真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
アサシンクリード オデッセイ>
・DLC[アトランティスの運命」
DLCのダウンロード完了。さっそく、昨日の続きをプレイ。さて、新世界・エリュシオンに入った途端に戦闘。しかも、この世界の兵士、魔法のようなものは使うし、中には瞬間移動をする者もいて、古代ギリシャの世界よりかなり大変。その後、メインクエスト関係では「愛人と戦士」と「突如として新たに」と「守り手と鍵の作り手」をクリア。あと、「闇の馬」もクリア。とりあえず、ペルセポネの勢力を衰えさせていけばいいようだ。
・始めるまで、今度はギリシャ神話の世界と思っていたんだが、なんと冥界、つまり、あの世が舞台だった。まぁ、ギリシャ神話の神はいるんだけど、全体的に「なんだかなぁ」って感じ。死者の国という事で活気はないし、サブクエストも存在しない。やっていることは古代ギリシャと同じなんだが、どうも世界観が好みじゃないな。ただ、先ほどのペルセポネ(写真右)と、主人公に協力するヘカテ(写真左)という二人の綺麗どころと会えたのは良かった。しかし、ヘカテの衣装、エロ過ぎ。
・DLC「最初の刃の遺産」
こちらもダウンロードが終わったので、エピソード2を開始する。ただ、エリュシオンの世界で時間が取られたので、クリアしたのは最初の「放浪の航海」だけ。続きは後日でも。
今日のアニメ
・フルーツバスケット #5「勘違いをしていました」
・女子かう生 #5「女子かう生とスケボー」…この状況でパンチラしないのは、さすがに異常。
・川柳少女 #5「占い少女」…もう、七々子、可愛すぎ。しかも、着やせって。
今日の映画
・ザ・ウォーター(アメリカ/2018年)
悪霊が支配する水に女性の話。どうでもイイような話が延々と続くだけで、観ていて全然楽しくない。しかも、ラストはCG全開の悪霊が出てくるので、ちっとも怖くない。★★☆☆☆
「いのちのたび博物館」に月の石を展示していると聞いたので、見に行ってきた。見た感じは地球の石と変わりなかったけど。しかし、まさか地元に月の石を展示しているとは知らなかったぞ。
アサシンクリード オデッセイ>
・DLC[アトランティスの運命」
残りの二つ、エテオクレスの墓とオリオンの墓を探索して、紋章を手に入れる。その後、アトランティスの扉を開くことに成功するが、話はそこで終了。「ええっ、これで終わり?」とガッカリしてしまった。気になったので調べてみると、まだDLCをダウンロードしてなかった(笑)。現在はダウンロード中だが、明日には再開できるかな。
・DLC「最初の刃の遺産」
「アトランティス」の方はダウンロード中で進められなかったので、こちらを進めることにした。昨日よりレベルを一つ上げて、「猟人」に挑戦。一つ上げただけなのに、あまり苦労せずに勝つことができた。その後、エピローグがあって終了。ああっ、エピソード1が終わってしまった。まだ、エピソード2はダウンロードしてないのに。こちらもダウンロードしないと。そんな訳で、今日は終了。
今日のアニメ
・機動戦艦ナデシコ #17「それは『遅すぎた再会』」
今日の映画
・宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇(松竹メディア事業部/2017年)
やっぱ、ヤマトは面白いわ。今回はラストの民間人救出のシーンの燃える展開とカッコよさと言ったら、もう。ところで、斎藤は次回で乗船しそうだが、森雪は未だに乗船せず。どうなるんだろう。あと、旧作では土方が艦長だったが、今回はその展開がなさそうだな。もう一つ、ヤマトは新選組の名前を使っているキャラが多いのが有名だが、地球軍の悪役が芹沢になっていたのには笑ってしまった。★★★★☆
アサシンクリード オデッセイ>
・DLC「最初の刃の遺産」
「謎解き」までクリア。ついでに、今回のDLCのサブクエストもすべてクリア。で続く、「ペルシアの守護者」に挑戦したが、ラスボスと思われる「猟人」にどうしても勝てない。再戦はもう少しレベルが上がってからにするかな。
・アトランティスクエスト「のたうつ恐怖」
レベルが一つ上がったので、メデューサに再挑戦。今回は何とか勝てた。やはり、この戦いのポイントは焦らないことじゃないかな。あと、武器は槍がイイっぽい。
・アトランティスクエスト「古代の掲示」
秘宝を決められた場所に入れ、クエスト終了。エピローグは現代になるが、なんかスゲー壮大な話だな。もう、完全にSF。ここで、主人公の末路も分かり、物悲しくなった。
・DLC[アトランティスの運命」
上の「アトランティスクエスト」の続き。ここからは現代に行ったり、過去に行ったりと、展開が目まぐるしい。まずは三か所の墓所で紋章を探すことになるが。過去で場所を探し、現代で中を探索するという内容。とりあえず今日は、「アガメムノンの墓」を選んだ。ところが、すぐに終わると思ったら、小一時間悩んでしまったよ。凄く単純な仕掛けなんだが、あれは簡単に気付かないよ。ところで、今回のDLC、すぐすぐギリシャ神話の世界に入れるんじゃないんだな。楽しみにしてたのにぃ。
今日の映画
・宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章 嚆矢篇(松竹メディア事業部/2017年)
「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」のリメーク。とにかく尺が全然違うので、オリジナルの要素がかなり入っている。だが今のところ、話の展開は旧作に忠実。新解釈の要素も含めて、出来はなかなか良いんじゃないかな。しかも、ED曲が旧作で使われた沢田研二の「ヤマトより愛をこめて」なんだから、旧作からのファンには「もう堪らん」って感じだ。すぐにでも、第二章を観なくては。★★★★☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
メインクエスト「望みの果て」に挑戦したけど、こりゃムリゲー過ぎる。多分、武器や防具をある程度良いものにしないと勝てないと思う。つまり、ガチャに課金しろと。しかも、戦闘シーンが苦痛だけで、ちっとも楽しくない。ちなみに悪しき竜の第二形態のHPを1/2まで削るところまで、1時間半かけて行った。その後は復活力がなくなったので、ゾンビアタックになるんだが、弱体化しているので一向に進まない。あと、1時間半かければ、倒せたかもしれないが、途中で飽きてしまった。なんで、カプコンって、こんなクソみたいなボス戦ばかり作るんだ。何れにしろ、このゲームからしばらくの間、離れることにする。
アサシンクリード オデッセイ>
・ギリシアの失われた物語「詩人が置き去りにしたもの」
結構面白かった。これで、「ギリシアの失われた物語」関係はすべて終了だな。
・アトランティスクエスト「のたうつ恐怖」
推奨レベルになったので挑戦したが、どうしても勝てない。一度、HPを2/3まで削ったが、わらわらと湧いてくる兵士のため、殺されてしまう。いや、こいつらに殺されるんではなく、そのときのメデゥーサの動きに注意が行かないので、メデゥーサの攻撃を受けてしまうんだ。仕方ない、もう少しレベルが上がってから再挑戦するかな。
・DLC「最初の刃の遺産」
サポートクエストである「勧誘者の解明」、「謎の病」、「霧の中の泣き声」を含めて、「狩りの開始」までクリア。今回、判断に悩む選択肢が多いな。二回ほど、「こりゃ、間違ったな」と思い直して、ロードし直した部分があった。具体的には「霧の中の泣き声」で時間制限がある選択肢と、「謎の病」の真犯人を名指しするところ。「謎の病」の真犯人は書かないほうが良いと思うので止すが、「霧の中の泣き声」は制限時間内に選択肢を選択しないのが吉。
・船の中、副官にした人がすべているのがイイよね(写真下)。特に主人公の母親が面白い。夜になると、そのまま甲板に寝ているし。
今日のアニメ
・キャロル&チューズデイ #4「Video Killed the Radio Star」…コミカルな回。渡辺信一郎って、時々こういう事するから好きだ。
・狼と香辛料Ⅱ #6「狼と信ずべき神」
今日の映画
・宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟(松竹/2014年)
「宇宙戦艦ヤマト」のリメーク作である「宇宙戦艦ヤマト2199」の劇場版。地球へ帰還中のエピソードで、TV未放送の劇場新作版。冒頭から怒涛の展開で「おおっ、これは」と思ったら、突然変な時空に紛れこんで、「なんじゃ、これ」と言った感じになる。それでも、ラストは大アクションになるので、楽しんで観れることはできる。…って言うか、艦隊戦はやっぱ楽しい。最近のアニメでは出来が良いほうだと思う。★★★☆☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
数週間ぶりにプレイ。とりあえず、レベル101にする。そろそろ、メインクエスト「望みの果て」に挑戦しないといけないな。
アサシンクリード オデッセイ>
サブクエストをいくつかクリアするが、未だ「のたうつ恐怖」は推奨レベルにとどかない。
今日のアニメ
・ベターマン #11「霧-NEBULA-」
・夏目友人帳 陸 特別編「鈴鳴るの切り株」&特別編「夢幻のかけら」…TV未放送のエピソードを鑑賞。「鈴鳴るの切り株」はシーズン1の「露神の祠」に近い話で感動的。まぁ、あれには勝てんけど。「夢幻のかけら」は切ない話で、これまた良い。話の中心になるタマミ、是非レギュラー入りして欲しいな。
今年も「小倉オクトーバーフェスト」に行ってきた。今回はいつものドイツビール以外に、イギリスやフランスのビールもあった。私はドイツ→アイルランドのコースで。
今日のアニメ
・どろろ #16「しらぬいの巻」
今日の映画
・ゴッホ 最期の手紙(イギリス/ポーランド/2017年)
ゴッホの死の真相に迫ったミステリードラマ。…なのだが、なんとこれがアニメーション。全編、絵がゴッホのタッチになっているのが凄いと言うか何と言うか。ただ、絵のタッチや動きがあまりにリアルなので、多分ロトスコープで作っていると思われる。あと、回想のモノクロの部分は、実写をデジタルで加工しただけのものじゃないかな。まぁ、そうは言っても、映像は圧巻だし、話も面白いので、一見の価値はある。★★★★☆
GWなのに雨。orz
今日の映画
・アベンジャーズ/エンドゲーム(アメリカ/2019年)
「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」の続きであり、後編。冒頭、いきなり前作のラスボスに勝利するので、脱力が半端ない。しかも仲間の大半を失ったため、ヒーローたちはやる気をなくし、観ている方もなんとも虚しい気持ちになってしまう。まぁ、この手の映画がそれで終わる訳がなく、過去をやり直そうという話になってくる。この辺りから話を動きだすが、はっきりとした敵がいないため、あまり盛り上がらない。しかも、アクションらしいアクションはほぼないし。はっきり言って、退屈。「こりゃ、今回はハズレだったかな?」っと思っていたら、前作で消えたヒーローたちが次から次へと蘇ってくる辺りから、俄然面白くなってくる。もう、この辺りは観ていて感無量だったよ。やっぱ、ヒーローものはこうでないと。勢ぞろいしたヒーローたちが戦う部分は、ホント楽しかった。前半のもたつきが些か残念だが、楽しい作品であることは間違いなかった(前作と比べれば、少々落ちるとは言え)。
さて、今回目立っていたのは、何と言ってもキャプテン・マーベルとアントマンだな。キャプテン・マーベルは冒頭でアイアンマンを助けたり、決戦のシーンで敵戦艦を一人で破壊したりと、もうカッコ良すぎ。その無敵ぶりに出番が少なかったのはちょっと残念だな。一方アントマンだが、今回は彼がいたからこそ、多くのヒーローたちが蘇ったのだし、それ以外の活躍のシーンも多く、実においしい役だったと思う。ただ半面、復帰組(ドクター・ストレンジ、スパイダーマン、ブラックパンサー、スター・ロードなど)とハルクがイマイチ目立ってなかったのが残念かな。
ところで、先に書いたようにキャプテン・マーベルの無双ぶりは凄まじく、チーム最強であるのは間違いない。だが、意外なほどに強いのがスカーレット・ウィッチ。最強の敵・サノス相手に互角に渡り合っていたもんね。個人的には、チームの中で一番好きなキャラだね。あと、真田広之が突然チョイ役で登場したのにはビックリしたけど、それ以上にビックリしたのがソーの体型。一体どうしてしまったんだい。あれ、役のために変えたのか?、実際なのかい?。★★★★☆

