまとめた感じだな。
・SPY×FAMILY #50「生き残れない世界」(最終回)…心の声と実際の声にギャップがありすぎるフィオナ、もう可愛すぎ。
・渡くんの××が崩壊寸前 #26「最後に確かめたいこと」(最終回)…結局、こういうラストか。個人的には石原を選んだほうが良かった思うけど。まぁ、あの三人なら、誰を選んでも面倒臭いと思うけど。
今日の映画
・ゾンビ襲来(イギリス/1973年)
邦題より原題である「THE CREEPING FLESH」の方が通りが良いと思う。それにしても酷い邦題だ。「ゾンビ」となっているが「ゾンビ」なんてまったく登場しないからな。異形の生物の骨に水を与えると、肉が再生し、復活するという内容。やがて、博士の娘にも影響が出て、狂人化する。ただ、低予算も良いところでそれほど面白い作品ではないけど。もっとも、ピーター・カッシングとクリストファー・リーが異母兄弟役で出演しているのは、マニアとしては嬉しい。★★★☆☆
今日はまた一段と寒かったな。…って事で、今日の夜は寄せ鍋。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・ホリデークエスト「オールド・ライフの観察」をクリア。
今日のアニメ
・私を喰べたい、ひとでなし #13「温かな海底」(最終回)…結局、結論が出ないまま終わりかよ。本作は結構期待していたんだが、なんと残念。
・転生悪女の黒歴史 #12「優しさと強さと私が消すべき男」(最終回)…アイデアは面白いと思うのだが、理屈っぽくて、イマイチ盛り上がりに欠けた感じかな。青山吉能の演技は凄かったんだが。
今日の映画
・この本を盗む者は(角川ANIMATION/2025年)
女子高生の御倉深冬の曾祖父は巨大な書庫「御倉館」を創立した人物だった。その書庫から本が盗まれ、本にかけられた呪い「ブック・カース」が発動した。その呪いを解くため、深冬は正体不明の少女・真白とともに本泥棒を追うが。…深緑野分の同名小説を劇場アニメ化。泥棒を追いかけるために、幻想の世界やハードボイルドの世界やSFの世界に行く。行った先で本を回収するだけなので、すべてがワンパターン。そんな訳で、「えっ、それだけの内容?」とガッカリした。ところが、2/3を過ぎた辺りから次第に本筋が見えだし、最後の方は俄然面白くなる。なら、最初からこの調子で行ってくれよ…って気もするが、悪い作品ではない。って言うか、かなり楽しめる作品だった。あと、東山奈央が良い味を出している。★★★★☆
[03/26 九月風]
[03/23 ダムダム人]
[03/14 九月風]
[03/12 ダムダム人]
[02/19 九月風]
HN:
九月風
性別:
男性

