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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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PSP用UMDをPS Vitaで活かす方法。
…って、ほとんどのソフトが1000円も取るのかよ。高過ぎ!

・「ラビリンスの彼方」のコナミスタイル限定特別版に、ARカレンダーが同梱。
おっ、これイイなぁ。コナミスタイルで買おうかな。

今日のアニメ
森田さんは無口。2 #19「秋は恋の季節?」
境界線上のホライゾン #6「告白場の代弁手」

今日のドラマ
牙狼<GARO>~MAKAISENKI~ #6「手紙」…木の形をしたホラーが登場。

今日の映画
チャイナガール(アメリカ/1942年)
最後まで観て、以前観ていた事に気がついた(笑)。最近、忘れっぽいなぁ(苦笑)、感想は前回と同じ。
http://kugatukaze.blog.shinobi.jp/Entry/1584/

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来年の「アニうた」は中止らしい。
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000098757.pdf
楽しみにしていたんだけどなぁ。非常に残念。これで、楽しみが一つ減った。

「年末年始は「ザ・エルダースクロールズV:スカイリム」と「フロンティアゲート」だぁ」って事で、さっそく予約した。それは良いんだけど、その前に「NEWラブプラス」のPV(↓)を観たのがマズかった。「ラブプラス」って今までまったく興味がなかったんだが(…って言うか、ギャルゲー自体にあまり興味がない)、システムの凄さに「何、これ、面白そう」っと、衝動的にこれも予約してしまった(笑)。…って、三本も同時プレイは絶対に無理だ。絶対、どれかが止まる(汗)。


今日のアニメ
Fate/Zero #6「謀略の夜」
灼眼のシャナⅢ(Final) #5「囚われのフレイムヘイズ」…今期のシャナは、あまり面白くないなぁ。仕方ない、切ります。
かんなぎ #5「発現!しょくたくまじんを愛せよ」(再見)

今日の映画
ザ・プラマー 恐怖の訪問者(オーストラリア/1980年)
ピーター・ウィアーの不条理サスペンス。基本的にサスペンスやスリラーは大好きなのだが、この手の作品は苦手。心理描写はさすがにピーター・ウィアーって感じだが、それ以前に怖いと言うよりは不愉快で、観ていてイライラする。はっきり言って、好みじゃない。確かに、ラストのどんでん返しは悪くないんだけどねぇ。

ジャズの夜(フランス/2008年)
基本的にこう言うイメージ中心の短編アニメは好きなんだけど、この作品に関してはあまり好きじゃない。作画も少々雑。

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髑髏城の花嫁(田中芳樹/東京創元社)」、読了。
「月蝕島の魔物」の冒険から帰還したエドモンド・ニーダムとその姪のメープル。その彼らのもとに一つの仕事が舞い込む。それはクリミア戦争後に、エドモンドがダニューヴ河畔にある髑髏城へと送った青年からであった。だが、ニーダムはこの仕事に不吉な胸騒ぎを感じていた。

「ヴィクトリア朝怪奇冒険譚三部作」の2作目。前作から4年と間が開いたが、これは出版社の倒産と、作者の病気が原因らしい。まぁ、何れにせよ、シリーズ再開は喜ばしいことだ。今回も実在の登場人物や出来事が多く登場し、虚実を入り混ぜた展開が実に楽しい。ただ残念なのは、1作目ほど面白くない事。考えられる理由は以下の二点だと思う。(1):1作目のような冒険らしい冒険をしてない事。とにかく、前半の展開がやたらと遅く、本格的に冒険するのは、ラスト近くのみ。そのうえ、これが意外とあっさり終わる。しかも、冒険と言うよりは、単なるアクションだし。(2):肝心のモンスターが妙に人間臭い事。いや、こうなった理由は分かるんだけど、やっぱ恨みが残る。変に陰謀劇や愛憎劇を入れるよりは、もっとストレートに見せて欲しかった。そんな訳で、些かガッカリした出来だったが、あと1作あるので、そちらに期待と言うことで。そのときは是非、1作目の路線に戻ってくれ。

今日のアニメ
THE IDOLM@STER #17「真、まことの王子様」
ちはやふる #5「よはのつきかな」…今まで、かるたを題材にしたスポ根的な展開だったが、今週は青春ドラマ的な印象が強い。特にラストの清々しさが絶品。それにしても、千早が良いなぁ。これほど魅力的なキャラもそうそういるもんじゃない。特に、今週の無駄美人ぶりは最高。ちなみに私の今週のベスト千早は↓。
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今日の映画
海の牙(フランス/1946年)
ルネ・クレマンと言えば、何と言っても「雨の訪問者」だが(断じて「太陽がいっぱい」じゃない)、これもなかなかのもの。閉ざされた空間の中で、人々が追い詰められていくさまが、実によく描かれている。ただサスペンスになってないのは、フランス映画たる所以か。寧ろ、極限ドラマとして見た方が良いだろう。

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もう少し涼しくなって欲しい…っと書いたら、今朝から急に冷え込んできた。

今日のアニメ
コイ☆セント(サンライズ/2011年/OVA)

今日の映画
スカイ・ファイター(アメリカ/2008年)
南太平洋の孤島に生息する生物兵器と、アメリカ特殊部隊の戦い。…って言う話だが、特殊部隊と言っても二人じゃねぇ。それにしても、酷い作品だ。演出が素人並みなら(緊張感の欠片もない)、演技も素人並み(無駄な動きが多い、かと思うとぼっ~と立っているだけだし)。脚本も酷けりゃ、VFXもチャチ。誉める個所がない。なんか、出来の悪い自主映画を観ているよう。観るだけ時間の無駄。聞くところによると、本作の監督のクリストファー・レイは、あの「エイリアン・ハザード」や「エイリアン・デッド 」のフレッド・オーレン・レイの息子らしい。親が最低監督なら、子供も最低監督だな。

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晴れ。もう少し涼しくなって欲しいなぁ

今日のアニメ
ラストエグザイル-銀翼のファム- #4「Dubious move」
たまゆら~hitotose~ #6「それはいつかの日のこと、なので」+「そしてある日のこと、なので」…過去編。Aパートは幼稚園、Bパートは1年くらい前かな?。…にしても、のりえは幼稚園の頃からハイテンション過ぎる(笑)
未来日記  #5「ボイスメモ」…ヤンデレだぁ!
けいおん!! 特別編#1「企画会議!」&#2「訪問!」(再見)

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オブリビオン>
ずっと、サブクエストやギルドクエストばかりプレイしていたので、「そろそろかな」っと、メインクエストをクリアする事にした。オブリビオンの門をくぐる辺りから、曇王の神殿にマーティンを送る届けるまでを、1日でプレイ。つ、疲れた。オブリビオンの門の先の世界ではデイドラ系の続出に苦戦したし、クヴァッチ城の戦いでは乱戦の為、思わず味方を殺してしまうし(苦笑)。もう、何回やり直したか分からん。そんな訳で、今後はしばらく、ギルドクエスト中心で行こうかな…っと。

今日のアニメ
WORKING´!! #5「ワグナリアの巨大な胃袋」…あんな幼女なら、小鳥遊でなくても(爆)。
ぬらりひょんの孫 千年魔京 #17「百鬼纏う御業」
ひだまりスケッチ×SP #2「5月9日 ザブザブザザー!!」+「5月25日 らっしゃい!肉の里」…「カーテン、最近こーてん」、いや、私は笑えたぞ(笑)。…にしても、↓のなずな、可愛すぎ☆
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UN-GO #2「無情のうた」…あれ?、梨江の出番がほとんどない。
ギルティクラウン #2「適者」…ラストの「本当だよ」の、いのり、可愛すぎ☆

今日の映画
ノー・マーシイ/非情の愛(アメリカ/1986年)
リチャード・ギアとキム・ベイシンガー共演の刑事アクション。数回に渡って行われるド派手な銃撃シーンも楽しいが、何と言っても最大の見どころは二大スターによる恋愛ドラマ。最初は憎み合っていた二人が、しだいに惹かれあっていく過程がよく描かれており、かなり見応えのある作品になっている。孤独な刑事、不幸な過去を持つ女と言う設定もドラマに厚みを持たせている。これは、傑作。

夜と霧(フランス/1955年)
第二次世界大戦中。ナチによるアウシュビッツ収容所でのユダヤ人虐殺を描いたドキュメンタリー。アラン・レネのナチ告発の態度は評価に値する。観るに堪えないシーンも多いが、こう言う事が実際に起こったと言う事は知っておくべきだ。

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2011年の年末、「アニソン紅白」開催。
おっ、今年もやりますか。楽しみ、楽しみ。しかも今年は懐かし系でなく、最近の曲を中心にやるらしい。やったね。

・「電波女」こと、エリオのフィギュアをゲット。
久しぶりにゲーセンに行ったら、フィギュアの取れそうなクレーンゲームがあったので、プレイしたらゲットできた。3回でゲットできたので、上出来だろうな。
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今日の映画
三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(フランス/アメリカ/イギリス/ドイツ/2011年)
最初は期待してたのだが、予告編を見て、「ダルタニアンがガキ過ぎる!、監督が「バイオハザード」のポール・W・S・アンダーソンかよ」と一気に観る気が失せた映画だった。だが他に観たい映画がなかったので、仕方なく鑑賞する事にした。結果、予想通り。今日年公開された、トンでも「シャーロック・ホームズ」よりはマシだが、相当に酷い。あらすじは原作と同じだが、ド派手なだけで、内容の薄っぺらい作品になり下がっている。見応えがないと言うか、観終わっても満足感がないと言うか。大体、何でもかんでもド派手にすれば良いってもんじゃないだろう。やっぱ、ポール・W・S・アンダーソン、ダメだ。

先にあらすじは同じと書いたが、あちらこちらに現代風のアレンジがしてある。現代風にするのが悪いとは言わないが、この作品に関しては完全に改悪。何よりも飛行船の登場は違和感があり過ぎ。王妃の首飾りのエピソードは本来ロマンチックで切ないエピソードなのに、そう言う部分がまったくない。またコンスタンスが死なないため、ダルタニアンの悲しみや成長の部分がない。あれこそ、「三銃士」の最も盛り上がる部分なのに。何でもハッピーエンドにすれば良いや…って言う、アメリカ映画の悪い面が出た典型的な例だ。明らかに「続編を作るぞ」って感じの無理矢理なラストも良くない(ミレディはあそこで死ぬからイイだぞ。それをわざわざ)。まぁそんな作品だが、それでも良いところはあった。一つ目。比較的、原作に忠実なダルタニアンと三銃士の決闘のシーン。この辺りは本編中、一番面白いんじゃないかな。アクションもスピーディでカッコ良いし。二つ目。コンスタンス役のガブリエラ・ワイルドの美しさ。リチャード・レスター版「三銃士」のラクエル・ウェルチも良かったが、こちらもかなりのもの。彼女の今後に要注意だな。

小さな泥棒たち(ラトビア/オーストリア/2009年)
サスペンス映画のような内容だが、ノリは家族向けのほのぼのコメディ。例を挙げれば、「ホーム・アローン」に近い感じか。悪人もあれに近く、間抜け揃い。ただ、あまりにもほのぼのし過ぎて、印象が薄い。毒にもならなければ、薬にもならない…って感じ。家族で観る分には良いかもしれないけど、普通の大人が観るには食い足りないと思う。

脱出(フランス/ベルギー/2007年)
どことも、いつとも分からない場所にある刑務所。そこに囚われている一人の男が脱獄を試みる。…っと言う短編アニメ。尺が短いので、ストーリーらしいストーリーはなく、イメージビデオに近い。それにしても、白と黒、つまり光と影だけで描写された映像が印象的だ。

 

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HN:
九月風
性別:
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