真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
日曜日の昼くらいから具合が悪くなって、翌朝まで寝込んでいた。昨日は何とか会社に行ったが、とてもブログを書く元気がなかった。どうも風邪ではなく、熱中症のようだったな。日曜日、かなり暑かったからな。何れにしろ、昼と夜の温度差が激しいため、体が付いていかない。マジで体の調子が悪いよ。再発しないように、用心しなければ。
昨日のアニメ
・フルーツバスケット #6「お邪魔させてもらおうかしら」
・女子かう生 #6「女子かう生と筋トレ」
・川柳少女 #6「七々子の反抗期」
・続 夏目友人帳 #6「少女の陣」…多軌、初登場の回の前編。これ、大好きなエピソードなんだよな。
今日のアニメ
・どろろ #18「無常岬の巻」
・カウボーイビバップ #1「アステロイド・ブルース」…再再再見くらいかな。初めて気が付いたんだが、冒頭に最終回のラストシーンが挿入されていたんだね。最初からあのラストを考えていたという事か。
・続 夏目友人帳 #7「呼んではならぬ」…「少女の陣」の後半部分。全編スリルとサスペンスの連続。夏目を心配する斑と、見どころが多い。
今日の映画
・宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章 煉獄篇(松竹メディア事業部/2018年)
旧作とは完全に違う展開をしだすが、そのどれもが微妙。もう、悪い予感しかしない。★★★☆☆
誕生日。また、一つ歳を取ってしまった。もう、取りたくないよ。
今日のアニメ
・キャロル&チューズデイ #5「Every Breath You Take」…初ライブの回。 大塚明夫より入野自由のほうが頼りになるという事か(笑)。
・狼と香辛料Ⅱ #7「狼と戯れの日々」
・続 夏目友人帳 #4「雛、孵る」
今日の映画
・猛獣大脱走(イタリア/1983年)
汚染された水を飲んだ動物が人間を襲うというパニック映画。勿論、人間も動物なので、思った通りの展開になる。アイデア自体は面白いんだが、出てくる動物が多いので、全体的にまとまりがない。しかも、定期的に動物に襲われるだけの内容で、ストーリーもイマイチ。但し、イタリア産の作品なので、エグいシーンが多い。この辺りが見どころかな。CGがない時代の作品なので、このすべてが特殊メイクと初歩的なトリック。これが今観ると、結構生々しかったりする。何れにしろ、典型的なB級パニック映画。★★★☆☆
今日のアニメ
・ベターマン #12「龍-DRAGON-」
・続 夏目友人帳 #3「妖退治 湯けむり行」…このエピソードは大傑作。むちゃくちゃ怖いし、むちゃくちゃ面白い。しかも、絶体絶命のピンチのときに、冒頭で張った伏線を生かす辺り、実に上手い。ところで、友人帳のことはこの時点で名取にバレているような気がするが。
今日の映画
・インクレディブル・ファミリー(アメリカ/2018年)
「Mr.インクレディブル」の14年ぶりの続編。…って、もうそんなになるのか。なんか、つい最近観たような気がするのだが。前作を観たとき、私はパクリ映画だと怒ってたが、今となっては別にどうでもイイやと思ってしまう。実際そうなんだが、一映画として観れば、かなり面白いからな。特にアクションシーンのスピード感が半端なく凄い。頭を空っぽにして観るぶんには、うってつけの映画だ。★★★★☆
久しぶりの仕事で疲れた。
「アサシンクリード」、エジプト、ギリシャと来たんだから、次回は北欧神話をベースにした作品になればイイな…っと思っていたら、どうもそうなるっぽい。主人公はバイキングらしく、非常に楽しみだ。あとは、この噂が本当であることを祈るのみ。
「エンデュミオンと叡智の書(マシュー スケルトン/新潮文庫)」、読了。
オックスフォードの図書館でブレークは空白の本を発見する。やがて浮かび上がる謎のような詩、そして彼を狙う追跡者。…っという内容。ミステリーかと思ったら、ファンタジーだった。内容は悪くないし、前半はそこそこ面白いのだが、中盤辺りから展開が凡庸になる。舞台がコロコロ変わるのため、話が分かりづらいのも良くない。本の虫である私にとって好きなテーマであるだけに、何とも残念。★★★☆☆
今日のアニメ
・どろろ #17「問答の巻」
・続 夏目友人帳 #2「春に溶ける」
今日の映画
・宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章 天命篇(松竹メディア事業部/2018年)
陰謀だの、悩みだの、うだうだ言っているだけでちっとも面白くない。「こりゃ、第三章同様にハズレかな」っと思っていたら、「十字架を背負う」と断言した辺りから、俄然面白くなった。何れにしろ、あまりに人間ドラマを中心にしているのが、このリメーク版の欠点だな。あと、本格的なデスラー戦は次回か。旧作くらいのカッコいい最期と遂げろよ、デスラー。★★★☆☆
連休終わった。orz
アサシンクリード オデッセイ>
・DLC「アトランティスの運命」
「吉報」、「もう一杯飲め」、「死んだ王と美しいもの」などをクリア。ここまでプレイして、ようやく話の内容が分かってきた。要はペルセポネとヘカテの権力争いの話なんだ。決して、ヘカテが人間の味方という訳ではない。むしろ、ペルセポネのほうが良い神かもしれない。こりゃ、考えて選択肢を選ばないといけないな。
・DLC「最初の刃の遺産」
「嵐を求めて」、「豊かな暮らし」、「脱出路」、「感謝する、傭兵よ」などをクリア。個人的には「アトランティスの運命」より、こっちのほうが面白いと思うんだけど。
今日の映画
・宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章 純愛篇(松竹メディア事業部/2017年)
今回は主人公をはじめ多くの登場人物が悩んでばかりいるので、痛快感に欠ける。そんな中で、土方が指揮を執るシーンだけは面白かった。やっぱ、ちゃんとした艦長がいないとダメだという事だな。とりあえず、土方が艦長になるのにOKしたようなので、これで勢揃いした訳だな。あと最初、旧作におけるデスラーの代役として、キーマンが登場したと思っていたら、デスラーが登場したので驚いた。次回はデスラー戦か?。★★★☆☆

