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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンエイジ:インクイジション>
・平日なので、少しだけプレイ。
・メインクエストを進めないと、レベルがなかなか上がらないようだ。そんな訳で、ようやくヴァル・ロヨーへ向かう事にした。
・ヴァル・ロヨーでまたまたサブクエストがあったので、懲りずに挑戦。すると、これが良かった。ようやく、新しい仲間を見つけた。女ローグで弓使いのセラ(写真左)。
・ただ、この娘、天然と言うか、不思議娘っぽい。喋っている事がほぼ意味不明。戦闘中はキャハキャハ笑っているし。でも、まぁ、パーティにいるのは女の子の方が良い。これで、全身筋肉の男弓使いはお払い箱だ。
・あと、ヴァル・ロヨーで発生した魔道士絡みのクエストが気になったので進めてみると、今度は女メイジが仲間になった(写真中)。このメイジ、巨乳なのは良いが、外見がメイジっぽくないのであまり好きじゃないな。でも、スキンヘッドのエルフよりは良いだろうと、こちらもパーティに入れる。
・…って事で、パーティがすべて女性になった。しかもこのメンバー、前のメンバーより遥かに役に立つ。当分、このメンバーで行こうかな。ところで、個人的には新規加入した二人より密偵専門のレイアナ(写真右)の方が好み(会議に着くときの動きがむちゃくちゃ色っぽい)。彼女、パーティに入れると事が出来ないのかな?。
・そんなこんなで、現在レッドクリフの町に到着したが、サブクエストや何やらで、密偵もやたらと増えてきた。しかも、真相も少しづつ見え始め、ストーリーがむちゃくちゃ面白くなってきた。先の展開が楽しみ。


今日のアニメ
魔弾の王と戦姫 #9「雷渦と煌炎」…寝たっきりの戦姫が魅力的。

今日の映画
仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦(東映/2013年)
「MOVIE大戦」第5作目。う~~ん、今回はイマイチ。…っと言うか、つまらない。最後まで全然盛り上がらないし。特に「鎧武」のパートが最悪。もう、ほとんどコメディじゃん。★★☆☆☆

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「アサシンクリード」の新作が判明した。タイトルは「アサシンクリード ヴィクトリー」。今度は19世紀のロンドンが舞台らしい。発売は来年の秋か。このシリーズ面白いから、次回も間違いなく買う。今から楽しみ。ところで、19世紀のロンドンと言う事は切り裂きジャックも出るのかな?

今日の映画
47RONIN(アメリカ/2013年)
ハリウッド版「忠臣蔵」。勿論、ハリウッドが作るので、普通の「忠臣蔵」の訳がない。ファンタジー映画に出てきそうな化け物のような獣は出てくるわ、妖術使い(キツネや龍に変身する)は出てくるわ、天狗は出てくるわ(どう見ても天狗に見えない)、ホラー映画に出てきそうな奴隷戦士は出てくるわ。大体、風景が日本に見えない。どう見ても「ロード・オブ・ザ・リング」のような風景だ。いずれにしろ、原形をとどめてないくらいアレンジし捲り。しかし、これだけアレンジし捲ると逆の意味で爽快だな。つまり、「忠臣蔵」として観れば腹が立つが(ハリウッド産の時点でそんな奴はいないか)、日本のような異世界で「忠臣蔵」っぽい復讐談が展開するファンタジー映画として観れば、これがなかなか面白いと言う訳。まぁ、決して傑作ではないけど。プロデューサーが作品のあまりにも出来の酷さにしばらくお蔵入りしたと言う話だが、それほどのものではないと思うけどな。クライマックスのキアヌ・リーヴスvs龍の化け物の死闘なんか、個人的にはかなり楽しかったし。★★★☆☆

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毎日、寒いなぁ

今日のドラマ
アンダー・ザ・ドーム #1「閉ざされた町」…メイン州の田舎町チェスターズ・ミルが、ある日突然目に見えないドームに覆われる。…っと言うSFドラマ。アイデアは面白いと思うが、真相は一言で説明できることじゃないかな。まぁ、製作者が真相を考えているとすればだが。どちらかと言うと、謎解きよりそういう状況下での人間ドラマが中心だと思われる。#2以降は別に観なくてイイや。

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ドラゴンエイジ:インクイジション>
エルフでキャラを作り替えてみた。相変わらずババア臭いけど、前のキャラよりは良いかな。エルフ耳にもなっているし。でも、前のキャラでそこそこ進んでいるので、今更面倒くさいな。やっぱ、前のキャラで進めようかな。


今日のアニメ
寄生獣 セイの格率 #7「暗夜行路」…寄生された母親との対決。なかなか面白かった。しかし、顔に寄生されるのって、ほとんどギャグだな。あと、例の中学生、主人公にメロメロじゃん。羨まし過ぎ。

今日の映画
バカ政ホラ政トッパ政(東映/1976年)
菅原文太の追悼として鑑賞。彼の代表作は「まむしの兄弟」か「仁義なく戦い」だろうが、これしかすぐに観れるものが手元になかったので(笑)。さて本作は、銀座の三政と言われたバカ政(菅原文太)、ホラ政(中山仁)、トッパ政(ケーシー高峰)の生き様を描いたヤクザ映画。コメディ映画のようなタイトルだが、ちゃんとしたヤクザ映画。ただ、出来はイマイチかな。観ていてあまり面白くない。あと、中丸忠雄は完全なミスキャスト。どう見てもヤクザに見えない。しかし、「死ぬまで五分の付き合いだ。生まれたところは違っても骨は銀座に埋めようぜ」って、「三国志」の「桃園の誓い」かよ(我ら三人、生まれし日、時は違えども、同年、同月、同日に死せん事を願わん)。★★☆☆☆

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・菅原文太が死去。
文太兄いが死んでしまった。先日の高倉健に続き、東映ヤクザが次々と。個人的には高倉健よりショックだよ。ちなみに、「まむしの兄弟」と「仁義なく戦い」が彼のベストかな。

GOSICKⅦ‐ゴシック・薔薇色の人生‐(桜庭一樹/角川文庫)」、読了。
積本にしていたシリーズの残りを読み終えてしまう事にした。今作は、過去に起こった王妃ココ・ローズの首無し死体事件をヴィクトリカが解決しようとする話。本作から富士見ミステリーから角川文庫へ変わった。その為か、以前より幾分大人向きになっているが、相変わらずの軽いノリでイマイチ。ストーリーもそれほど面白くないし。面白いのは、ラストで分かるあるトリックのみ。最近、桜庭一樹って、本当に才能があるか疑問に思い始めた。昔はサイン会に行って、握手までしたんだけどなぁ(苦笑)。さて、残りの三冊もちゃっちゃと読むか。★★☆☆☆

今日のアニメ
超電磁ロボ コン・バトラーV #43「女帝の趣味は豹馬狩り」&#44「見事!ケロット撹乱戦術」

今日の映画
最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。(KADOKAWA/2014年)
松沢まりの同名コミックの実写映画化。私はコミックやアニメの実写化に対して否定的ではないが、これはさすがに酷い。ストーリーは薄っぺらだし、やっている事は単なるエロ映画。しかもレズシーンなんて、AVと何ら変わらない(ボカシまで入っているし)。これでR15+と言うのも頭を傾げるし、わざわざ映画化する必要があったのかも疑問。まぁ、原作自体もその程度のものかもしれないが(原作は未読)。★★☆☆☆

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ドラゴンエイジ:インクイジション>
・面白いなぁ。次から次へとサブクエストや場所の発見があるので、止め時が見つからねぇ。そんなこんなで寄り道ばかりしているから、メインクエストがちっとも進まないし。ただ東へ向かうとドラゴンが通せん坊しているし、南は炎の魔物みたいな奴が、これまた道を塞いでるので、「まだまだ、この地でレベルアップしろ」と言う事なんだろうな。一回、試しにアンデットが多数出現する沼地にも行ってみたが、散々な目にあったしな。
・そのサブクエストだが、ほとんどがお使いで、「スカイリム」ほど作り込んでないのが残念だな。
・現在、テンプル騎士団を相手にする事が多いので、両手武器使いのガード崩しが役に立つ。
・しかしこのゲーム、マップが広いわ。最初の地域だけでも半端なく広い。しかも、クエストは次々と出てくるし。どれだけボリュームがあるんだ。聞くところによると、サブクエストまで手を出していると100時間プレイしても一向に終わらないとか。
・戦闘は「アサシン クリード ユニティ」の方が面白いな。こっちはあまり駆け引きがないし、全体的にまったりしているし。まぁ、あっちはアクション、こっちはRPGと言う違いもあるんだろうけど。
・最初は「アサシン クリード ユニティ」を先にクリアさせようと思っていたが、やっぱ、こっちを先にクリアさせるか。ただ、モタモタしていたら、今度は「シャドウ・オブ・モルドール」の発売になるけどな。…って言うか、このゲーム、年内にクリアできるのか?

今日のアニメ
デンキ街の本屋さん #9「Koijanaino」+「やあ、調子はどうだい」+「雪の降る夜」…ひおたんが風邪をひいた話。
Fate/stay night [UBW] #8「冬の日、心の所在」…凛のツンデレぶりが可愛すぎ。
結城友奈は勇者である #8「神の祝福」…比較的明るいアニメと思っていたが、「まどマギ」以上に悲惨な話だったんだな。
蟲師 続章 #17「水碧む」

今日の映画
少年探偵団 敵は原子潜航艇(東映/1959年)
シリーズ9作目にして、完結編。今度は怪人二十面相が月ロケットを破壊しようとする話。明智小五郎ものなのに、頭脳より力で解決しようとする辺りが「何だかな」って感じ。結局、あまり面白いシリーズじゃなかったな。★★☆☆☆

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ドラゴンエイジ:インクイジション>
・帰宅後、すぐにプレイ。とりあえず、人間の女で両手武器使いを選択した。まずはキャラメイキングだが、どうやっても上手く行かない。キャラは画像は↓(左がキャラメイキング時、右が現段階)。もう少し若々しくしたかったが、どうしてもババア臭くなってしまう(エルフにした方が良かったかな?)。2時間近く微調整したが、最後はもうどうでもよくなって、これでOKにしたよ。
・それでも、プレイ中はまったく気にならないから、まぁイイか。ムービーシーンでさえ、気にならないから不思議なもんだ。
・最初はチュートリアルを兼ねた怒涛の展開。いきなり最終決戦は「オリジンズ」と同じだね。もっとも最初なので、難しくない。巨大な天の裂け目を閉じたら、ここでようやくタイトル文字。いよいよ長い冒険の始まりだ。
・ここからはオープンワールドになり、行動が自由になるが、とりあえずストーリーにしたがって、大教母ジゼルに会いに行くことにした。しかし、この辺りからサブクエストがボコボコ出てくる。もう、どれから手を付けようか迷ってしまう。まさに嬉しい悲鳴だ。
・さて、ヒンターランドに着くと、ちょこっと戦闘があるが、その後、大教母ジゼルと出会う事になる。…ってところで、今日は終了。


今日のアニメ
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 #8「ビキニ・エスケイプ」…水着の回だったのに、全然サービスカットがない(笑)。

今日の映画
寄生獣(東宝/2014年)
岩明均の同名コミックの実写映画化。原作は未読なので(TVアニメだけ視聴)、はっきりした事は言えないが、比較的忠実なようだ。確かに変更している部分もあるが、問題にするほどのものではない。それどころか、VFXもアクションもストーリーもそれなりによく出てきて、日本映画では珍しく楽しめる作品に仕上がっていた。確かに大金を使ったハリウッド映画と比べると、見せ場は少ないし、CGは少々チャチだし、中弛みはするが(笑)、これはまぁ仕方ない事だろう。逆に低予算の日本映画にしては、「よくやった」と誉めてあげたい。ネットで悪評が立っているが、あれは視野の狭いアニオタが言っている事だけなので、気にすることはない。さて、個人的にはAとの路地裏での死闘と、ラスト近くの学校内での対決が非常に楽しめた。特に学校内でのアクションはかなり盛り上がりをみせて、ホント楽しかった。ところで、最後に「完結編」の予告編が流れるが、今作以上にアクションが多いようで、今から楽しみ。★★★★☆(←ちょっと甘すぎたかな。正確には★×3と★×4の間くらい)

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HN:
九月風
性別:
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