真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
GWなので、妹夫婦が遊びに来た。昼間からビールと寿司で腹いっぱい。
Fallout4 28回目>
・する事がなくなったので、これをプレイ。今日だけね。開始すると、いきなり拠点防衛が二ヶ所で発生。なんとか防衛した直後、今度はレールロードの支援が発生。この連チャンはさすがにキツイぞ。
・「バーニーと話す」
マイアラークを倒して、バーニーと話す。その後、タレット起動を5つ起動させればクエストクリア。ミニクエストのようで、クエスト名は表示されない。ただ、報酬の銃が結構良いもの。しかし、まだまだ未発見の地や未発見のクエストが残っているんだな。
今日のドラマ
・ミステリーゾーン(第2シーズン) #44「合成人間の家」
その家のメイドや執事はすべてロボットだった。だが娘はその子地に嫌気がさし、父親にすべてのロボットを処分して欲しいと言うのだが。…ストーリーよりも最後のオチが良い。確かによくあるオチなんだが、このエピソードに合っていて実に良い。
・埋もれる殺意~39年目の真実~ #2「鎖される過去」
今日のドキュメンタリー
・地球絶景紀行SP…パリ(フランス)、カステルッチョ(イタリア)、ドゥブロヴニク(クロアチア)、アスティパレア島(ギリシャ)、ナポリ(イタリア)、ボルドー(フランス)、チヴィタ(イタリア)、フロイデンベルク(ドイツ)
今日の映画
・眠れる森の美女(アメリカ/1959年)
久しぶりに再見。感想は以前書いたものと同じ。やっぱ、面白かった。個人的には、ディズニーアニメの中で一番好きだな。★★★★★
ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「危険物」
グールに襲われている男と遭遇。助けてやると、クエストが発生。クエストと言っても、その男の荷車が疫病発生の恐れがあるので焼くだけ。
・「世界から隠されて」
盗賊退治をした後、盗賊の一人から手紙を入手。その手紙からクエストが発生。その近くから、宝箱を見つければクエストクリア。
・未発見の地巡りをやったけど、さすがにちょっと飽きてきたな。続きは、次のDLCが来てからでイイや。
今日のアニメ
・甲鉄城のカバネリ #4「流る血潮」…武器を使うゾンビが出てきた。とりあえず、このエピソードは完結かな?
今日のドラマ
・ミステリーゾーン(第2シーズン) #43「素晴らしき未来」
偶然に立ち寄った小さな町で、夫婦が占いの機械を試してみた。するとこの占いが当たるので、夫が夢中になり。…なんか妙に教訓めいた話で、個人的にはあまり好きじゃないな。
・埋もれる殺意~39年目の真実~ #1「眠れる遺体」
39年前の殺人事件を追うと言う内容は面白いと思うけど、かなり地味な作品なので、観る人を選ぶかも。
今日のドキュメンタリー
・ハンブルク(ドイツ)
今日の映画
・シンデレラ(アメリカ/2015年)
最近流行の可変童話ものかと思ったら、元の話に比較的忠実な作品だった。まぁ、元の話と言ってもお子様向きにしたディズニーアニメの方で、原作の方ではないけど(原作は結構残酷な話)。しかし、今更こんなお子様向きの話を実写映画化する必要があったのかな。CGで擬人化されたネズミとか、気持ち悪いだけだし。★★☆☆☆
ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「ある結婚の風景」
依頼人の三つ目の頼み事は、死別した妻が持っていた「すみれ色のバラ」を手に入れる事。その為に今は廃墟となっているフォン・エヴェレック邸に行く事になる。ここは戦闘はあまりなく、謎解きがメイン。ただ、謎解きは難しくはないが、戦闘が大変。最初の敵はスプラッター映画の殺人鬼のような「世話人」。攻撃パターンはすぐに分かるが、ダメージを受けるとこいつのHPが回復するので厄介。そんな訳で長期戦になるので、非常に面倒くさい。次に登場するのが「絵画の悪霊」。こいつは攻撃力は弱いものの、絵画の中に逃げ込むとHPが全回復するので、これまた厄介。逃げ込む前に絵画を切れば良いのだが、とにかく絵画の数が多いので、なかなか上手く行かない。最後は「イリスが持つ恐怖」。三回の戦いの中では、こいつが一番楽だった。それでも、攻撃力が高いし、動きも早いので大変なことには変わりない。さて、このクエストで依頼人の過去が分かる。これが相当に重い話で、まるでヨーロッパ辺りの重厚な映画を観ているよう。ゲームなのに、よくここまで重い話にしたな。それにしても、このクエスト、このゲームの中で一番怖い内容だったな。びくびくしながら屋敷の中を探索したよ。
・「まいた種は…」
任意で最初にシャニに会いに行くミニクエストが発生する。せっかくなので、会いに行く事にした。たぶん、彼女と会うのはこれが最後だろうし。その後、シェイクスロック教授に会いに行くと、事件の発端を作った男の正体が判明する。やっぱ、そう言う奴だったのか。そして遂に、リルヴァニ神殿へ。神殿に着くと、依頼人を助けるか見殺しにするかと言う選択肢が出てくる。助けると選んだ場合、時間制限の謎解きに挑む事になる。謎解きと言うよりは、目的地到着なんだけどな。前のクエストの黒猫と黒犬の台詞で、解答はすぐに分かるしね。まぁ、最後がちょっと頭を使うかな。…って事で、クエストクリア。これで、今回のDLCのメインクエストはすべて終了。最後はすべてに対して落とし前をつけて、なかなか痛快な終わり方だった。最終的にウィッチャー専用の武器装備品(最高級)以上の物が手に入って、大収穫だったし。何れにしろ、次のDLCも楽しみだな。
・「呪われた教会」
教会の地下墓地を調べるクエスト。出てくる悪霊が結構強くて、大変。これで、DLCのサブクエストも終わったかな。GWでクリアを予定していたので、ちょっと早めに終わったかな。まぁ、イイや。残りの休みは、残っている未発見の地の訪問でもしようかな。来週には「アンチャー4」が来るので、ちょうど良いかも。
今日の映画
・トゥモローランド(アメリカ/2015年)
ディズニーランドの「トゥモローランド」を題材にした冒険映画。確かにデジタル映像満載で、ド派手なシーンが多く、それなりに楽しめる。だが、内容があまりにもお子様向きで、薄っぺら過ぎる。子供が観る分には良いと思うが、大人が見ても物足りないだけ。★★★☆☆
「霧こそ闇の(仲町六絵/メディアワークス文庫)」、読了。
伝記ものかと思ったら、昔話を大人向きにしたような内容だった。ただ、読んでいた楽しくないんだよなぁ。肝心の狭霧もそれほど魅力がないし。★★☆☆☆
ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「開け、ゴマ!(2)」
昨日の続き。正体不明の男と再会すると、オークション会場地下の金庫室を襲撃する計画が打ち明けられる。次が襲撃の際の仲間を集めるクエスト。候補が二人いて、誰を選んでも良い。ちなみに私は侵入担当を軽業師のエヴリン、金庫破りを爆破の名人のカシミールにした。…っとここまではスムーズに進んだんだが、最後に「衛兵を少なくするために下剤を盛る」と言うクエストがなかなか進まなかった。…と言うのも、材料が一つ足りなかったのだ。それは「ロットフィーンドの血」。ロットフィーンドはアンデット系のモンスターの一種。たぶん、戦場跡にいるんじゃないかと検討を付けて、探しまわる破目に。
・「闇の遺産」
ただ探し回っても面白くないので、クエストをこなしながら行う。前回のオークションで手に入れた「ロミリー伯爵の小像」を分解すると、メモと鍵が出てくる。アーンスクロン城の廃墟に行って、宝物を手に入れればクエストクリア。
・「熱心な収集家」
これまた前回手に入れた「ファン・ロッホの絵」をマニアに売るつけるクエスト。このクエストの最中に「旧友からのメッセージ」と言うクエストも発生。こちらは旧友の手紙を読むだけ。これら以外にも、宝探しのクエストをいくつかクリアさせたが、クエスト名を忘れてしまった。
・「開け、ゴマ!(3)」
そうこうしている内に、ロットフィーンドの巣を発見。数匹倒して、無事に材料を手に入れることに成功。さっそく、待ち合わせの薬草師の家に行くが、もしやと思って薬草師と話すと、こいつが「ロットフィーンドの血」を持っていた。今までの苦労は何だったんだ(泣)。その後は、集めた仲間と金庫襲撃に向う。ここから先はかなり選択肢が出るので、プレイヤーによってはまったく違う展開になると思う。私の場合は、軽業師の逃亡、館の主の死亡、正体不明の男との和解と言う風になった。それにしても、かなり複雑な話と人間関係で、ホント良く出来ている。単純なお使いクエストになってないところが、このゲームの凄いところだな。クエスト終了後、例のいけ好かない男と話すと、こいつも単なる悪党でない事が分かるし。さて、次には依頼人の三つ目の願い事のクエストに挑戦。
今日のアニメ
・ふらいんぐうぃっち #3「畑講座と魔術講座」…農作業しているだけなのに、なんでこんなに楽しいんだ。
・カードキャプターさくら #5「さくらとパンダとかわいいお店」…ジャンプ のカード、登場。
今日の映画
・ファール・プレイ(アメリカ/1978年)
ヒッチコックの映画にオマージュを込めたサスペンスコメディ。基本は「知りすぎていた男」だが、「ダイヤルMを廻せ!」や「サイコ」などを彷彿させるシーンもあって、ヒッチコックの作品を知っていれば知っているほど楽しい。だが、それ以上にゴールディ・ホーンのキュートな魅力全開で、どちらかと言えば彼女を観る為の作品かもしれない。あと、ダドリー・ムーアのコミカルな演技(…って言うか、変態っぽい)も見どころの一つ。★★★☆☆
「魔女の秘密展」に行って来た。魔除けのナイフとか、中世に描かれたマンドレイクの絵などは始めて見るもので、なかなか興味深かった。ただ、双頭の仔牛と、双頭の猫はさすがに気持ち悪かったな。あれ、本物なんだろうか?。あと、現在の魔女として、「山田くんと7人の魔女」や「ふらいんぐうぃっち」が紹介されていたが、あれはさすがに必要ないと思うが。
ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「近道」
湖底にある宝物を回収すると言うクエスト。回収より、周りにいるエリニアがウザい。
・「赤い大地に咲く薔薇」
オルギエルドの館を訪ねた時に発生したクエスト。依頼人の友人の敵を討つと言う内容。調べると、騎士団の残党が悪事を働いており、こいつらを倒すとクエストクリア。
・「オフィルの遠き海より」
「赤い大地に咲く薔薇」進行時に発生したクエスト。奪われたオフィルの商人の設計図を奪い返すクエスト。奪い返すとオフィルの装備一式の設計図が貰える。これがウィッチャーの最高装備以上の防御力を持つ装備で、かなり使える。見た目がちょっとカッコ悪いけど。
・「依頼:オクセンフルトに潜む生物」
兵士を襲ったグリフィンを倒すクエスト。アードを使えば楽勝。
・「開け、ゴマ!(1)」
メインクエスト。例のいけ好かない奴の二つ目の依頼。目的地であるボルソディの競売場へ行くと、強制的にオークションに参加する事になる。その時に手に入れたのが、ロミリー伯爵の小像とファン・ロッホの絵。ファン・ロッホの絵の入手により、「熱心な収集家」と言うクエストが発生。ロミリー伯爵の小像も秘密があるようで、後々クエストが発生しそう。その後、屋敷を追い出されるが、今度は正体不明の男が接近してくる。次の目的地は、近くにある薬草医の家。
今日のアニメ
・マクロスΔ #5「月光 ダンシング」
・くまみこ #5「ウラハラ」…今週も「マクロス」、「くまみこ」共にもパッとしなかった。もうダメかも。
今日の映画
・ザ・キープ(イギリス/1983年)
F・ポール・ウィルソンの「城塞」の映画化。小説の方は非常に面白かったが、映画の方はイマイチ。特に、恐怖シーンが光とスモークの洪水で台無しだ。マイケル・マンって、悪い監督ではないが、こう言う作品には向いていないと思う。大体、文庫本で上下2冊の原作を90分ほどで映画化しようと言う事自体が無理なんだよ。★★☆☆☆
G7の為、小倉駅にいる警官の数が半端ない。特に会議のあるリーガロイヤルホテルには、警官が多くて近づけない。そんな中、今年も「オクトーバーフェスト」に行って来た。去年は飲み過ぎ&食べ過ぎたので、今年はちょっと控えた。まずはプレミアムドゥンケルとドイツソーセージ。その後は、ヴィトゥスとチキンのトマト煮込み(バジル風味)。ちょっと物足りなかったけど、今回はこれで終了。
ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「死者の宴(2)」
昨日の続き。墓所で香を焚き、儀式を行う。そして、出てきた幽鬼を倒す。すると、目的のヴロジミールの幽霊が登場。その後、シャニと一緒に彼女の友達の結婚式に行き、ヴロジミールと楽しませると言う内容。基本的にイベントを楽しむクエストなので、それほど難しくはない。それにしても、ここにきてシャニが妙に可愛くなってきたな。
・「行方不明の巡回部隊」
ニルフガード軍の野営地の掲示板で受注。森の中で行方不明になった巡回部隊を探すクエスト。森のいるワイバーンを倒せばクエストクリア。
・「狼流派の強化」
ウィッチャーの最高装備以上の防御力を持つ装備が出始めたので、「こりゃ、のんびりしていたらマズイ」と最終の「強化6」に挑んだ。とにかく隠し場所が巧妙なので、探すのに時間がかかった。
・「花嫁の持参金」
未発見の地に行ったら、バジリスクが飛んでいたので退治。その後、近くにある宝箱を開けようとしたら、鍵が掛かっていた。付近を調べたら、手紙と鍵を発見。すると、このクエストがスタート。…で、この鍵でさっきの宝箱を開けると、クエストクリア。
今日のアニメ
・宇宙パトロールルル子 #5「どうしたらいいの」
・影鰐-KAGEWANI- 承 #5「衝突」…つまんねぇ。もう切ろうかな。
・田中くんはいつもけだるげ #4「白石さんの秘密」…白石、一見羽川だが、その正体は全然別キャラ(このキャラ、どこかで見た事があるが、誰だろう?)。個人的には今までで一番好きなエピソードだな。ところで、眼鏡の白石さんも結構可愛いと思うんだが。
今日の映画
・イニシエーション・ラブ(東宝/2015年)
劇場で予告編を観たとき、「これは間違いなく面白いだろう」と思っていた。…で、今回(劇場ではなかったが)鑑賞した訳だが、ホント良く出来ていた。前半は正統派恋愛ドラマ、後半が三角関係&破局のドラマ。はっきり言って、ここまではよくある内容だ。ところが、ラスト近くで予期せぬ、とんでもない事が起こる。観ていて、「ええっ、これ、どう言う状況なんだ」と混乱してしまう。最後に真相の説明があり、そう言う事だったのかと、ようやく納得。つまり、○○を使ったトリックと言う訳か。もう一つのトリックである○○○○も上手く誤魔化しているので、全く気がつかなかった。はっきり言って、これは間違いなく騙されるわ。あと、真相説明の際に、伏線だった今までの台詞が、次々と生きてくる辺りは圧巻。特に、ホテル予約の台詞は思わず膝を叩いてしまった。これがミステリーの面白さだよな。本作を観るときは、出来るだけ情報を入れないで観た方が良い。ラストで絶対に驚くから。★★★★★
古い本棚から出てきた多量の本の整理をする。整理だけで、2~3時間かかってしまった。ほとんどがいらない本なので、思いきって捨てる事にした。その中で金になりそうなものは、明日、ブックオフにでも持って行くかな。
ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「狼流派の強化」
強化5まで進めた。基本的にマーキングされている所に行けばイイので、それほど苦労はしない。だが、一カ所だけ手古摺ったところがあった。鋼の剣の強化用設計図(高級)を見つけるときなんだが、地下が毒ガスが充満しているので、数秒で即死する。「なんか良い方法はないかな?」と錬金術のところを探してみたら、毒ガスを数秒間だけ無効にする霊薬「輝きの小鳥」があった。これを使う事にしたが、まだ調合した事がなかった(一回調合すれば、後は瞑想するだけで補充してくれる)。早速作ろうとしたが、材料がいくつか足りない。わざわざ材料を探すのが面倒くさいので、こう言うときは薬草師に頼むのが手っ取り早い。霊薬を作った後は、地下に行って、設計図を回収するだけ。回収以外に時間がかかった感じだった。
・「モンスタースレイヤー」
「狼流派の強化」のクエスト進行中に発生したクエスト。ドラウナーが死んでいる理由を調べるクエスト。近くの洞窟に行き、岩トロールを倒すとクエストクリア。
・「ウィッチャーの鍛冶仕事」
「狼流派の強化」進行中、鎧(最高級)の設計図を回収する際に発生したクエスト。設計図を守っている土のエレメンタルを倒すとクエストクリアになる。どうも、どこかで発生するクエストのようだが、その目的である土のエレメンタルを倒したので、いきなりクエストクリアになったようだ。
・「死者の宴(1)」
なんか、今日は狼流派の装備品関係のクエストばかりやっていたな。その為、時間がなくなったので、メインクエストはちょっとだけ。墓所について、シャニに話を聞いた。以上(笑)。ところで、シャニって、DLCのヒロインのようだな。ただ、本編のイェネファーやシリやトリスほど魅力がないのが残念だ。
・写真はいつもと雰囲気を変えて、スプラッターシーン。左が胴体真っ二つ、右が頭部切断。…なのだが、静止画だと、何がなんだかよく分からないな。
今日のアニメ
・機動戦士ガンダムUC RE:0096 #5「激突・赤い彗星」
今日のドラマ
・ナイトメア2~血塗られた秘密~ #5「安らぎの報酬」

