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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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・「シン・ゴジラ」の評判が良いらしい。嘘だろう。監督が樋口真嗣だぜ。もっとも、悪評もチラホラあるので、実際の所は不明だが。しばらく様子見て、良い評判が続くなら、盆休みくらいに観に行くかな。

フラウ・ファウスト(3)(ヤマザキコレ/講談社)」、読了。
過去のエピソードがやたらと多いので、話が一向に進まない。しかし、同じ作者なのに、「魔法使いの嫁」とは全く違いタイプの話だな。

ドラゴンズドグマ オンライン>
・ディナン深層林とバートランド平原北部のクエストをいくつかこなして、エリアランク上げをする。
・「黄金の鍵」
メインクエスト。巨人兵の所に行くところまで進行したが、イベントマーカーの場所に高レベルなダムドゴーレムが居座っていて、進行出来ねぇ。一応挑んだけど、ポーンが死に捲りで、とても勝負にならない。何と言うところに巨大モンスターを配置するねん。このゲームデザイナー、ホントバカだね。復活力を使い切ったので、今日は止める。たぶん、ランダム配置だと思うので、明日もう一回チャレンジするけどね。


「討鬼伝2」セーブデータ引き継ぎ体験版>
・なんか、妙に評判が良いので、ゲームショップに行ってみたら、PS4版はすべて売り切れだった。人気があるんだな。仕方ないので、体験版で行けるところまで行ってみた。具体的に言えば、「近衛救出」まで。最初の体験版と同じくらいの内容だな。
・ところで、「近衛救出」クリア時に柳生十兵衛のミタマが手に入る。柳生十兵衛が好きなので装備しようと思ったが、イマイチ使えねぇ。ちなみに現在は源義経(攻)と藤原秀郷(防)と初(繰)を装備。
・よく見るとマイキャラが少々ダサいので、髪型を変えた。あと、装備は現在、写真のような感じ。


今日の映画
囁く死美人(大映/1963年)
出世のために恋人を殺した外科医。やがて、奇妙な事件が連続し。…っと言うスリラー。最後まで怪談なのか、ミステリーなのかが分らないのが面白い。ただ、「悪魔のような女」の影響大で、雰囲気がそっくりなのがちょっと残念かな。もっとも、キャラや真相が「悪魔のような女」とは全く違うので、知っていても十分に楽しむ事が出来る。真相自体も結構意外で楽しい。…とは言うものの、あの真相では説明がつかないことが多いんだけどね。★★★☆☆

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・「シン・ゴジラ」が今日から公開だが、私は観に行かない。だって監督が、あの樋口真嗣だぞ。面白くなる訳がない。ところで最近、劇場で流れている本作の予告編は「総監督:庵野秀明」だけ残りして、 樋口真嗣の名前をバッサリ消している。さすがに、彼の名前を出すと、集客に響くと思ったんだろうな。色んな意味で笑ってしまった。

・PS4版「ライズ オブ トゥームレイダー」、10月13日に国内発売。
思ったより早かったな。12月くらいになると思っていたよ。しかし、追加要素があるうえに、全DLC収録って、お得過ぎる。これは買わない訳にはいかないな。

ドラゴンズドグマ オンライン>
・月曜日~今日までプレイした部分の纏め。…っと言っても、ほとんどプレイする時間がなかったので、大した事はしてないけど。
・「妖しき秘薬」&「唸る獅子王」
地下納骨堂で発生するクエストを一気にクリアする。前者グール2体(&コープスパニッシャーを数体)、後者がホワイトキメラを討伐。両方とも意外と難易度が高かった。シールドセイジはレベルの高い者を連れているが、それ以外のポーンがもう死に捲り。これだけ死に捲ったのも久しぶりだな。
・「黒雄鶏の啼く頃に」
以前、クリアしたときは簡単にクリア出来たので、舐めてかかったら、散々な目にあった。今回、ポーンたちが石化攻撃食らいまくり。しかも、石化下しを一つしか持ってなかったので、もうダメかと思った。最終的に、石化下し一つ、復活力すべて使って、何とかクリア。この戦いは苦しかったぜ。
・「闇夜に佇む魔」
未公開クエスト。エリア情報で曖昧な情報が追加されていた。情報料を払うと、かなり正確な情報が分る。内容は、グールを二体(もしかしたら、一体はオーガだったかも)討伐するクエスト。二体の大型モンスターは、それなりに大変。ところで、いつの間にか「宝珠認証【レイア】」がいっぱい貯まっていたので(いつ集めたんだ>自分)、「レイアメイル」に交換してもらったが、防御力が弱くて、使えねぇなぁ。完全に毒を防ぐと言ってもなぁ。一応、強化出来るようだが、「宝珠認証【レイア】」がいるっぽいし。問題はどこまで強化できるかだが。


今日のドキュメンタリー
コズミックフロント☆NEXT 「恒星間飛行 人類は隣の星へ行けるか?」
元々マニアックな番組だが、今回はいつも以上にマニアック。その分、観ていて非常に楽しかった。「到底不可能と考えられていた問題を、とっても、とっても、とっても、とっても、とっても難しいと言うところまで持ってこれたのです」のセリフが印情的だった。

今日の映画
鉄男 TETSUO(海獣シアター/1989年)
鉄に浸食されていく男を描いた不条理ホラー。今観ても、この映画のパワーは凄まじいな。モノクロのザラザラとした感覚、汗と湿度感、神経を逆なでする金属音とその質感、グログロのスプラッター描写などなど。まさに不快感の塊のような作品だが、そのインパクトは半端ない。コマ撮りを多用した映像も面白いし、田口トモロヲの怪演も必見。まぁ、かなり癖のある映画なので、観る人を選ぶかもしれないと思うけど。ちなみに、私は結構好きだな。しかし、結局、塚本晋也って本作だけだったな。本作のインパクトがあまりにも強すぎたためかも。★★★★☆

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毎日暑くて、そろそろ体力の限界。

今日のドラマ
コンバット!(第1シーズン) #1「ノルマンディに上陸せよ」
ノルマンディ上陸後、農園を奪還する話。このシリーズって、あまりちゃんと観てないので(観る機会がなかった)、今回がほぼ初見と言って良い。…で、感想なんだが、面白いじゃん。コミカルなシーンも多く、エンターティメントして楽しめる。ただ、最初の方の11話しか所持してないので、すぐに観終わるだろうな。

今日の映画
インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国(アメリカ/2008年)
久しぶりに再見。感想は以前と同じ。密林でのカーチェイスや、マラブンタの襲撃のシーンは最高に楽しいな。★★★★☆

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フラウ・ファウスト(2)(ヤマザキコレ/講談社)」、読了。
先日3巻を買ってきたのだが、その後、2巻を買ってないのを思い出して、急遽購入。ところで、不死の呪いのために再生するたび幼児化するのか(笑)。

今日のアニメ
カードキャプターさくら #17「さくらのこわーいきもだめし」…イレイズのカードの登場。「海、海、海、海、海♪」

今日の映画
ブラジルから来た少年(イギリス/1978年)
アイラ・レヴィンの同名小説を映画化。アイデアは面白し、映画自体も悪くないのだが、あまりにも地味。しかも、映画的な面白さが皆無なので、日本劇場未公開なのも仕方ないかな。グレゴリー・ペックにしては珍しい狂信的な悪役ぶりとか、グレゴリー・ペックとローレンス・オリヴィエと言う二大スター共演とか、見どころはあるんだけどね。★★★☆☆

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メトロポリス(手塚治虫/角川文庫)」、読了。
押し入れから出てきたので、再読。やっぱ、手塚治虫は天才だと思ったよ。タイトルから分るように、映画「メトロポリス」の影響をかなり受けている。例えば、本作に出てくるミッチイは映画の方のマリアから明らかに派生したものだ。しかし、人口生命体で雌雄同体と言う設定を、よくあの時代に考えついたな。感心するよ。勿論、ミッチイが「鉄腕アトム」の原型であるのも間違いない。何れにしろ、SFコミックの大傑作だ。


今日のアニメ
あまんちゅ! #3「わくわくと幸せのコツのコト」
マクロスΔ #17「拡散 オンステージ」
デビルマン 妖鳥死麗濡編
「誕生編」からの続編。前半がジンメン(故・青野武さんが怪演)、後半がシレーヌ。全2作とも出来が良いのに、この後作る予定だった「ハルマゲドン編」が実現出来なかったのが実に残念。

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緑の目の令嬢(モーリス・ルブラン/創元推理文庫)」、読了。…って言うより再読。
宮崎駿が「カリオストロの城」は、「カリオストロ伯爵夫人」より「緑の目の令嬢」の影響が強いと言っているインタビューを読んだので、昔買った本を押し入れから出して読んでみた。確かに、かなり影響を受けているな。特に最後の方はそっくりだ。ジョドーも出ているしね。そんな訳で楽しく読んだが、一ミステリーとして見れば、微妙な出来。緑の目の令嬢はヒロインとしては魅力的だが、肝心の事件があまり面白くない。「リュパン」シリーズの中でも、下の部類かな。ちなみに、私のベスト1は、一般に言われる「奇岩城」でも「813」でもなく、「棺桶島」。あれはスリルもサスペンスも謎解きも一級品。今読んでも、まったく色褪せてない。★★★☆☆

今日のアニメ
レガリア The Three Sacred Stars #3「真心」…やっぱ、面白くない。視聴中止、

今日のドラマ
仮面ライダーアマゾンズ #4「DIE OR KILL」…元が30分なので、10分弱ほどのカットかな。

今日の映画
ビッグゲーム 大統領と少年ハンター(フィンランド/イギリス/ドイツ/2014年)
テロリストに追われるアメリカ大統領が、少年ハンターと共にサバイバルを繰り広げると言う内容。大統領と少年の友情の物語、少年の成長の物語とも言えなくないが、全体的にお粗末な出来。はっきり言って、面白くない。★★☆☆☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・「なぞなぞオーダー(続き)」
三問目の回答はワイト。「ハイデル地下霊廟 最深部」と「旧騎士団詰め所」にいる奴を計三体倒してクリア。…って言うか、他にどこにいるのか思い出せなかった(汗)。報酬の他に全クリアとして、「月彫りの未鑑定装具【将】」を三つ貰ったが、どれも大して役に立つものではなかったな。
・「エリアマスターの緊急要請! ワールドクエストを解決せよ!(二週目)」
ハイデル平原はクリア済みなので、残っているボルド鉱山のワールドクエストに挑戦。
・「ボルド鉱山 試練:山頂を覆う翼」
ボルド鉱山のワールドクエストをクリアしているついでに挑戦。ただ、ボルド鉱山山頂にある「山頂の小堂」に行く道をすっかり忘れていて、迷い捲ってしまった。目的のグリフィンは今となっては脅威でも何でもない。
・「黄金郷の住人」
メインクエスト。以前、メインクエストで行ったザンドラ禁域の遺跡の先にあるメルゴダの地に行くクエスト。最終的に、錬金術で強化されたグリフィンと戦うのだが、かなり弱体化させているようで、簡単にクリア出来た。


ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「トゥサンの怪物(続き)」
(4):闘技場で負傷した騎士の代わりに、シェルマールと戦う。今回は助っ人もいるので、今までの中で一番楽。比較的簡単にクリア。
(5):その後、女公爵と出会う。彼女との会話から、次の犠牲者が判明。すぐに宮殿へ行き、次の犠牲者を探すことに。もう次から次へと。サブクエストに挑む時間もない。さて、犠牲者を探すために、ユニコーン(勿論ニセモノ)の角と、金の魚(勿論作り物)が必要になる。それらの手掛りから、場所を推理。さっぱり分らなかったので、適当に選択。すると、これが偶然当たっていた。ただ、回答の説明を聞いて唖然。何で、そこで日本語になるんや。海外では、手掛りの文が違うんやろかな。…って事で、ようやくこのクエストが終了。長かったな。しかし、この女公爵、気が強いなぁ。私はこういう娘も嫌いじゃないが、一般的な日本人好みじゃないかも。
・「血塗れの逃走」
上のクエストの続き。直後、高レベルの吸血鬼が登場。強すぎて、とても敵わない。…っと思っていたら、イベントシーンへ。どうやら、しばらく攻撃を凌げば良かったみたい。さて、ここから先、自由に行動できるようになる。それにしても、この町、デカいなぁ。もしかしたら、ノヴィグラドより大きいんじゃないかな。
・「石に刻まれた金科玉条」
石造の一部を回収するクエストだが、完全に下ネタ。一部と言うのが男のアレだし、犯人の家の前に来ると「あんあん」言ってるし。しかも、オチがそれ以上の下ネタで、笑ってしまった。Z指定のゲームだもん、たまにこう言うのもイイよね(笑)。
・「我が家に勝る場所なし」
女公爵から貰った家を見に行くクエスト。要はこの地に拠点が持てるわけ。とりあえず建屋の改築だけしたが、これから先、かなり金がかかりそうな予感。
・「未知と向き合う時」
イェネファーから手紙からモロー教授の研究室を調べるクエスト。研究室内部のガーディアンやガーゴイルが結構強いし、かなりエグイ仕掛けもある。中でも苦労したのが、最後に登場する巨大ムカデの群れで、もう何回死んだ事か。ところがふっと思って、印をクエンに変えたら、呆気ないほど簡単に倒す事が出来た。さて、今回の報酬は「変異システム」が使えるようになること。これで、更にゲラルトを強化できるようになる。


今日のアニメ
この美術部には問題がある! #3「さがしものはどこへいった?」+「ショートボブ」+「缶接キッス」…新キャラのコレットも可愛いけど、みずきには敵わない。ところで、みずきって淫乱だったのか(笑)。

今日の映画
進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド(東宝/2015年)
実写版「進撃の巨人」の後編。前編も酷かったが、後編はさらにその上を行く酷さだな。事の真相はありきたり過ぎてガッカリだし、ラストのバトルはモタモタし過ぎて全然楽しくない。こりゃ、ダメだ。★☆☆☆☆

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[03/26 九月風]
[03/23 ダムダム人]
[03/14 九月風]
[03/12 ダムダム人]
[02/19 九月風]
HN:
九月風
性別:
男性

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