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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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今日のアニメ
ナイトウィザード The ANIMATION #9「「パンドラの匣」~ベル対アンゼロット~」
PERSONA -trinity soul- #1「特A潜在」…#1を観る限り、面白いかどうか分からないなぁ。三男は実は女性?、もしくは多重人格?。…って言った感じで謎は多そうだが。しばらく様子見か。ただ戦闘シーンにまったく迫力なかったので、切る可能性大。
レンタルマギカ #13「入信儀式」…過去編。しかし魔法学校って、何気にホグワーツ魔法学校っぽい(笑)。
みなみけ~おかわり~ #1「温泉、いただきます」…キャラデは可愛くなったし、エロ度はアップしたし、演出も変わったので、別のアニメを観ているようだ。個人的には前作の方が好きだったし、面白かったと思う。まぁ今後に期待と言うことで。

今日のドキュメンタリー
世界 夢列車に乗って「北スペインの古都オビエド」(BS-i)
前半の古都オビエドの風景や、民族舞踊辺りは興味深く観ていたけど、後半のピコス・デ・エウロパ国立公園辺りは映像に面白味がないので、イマイチ興味が持てなかった。

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久しぶりの仕事で、疲れた。そんな訳で、今日は早く寝ます。

今日のドラマ
魔法先生ネギま! #13「シズナ・ノ・ヲヘヤ」…新年一発目は、総集編ですかぁ。ガッカリ。

今日の映画
遺体安置室 死霊のめざめ(アメリカ/2005年)
ゾンビ映画の一種。カビに感染した人間がゾンビになる…っと言った内容だが、そのゾンビがまるで「悪魔のいけにえ」の狂人たちのような感じなのが、トビー・フーパーたる所以か。数あるゾンビ映画の中でも絶対に出会いたくないような気味の悪さだ。そんな奴らが追っかけてくるシーンは、かなりの怖さだ。この辺りの演出は、さすがトビー・フーパーといった感じだ。反面、映画が始まって1時間が過ぎるまで、話がほとんど進行しないのはマイナス要因。前記のようなゾンビ映画になるのはそれ以降で、この辺りはもっとどうにかならなかったものか。さらにいきなりゾンビの弱点が判明する辺りもよくない。良い面4割、悪い面6割と言った感じかな。ところでジェイミー役のステファニー・パットンが、むちゃ可愛かった。退屈な前半も彼女がいたから、観れたようなものだ。

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あ~、遂に休みが終わってしまった。思ったとおり、あっと言う間だったなぁ。

今日のアニメ
みなみけ #13「恋のからまわり」(最終回)…晴れ着姿のマコちゃん可愛すぎ、とても男の子には見えないよ(笑)。あと、春香と千秋のツイスター、エロ過ぎ。ところで最終回と言っても、次回から「おかわり」が始まるから、最終回って感じがしないです。しかも予告に登場した「おかわり」のマコちゃん可愛すぎ♪

今日の映画
硫黄島からの手紙(アメリカ/2006年)
硫黄島の戦いを日本側から描いた映画で、「父親たちの星条旗」と表裏をなす作品。しかもここには今の日本映画がなくした重厚さがあり、かなり見応えのある作品になっている。アメリカ映画ながら、実に日本映画らしい出来で、さすがはクリント・イーストウッドと言ったところか。また映画の大半を占める戦闘シーンも大迫力だ。

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今日、チャリを使おうとしたら、パンクしていた。実は以前、自転車屋に今度パンクしたら買い換えた方が良いと言われていた。でよく見るとタイヤももうボロボロで、修理するより買い換えたほうがいい感じだ。実際、かなり使い込んだチャリだし、そろそろ買い替え時かもしれない。そうなると、チャリは結構使うので、早いうちに買わないといけない。あ~、また出費がぁぁ。

「二十面相の娘」、公式サイトオープン。
現代の二十面相は萌えキャラなのかと思ったら、彼女、怪盗ではなかった(笑)。でも面白そうなので、観てみたいです。

今日のドキュメンタリー
北欧 デンマークの風に吹かれて(BS朝日)
デンマークの観光ドキュメンタリーかと思っていたら、環境問題のドキュメンタリーだった。まぁ有名な人魚姫の像が見れただけでもよしとするか。

今日のアニメ
ケロロ軍曹 #193「ケロロ 仁義なき初詣 であります」+「ケロロ セチラ対ゾニラ であります」
こどものじかん #12「こどものじかん」(最終回)…そこそこ良くまとまってはいたが、別にそれ以上のものではなかった。はっきり言って、第2シーズンはいらないです。

今日の映画
君は裸足の神を見たか(ATG/1986年)
胸キュンの青春ものかと思えば、悲劇が連鎖していく苦しみと悲しみの青春ものだった。基本的にこの手の鬱ドラマは嫌いだ。さらに悪いことをすべて人のせいにする主人公の考え方も好きになれない。この手の映画をドラマ的に優れていると勘違いしている人間も多いようだが、はっきり言って最低のドラマだ。ただし、雪景色の映像だけはきれいだった。

くるみ割り人形(日本ヘラルド映画(サンリオ)/1979年)
今では死滅してしまった人形アニメの一本。基本的には子供向きなんだが、明らかに子供を無視したギャグ、性格の悪い捕われの姫、現代風にアレンジした「くるみ割り人形」の曲など、大人が観ても結構面白い。まぁネタとしてですけどね(笑)。

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DVD「Animelo Summer Live 2007 Generation-A」の三枚目を視聴。…って、二枚目から約1ヶ月ぶりの視聴だよ(笑)。ところで、この三枚目はほとんど水樹奈々とJAM Projectのみ。確かに人気の面からいっても仕方ないが、他のアーティストももう少し見たかったなぁ。ただ最後の全員で歌う「Generation-A」はなかなか良い歌だ(ラッキーセブンのこの場所で♪)。すでにCDが発売しているようなので、買おうかな。

今日のドキュメンタリー
絶景!アイスランド釣紀行(BS-i)
アイスランドって、今までさほど興味がなかったが、こうして見るとなかなか良いねぇ。釣りは子供の頃にやっていたので、やはり釣りのシーンが気になった。それにしても、これだけ釣れるところなら、アイスランドで釣りをやってみたいよ。

今日のアニメ
BLUE DROP ~天使達の戯曲~ #9「Lagenaria siceraria」
いちご100% ジャンプフェスタ版「恋が始まる!?撮影合宿~ゆれるココロが東へ西へ~」

今日の映画
ミイラの幽霊(イギリス/1959年)
「ミイラ再生」のリメーク。ハマープロはこの後「怪奇ミイラ男」、「ミイラ怪人の呪い」と計3作品、シリーズを作ることになる。で本作だが、さすがに今観ればイマイチの印象。別に怖くないし、面白味もない。現代ではとても通用しないホラーのようだ。

ミスター・ミセス・ミス・ロンリー(ATG/1980年)
70年代で言うところの自滅する青春もの、もしくは出口のない青春ものの一種だが、誰も死なないのは80年代だからか?。まぁ悪くはないけど、今観ればさすがに辛いかな。あと、原田美枝子はやはりどうしても好きになれない。この映画を観て、確信したよ。

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朝起きたら昼前だったので、吃驚したよ。昨日、そんなに遅くまで起きていたわけでもないのに(苦笑)。

第2弾!たけしの新・世界七不思議(TV東京系)」を視聴。今回は「イースター島」、「マヤ文明」、「シーギリヤ・ロック」の三つを紹介していたが、ほとんど知っていることばかりだったので、ちょっとガッカリ。その中でマヤのセノーテ(地下の湖)は初耳だったし、その映像が実に興味深かった。これだけでも観た甲斐があった。

今日のアニメ
スカイガールズ #23「失われた翼」
Myself ; Yourself #7「先生のキャラメル」…なんか話がきな臭くなってきたなぁ。へんな方向に進まなければ良いが。
プリズム・アーク #12「騎士たちの閃光(アーク)」(最終回)…最後が駆け足過ぎ。無理やりに終わらせた感じだ。まぁキャラは可愛かったが、内容はイマイチのアニメだったな。ところが「プリーシアさま、がんば♪」の神楽(↓)がむちゃ可愛かった♪
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今日の映画
月世界の女(ドイツ/1929年)
月旅行が夢のまた夢だったことの映画なので、ロケットのなどの描写におかしな部分が多い。それでも当時としては最先端の科学知識に基づいているんだから、人間の想像力なんて高が知れている。反面、ロケット発射シーンなどは、今観てもなかなか迫力がある。基本的にこの映画は冒険ドラマなのでそれなりに楽しいし、ラストのオチも悪くないと思う。ただ尺があまりにも長すぎるよ。この程度の話で3時間弱は、さすがに辛かった。

福岡人向け情報
墓場鬼太郎」の放送がはっきりしたので、その情報を記しておく。1月23日(水)深夜26:15~、TNCにて。
ついでに「H2O」の情報も。1月9日(水)深夜27:38~、TVQにて。

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録画していた「大自然とケルト文化が織りなす アイルランド絶景の旅(BS-J)」を視聴。観光スポットを紹介した無難な作りのドキュメンタリーだったが、アイルランド好きの私には一応楽しめた。ただタイトルに「ケルト」と言う文字が入っている割に、ケルト文化のこともケルト神話のことにもまったく触れてないのはどうしたものか。この辺りはかなり不満だった。まぁアイルランドの風景がいっぱい観れたので、保存版にはしましたけどね。

しかし年末から、ドキュメンタリーを観まくりた。タイトルだけ書くと、「サンタクロースとオーロラの旅~北欧フィンランドのクリスマス(BS-NHKhi)」、「メルヘンの世界を巡るドイツのクリスマス(BSフジ)」、「ミクロネシア 魅惑の島々(BS-J)」などなど。すでに録画済みのものもかなりあるし、予約をしているものもかなりある。元々ドキュメンタリーは好きだったが、ちょっと異常なほど観ている。実はアニメの視聴本数を減らしたのが最大の理由だが、他に面白い番組がないのも理由のひとつだ。実際、最近のバラエティー番組なんて、観る気にもならない。特にお笑い系はうるさいだけだし、ろくな芸人しかいない状況だ。それに比べ、BSは比較的上質なドキュメンタリー番組が多いので、結構楽しめます。

今日のアニメ
もっけ #2「ナガレイズナ」…今回はイズナの話(前回は見越し入道)。怪奇ではなく、友情物語なので実に清々しい。

今日の映画
砂の上の植物群(日活/1964年)
一種の愛憎劇をメインにした人間ドラマであるが、観ていて非常に退屈。絵画の映像だけカラーで、ドラマ部分が白黒と言う構成は面白いし、最後の方でちょっとした意外な展開があるも良い。だが全体的になんだかなぁ…って感じだ。大体、純文学かぶれのタッチからして好きになれない。明らかに、この時代の日本映画の悪い部分だね。

ゾンパイア 吸血ゾンビの逆襲(アメリカ/1972年)
邦題に「ゾンビ~」とあるが、実は女吸血鬼もの。但し、まったく面白くない。伝説の吸血鬼ハルナがいるとかいないとか言うだけでちっとも話は進まないし、ラスト近くで吸血鬼が登場しても大して活躍しないまま退治されてしまう。まったく見せ場のないC級ホラーだ。

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九月風
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