忍者ブログ

真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

[576]  [577]  [578]  [579]  [580]  [581]  [582]  [583]  [584]  [585]  [586

今日のアニメ
冴えない彼女の育てかた #6「二人の夜の選択肢」…色々とエロエロ。
神様はじめました◎ #6「神様、小天狗にあう」…三森すずこver「神様はじめました」も良い感じ。
RAIL WARS! #2「ちょっとだけこうさせて」…サスペンス中心なのに、ラッキースケベなところばかり印象に残った。

今日の映画
怖すぎる話 劇場版(ジョリー・ロジャー/2014年)
ある女子高生が幽霊が出ると言う噂の証明写真機で写真を撮ろうとする「キヨコ」、会社帰りに何かが落ちてくる音がするので振り返ると、そこに女の死体がある「おちてくる」、友人と肝試しをしたときに起こった恐怖「蛇口」、同僚から送られていたメールに不気味な写真を添付されていた「添付ファイル」、古書に「はどろば」と言う意味不明の言葉が書かれた写真が挟まっていた「はどろば」、友達が日に日に痩せ細っていく「痩せ細る友人」。以上、6篇を収録したオムニバスホラー。最初の2篇はそれなりに恐いが、それ以外がイマイチの出来。とにかく、何も解明されず、中途半端なところで終わるのが良くない。「これは実話だから仕方ない」と言う事なんだろうけど、曲がりなりにも映画なんだから、もう少しどうにかして欲しかった。あと、出演者の演技力のなさもちょっと酷い。★★☆☆☆

拍手[0回]

PR

The Order:1886>
結局、ムービーゲーだったみたいだな。いつまで経っても、ゲーム内容がはっきりしなかったので、なんかそんな気がしていた。予約しないで良かったよ。とりあえず、スル―する方向で。

斬撃のREGINLEIV>
安いので思わず購入してしまった。ネットで調べたら、結構評判が良かったし。ダウンロード後、ちょっとプレイしてみたが、操作が独特過ぎてプレイしづらい。確かにネットで書かれているようにオプションで色々と変更した方がイイかも。ところで、「眞紅の蝶」の配信も是非。

雨宮天>
ヤングジャンプのグラビアに登場すると聞いたので、チェックしてみた。なんじゃ、たったこれだけか。別に購入する必要ないな。

今日のアニメ
普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(再見) #5「ビッグな目標立ててみた。」

今日のドキュメンタリー
奇跡の島 モン・サン・ミッシェル
モン・サン・ミッシェル自体より周囲の漁村の話が中心て…。何だかなぁ。まぁ確かにフランスと東北の交流話は面白かったけど、でもねぇ。

今日の映画
スキンウォーカー・プロジェクト(アメリカ/2013年)
エイリアン・アブダクションを題材にしたPOVホラー。POVは低予算でもそれなりの作品が撮れるので製作者に人気があるが、反面、出来の悪い作品も多い。本作も題材としては面白いが、出来があまりにも悪すぎる。これと言って見所がないし、POVとしての楽しさも感じられない。この手の映画の中でも最低の部類。★☆☆☆☆

拍手[0回]

ビブリア古書堂の事件手帖6~栞子さんと巡るさだめ~(三上延/メディアワークス文庫)」、読了。
嘗て、太宰治の「晩年」の初版本を奪うため、栞子に危害を加えた田中。彼が再び現れて、二人に別の「晩年」の初版本を探して欲しいと依頼する。どうも、裏に何かありそうなのだが。

ミステリーではあるが、トリックやアリバイを解明するようなタイプの作品ではない。話が進むにつれ、次々と意外な事実や事件の真相が分かっていくタイプ。…なので、根っからのミステリーマニアには物足りないかもしれない。もっとも、個人的にはこちらのタイプのミステリーの方が好きだったりする。勿論、伏線がちゃんと引かれているのが大前提だけど。そう言う意味でも、この作品は抜かりがなく、その為、十分に楽しんで読むことが出来た。だが本作の一番の楽しさは、栞子と五浦のイチャイチャぶり。もう、読んでいて顔がゆるんでくる(笑)。★★★★☆

今日のアニメ
神秘の世界エルハザード(OVA) #7「永遠の世界エルハザード」(最終回)(1995年/45分)

今日の映画
アリオン(東宝/1986年)
ギリシャ神話を題材にした安彦良和のコミックを、同氏が劇場アニメ化。ギリシャ神話を題材にしているので、それを知っていれば更に楽しいが、知らなくても十分に楽しむ事ができる。しかし久しぶりに再見したが、昔と同様に楽しんで観る事が出来たな。ところで、「どろろ」や「ホルスの大冒険」や「ガンダム」などから明らかに影響を受けており、それらの要素を何の捻りもなく使っているのにはちょっと笑ってしまった。★★★★☆

拍手[0回]

今日のアニメ
寄生獣 セイの格率 #17「瀕死の探偵」
神秘の世界エルハザード(OVA) #5「雷鳴の世界エルハザード」&#6「閃光の世界エルハザード」(1995年/30分×2)

今日の映画
初雪の恋 ヴァージン・スノー(日本/韓国/2006年)
韓国からの転校生と日本の女子高生との初々しく切ない恋愛映画。比較的日本と韓国の関係が良かった頃だから出来た作品で、今ではまず不可能だな。内容はありきたりの初恋もので、特に傑出した作品ではない。可でもなく不可でもなくと言ったところか。★★★☆☆

拍手[0回]

今日のアニメ
未確認で進行形(再見) #7「それはそれ、これはこれ」
神秘の世界エルハザード(OVA) #3「温泉の世界エルハザード」&#4「鬼神の世界エルハザード」(1995年/30分×2)

今日の映画
ストリートファイター 暗殺拳(イギリス/2014年)
「ストリートファイター」の映像化。えらく尺が長いなぁ…っと思っていたら、TVMだった。ただ内容は格闘アクションと言うよりは人間ドラマでそれほど面白くない。変に生真面目なのも良くない。出てくるキャラもリュウとケンと豪鬼だけだし。些か失望作。キャラの再現度が高いの救い。★★☆☆☆

拍手[0回]

今日のアニメ
デュラララ!!×2 承 #6「闇夜に烏」
アルドノア・ゼロ #18「深い森を抜けて」
蒼穹のファフナー エグゾダス #6「祝福のとき」
幸腹グラフィティ #6「あつあつ、もちもち。」…お風呂で棒アイスって、狙いがあざと過ぎる。どんどんエロアニメ化していくな。しかし、リョウの巨乳っぷりって、とてもJCとは思えない。

今日のドラマ
HELIX -黒い遺伝子- #6「兄妹」…真田広之に従順な渡辺徹(違っ)にも意外な秘密があったんだ。

今日の映画
マッハ!無限大(タイ/2013年)
邦題が「マッハ」となっているが、「マッハ」とはまったく関係のない作品。正確には同じトニー・ジャーの「トム・ヤム・クン!」の続編となる作品。前作は意外と面白くない作品だったが、今回はなんと「マッハ!」のトニー・ジャーと「チョコレート・ファイター」のジージャー・ヤーニン共演なので観ない訳にはいかない。…って事で鑑賞したが、これが大正解。確かに脚本に少々問題があるものの(無駄なシーンが多い、突っこみどころが多いなど)、かなり楽しい作品に仕上がっていた。まぁ、アクションをメインの映画なので、脚本のちょっとした問題など取るに足らない事だしね(笑)。

それにしても、アクションは相変わらず凄い。今回はCGやデジタル合成を多用しているが(あまり上手くないのですぐに分かる)、それでも半端なく凄い。特に前半のバイク軍団との死闘なんて、ジャッキー・チェンの映画どころでない危ないシーンの連続だ。ただ、個人的には、中盤以降のムエタイをベースとした格闘アクションの方が好きだな。ソーク(ヒジ)やカウ(ヒザ)を使ったアクションはホント楽し過ぎ。クライマックスに至っては、あまりの動きの速さのため、この手の映画に慣れてない人は目が追いつかないかもしれない。マジでそこいらのなんちゃって格闘技映画なんかは、裸足で逃げだすくらいの凄さだ。格闘技好きの私なんか、ムエタイのファイティングポーズをとっただけで、もう堪らんって感じだった。ただ、やっぱ不満もある。せっかくジージャー・ヤーニンが共演しているのに、彼女の出番が少なすぎ。しかも「チョコレート・ファイター」のときほど強い役でもないし。個人的には、トニー・ジャーとジージャー・ヤーニンの連係プレイとか、もっとあっても良かったと思うんだがな。★★★★☆

拍手[0回]

アサシン クリード ユニティ>
・メインクエストを最後までクリア。最後のクエストはそれなりに難しかったけど、数回の挑戦でクリア出来た。これが最近の洋ゲーの良いところなんだよな。
・しかし、ラストが「バッドエンディング?」と思ってしまうくらい悲劇的だった。このゲームにはバッドエンディングがないので、これが製作者の望んだ結末なんだろうな。
・さて、メインクエストをクリアしても、まだまだサブクエストが山のように残っているし、DLCも最初のクエストしかクリアしてない。このゲームで、当分は遊ぶ事が出来るな。

今日のアニメ
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 #17「決別の海」…ヒルダって、結局アンジュにゾッコンなんだな。しかし、このアニメ、本編より予告編の方が面白い。

今日の映画
テス(フランス/イギリス/1979年)
トーマス・ハーディの同名小説(「ダーバヴィル家のテス」と言う邦題もあり)をロマン・ポランスキーが映画化。波乱に満ちたテスの運命の物語に見応えがあり、真剣に見入ってしまう。イチゴを含んだ唇の艶かしさや、イギリスの田舎の風景の美しさなども実に良い。ただ、問題はナスターシャ・キンスキー。癖のある顔の彼女では、テスの純情さや無垢さが感じられない。はっきり言って、ミスキャストだと思う。何と言っても、あのクラウス・キンスキーの娘だもんな。悪くない映画なので、その辺りの欠点が残念だ。残念と言えば、後にピエール・ポルトが作ったイメージ曲「哀しみのテス」が使われていないことだな。まぁ、これは仕方ないんだけど。★★★☆☆

拍手[0回]

04 2026/05 06
S M T W T F S
22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
[03/26 九月風]
[03/23 ダムダム人]
[03/14 九月風]
[03/12 ダムダム人]
[02/19 九月風]
(05/21)
(05/20)
(05/19)
(05/18)
(05/17)
(05/16)
(05/15)
HN:
九月風
性別:
男性

忍者ブログ [PR]
 Template by repe