忍者ブログ

真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

[502]  [503]  [504]  [505]  [506]  [507]  [508]  [509]  [510]  [511]  [512

ドラゴンクエストビルダーズ>
・何を勘違いしていたのか、「章クリア=ラスボスに勝つ」とずっと思っていた。本当は「章クリア=次の章の扉に入る」なんだよなぁ。何でこんな勘違いをしていたんだろう。変な思い込みをしていた自分が情けない。…って事で、未クリアのチャレンジに挑む事にした。…とは言っても、すべてクリアするのは面倒臭い。…なので、チャレンジ報酬が必要なものだけをクリアさせる事にした。今回挑んだのは第2章。結果は(写真の右側)。これで、建築に幅が出てきたよ。
・温泉を作る。床と壁を木製にして、完成させる(写真の中央)。最終的には「まじんSpaあらくれ」にする予定だが、現在は「マイラ温泉」どまり。完成した温泉を眺めていると、さっそく住民が入りに来た。覗いていると(笑)、服を脱いで入っているじゃん(写真の左側)。さすがに下着姿ではあるが、妙にエロイ(爆)。


今日のアニメ
闇芝居(第3期) #12「水の中」
迷家‐マヨイガ‐ #1「鉄橋を叩いて渡る」…「水島努なので面白いかな」っと思っていたのだが、全然面白くなかった。大体、登場人物が多すぎるよ。こりゃ、視聴中止だな。

今日のドキュメンタリー
天坑~巨大穴の謎に迫る~
中国にある謎に満ちた地下数百メートルもある巨大な穴。

今日の映画
バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生(アメリカ/2016年)
ヒーローものってあまり好きじゃないんだが、ヒーロー共演ものは何故か好きで、すぐに観てしまう。本作もそんな感じで観たのだが、これがなかなか面白かった。ただ、いくらなんでも尺が長すぎる。それほど大した内容でないので、もう少し刈り込んでも良かったと思う。特に前半は無駄なシーンが多いし。あと、ヒーロー共演なのでお祭り映画かと思ったら、意外なほどシリアス。しかも、ヒーローものしては必要以上にリアル。この辺りは、製作総指揮のクリストファー・ノーランの趣向か。何れにしろ、もう少し砕けても良かったと思う。

さて、スーパーマンはスーパーマンだが、バットマンは金持ちと言うだけで普通の人間。「こりゃバットマンが圧倒的に不利じゃねぇ」っと思ったら、なるほどそう来たか。ただ、スーパーマンと直接対決するときに、バットマンがごっつい鎧で出来たときはさすがに笑ってしまった。そんな作品だが、一番魅力的なのはバットマンでもスーパーマンでもなく、ワンダーウーマンだったりする。「ここまでかぁ」と言う最大のピンチに、颯爽と現れるその姿はカッコ良すぎ。ここから突然音楽が変わり、観ているこちらもテンションアップしてしまう。続くスーパーマンとの連携プレイには鳥肌がたってしまったよ。この辺りが本作の一番の見どころじゃないかな。ただ、ラスボスとも言うべき人知を超えたモンスター相手ではさすがにバットマンは手が出せなくて、ほとんど何もしてないのがちょっと残念かな。例えば、マーサ救出のときのように、普通の悪人相手ならバットマンがむちゃくちゃカッコ良いんだけどね。あと、このモンスターの元になったゾッド将軍って、「スーパーマンⅡ」に出ていた敵役じゃなかったけ?。ところで、あの終わり方。続編を作るつもりなんだろうな。そのときは、「スーパーガール」が参戦するのだろうか?。★★★★☆

拍手[0回]

PR

エイプリルフールと言う事で、あっちこっちで嘘ネタがいっぱい。個人的に一番笑ったのは「チャンネルNECO」。「「チャンネルNECO」が「チャンネルRIKI」に変わりました」って(笑)。


ドラゴンクエストビルダーズ>
昨日に引き続き、武器防具の強化。オリハルコンを入手したので、ほぼ最強の装備になった。武器→おうじゃのけん、ハンマー→ビルダーハンマー、防具→ひかりのよろい、盾→ゆうしゃのたて、アクセサリー→ちからのゆびわ&スーパーリング。最強の武器は「ロトのつるぎ」だけど、あれってTAしないといけないので、面倒くさい。もう、これでイイや。


今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #22「疑惑」
侵略SFではあるが、侵略そのものより人間の疑心暗鬼がメインのエピソード。異常な状況では子供じみた戯言さえ人は信じるようになり、自分以外の誰もが信じられないようになると言う展開が実に面白い。中世の魔女狩りも、実はこんな状況だったんだろうな。

今日のドキュメンタリー
コズミックフロント☆NEXT 「謎の凶星 ネメシス」
なかなか面白い内容だった。だけど、次の絶滅が1300万年後って。私は勿論いないし、それどころか人類でさえいない可能性大なので、危機感がゼロなんですが。

ナチスの魔宮 消えた財宝の謎

拍手[0回]

ドラゴンクエストビルダーズ>
城の建築を一旦中止して、武器防具の強化をする。バトル島でいくつか素材を手に入れたので、現在は以下の装備。武器→ひかりのつるぎ、ハンマー→まじんのかなづち、防具→ひかりのよろい、盾→まほうのたて、アクセサリー→ちからのゆびわ&スーパーリング。


今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #21「めぐりあい」
待合所でバスを待つ若い女性。彼女は身に覚えのない事を他の人から指摘され、当惑するが。…ドッペルゲンガーもの。但し、オチも真相の説明もない為、些か物足りない。

今日のドキュメンタリー
アンデス山脈の生き物

拍手[0回]

ドラゴンクエストビルダーズ>
・2Fの床を少し作る。やばっ、奥の両端の部屋から塔に登れるようにするつもりだったのに、うっかり床で塞いでしまった(汗)。後で修正するか。
・作業台の種類が多すぎ。やたらと増えて、収拾がつかなくなった。仕方がないので、すべての作業台を納める工房を作ることにした。まずは、鉄と炉の本格工房と、マシン工房を作る(写真左)。
・工房を作ったら、他にも色々作りたくなった。温泉も作りたいし、教会も作りたい。マジやばいよ、このゲーム。まったく飽きないうえに、延々と遊べるからな。はっきり言って、これと「Fallout4」があれば、今年は他のゲームはいらないな。


今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #20「平和の園」
地球から遥か離れた惑星にやってきた三人の宇宙飛行士。彼らが降り立った惑星は、地球とそっくりと言うより地球そのものの惑星だった。…「その惑星が何なのか」っているのが、このエピソードのメイン。真相がかなり意表をついていて、なかなか面白かった。ただ、結構好き嫌いが分かれるエピソードだと思う。

今日の映画
おさな妻(ダイニチ映配/1970年)
なんかエロ映画のようなタイトルだが、実は一人の少女が本当の幸せを掴んでいく過程を描いた真っ当な青春映画。母親を亡くし、行き場を無くした少女が、アルバイト先の保育園の園児の父親と運命の出会いをするという話。当時、15歳だった関根恵子(現・高橋恵子)の初々しさは必見。何れにしろ、タイトルでかなり損をしていると思うよ。ただ、映画自体は今観ると色々な意味で古臭いな。映画マニアの私でさえ、ちょっと辛かったし。★★☆☆☆

拍手[0回]

PS4の電源を入れたら、「Fallout4」のアップデートv1.03をダウンロードし始めた。おおっ、遂にか。こりゃ、DLCの配信も近いな。楽しみ、楽しみ。

ドラゴンクエストビルダーズ>
・「湯わく赤石」が作れるようになっているのに気がついた。チャレンジのチェック項目に☑が入ってないだけで、ちゃんと反映されているんだ。なら、他のチャレンジも挑戦してみるかな。
・城製作の続き。三つドアがあると部屋と判定しないみたいなので、奥の部屋は手前のドアを取っ払って、通路に変更した。それでは寂しいので、壁に女神像を置く。二つ並べたのは、「イースⅠ・Ⅱ」の双子の女神様のつもり。あと、階段も広くして、床に絨毯をひいて、少し豪華にした。


今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #19「死相」
第2次世界大戦下。顔を見ることで、近い内に死ぬ人間が分かる男の話。理由などの説明はなく、ただそれだけの内容なので、少々物足りない。ラストのオチもありきたりなもの。ちなみに、「奥さまは魔女」のダーリンことディック・ヨークが出演している。 

今日の映画
カプリコン1(アメリカ/イギリス/1977年)
予算削減のため、NASAが初の有人火星探査をスタジオででっちあげると言うサスペンス映画。どこかの都市伝説番組でもやりそうな内容を、大真面目に作っているのが凄い。しかも、ピーター・ハイアムズが上手く料理して、一級のエンターティメントにしている。ピーター・ハイアムズ監督作の中でも一番面白い作品じゃないかな。あと、基本的に陰謀劇なんだが、クライマックスの複翼機と戦闘ヘリのチェイスシーンは今観ても大迫力。このシーンは必見。もうひとつ、出ている役者がホント良い。最後の方にちょっとだけでる複翼機のパイロット役のテリー・サバラスも良いけど、一番は事件を追う記者役のエリオット・グールドだな。私は、本作と「オフサイド7」で完全に彼のファンになったよ。★★★★☆

拍手[0回]

51番目の密室(早川書房編集部・編/早川書房)」、読了。
名アンソロジー「37の短編」の中の約1/3を収録した短編集。以前読んだ「天外消失」と合計で、「37の短編」の収録作のほぼ2/3読破する事が出来た。さて、残り1/3はどうしようかな。

「うぶな心が張り裂ける(クレイグ・ライス)」→弁護士マローンの依頼人である死刑囚が、独房の中で首を括って死んだ。彼は疑問に思う。「裁判のやり直しが決まっていたのに、何故自殺したんだ?」。…内容から、これが自殺でない事は誰にでも分かる。なので、謎のメインはその方法となる訳だが、これが結構意外。冷静に考えれば、この方法しかないのが、あまりにも単純過ぎて、逆に分からなかった。★★★★☆
「燕京綺譚(ヘレン・マクロイ)」→昔、北京の日本大使館で行われた舞踏会の帰りに、一人のロシア娘が忽然と姿を消した。…ミステリーとしての面白さは皆無。どちらかと言うと歴史小説、もしくは人間ドラマ。だが本作の一番の面白さは、作者がついた大ウソ。最後に訳者がこの事に注釈を付けているが、作者自身は注釈を付けずに書いているのだから凄い。★★★☆☆
「魔の森の家(カーター・ディクスン)」→ドアも窓も閉まっている密室から、12~3歳くらいの少女が姿を消した。1週間後、同じ密室に少女が現れた。少女にはその間に記憶がない。それから20年後、再び同じ事が起きるが。…如何にもカーらしい怪奇趣味と不可能犯罪で、実に楽しい。ネタばれになるので詳しい事は書かないが、最初の消滅は機械トリック、二つ目が心理トリック。タイプの違うトリックを融合させたのは面白いが、ちょっと無理があるような気がする。それよりも色々な意味で、ゾッとする真相の方が印象的。★★★★☆
「百万に一つの偶然(ロイ・ヴィカーズ)」→アーサー・クロウチと言う男が行方不明になったが、迷宮課が彼の所在を突き止めた。彼は殺されていたのだ。…「迷宮課」シリーズの1作目。彼の所在を突き止める手掛かりがかなり面白い。だが、それがタイトル通り、偶然なのが個人的には好きじゃない。★★★☆☆
「少年の意志(Q・パトリック)」→美しいが、たちの悪い少年につきまとわれた男の話。前半が「ベニスに死す」的な展開で、かなり不愉快。だが、ラストで大逆転があるので、読後不快感はない。★★★☆☆
「51番目の密室(ロバート・アーサー)」→前例のない密室トリックを考えたと豪語していたミステリー作家が、密室で殺された。…密室トリックは人の思い込みを逆手に取ったもの。悪くはないが、個人的にはそれほど面白いとは思わなかった。それより、最後の方で探偵と犯人がとった行動がぶっ飛び過ぎ。普通の探偵小説では絶対にあり得ないもの。あまりにもぶっ飛んでいるので、ここだけやたらと印象的だった。★★★☆☆
「燈台(E・A・ポー&R・ブロック)」→ある灯台へ着任した男の話。ポーの未完成の作品を、ブロックが引き継いで完成させたらしい。その為、後半の展開があまりポーっぽくない。やっぱりと言うか、当然と言うか、ブロック的なんだよな。しかも、何気クトゥルフ的だし。悪くはないけど、色々と微妙。★★★☆☆
「一滴の血(コーネル・ウールリッチ)」→新しい恋人が出来た男が、復縁を迫ってきた女を殺す話。男は徹底的に証拠隠滅を行うが、一つだけミスを犯す。…それが何か…って言うのが、本作の読みどころ。実はかなり有名な話で、私も途中で思いだした。★★★☆☆
「アスコット・タイ事件(ロバート・L・フィッシュ)」→「シャーロック・ホームズ」のパロディ。謎めいた電報の暗号を解くシュロック・ホームズの話。出来はまぁまぁ。★★☆☆☆
「選ばれた者(リース・デイヴィス)」→大家から退去命令を出され、男は住み慣れたコテージから出て行かなければならないようになった。男は何か良い方法がないかと考えるが。…一種の犯罪小説だろう。最後で分かる愛情の裏返し的な内容は悪くない。★★★☆☆
「長方形の部屋(エドワード・D・ホック)」→学生寮で殺人が起こった。死体の側に男がいたので、犯人はその男以外考えられなかった。だが何故、男は20時間も死体の側にいたのか。…謎なのは、殺人方法とか、トリックとかでなく、その動機。まさに前代未聞の動機で、ミステリーを山のように読んでいる私でさえ初めて。ここまでくると、これをミステリーと呼んで良いのか疑問。まぁ、面白いので問題ないと思うけど。★★★★☆
「ジェミニイ・クリケット事件(クリスチアナ・ブランド)」→ビルの4Fで人が殺された。窓にこそ小さい穴が開いていたものの、内側から閂が下ろされ、完全に密室だった。犯人はどこへ逃げたのか。…次々と仮説が出てきて、それを次々と否定していくと言う内容が面白い。最終的に辿り着く結論は、今となってはさほど珍しいものではない。まぁ、当時としては珍しかったかもしれないが。はっきり言って、個人的にあまり良いとは思わない。★★★☆☆

今日のドラマ
精霊の守り人 #2「王子に宿りしもの」…#1と比べたら、少々落ちるかな。

今日の映画
カイト/KITE(南アフリカ/メキシコ/2014年)
経済が崩壊した近未来。少女サワは両親を殺した組織のボスを追い詰めていく。梅津泰臣の18禁アニメを実写化したバイオレンスアクション。はっきり言って、あまり出来が良くない。最初の方で飽きてしまう。ほとんどホラー映画なバイオレンス描写が精々見れるくらいか。ただ、凄すぎて笑ってしまうレベルだが。しかも、それを目当てに見ても数が少ないので、非常に物足りない。★★☆☆☆

拍手[0回]

昨日は大阪へ出張だった。しかも日帰り(笑)。「早朝に家を出て、深夜に帰宅」はさすがに疲れたよ。一泊して「蒼樹うめ展」を観に行こうかなとも思ったけど、あれって入場者が多くて、かなり待たされるらしいので止めた。大阪は以前住んでいたので、他に見たい場所もないしね。そんなこんなで今日は外出する気力もなく、一日引き籠っていた。

ドラゴンクエストビルダーズ>
・2Fへ行く階段、そして城の入口を作った。1Fの部屋もほぼ完成。やっと城らしくなった。ただ、高所の作業が増えたので、結構大変。ちなみに、でかい入口の扉はフィールドにあったものをパクってきたもの。
・住民がかなり増えたが、モンスター以外が何故かすべて女の子。まぁ、個人的にはその方がイイけど(笑)。


今日のアニメ
闇芝居(第3期) #11「鳩時計」
デュラララ!!×2 結 #36「会うは別れの始め」(最終回)…何の進展もないけど、一応まとまったので、これで終わりかな。

今日のドキュメンタリー
地中海の魚
地中海の魚の紹介かと思ったら、環境問題のドキュメンタリーだった(汗)。

今日のドラマ
精霊の守り人 #1「女用心棒バルサ」
久しぶりに「視聴継続してイイな」と思えるTVドラマだ。綾瀬はるかも演技はイマイチだが、アクションを相当に頑張っている。最後の刺客とのアクションも大迫力だった。

拍手[0回]

12 2026/01 02
S M T W T F S
25 26 27 28 29 30 31
[01/25 кисловодск снять жилье посуточно без посредников]
[01/18 九月風]
[01/17 ダムダム人]
[01/15 ダムダム人]
[11/19 九月風]
(01/24)
(01/23)
(01/22)
(01/21)
(01/20)
(01/19)
(01/18)
HN:
九月風
性別:
男性

忍者ブログ [PR]
 Template by repe