真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
アサシンクリード オデッセイ>
・アルテミスの娘クエスト「アルテミスの要求」
このクエストの最後の敵は、依頼者であるダフネ。最後にダフネと「戦う」か、「戦わない」かを選ぶことになるが、これはさすがに決めかねた。仕方ないので、両方試してみた。結果、報酬は同じ。違うのは今後、女狩人の村で敵意を示されるか示されないかだけ。なので、どちらでも良い。私は話の流れ上、「戦う」が本来の話だろうと判断し、こちらを選んだ。しかし、最終的に彼女は船の副官になると思っていたんだけどね。
・ギリシアの失われた物語クエスト「舞台をとめるな一覧」
「舞台の準備」から「開演」まで。サブクエストながら、そこそこ長いクエストだ。選択肢はいくつかあるけど、結末にさほど変化はなさそう。
・ギリシアの失われた物語クエスト「心の友」
死んだと思われていたバルナバスの妻を探すクエスト。三つのサポートクエストがバラエティーに富んだ内容で、なかなか面白かった。心優しき片目の巨漢の話も、心温まる内容で実に良い。ところで、最後の方に登場する少女、説得の仕方によっては、副官になるっぽいな。ただ、副官がもういっぱいいるから、残るように説得したけどね。
・アトランティスクエスト「彼は待っている」
ミノタウロスクエストの最後。ミノタウロス戦は弓より接近戦が良い(後ろに廻り込んで、攻撃)と聞いていたので、それを実行したら意外と簡単に勝てた(写真上)。残すはメデゥーサのみ。
・アトランティスクエスト「石の庭の恋物語」~「愛の長い影」
ヒントからレスボスへ向かう。案の定、如何にもメデゥーサっぽいクエストがあった。しかも、途中の石の森が実に不気味。さて、いよいよ決戦かと思ったら、サポートクエストが発生。このクエストがレベル48や49と結構高い。現在のレベルでは難しそうなので、挑戦はもう少しレベルが上がってから。
・船
ミュリーネとデイモスを副官にしたら、航海中にこの二人がよく喋る。あと、「アルテミスの要求」の報酬で、船員が現在、アルテミスの娘たち。
・衣装
DLCにエロい衣装があったので、ついつい買ってしまった(写真下)。
今日のアニメ
・フルーツバスケット #3「大貧民をやりましょう」
・女子かう生 #3「女子かう生と眠気」
・川柳少女 #3「遊園地に行こう」
今日の映画
・インフィニティ-覚醒-(カナダ/2018年)
UFOに遭遇した少女が不思議な力に目覚める。…っといった話だが、これがちっとも面白くない。観ていて、非常に退屈。ラストは完全に「未知との遭遇」で笑ってしまった。この監督ダメすぎる。★★☆☆☆
最初、「ハロウィン」を観る予定だったが、評判が悪いので止めた。で、なにを観ようかと調べてみたら、「モータル・エンジン」がまだ公開していたので、こっちにした。ちょっと、劇場が遠かったけど。
アサシン クリードⅢ レディリバティ>
SEQUENCE2の「忠実なる使徒」と「第2の野営地」をクリア。う~~~ん、操作性が最悪だな。今プレイしている「オデッセイ」なんか、直感で操作できるから、ストレスがまったくないんだけど。「カリブの海賊」のときはここまで悪くなかったと思うけどな。なので、あまり長時間プレイできない。
今日のアニメ
・機動戦艦ナデシコ #15「遠い星からきた『彼氏』」
・一騎当千 Western Wolves #1「草行露宿」&#2「雨露霜雪」&#3「不撓不屈」
今日の映画
・移動都市 モータル・エンジン(アメリカ/2018年)
フィリップ・リーヴのSF小説「移動都市」の映画化。荒廃してゴミゴミした世界観がどうも苦手で、これだけで個人的に点数が下がってしまう。加えて、冒頭の淡々とした展開が少々退屈だし、中盤の慌しい展開と唐突な新キャラ登場があまり良いとは思えない。脚本の煮詰まってないんじゃないかと思える。こりゃハズレかな…っと思ったら、後半近くから一気に面白くなった。特にラストの盛り上がりは半端ない。その分、前半のもたつきが勿体ない。ピーター・ジャクソンも落ちたなぁ…っと思ったら、今回は彼、監督してないんだね。納得した。そうは言うものの、過度の期待をしなければ、かなり楽しめる作品と言えよう。ところで、ポップアップトースターを究極の発明と言ったり、ミニオンを神と言ったりする、未来人の勘違いにちょっと笑ってしまった。★★★★☆
今日のアニメ
・キャロル&チューズデイ #2「Born to Run」…今週も面白かった。多分、今期一番かな。前回完成した曲もちゃんと聴けたし。
・狼と香辛料Ⅱ #4「狼と浅知恵の末路」
・夏目友人帳 #8「儚い光」…今回は蛍。切ない話がなかなか良い。蛍の声優は桑島法子か。
今日の映画
・オキュペーション-侵略-(オーストラリア/2018年)
「インデペンデンス・デイ」のレジスタンス版っていう感じか。但し、アメリカ映画ほど予算がかかってないので、あらゆる面でショボい。冒頭の侵略の部分から、劣化「インデペンデンス・デイ」という印象。あと、脚本もかなりむちゃくちゃ。いい加減というか何というか。最後まで観るのには、かなり忍耐がいる。★★☆☆☆
・モンキー・パンチ、死去
マジかよ。数年前にイベントで見たときは元気そうだったのに。
・ノートルダム大聖堂、火災。
復元に「アサシンクリード ユニティ」のデータを使われるかもしれない。…っとのことです。確かに「アサシンクリード」シリーズって、再現度が尋常じゃないからな。「アサシンクリード ユニティ」は数年前にプレイしたけど、ホント凄かったし、今プレイ中の「アサシンクリード オデッセイ」も、エーゲ海の像や遺跡に書かれている文字が正確過ぎて、考古学者がぶっ飛んだらしいからな。
今日のアニメ
・ベターマン #9「海-AQUA-」
・夏目友人帳 #7「子狐のぼうし」…子狐、男の子を言う事だが、どう見ても女の子にしか見えない。しかし矢島晶子って、こういう役をやらせたら上手いわ。むしろ、クレヨンしんちゃんのほうが例外であって。
・ふしぎの海のナディア #36「万能戦艦Ν-ノーチラス号」
今日の映画
・黒い箱のアリス(スペイン/2017年)
事故で母親と右腕を失った少女、森の中の巨大な黒い立方体、人と会話する犬などなど。ストーリーらしいストーリーはなく、映像だけを堪能する映画だ。ただ、長いワンカットやスローな展開で、かなり退屈だ。ところで、主人公がやたらと丈の短い衣装を着ているので、妙にエロい。太ももマニアには堪らん。その割にパンチラは一切ないけど(見えそうで見えない)。★★★☆☆
アサシンクリード オデッセイ>
・UBIからメールが届いていた。メールに「ミュリーネはまだ生きている」と書いているが、もしかして彼女の死亡ルートもあるのかな?。せっかくメールが来たので、普通の日だけど、ちょっとだけプレイする。
・アルテミスの娘クエスト「エリュマントスの猪」
最初に戦うカリュドーンの猪も強敵だったが、これはそれ以上の強敵。この二頭以外はそれほど苦労しなかったけど、猪だけはホント苦労した。もう、何回死んだことか。ところで、私が戦った印象から、エリュマントスの猪は攻撃するより回避に徹したほうがイイみたい。勿論、隙があれば攻撃するけど、あまり深追いするのは止めたほうが良いと思う。それにしても、これで終わりじゃないんだな。もう、一戦あるようだ。
今日のアニメ
・川柳少女 #2「七々子のダイエット」
・どろろ #14「鯖目の巻」…旧シリーズの「まいまいおんば」をベースにしたエピソード。話は若干変えている。
・夏目友人帳 #6「水底の燕」…これまた良い話。第1シーズン、ホント傑作が多いな。ところで、燕の声が妙に可愛いと思ったら、柚木涼香だった。
・ふしぎの海のナディア #35「ブルー・ウォーターの秘密」

