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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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暑い!!

今日のアニメ
化物語 #1「ひたぎクラブ 其ノ壹」…内容が良く分からないなぁ。しかも、新房昭之のアートっぽい映像がウザイ。あと1~2話、様子見か。
うみものがたり~あなたがいてくれたコト~ #2「指輪の心 巫女の心」…結局、「セーラームーン」か。まぁ、佐藤順一だからなぁ。視聴はどうしよう?。切ってもイイけど。
プリンセスラバー! #1「馬車と姫君」…どうせエロイだけのラブコメだろうと思っていたら、両親の仇を探すアクションものだった(ラブコメの要素もあるようだけど)。超展開のストーリーについていけない部分もあるが、丁寧に作っているので好感が持てる。とりあえず、視聴継続。ところであのメイドさん、可愛すぎ☆。

今日のドラマ
柳生一族の陰謀 #35「烏丸少将の最期」…宿敵烏丸の最後だったが、ちょっと呆気なさすぎ。むしろ、十兵衛を思う茜の心境の方が印象的だった。

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1日中、雨。シトシトして、蒸し暑い。

今日のアニメ
鉄のラインバレル #13「黒の執行者」
咲-Saki- #14「存在」…ステルス能力を持つ人間…って、もう人間じゃないよ(笑)。超人麻雀アニメだ(笑)。

今日の映画
黒い太陽(日活/1964年)
一種の「出口のない青春もの」。最近、この手の映画がまったくないので、非常に新鮮だった(まぁ今の時代、製作は無理なんだが)。すれ違い→対立→友情…っと言う定番の展開だったが、なかなか見応えがあった。ただ、ラストが少々拍子抜け。悪い映画ではないんだけど。

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最近、「SHISO PEPSI」にハマリ気味。一見、合いそうにない紫蘇とペプシだが、これが意外と相性が良くて、結構美味しい。
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今日のアニメ
かなめも #1「はじめての、ひとりぼっち…」…一応、コメディのようだが、あまり笑えなかった。むしろ、エロイ描写の方が印象的だった。それにしても、あまり面白いアニメとは思えないな。まぁ少なくとも、あと1~2話くらいは観るけど。
宙のまにまに #1「天文部へようこそ!」…テンションの高い笑いで、悪くない。一応、視聴継続。ところで美星、悪魔なんて言われているが、結構可愛いと思うんだけど(性格も)。
スター・ウォーズ クローン・ウォーズ #15「侵入者」

今日の映画
吸血鬼ノスフェラトゥ(ドイツ/1922年)
実は今まで62分版がオリジナルと思っていた。ところが、この62分版はアメリカ公開時の短縮版で、オリジナル版は93分もあるとのこと。ならば観なくては…っと言うことでさっそく鑑賞。結論を言えば、93分版は丁寧に作ってはいるが少々間延び気味で、恐怖感に欠ける。つまり恐怖感が高いのは62分版、作品の完成度が高いのは93分版と言う事になる。それにしても、何回観てもこの映画はサスペンスと恐怖は凄いなぁ。それもサイレント映画でだ。恐怖やサスペンスははっきり言って、音楽に頼っている部分が多い。試しにホラー映画を音を消して観てみると良い。まったく怖くないから。それをサイレント映画でここまで見せるんだから、F・W・ムルナウは只者じゃないよ。

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NDS用ソフト「光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝-」、2009年秋に発売予定。
「ファイナルファンタジー」シリーズは好きじゃないけど、これは面白そう。内容も本来のRPGにするらしいし。

シャルビューク夫人の肖像(ジェフリー・フォード/ランダムハウス講談社)」、読了。
意外で興味深い導入部から話に引きずり込まれ、夢中になって読んでしまった。婦人が語る奇妙で不思議な幼い日の思い出話、屏風の向こうから表れる猿のような手の写真、巷で流行る奇病、そして、ピアンボを狙う人物が実は死んでいると言う事実などなど。とにかく予想外の展開の連続で楽しい。大体、この作品がファンタジーなのか、ミステリーなのか、ホラーなのか、ラスト近くまで分からない(結局、どのジャンルの小説なのかは、読んでのお楽しみ)。まったく先読みが出来ない作品なので、ページを捲る手がもどかしかった。中盤以降少々失速気味になったり、下品な描写が必要以上に多くなるのが難だが、終盤近く再びテンションが上がり、さらに意外な事実(真実)が分かり面白くなる。いくつか不満もあるが、なかなか良く出来た小説だったと思う。

今日のアニメ
To LOVEる-とらぶる- #14「ふたりだけの秘密」
羊のうた 第一章&第二章…作画枚数が少なすぎる(ほとんど動いていない&同じシーンの繰り返し)、キャラデが良くないなどなど、あまり褒められた出来ではない。(2003年/30分×2/OVA)

今日の映画
真木栗ノ穴(ビターズ・エンド/2007年)
部屋にある穴から隣の部屋の女性を覗き、彼女の様子を見て、官能小説に書く。…っと言う、一見エロ映画のような話。また、中盤までそんな感じに話は展開する。ところが途中から映画は意外な展開を始め、段々どこまでが本当でどこからが空想なのか分からなくなり、幻想と怪奇の世界に迷い込む。特に怖い話ではないが、この夢とも現ともつかない幻想世界は、かなり印象的だ。またエロ映画っぽい前半も、実はまったくエロくなく、どちらかと言うとノスタルジックさと人間の苦悩の方の印象が強い。全体的にあまり類を見ない映画で、なかなか面白かった。

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昨日今日とPSPゲーム「初音ミク-Project DIVA-」を探したけど、どこも完売だった。売れてるんだぁ。でも、もう昔ほどゲーム熱がないので、購入は再発売されたときでイイや。

今日のアニメ
真マジンガー 衝撃!Z編 #14「慙愧!暴かれる兜家の大罪!」
PandoraHearts #11「堕とされた鴉」
涼宮ハルヒの憂鬱 #14「エンドレスエイト」…新作。先々週&先週の続き。先週とほぼ変わり映えしないのは、さすがにどうか思うよ。しかもまだ続くんかい。
けいおん! #12「軽音!」…実質最終回(あと1話残っているけど)。ラストの「ふでペン~ボールペン」~「ふわふわ時間」&もう一回、辺りは感動的で、うるうるになってしまった。原作では大失敗だったライブを、大成功に変更したのは良かったと思う(あれだけライブが盛り上がるのに、部員が入らないのが疑問だけど)。何れにせよ、現時点では本年度ベスト1のアニメだね。原作の方はたぶん1年後くらいに完結すると思われるので(唯たちが卒業するので)、その頃に第2期の製作があるんじゃないかな。ところで原作では、唯のほうが胸でかくなかったっけ?(笑)

今日のドキュメンタリー
アイルランド(ダーナ神族)

今日の映画
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(クロックワークス/カラー/2007年)
TVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の劇場再編集版。…っ言うことだが、ほとんど作画し直している様子。一方、ストーリーの方は#1「使徒、襲来」から#6「決戦、第3新東京市」までかな。…にしても、何故今になって「エヴァ」なんだ。確かに当時、私もハマって観たくちだし、今回もそれなりに楽しんでみたけど、初見のときほど新鮮味を感じないし、古臭い部分もかなり目についた。しかも、何よりも内容がウザイ。やはりあの時代だから、面白かったんだと思うよ。それにしても、未だに「エヴァ」を売っている庵野秀明にはガッカリするなぁ。もっとも、他に売るものがないんだろうけど。

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今日のアニメ
ケロロ軍曹 #270「ちびケロVSちび冬樹 であります」
エレメントハンター #1「異世界へ!」…一見冒険ものって感じだが、やたらと教育アニメ臭い。視聴中止。ヒロインがお久しぶりの榎本あっちゃんってのは良いんだけどなぁ。
大YAMATO零号 VOL.1…「宇宙戦艦ヤマト」が「銀河英雄伝説」になった感じ(笑)。でも、まぁ悪くない。(44分)

今日のドキュメンタリー
ヴェネチア(イタリア)
サン・マルコ広場、ヴェネチアングラスの紹介はありきたりだけど、マスク工房、ゴンドラ工房の紹介は珍しかったな。

今日のドラマ
怪談新耳袋スペシャル まえ「すごい顔」
絵にまつわる怪異。しかし顔を見せて歩く幽霊と言うのは、よく考えるとギャグだな(笑)。

今日の映画
ウィッチマウンテン 地図から消された山(アメリカ/2009年)
「あれ?、これ「星の国から来た仲間(1975年)」じゃないかなぁ?」っと思って調べたら、まさにその通り、同作のリメークだった。「星の国から来た仲間」を観たのがもうかなり昔なので、記憶が風化してはっきり言えないが、作品のアウトライン(異星人の兄妹がウィッチマウンテンに向かう)は同じようだ。もっともここまで派手な映画ではなかったと思うが。(続きは[本館]で)

呪怨 白い老女(ティ・ジョイ/東映ビデオ/2009年)
原点回帰と言うことで、1作目を思い出させる作りになっている。出来事も時間軸もバラバラなエピソードを並べ、何が起こっているのか分からない、得体の知れない恐怖を演出している。そして最後に、そのバラバラのエピソードを次々とまとめていく。この辺りのシナリオはかなりのもの。「なるほど、お見事」っと感心してしまった。確かに、あの傑出した1作目には敵わないものの、かなり怖い作品になっている。(続きは[本館]で)

呪怨 黒い少女(ティ・ジョイ/東映ビデオ/2009年)
こちらも「白い老女」と同じ構成だが、あれよりかなり単純な構成になっており、面白味に欠ける。ラストの呆気なさも致命的。全体的にもう少し工夫するべきだったと思う。全体的に物足りなさを感じる作品になっているが、ホラー映画としては十分合格点だろう。(続きは[本館]で)

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今日のアニメ
戦場のヴァルキュリア #13「戦慄の移動要塞」
Phantom ~Requiem for the Phantom~ #13「偽装」

今日の映画
トワイライトシンドローム デッドクルーズ(ジョリー・ロジャー/2008年)
「デッドゴーランド」と同時期に公開された、もうひとつの「トワイライトシンドローム」。…なのだが、こちらもゲームとは似ても似つかぬ映画になっている。両作も殺人ゲームを題材にしていると言うことは、そう言うお題でもあったのだろうか?。まぁそれはさておき、こちらも「デッドゴーランド」と同様に酷い出来。学芸会のような演技、ぬるいサスペンス、チャチなSFXなどなど、「デッドゴーランド」と似たような欠点なので、書いていていい加減嫌になる。こいつら、少しは映画を面白くしようと言う気になれないのかね。あと、殺される奴らもかなり最低の奴らならなので、ちっとも同情できないのも欠点だな。反面、ゲームを使って復讐しようとするイジメられっ子の扱いが酷いのもどうかと思う。復讐される方にまったく同情の余地がないのに、最後の方の主人公の彼女に対する態度とか酷くない?。ただ、ゲームはリセットできるので何回も死の苦痛を味あうと言う事と、アンハッピーなラスト辺りは悪くなかったと思う。

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