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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ニュースにもなっていたが、「アナと雪の女王」の続編が決定した。ただ、あそこで終わっているからイイのであって、続編を作っても面白いのかな…って気がするが。

今日のアニメ
冴えない彼女の育てかた #9「八年ぶりの個別ルート」
神様はじめました◎ #9「神様、ふいうちをくらう」
RAIL WARS! #5「見るんじゃないわよ」

今日の映画
THE NEXT GENERATION パトレイバー 第5章(松竹/2014年)
「エピソード8 遠距離狙撃2000」と「エピソード9 クロコダイル・ダンジョン」の二部構成。「エピソード8」はコミカルなシーンはあるが、珍しくシリアス。しかもガンマニアには堪らないエピソード。「エピソード9」はまたまたコミカルなエピソードだが、いつもと違いかなりブラック。そんな訳でこれまでとはちょっと路線が違い、新鮮だった。★★★☆☆

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今日のアニメ
普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(再見) #8「勇気をだして、呼んでみた。」…何回聞いても、「同中」が「オナ中」と聞こえてしまう(笑)。
ルパン三世 ロシアより愛をこめて(1992年)
「ルパン三世」TVスペシャルの4作目。ロマノフ王朝が隠した500トンの金塊を狙う話。さすがに今観ると、大して面白くないな。これっと言った見せ場もないし。ED曲であるしばたはつみの「Golden Game」が一番の見どころ(聞きどころ)だったりする★★☆☆☆

今日の映画
長靴をはいた猫 80日間世界一周(東映/1976年)
「長靴をはいた猫」のシリーズ3作目。今回の元ネタはジュール・ベルヌ「80日間世界一周」。大傑作の1作目にはとても及ばないものの、これはこれで楽しい作品に仕上がっている。元ネタが元ネタなので些かまとまりがないのが残念だが、クライマックスの時計台での追いかけっこはかなり楽しい。ただ、このシーンを宮崎駿が演出していたら、もっと凄かったんだろうな。★★★☆☆

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寒いけど、昨日よりはマシ。

今日の映画
ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(東宝/2001年)
平成「ガメラ」3部作の金子修介監督作。「平成ゴジラ」シリーズでも「ミレニアム」シリーズでもない独立した一編。正確に書けば1作目の続編であり、トライスター版の後日談と言う設定。「アメリカに上陸した怪物をアメリカ人はゴジラと呼んでいるが、日本の学者は認めていない」と言う台詞に笑ってしまう。今回のゴジラは極悪で、怪我人だろうと何だろうと人間を殺しまくる。また、まるで原爆を思わせるゴジラの放射能光線の描写もなかなか良い。ただ初見のときは文句なく楽しめたのだが、今観ると結構粗が見えてしまう。リアル&シリアス路線でなく、エンターティメント路線に走ったのがマズかったのかな。★★★☆☆

ながぐつ三銃士(東映/1972年)
「長靴をはいた猫」のシリーズ2作目。シリーズ1作目が大傑作だったが、今回はかなり微妙な出来。動きがあまり良くないし、ギャグも空回り。しかも、ペロや猫の殺し屋が前作ほど魅力がない。宮崎駿が抜けただけでこの様かよ。西部劇タッチにしたのも失敗の原因だろうな。★★☆☆☆

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寒い、寒過ぎる。しかも突風で、その中を雪が舞う。本当に今、3月かよ。

ひだまりスケッチ(8)(蒼樹うめ/芳文社)」、読了。
新キャラの茉莉がそれほど目立たないのが残念だな。本格的な活躍は次巻からかな。その分、ひだまり荘から巣立っていく沙英とヒロの話がメイン。まぁ、卒業後も登場してますが。


今日のアニメ
寄生獣 セイの格率 #20「罪と罰」…最終回が近いのかな。人間と寄生獣の抗争が本格化。

今日の映画
ローン・サバイバー(アメリカ/2013年)
ネイビーシールズが実際に行った極秘任務「レッド・ウィング作戦」を描いた戦争アクション。前半はうだうだとした展開でつまらない。後半は銃撃戦が増え、それなりに楽しい。だが、イマイチ盛り上がりや面白味に欠けるのは「バトルシップ」のピーター・バーグ監督所以か。やっぱ、この監督、ダメだわ。★★☆☆☆

ゆるゆり なちゅやちゅみ!(ショウゲート/2014年)
TVシリーズの劇場版で、ごらく部と生徒会の面々がキャンプに行くと言う話。劇場版と言う事でストーリーは長くなっているが、やっている事はいつもと同じ。個人的には(肝試しで)「あかりちゃん、いきなり消えたりしないでね」~「もし消えても点線だけは残しておいてね」が一番笑った。★★★☆☆

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ドラゴンクエストヒーローズ>
・「海底神殿」の第二ステージ。やっぱ、難所として有名らしい。ここで止まっている人も多いようだ。…で、考えた。堅い敵の為にクリア出来ないなら、ボス戦に強いヤンガスを入れたどうかな…って。そんな訳で、メーア、ゼシカ、ビアンカ、ヤンガスのパーティで再挑戦(7回目くらいかな)。
・基本的な作戦はザコが大量に出てきたら、ゼシカの疾風迅雷、ビアンカのさみだれうちで一掃(必殺技が使えれば問題ないが、そうそう簡単にテンションが溜まらない)。堅い敵(ストーンゴーレム、キラーマシン、アークデーモン辺り)が出来たら、ヤンガスの特技。「かぶと割り」で守備力を下げてからの「蒼天魔斬」。すると、あれだけ苦労していた堅い敵も難なく撃破。いや、ヤンガスはマジで使えるわ。
・…って事でクリア。女神像のHPが1/3以上残っていたので上出来だ。あと、キラーマシンを仲間に出来たのもラッキーだった。今回の功労賞は文句なくヤンガスだな。さて、クリア後はマーニャが仲間入り。果たして、彼女の実力は如何ほどものか。


今日のアニメ
未確認で進行形(再見) #10「デレ期という単語を調べたら」

今日の映画
THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!(アニプレックス/2013年)
765プロのアイドルがアリーナライブの開催するまでの顛末を描いた劇場用アニメ。TVシリーズの後日談と言う感じか。ストーリー自体は大したものではないが、悪くはない。何かの目標に向って進むと言う内容はそれだけで楽しいからね。新人の一人の逃亡の理由に失笑してしまうのが難だが、まぁ許容範囲か。★★★☆☆

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ドラゴンクエストヒーローズ>
・「海底神殿」の最初のステージまでクリア。実は二番目のステージまで行ったんだが、そのステージ、難易度が高過ぎ。何回か挑戦したが、女神像を守りきれない。あと一息のところまで行くんだが、最後の方で堅い敵が数体現れるので、ここでいつもゲームオーバー。もう少しレベルを上げた方が良いのかな。
・ところで、「世界樹」のステージ、中盤の山場なのかな。やたらと盛り上がる。こう言う展開こそは、まさに「ドラクエ」だよね。
・現在のパーティはメーア、ゼシカ、フローラ、ビアンカ。フローラはバイキルト要員だが、ビアンカとビアンカは雑魚退治の重宝する。ただ、彼女たちの戦力では、ボス戦では心許ない。そんな訳で色々と試してみたら、ボス戦ではヤンガスが良い感じ。とにかく、攻撃力が強いので頼りになる。…って事で、ザコ戦のパーティはメーア、ゼシカ、フローラ、ビアンカ。ボス戦のパーティはメーア、ゼシカ、フローラ、ヤンガスに決定。マーニャがまだ仲間になってないので、変わる可能性は十分にあるが。


今日のアニメ
デュラララ!!×2 承 #9「日暮れて道遠し」
アルドノア・ゼロ #21「夢幻の彼方」
幸腹グラフィティ #9「グツグツ、へは・・・・・・。」…「微妙に三が日過ぎた鏡餅入っている?」にはワロタ。しかし、「今年も会社で年越し」…って、どんな仕事なんだよ。

今日のドラマ
HELIX -黒い遺伝子- #9「レベルX」

今日の映画
眠り姫 Dream On Dreamer(アルケミーブラザース/2014年)
眠り病の女の子が悪夢を見始めると言うホラー映画。夢を題材にしているので、どこまでが現実で、どこまで夢なのか分からなくなる展開がなかなか面白い。…なので、ホラーと言うよりは悪夢版「不思議の国のアリス」って感じかな。低予算Jホラーにしては悪くない作品だ。ただ、大したストーリーがある訳でないのに、尺があまりにも長すぎる。うだうだとした展開もあって、途中から飽きてしまった。内容から考えて、1時間ちょっとに纏めるべきだったと思う。それにしても、主役の藤江れいなの太股がエロすぎるよ。本作の最大の見どころは、実はココだったりする(笑)。あえて狙ったショットもあるし(確信犯だな、この監督。)★★★☆☆

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君の嘘、伝説の君(清水マリコ/MF文庫)」、読了。
色白、薄茶の髪と目、卵形の顔、長いまつげ。まるで人形のような容姿のクラスメイト・神鳥智奈との心の触れ合いを描いた青春ラノベ。以前読んだ同作者の「侵略する少女と嘘の庭」が面白かったので読んでみた。これもなかなか面白かった。よりSF色が強くなってイイ感じだし、「嘘」、「伝説」、「魔女」といったキーワードも実に良い。また、ヒロインである智奈も魅力的。ほろ苦い、そしてベタ甘な青春ノベルの傑作。★★★★☆

今日のアニメ
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 #21「遺されるもの」
GJ部 #5「ダブルなファンタジー」&#6「妹が4人いる!?」

今日の映画
スペシャルID 特殊身分(中国/香港/2014年)
嘗ての香港ノワールを彷彿させる中華暗黒街もの。但し、出来はイマイチ。この手の映画って、見応えのあるストーリーや熱い男のドラマが必要なのに、そう言う部分がほとんどなく、どうもパッとしない。とにかく、観ていて楽しくないのだ。そんな訳で、どうしても格闘アクションやカーチェイスを中心としたアクションを中心に観てしまう。ところがところが、こちらの出来もイマイチ。もう、何だかなぁ…って感じ。

まずカーチェイスだが、それなりに頑張っていると思う。カメラワークも凝っていて、悪くない。だが、アメリカ産のカーチェイスと比べたら、どうしても見劣りがしてしまう。次、格闘アクション。「イップ・マン」のドニー・イェンなので拳法色が強いと思っていたら、意外や意外、絞め技ありの関節技ありの寝技ありの(勿論打撃技も)総合格闘技。格闘技マニアの私などはそれなりに面白かったが、普通の考えて、あまり良いとは思わない。スピード感がなく、あまり映画的ではないんだよな。はっきり言って、スタントコーディネーターに谷垣健治を使ったのが失敗の原因だと思う。つまり、悪くはないんだが、全体的に物足りない作品だった。こりゃ、公開館が少なかったのも頷けるわ。★★★☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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