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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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とりあえず、本館をリニューアルしました。まだリンクエラーとかがありますが、その辺りはボチボチ訂正していきます。

今日のアニメ
とある魔術の禁書目録Ⅱ #4「魔滅の声(シェオールフィア)」
おとめ妖怪 ざくろ #2「あか、煌々と」…#2も絶好調。今期の面白いアニメの一本だな。あと、中原麻衣の「はぁぁ~?」の台詞が最高。
ケロロ軍曹 #338「小雪 ハロウィンの日に であります」
ARIA The OVA~ARIETTA~(OVA)
ARIA The ORIGINATION #1「その やがて訪れる春の風に…」&#2「その 笑顔のお客さまは…」(再見)

今日の映画
牙狼~RED REQUIEM~(東北新社/ゴー・シネマ/2010年)
同名TVシリーズの劇場版。たぶん、TVシリーズの後日談に当たると思われる。ただTVシリーズからブランクがあるためか、アクションに切れがない。また、台詞某読みの役者が多いのに興ざめ。そんな訳で、かなりガッカリの出来だったが、それでもアクションに関しては、クライマックスで何とか嘗ての切れが戻ってきたので、それなりに楽しむ事が出来た。まぁストーリーもテーマも、それなりに良く出来ているので、決して悪い映画ではないのだが。いや寧ろ、気に入っているところも多い。その一つ目。カルマに使える二人のホラー・クルスとシオンの衣装。男のクルスは別にどうでも良いが(笑)、女のシオンの衣装がもろゴスロリ。美しい悪にはゴスロリが良く似合う。ゴスロリ大好きな私には、もう堪りません(笑)。そう言えば、出てくる魔物にもゴスロリっぽいものが多かったような。二つ目。ラスボスがもろシレーヌだったこと。しかも那須博之版「デビルマン」では胸を隠していたが、こちらはモロ出しだし(笑)。個人的には、こう言うキャラ好きだなぁ。つまり、TVシリーズほどではないが、それなりに楽しめる作品に仕上がっているのだ。

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本館は、たぶん明日、リニューアルできる筈。名前も変わりますので、リンクされている方は宜しくです。

劇場版 「ストライクウィッチーズ」 制作決定!
おおっ、これは楽しみ。

「アルカニア ゴシック 4」、Xbox 360で登場。
気になっていたゲームなので、嬉しい。楽しみ、楽しみ。

今日のアニメ
Pandora Hearts #17「懐旧の旋律」(再見)

今日のドラマ
ヒッチコック劇場(第2シーズン)
#34「電話殺人事件」
ジャニスの元を別居中の夫エドがやってきて、彼女の新しい恋人の名前を聞き出そうとする。もみ合いの末、エドは転倒して気絶してしまう。ジャニスは新しい恋人に助言を求めると。…男に溺れる女、女を利用して伸し上がろうとする男、つまり悪人の物語だ。悪が勝つラストが圧巻。しかし、ここまでハードなラストで、よくTVドラマ化が出来たものだな。

#35「探索」
図書館員のスーザンは、トムと言う少年が行方不明になっている事に気がついた。恋人の保安官と共に少年の家を訪ねるが、父親の様子がおかしい。…神隠しテーマのミステリーかな…っと思っていたら、単なる殺人鬼スリラーみたいになる。そんな訳でガッカリしていたら、ラスト近くで結構意外な展開に。決して傑出した作品ではないが、予想外の展開をするのでなかなか楽しめた。

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血のごとく赤く―幻想童話集(タニス・リー/ハヤカワ文庫FT)」、読了。
おとぎ話を元にした短編ダークファンタジー(ひとつだけ、バレエがあるが)。以下、作品ごとにコメント。
報われた笛吹き」→ネズミの神を祀る村に、笛吹きが現れる。…元ネタは「ハーメルンの笛吹き」。笛吹きは変に理屈っぽいので、原作ほど不気味さが感じられない。★★★☆☆
血のごとく赤く」→二番目の妃が王のもとにやっていた時、一番目の妃の子であるビアンカと言う少女と出会う。…元ネタは「白雪姫」。しかし、白雪姫(ビアンカ)と継母の立場が原作とは全く違うのが面白い。白雪姫の悪女っぷりが最高。そして、くるぶしまで垂らした黒い髪、雪のように白い肌、血のように赤い唇、昼間は出歩かず、十字架を恐れ…って言う描写から大体の正体は分かると思うが、その通り。つまり、完全に私好みの作品なのだ。もっとも、ラストが常識過ぎてイマイチだが。もう少しダークなラストにして欲しかった。★★★★☆
いばらの森」→王子の前に、全身黒ずくめの女が立ち塞がった。そして、女は王子に「この先に行かなければ、国を与える」っと言った。だが、王子は先に進む。やがて、すべての切れものを禁じている村に辿り着く。…元ネタは「眠れる森の美女」。同童話と同じクライマックスの再現なのに、ひたすら寒々しく、物悲しく、虚しく空虚。退廃感が非常に強い作品だ。また、茨に覆われた廃墟の描写が圧巻。ちなみに「切れもの」は糸車の針の事を指す。★★★★☆
時計が時を告げたなら」→魔女が公爵の呪いをかけようとするが、その正体がばれてしまう。魔女は彼女の娘にその後を継がせ、息絶える。娘は灰をかぶることで美貌を隠し、その機会を狙う。…元ネタは「シンデレラ(灰かぶり)」。ここに登場するシンデレラは魔女で、その悪女っぷりが半端じゃない。継母とその娘たちを欺くところは、原作の逆転劇って言う感じで、実に楽しい。「ガラスの靴」や「0時を知らせる時計」も出てくるが、すべてが悲劇に結び付くところが面白い。全体的に救いのないダークな内容と結末で、かなり楽しめた。★★★★☆
黄金の綱」→子を欲してない両親から、魔女は子を引き取り育てた。子はジャスパーと名付けられ、美しい娘に成長した。そしてジャスパーが13歳になったとき、魔女は彼女が闇の公子へ使える身である事を聞かされる。…元ネタは「ラプンシェル(髪長姫)」。まさにダークファンタジー。凄まじいまでに闇が美しく、魅力的で、読んでいるものをダークサイドに引きづり込むような作品。この短編集の中では珍しくハッピーエンドだが、実はこの終わり方も闇を称えるものだと言うのが凄い。かなり私好みの作品だ。★★★★☆
姫君の未来」→小さな国に、ジャラスミと言う姫君がいた。ある日、町の市場で男から、金の硝子で出来た珠を貰った。この球は未来が分かると言うのだが。…元ネタは「蛙の王子(かえるの王さま)」。全体的にそれほど面白い話ではないが、ダークなラストだけは絶品。★★★☆☆
狼の森」→寒い冬の日に、リーゼルは祖母のアンナに呼び出された。護衛と共に祖母の住む家に向かうが、そこは「狼の地」であった。…元ネタは「赤ずきん」。…なのだが、元ネタを上手く料理できていない。しかも、単なる人狼ものになっているのが残念だ。ストーリーもそれほど面白くない。全編を覆うゴシック小説的な雰囲気は悪くないのだが。★★★☆☆
墨のごとく黒く」→館の側の湖で、ヴィクトールは白鳥の中を泳ぐ少女を見かけた。ヴィクトールは少女の事が気になり。…元ネタは「白鳥の湖」。「ボーイ・ミーツ・ガール」的に始まるが、後半、話が混乱し捲って、イマイチ面白くない。ファンタジーとしても面白さも皆無。★★☆☆☆
緑の薔薇」→レヴィンは末娘のエスタルを異星人の許にやる命を受けた。エスタルは父親に従い、異星人の住む山に向かうが。…元ネタは「美女と野獣」。途中までこれと言って面白い展開でなかったので、わざわざ「美女と野獣」と元にして書く作品かな…っと思っていた。ところがラスト近くにちょっとした意外な展開があり、物語が格段に面白くなる。このSF的な設定が、なかなかのもの。結構、お勧め。★★★☆☆

今日のアニメ
そらのおとしもの f ≪フォルテ≫ #4「死闘! 零下1.4度の温泉(カッセン)」

今日の映画
アンドロメダ…(アメリカ/1971年)
マイケル・クライトン原作の「アンドロメダ病原体」の映画化。町を一夜にして全滅させた原因を探っていくSFだが、とにかく面白い。派手なシーンは一切ないが、原因を探っていく過程がドキドキするほど楽しい。その際に使われる化学や物理の知識量もかなりのものだ。これぞ、SFって感じだ。また映画の大半が研究所内、つまり密室で進行するため、非常に重苦しくて、緊張感がある。確かに研究所内の設備や小道具が古臭いが(特にコンピューターがアナログすぎる(笑))、そんな事が些細な事。70年代を代表するSF映画の傑作だ。

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今日のアニメ
スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター- #1「赤い衝撃」…#1から飛ばしまくっているなぁ。いや~、面白い。もしかしたら、前作より面白いかも。文句なく、視聴継続。

今日の映画
狼男 ダーク・サバイバー(イギリス/2009年)
要は狼男もの。ストーリーには特に目新しい部分はないが、とにかく作りが面白い。全編がドキュメンタリータッチ。最近の流行のPOVではないが、荒れた映像や手持ちカメラの映像はまさにそれ。そのため、臨場感やリアルさが半端じゃなく、かなりドキドキして観る事が出来た。また狼男を科学的な視線から見るシーンがあり、この辺りの知識量の豊富さも一見の価値がある。元がTVMなので派手な映像は期待できないが、なかなか楽しめる作品だった。

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寒い。一気に冬の寒さになってしまった。今年は秋がない…って聞いていたけど、本当だったな。

今日のアニメ
ヨスガノソラ #4「ハルカズハート」…一葉ルートが終了ってこと?。つまり、アニメの作りがゲームと同じってことか。アホか。何か、観るのがバカバカしくなってきた。視聴中止。
荒川アンダー ザ ブリッジ×ブリッジ 4BRIDGE×2「「第130話 荒川シネマ通信」+「第131話 クランクイン」+「第132話 妄想の果てに…」+「第133話 恐怖の河川敷」+「第134話 試練の肝試し」+「第135話 最高の恐怖」+「第136話 荒川宴会芸本選」」

今日の映画
フェアリーテイル(イギリス/1997年)
実際に起きたとされる「コティングリーの妖精事件」の映画化。ただ、やはり映画なので実際の事件をかなり脚色している(伝え聞くところと比べて)。特に後半のほとんどは、この映画の創作と言って良い。何よりも、肝心の後日談をばっさりと切ってしまったのが非常に残念だ。ただ映画は事実を伝えるものでない、あくまでも物語を語るものだ。真実の報道はドキュメンタリーなり、新聞で十分だ。そんな訳で、「コティングリーの妖精事件」をモチーフにしたファンタジー、人間ドラマとして観れば、これがかなり出来が良い。ラストの「銀河鉄道の夜」を彷彿させる父親帰還のシーンや、「それでも大人になりたい」と言うエルシーの台詞などは、如何にも映画的で感動的だ。もうひとつは映像の美しさ。イギリスの田舎で撮影したと思われる美しい風景が実に素晴らしい。これほど美しい自然の中なら、妖精が出てきてもおかしくないくらいだ(反面、妖精のVFXが人工的で興ざめだが)。そして、何と言っても主役の二人の少女が良い。純粋で健気で、外見内面共に実に可愛い。つまり本作は、「コティングリーの妖精事件」の詳細を知る映画ではない、あくまでもフィクションであるファンタジーとして観るべきものだ。ところでこの映画をファミリー映画と勘違いしている人が多いだろうが、人間ドラマと言い、映画のテーマと言い、子供には分かりづらいと思う。これは間違いなく、大人のためのファンタジーだ。

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白い恐怖(フランシス・ビーディング/ハヤカワポケットミステリー)」、読了。
山の古城を改造して作られた精神病院。ここに新米女医のコンスタンスが赴任してくる。だが院長であるエドワーズは休暇中で、代わりに同じく赴任したばかりのマーチスン医師が病院を管理してた。実はこの病院で、コンスタンス赴任前に移送中の患者に介護師が殺される事件が起こっていた。そして、今度は小動物が殺されるなどの奇妙な事件が起こり始める。

ヒッチコックの「白い恐怖」の原作。だが、一読してその違いに驚く。主人公の名前こそ同じものの、物語の設定も展開も、そして主人公の役割も大きく違う。そんな訳で新鮮な気持ちで読む事は出来たが、出来自体はイマイチ。前半の展開はそれなりに面白いが、後半、単なるサイコものになるのが頂けない。底も浅く、読んでいて楽しくない。個人的には映画の方がはるかに面白かった。ところで帯に「ゴシックサスペンス」と記しているが、少し違うと思う。あえて言うなら、スリラーかな。

今日のアニメ
心霊探偵 八雲 #4「魂をつなぐもの~憑依~」
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ2 #4「元老院のスパイ」

今日のドラマ
ヒッチコック劇場
#32「ある警官の死」
息子が組織に殺され、その捜査にあたる刑事。だが、組織の圧力で目撃者が口をつぐんでしまう。…サスペンスと言うよりは刑事ドラマ。主人公が証拠を得るために最後にとる、まさに命を張った行動が圧巻。

#33「別世界の栄光」
精神病院の所長が、部下の医師に殺される。そこに所長の姪が現れ。…「白い恐怖」の原作に似た話。正気と狂気が紙一重…って言う部分が怖いが、TVドラマなので、無難にハッピーエンドになっている。
(※#33より第2シーズン)

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DSソフト「猫のいるタングラム」をダウンロード。要はタングラムなのだが、周りにいる猫が曲者。パズルを解いている途中で目の前を動き回ったり、パズルのピースで遊んだりと、ホント邪魔。でもイライラしないで、「おい、こら、こら」と笑ってしまうのが、このパズルの凄いところだ。猫好きでパズル好きにお勧め。

宇宙零年」(ジェイムズ・ブリッシュ/ハヤカワSF文庫)」、読了。
本作は「宇宙都市」シリーズの第一作目となる作品。そんな訳で、まずは「宇宙都市」シリーズの概略を。

21世紀。人類は二つの偉大な発明をした。ひとつは反重力推進装置「スピンディジー」、もうひとつは老化を防ぐ「抗老化剤」。これらの発明で星間航法は一変した。都市を「スピンディジー」を覆い、そのまま飛び立てばいいのだ。地球の枯渇した資源と、抑圧的な官僚制に見切りをつけ、多くの都市が「宇宙都市」となった。これは、その中の一つである「ニューヨーク」を舞台とした、壮大な宇宙叙事詩である。

シリーズは以下の通り、
・「宇宙零年」(1956年)
・「星屑のかなたへ」(1962年)
・「地球人よ、故郷に還れ」(1955年)
・「時の凱歌」(1958年)
作品の時系列と発表年の順がバラバラなのは、ジェイムズ・ブリッシュが「地球人よ、故郷に還れ」を書いたとき、単なるスペースオペラの一つとして書いただけで、シリーズ化するつもりがなかったためだと言われている。だが、彼はどうしても物語の背景を描きたくて書いたのが、「宇宙零年」となる訳だ。

…って言うところで、本題の「宇宙零年」を。
西暦2018年。過酷な環境である木星の表面に幅10マイル、高さ30マイルの巨大な橋が建造されていた。建造は休むことなく続けられ、その長さは日々長くなっていく。はたして、この橋の目的は何?。一方、官僚化が進む地球では、二つの偉大な発明が目の前に迫っていた。

本作は、続く壮大なドラマのプロローグと言って良い作品になっており、反重力推進装置「スピンディジー」と「抗老化剤」の発見の過程を描いている。そのため、物語の面白さに乏しく、若干退屈な出来になっている。それでも二大発明の科学考証はハードSFの楽しさ満載だし、「宇宙都市」が飛び立つラスト近くは宇宙SFの面白さがある。何よりも続く壮大なドラマの幕開けとして、ワクワクしてしまう。

今日のアニメ
ぬらりひょんの孫 #16「闘女、百花繚乱」
屍鬼 #9「第柩話」…本格的に吸血鬼ものになった。このアニメって、キャラデが好きじゃないので、どうしても出来の悪いアニメに思えてしまう。だが、今週はなかなかの展開だったし、寧ろ原作より面白いかも。
ひだまりスケッチ×☆☆☆ 特別編 前編 「6月11日 ファミレスわっしょい!!」+「4月7日~4月17日 なつめ…」…Aパートは如何にも「ひだまり」らしいエピソードだが、Bパートは沙英と夏目の出会いのエピソードで、かなり新鮮だった。やっぱ、「ひだまり」は面白い。

今日のドラマ
ヒッチコック劇場 #31「悪女」
結婚が長続きしないニッキーに恋した医者の卵のドナルドが、彼女と結婚する。だが、新婚旅行の途中で、別の男をキスしているニッキーを見たドナルドは。…世間知らずの坊ちゃんの破滅の物語。その破滅していく過程が見所だが、世間知らず過ぎて、同情する気にもなれない。ラストのアリバイ崩しが一応「ヒッチコック劇場」的。

今日の映画
クィーン・コング(イギリス/イタリア/1976年)
「キングコング」のパロディ。当時、リメーク版を手掛けていたディノ・デ・ラウレンティスが圧力をかけ、公開を阻止したいわくつきの作品。2001年にフィルムが発見され、奇跡的に陽の目を見た。さて内容だが、本家「キングコング」の男女逆転版って感じで、完全にコメディ。但し、くすりとも笑えない酷い出来で、相当にくだらない。特撮も脱力するくらいチープ(恐竜なんて、子供の工作のレベルだ)。日本では広川太一郎と小原乃梨子による吹き替え版で公開されたようだが、二人が大暴走し捲っている吹き替えが本編より遥かに面白い。ほとんど関係ない事を喋っている(それどころか登場人物を見て、踊りが下手だとか、本編をおちょくっている部分も多い)。本編は別に観る必要のない駄作だが、吹き替えだけは必聴だろう(まぁ、それには本編を観ないといけないけど(笑))。

狂ったバカンス(イタリア/1962年)
ストーリーはあってないようなもので、それに主人公の独白や回想を挿入した一種の私小説のようなタッチ。フェリーニの「8 1/2」に近い感じかな。はっきり言って、好みの作品ではなかった。それでも観たのは、単にカトリーヌ・スパークが出ていたため。相変わらず、小悪魔的な魅力満載で良い。あと、音楽をエンニオ・モリコーネが担当しているが、彼にしてはイマイチの出来だった。

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HN:
九月風
性別:
男性

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