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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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PS4のテーマが変更できるようになったので、「Paper Sculpture」に変更。見た目が新鮮で、なかなか良い感じ。テーマは、これからどんどん増やして欲しいものだ。

今日のドキュメンタリー
コズミックフロント 「一千億個の地球」…再放送。時期的に見ている筈なのに、記憶にない(苦笑)。

今日の映画
ホーンテッド・プリズン(アメリカ/2012年)
57年前に死刑になった殺人鬼の悪霊がキャンプにやってきた若者たちを襲う。…っと言うホラー映画。確かに悪霊が次々と乗り移る人を変えていくと言うアイデアは面白い。殺人鬼になった人間が、次には被害者になったりするからね。でも、面白いのはこれだけ。展開はダラダラだし、サスペンスの欠片もない。もう、観ていて退屈で退屈で。肝心のスプラッターシーンもどれもパッとしない。一カ所だけ凄いシーンがあるが、これもCG臭いうえにモーションが変。はっきり言って、まったく観る必要のない作品だ。★☆☆☆☆

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眠い。

今日のドラマ
ウォーキング・デッド(第4シーズン) #6「葬られた過去」&#7「甦る過去」…総督、再登場。今回から何故か、総督がメインのエピソードが続く。それにしても、総督が妙に良い人になっていて興醒め。
グーグーだって猫である #2「占いどおりに生きてみる」…占いに従い、まったりと一日を過ごす話。相変わらず淡々とした内容だが、なんか良い。

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PS4で使えるようになったアプリ「YouTube」で、昨日放送された「ドラゴンクエストヒーローズ」を見て、その後、日本では12月に発売予定の「シャドウ・オブ・モルドール」を「Live from PlayStation」で外人さんがプレイしているのを見る(北米では発売済み)。何やってんだか。しかし、「シャドウ・オブ・モルドール」って、「アサシンクリード」っぽいなぁ。

今日の映画
WXⅢ 機動警察パトレイバー(松竹/1993年)
同原作の「廃棄物13号」の映画化。一応、「パトレイバー」と言うタイトルが付いているが、その世界観を使った番外編と言った感じ。特車二課の連中も脇にまわり、ほとんど出てこない。それでも面白ければ問題ないが、全体的にかなり微妙な出来。一種の怪獣ものであるが、地味なうえに映画的な面白さが感じられず、かなり退屈。今回、監督が押井守から高山文彦に変わっているが、その影響がモロに出た感じかな。★★☆☆☆

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・PS4版「ドラクエ」の発売日が2月26日に決定。
これも2月発売かよ。2月発売のソフトが多すぎ。ちなみに私が2月に買うソフトは、「デッド オア アライブ 5 ラスト ラウンド」と「ウィッチャー3 ワイルドハント」。この二つは決定。「ドラクエ」は現在購入を迷っている。あまり購入しても積ソフトになるだけなので、「The Order:1886」と「Bloodborne」はスルーする予定。

今日のアニメ
寄生獣 セイの格率 #2「肉体の悪魔」

今日の映画
機動警察パトレイバー2 the Movie(松竹/1993年)
シリーズ2作目。当時、劇場で観たが、それほど面白い作品とは思わなかった。だが今観直してみると、これが結構面白い。そして何よりも、ストーリーがよく出来ている。ただ、内容がかなり難しい。公開当時、私も若かったので理解出来なかったんだろうな。もっとも、それでもやっぱ、私はシリーズ1作目の方が好きだな。特に柘植を逮捕に向うシーンに、前作の「方舟」に乗り込むのときのような、それまでの地味な展開を吹く飛ばすカタルシスがない。アクションもある事はあるが、かなり地味だし、盛り上がりに欠けるしね。どうのこうの言ったって、映画はエンターティメントが一番だ。ところで、実写版もそろそろ観ないとマズイな。★★★★☆

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アニうた2014>
追加アーティストの発表。今回も微妙だが、前回よりはマシかな。ゆいにゃんが出演するなら、観に行ってもイイかな。

ヴァンパイア・キス―レインの挑戦(マリ・マンクーシ/ルルル文庫)」、読了。
吸血鬼の力を手に入れ、「ヴァンパイア・スレイヤー」となったレイン。彼女の元に1つの仕事が舞い込んだ。彼女の学校のアメフト選手が行方不明になったので、彼を探せと言う依頼だ。その為、彼女はチアリーダー部に潜り込まなくてはならなくなるが。

シリーズ3作目にして完結編。一応、吸血鬼ものとなっているが、実はティーン向けの軽いコメディ。とにかく、全編軽いノリなので、気楽に読む事ができる。ただ、今回は何故か不愉快なシーンが結構多い。もっとも、主人公があの調子で、やられたらやり返すので、イライラするほどではなかったけど。あと、気になったのが、何もかもが絵に描いた様に上手く行くハッピーエンド。さすがにこれはやり過ぎでは。まぁ、ラノベなので、仕方ないと言えば仕方ないのだが。そんなこんなで、少々食い足りない作品ではあったが、そこそこ楽しむことは出来た。★★★☆☆

今日のアニメ
超電磁ロボ コン・バトラーV #33「死闘!六十秒が勝負だ」&#34「Vをのみ込むマグマ獣」

今日の映画
宇宙飛行(ソ連/1935年)
1946年(製作年からは未来)のソ連。カーリン教授は助手のマリーナとアンドリューシャ少年と共に、自身が発明した有人ロケットで月に向うと言う話。まぁ、作られた時代が時代なので、今観るとおかしな部分も多いが、悪くはない。また月面活動のシーンが人形アニメで撮られており、結構新鮮。ただ、エンターティメントとして観ると、ちょっと物足りないかな。★★☆☆☆

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「アサシン クリード ユニティ」と「ドラゴンエイジ:インクイジション」を予約したった。「メトロ リダックス」もプレイする予定だったが、さすがに時間的に不可能なので、こちらはしばらく保留。ちなみに、12月には「シャドウ・オブ・モルドール」があるので、同月の「グランド・セフト・オートV」も保留かな。

零~濡鴉ノ巫女~>
・あれこれプレイしていても中途半端になるので、「サイコブレイク」は一時中止。まずはこちらを先にクリアさせよう。
・「十ノ雫 幽婚」と「十一ノ雫 夜泉子」と「十二ノ雫 彼岸舟」をクリア。
・まずは「十ノ雫 幽婚」。
・前章は途中で「イージー」にしたが、今回は気を取り直して「ノーマル」で挑戦。覚悟を決めて挑んだら、前回よりずっと楽だった。
・それにしても、花嫁姿の助手くん、可愛すぎ。ケーブルカーで蓮の横の席に座り直すなんって、もう彼にぞっこんだな。
・しかし、断念して「イージー」でクリアした次の章で、「ノーマル」でA評価って(笑)。
・次に「十一ノ雫 夜泉子」。
・マップも小さいし、クリアまでの時間も短いし、謎解きも難しくないのは良いんだけど。脱出の際に次から次へと出てくる悪霊にはうんざり。
・しかし深紅、やっと母親に会えて良かった、良かった。
・そして今日の最後、「十二ノ雫 彼岸舟」。
・謎解きが難し過ぎ。しかも、マップがやたら広いし。「六ノ雫」ほどではないが、戦闘シーンも多いし。あと、以前来たときもそうだったが、船を撮影する場所が結構シビアで撮影場所を探すのが大変。こう言う時に限って、悪霊が出てくるし。謎解きに悩んでいるのに、悪霊は次々と出てくるわ、道に迷うわ。これって、プレイしていて、かなりイライラする。はっきり言って、固定敵以外は出さないでもイイと思う。あと、二つの鍵(&二つの鍵札)を回収し、彼岸船の向こう側に行くまで、一切セーブが出来ないのも意地悪すぎる。
・敵と言えば、ラスボスも大変だった。こう言うなかなか攻撃してこないタイプは、シャッターチャンスが難しい。
・でも、まぁ、密花を救出できて、良かった、良かった。しかし、夕莉が主人公の章だけが、妙に難しいな。


今日のアニメ
デンキ街の本屋さん #4「キングオブPOP」+「chocolate panic」
Fate/stay night [UBW] #3「初戦」…パーサーカー、相変わらず、半端なく化け物だな。
結城友奈は勇者である #3「風格ある振る舞い」…もっとドロドロな展開かと思ったら、ギャグに走っていて良い感じ。
蟲師 続章 #12「香る闇」…アンハッピーなラストがなかなか良い。
闇芝居(第2期) #13「寄鼓」(最終回)

今日の映画
拳銃の報酬(アメリカ/1959年)
元警官のバーが前科者の白人とクラブ歌手である黒人を仲間に引き入れ、銀行強盗をするが。…と言った犯罪ドラマ。ただ、映画の前半2/3が彼らが銀行強盗をするようになった切欠を延々と描き、肝心の犯行シーンは後半1/3のみ。つまり、犯罪ドラマと言うよりは、人間ドラマの色合いが強い。ロバート・ワイズなので期待したが、若干期待ハズレだったかな。もっとも、犯罪者が次々と死んでいく滅びの美学は悪くないし、(焼け)死んでしまえば白人も黒人も変わりないという皮肉な(教訓的な?)ラストはなかなかのものだった。★★★☆☆

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「けいおん」一番くじを見かけたので挑戦。なんか最近、毎週一番くじを引いているな。今回はI賞の「ポートレート」。下から二番目の賞なのに、これがまたデカイ。しかし毎度毎度、嵩張るものが当たるなぁ。


サイコブレイク>
・木曜日に到着していたけど、ようやく封を切って、プレイ開始。勿論、「ゴアモード」で。聞いた所によると、この「ゴアモード」でさえ、北米版よりかなり規制されたものになっているらしい。まぁ、単なるゲームなので、別にイイけど。
・難易度は「カジュアル」でスタート。これも聞いた話だけど、このゲームは難易度が一番低い、この「カジュアル」でさえ、かなり大変らしい。アクションって、あまり得意でないので、勿論これで挑戦。
・ちょっと見た感じでは、他のPSソフトよりCGがかなり落ちるようだな。もう少し頑張って欲しいものだ。
・時間がなかったので、「CHAPTER1」だけをクリア。現時点では攻撃の手段がない為、とにかく逃げるしかない。チェーンソー男から逃げる際、ベットの下に隠れたがすぐに見つかり死亡。再度挑戦して、今度は何とか逃亡に成功。すると、OPが始まった。なんと、タイトルで出る前に死亡したのか(苦笑)。こりゃ、先々クリア出来るか?、不安だな。

今日のアニメ
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 #3「ヴィルキス覚醒」…姫さま、ようやく戦う気になった。しかし、姫さまをこの部隊に入れたのは、誰かの考えのようだな。最初からあの機をあてがう気だったみたいだし。
魔弾の王と戦姫 #4「凍漣の雪姫(ミーチェリア)」…リュドミラ、貧乳と言う設定のようだが、ちゃんと揺れてるじゃん。

今日の映画
ヘラクレス(アメリカ/2014年)
タイトルも主人公の名前も「ヘラクレス」となっているが、我々の知っているギリシア神話の英雄とは随分印象が違うし、ストーリーも違う。「12の功業」は彼を有名にする為の作り話だとしているし、彼自身も神の子ではなく、単に金で動く傭兵だとしている。更に、妻子の死と言うトラウマを持っていたりする。もう、こんな現代的味付けは良いから、普通にギリシャ神話通りに映像化してくれよ…って感じ。冒頭の「レルネーのヒドラとの戦い」や「エリュマントスの猪との戦い」や「ネメアーの獅子の戦い」などが出来が良いだけに、特にそう思う。だが実際に観始めると、これはこれで面白い作品に仕上がっている。アクションは迫力があるし(特に中盤の二つの合戦のシーンは圧巻)、ストーリーもどんでん返しがあり、結構凝っていて楽しい。何よりも、それまで作り話としていた「ヘラクレスの神話」が現実となるラストは凄まじく痛快。そんな訳で、最初に考えていた内容とはかなり違っていたが、なかなか楽しい作品に仕上がっていた。ただ、全体的に軽めに作っているので、観終わった後、何にも残らないのが難と言えば難か。ところで、アタランテって、矢を矢筒にあまり入れてないんだよなぁ。なのに、いくら矢を撃っても無くならないのは何故だ。あれは魔法の矢筒なのか(笑)。★★★☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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