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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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昨日の家の修理の後片付けと部屋の模様替え。ほぼ半日潰れた。orz

アサシンクリード オデッセイ>
・ギリシアの失われた物語クエスト「信仰のあり方」
村人が妙に褒め称えるのでおかしいと思っていたよ。大体、司祭からして怪しかったからな。やっぱ、そういう真相か。
・アトランティスクエスト「滑らかな願」
サポートクエスト「槍の重さ」から「幸運への鍵」までクリア。「アルテミスの鍵」はすでに女狩人の村の長なので、簡単にクリアできた。続く、メデゥーサ戦の「のたうつ恐怖」は推奨レベルが今の二つ上なので無理。でもまぁ、せっかくなのでダメもとで戦ってみた。思った通り、ゲームオーバー。とは言うものの、メデゥーサのHPの1/3以上を削ぐことが出来たので、レベルさえ上げれば行けるな。


今日のアニメ
フルーツバスケット #4「なにどしの方なのですか?」…楽羅、八極拳の使い手かよ(笑)。
女子かう生 #4「女子かう生とファミレス」
川柳少女 #4「キャンバス少女」…新キャラのキノ、最初綾波かと思った、

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GW初日。…なのだが、家の修理のため、ほぼ家にいた。orz
まぁ、修理したのは大工さんで、私は横にいただけだが。

アサシンクリード オデッセイ>
・「アトランティスの運命」
配信を開始したので、プレイしようかと思ったら、どうも「アトランティスクエスト」をすべて終わらせる必要があるみたい。連休中にプレイできるかな?。
・ギリシアの失われた物語クエスト「魅惑の兄弟」
兄弟二人とも食おうとして進めたため、両方からふられた(爆)。完全にビッチ化しているな、マイプレイキャラ。上手くやれば、多分、兄弟にどちらかが副官になるんだろうな。まぁ、副官が多くなりすぎているから、別にどうでもイイけど。
・ギリシアの失われた物語クエスト「神の干渉」
「決断の試練」から「勇気の試練」まですべてクリア。多分、最初の方の選択で、依頼のあるクエストが変わると思われる(私がしたのはライオン退治)。それに伴い、報酬も少し違うかも。後、最後の入手した「ふくろうの羽根」、何に使うんだい。

今日のアニメ
機動戦艦ナデシコ #16「『僕達の戦争』が始まる」

今日の映画
クレオパトラ(アメリカ/1963年)
あまりにも巨額の製作費のため、20世紀フォックス社が経営危機に陥っていったと言われる、いわくつきの映画(実際はトラブル続きのため、撮影が延長し捲ったのが原因らしいけど)。しかも、それほど内容が面白くなく、壮大な失敗作とも言われている。但し、今観れば、それほど酷い作品ではない。ストーリーは面白いし、巨大なセットや豪華絢爛な衣装など見どころも満載だ。ただ、如何せん、長すぎる。さすがにここまで長いと、ダレてくるよ(今回は昨日から二日かけて観た)。後はラスト近くの海戦シーンがまったく迫力がないのが良くないところかな。もう一つ、今観るとエリザベス・テイラーが意外なほどクレオパトラに合ってない。個人的には「アサシンクリード オリジンズ」のクレオパトラのほうがよっぽど魅力的だったよ。★★★☆☆

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明日からGW。今回は10連休なので、少しはゆっくりできそうだ。

今日のアニメ
続 夏目友人帳 #1「奪われた友人帳」…紅峰、初登場の回。…っと言っても、再登場したかな?。#2の放送はGW明けか。

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今日のアニメ
キャロル&チューズデイ #3「Fire and Rain」…これ、ストーリーよりセッションが楽しい作品だな。
狼と香辛料Ⅱ #5「狼と希望と絶望」
夏目友人帳 #13「秋の夜宴」(最終回)…シーズン1の登場キャラが(ほぼ)勢揃いで楽しい。しかし、この頃の委員長って、積極的だな。

今日の映画
フューチャーワールド(アメリカ/2018年)
「マッドマックス」のような未来世界で、母親を救う薬を探す少年と彼を助ける女性型アンドロイドの旅の物語。アクションと言っても、迫力のないバイクチェイスとこれまた迫力のない乱闘シーンがちょっとあるだけ。「マッドマックス」のようなバイオレンスアクションがある訳でもないし、アンドロイドが大活躍する訳でもない。3流SFアクションも良いところ。★★☆☆☆

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今日のアニメ
ベターマン #10「蟲-MUSI-」
夏目友人帳 #12「五日印」…ヒノエ初登場の回。夏目組のメンバーがようやく揃ってきた。

今日の映画
ウィッチ(アメリカ/2015年)
魔女もの。低予算ながら、実によく出来ている。救いのない展開や結末もなかなかのもの。後半になるほど、不気味さが増していくのも良い。ただ如何せん、地味過ぎる。題材やストーリーがイイだけに残念だ。★★★☆☆

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今日のアニメ
どろろ #15「地獄変の巻」
夏目友人帳 #11「ニャンコ徒然帳」
ふしぎの海のナディア #39「星を継ぐ者…」(最終回)…まぁまぁのシリーズだったかな。ただ、塩沢兼人は相変わらず良いな。20年前の急死がホント悔やまれるわ。

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奇譚蒐集録-弔い少女の鎮魂歌-(清水朔/新潮文庫)」、読了。
死後、亡骸の四肢の骨を抜き、供養する儀式「御骨子」。これを行う少女たちに呪いのため、青い痣が現れる。…っと言うホラー小説。青い痣を科学的に説明する辺りが、本作の見せ場の一つであるが、これが意外と面白くない。ラストである登場人物が怪物化する辺りもなんだかなぁ…って感じ。全体的にイマイチの出来だった。★★★☆☆

今日のアニメ
夏目友人帳 #10「アサギの琴」…女人化する夏目が可愛すぎ。
ふしぎの海のナディア #38「宇宙(そら)へ…」…最終決戦。完全に「宇宙戦艦ヤマト」化していて、笑ってしまった。主砲の音なんて、まったく「ヤマト」だし。

今日の映画
かくも長き不在(フランス/1960年)
パリでカフェを営む女性。彼女の前に現れたホームレスは、戦争で行方不明になった彼女の夫に瓜二つだった。戦争の傷跡を描いた人間ドラマの傑作。昔リバイバルで観たことがあるが、今観ても良かった。特にラスト近くで、夫と思われる男とダンスをするシーンが切なくて、実に良い場面だ。時折挿入される「セビリアの理髪師」の曲も素晴らしい。私が子供の頃はまだ戦争の傷跡が町のあちらこちらにあった。だが、そんな傷跡が町にまったくなくなった今の人たちが、これを観て同じ気持ちになるか、甚だ疑問だ。何れにしろ、派手なばかりで中身の薄っぺらい今の映画ばかり観ているなか、球にこういう本来の映画を観るとホッとするよ。★★★★☆

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九月風
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