真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
アサシンクリード オデッセイ>
・メインクエスト「我らは立ち上がる」から「スパルタでの食事」までクリア。ついでに後日談の「忘れない」もクリア。…って事で、メインクエストをすべてクリア。どうやら、良いほうに選択肢を選択したようで、弟生存のグッドエンディングに辿り着いた(写真上)。さて、まだクリアしてないクエストはいっぱいあるし、行ってない地もいっぱいある。ここからが本番だ。これがオープンワールドもの、特に洋ゲーの良いところだな。
・いくつかサブクエストもクリアしたが、印象的だったのは「私のディオナ」から始めるディオナ関係のクエスト(写真下)。話がどんどん繋がっていき、サブクエストながらかなり長い。ヒロインとのエッチシーンもあるし、見どころ満載。あと、一番の悪人は途中で分かったけど、姉妹の正体はかなり意外だったな。
今日のアニメ
・フルーツバスケット #2「みなさんが動物なんです!」…今回もなかなか面白かった。ところで、今回の音楽も良いけど、前作はあの岡崎律子なので、とてもとてもかなわない。
・女子かう生 #2「女子かう生と不幸な一日」…このアニメの最大の欠点は、原作ではバンバンあるパンチラが一切無いことだ(笑)。
アサシン クリードⅢ レディリバティ>
「密輸人たちとの出会い」までクリアするが、操作があまりにも酷過ぎる。最後までクリアする自信がないよ。
アサシン クリードⅢ リマスター>
「SEQUENCE2 ジョンソンの使い」までクリアする。「レディリバティ」よりマシだが、それでも操作がイマイチ。あと、自由度はないし、さすがに今プレイすると古臭いな。
今日のアニメ
・機動戦艦ナデシコ #14「『熱血アニメ』でいこう」…総集編。…っと言いながら、結構新作カットが多い。
・ソ・ラ・ノ・ヲ・ト #13「空の音・夢ノ彼方」(最終回)…実質、前回の#12がTVシリーズの最終回。これはOVAなので、今回が初見だったりする。
・夏目友人帳 #1「猫と友人帳」&#2「露神の祠」&#3「八ツ原の怪人」&#4「時雨と少女」…久しぶりに「シーズン1」を観直す。最近の本シリーズも面白いが、「シーズン1」は比べ物にならないくらい出来が良いな。特に#2が圧巻。故・青野武の名演技と相まって、凄まじく感動的。もう観ていて、うるうるだったよ。
今日の映画
・ブルー・マインド(スイス/2017年)
孤独な少女がアルコールや万引きや異性交遊に手を出すうちに、体に異変が起こり始める。…っというホラー映画。いや、不条理ドラマか。一応、思春期の少女の不安な心を描きたかったんだろうが、どう見てもバカな少女の末路にしか見えない。金魚を食べるとか、ホントにバカでしょ。しかも、最後の方で登場する異形の体のVFXがチープ過ぎて笑ってしまう。それにしても、ああいう姿になるなら、逆に喜ぶ人もいるんじゃないかな。★★☆☆☆
・スーパーガール(シーズン2) #31「レジスタンス」&#22「セイブ・ザ・ワールド」(最終回)…こんな地球の危機になっても、スーパーマンは助けにこんのかい。…っと思っていたら、なんとスーパーマンvsスーパーガールの戦いになった。最後が呆気なかったけど、TVシリーズだからこんなものか。あと、キャット・グラントが久しぶりに登場したが、彼女が出てくるだけで、画面が引き立つ。やっぱ、彼女はレギュラーのままでいるべきだ。さて、すぐにでも「シーズン3」を観たいけど、それは今年の終わりに廉価版が出てからだな。ただ、「シーズン3」の#1だけは以前無料放送のときに録画しているので、近いうちに視聴の予定。
今日のアニメ
・ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ! #1「501発進します?」…作画が崩壊しすぎ。しかも、ギャグがくっだらなぇ。何よりも、上着が長くなって、「パンツじゃない」がまったく見えない。こんなの「ストパン」じゃない。視聴中止、視聴中止。
・キャロル&チューズデイ #1「True Colors」…総監督が「カウビ」の渡辺信一郎だったので視聴。予想通り、なかなか良かった。要はSF風の音楽アニメだが、「けいおん!」のような軽めの内容でなく、かなり本格的。これは視聴継続でイイな。
・狼と香辛料Ⅱ #3「狼と埋まらない溝」
・ふしぎの海のナディア #33「キング救助作戦」
今日の映画
・あさがおと加瀬さん。(ポニーキャニオン/2018年)
百合アニメ。ダイジェスト版のような印象なのは、原作の良いところ取りをしているためか。そんな訳で、一映画としては少々問題ありだが、二人のイチャイチャぶりを観る分には問題なし。★★★★☆
今日のアニメ
・ベターマン #8「毒-DOKU-」
・ふしぎの海のナディア #32「ナディアの初恋…?」
今日の映画
・阿修羅少女 ~BLOOD-C異聞~(日本/2017年)
「BLOOD-C」の実写映画化。…なのだが、これは酷い、酷すぎる。アニメ版の足元にも及ばない超駄作。話はチープでつまらないし、アクションもダメダメ。格闘シーンはそこそこだが、剣のアクションが最悪。もたもたした動きで、とても見ていられない。大体、鬼が普通の人間のままだし。多分、低予算のためだと思うが、VFX一切なしで、まったくモンスター化しない。演出がダメ、脚本がダメ、演技がダメ(まともに演技をしているのは古田新太だけ。仕事を選べよ。)、褒められるところがまったくないんですがぁ。★☆☆☆☆
「ケルベロス第五の首(ジーン・ウルフ/国書刊行会)」、読了。
名士の館に生まれた少年の回想「ケルベロス第五の首」、人類学者が採集した惑星の民話「『ある物語』」、尋問を受け続ける囚人の記録「V・R・T」の三つの中篇で構成された連作SF。…なのだが、私に理解力がないためか、作者が何を言いたいのか、さっぱり分からなかった。しかも、SF的な設定は少し出てくるものの、全体的に普通の小説のようで、SFとしてちっとも楽しめない。何れにしろ、あまり好きな作品ではなかったな。★★☆☆☆
今日のアニメ
・どろろ #13「白面不動の巻」
・ふしぎの海のナディア #31「さらば、レッドノア」…アイアンキングだの、M78星雲の宇宙人だの、ホント、このアニメのスタッフには特撮ファンが多い。あと、「神にも悪魔にもなれる」は明らかに「マジンガーZ」のセリフだね。もう一つ、「直感とイマジネーション」から「最悪の場合、最悪の場合」辺りまでのセリフは、完全に「日本沈没」で笑ってしまった。
今日の映画
・ワイルド・スピード ICE BREAK(アメリカ/2017年)
シリーズ8作目。ストーリーはあってないようなもので、内容は薄っぺら。単にカーチェイスと車ぶっ壊し、そして筋肉、それだけ。それでも、まぁ、観ている間は楽しめるかな。後には何も残らないけど。ただ、ジェイソン・ステイサムだけは相変わらず良いな。★★★★☆
先々週の休出の代休で、今日はお休み。せっかくなので、小倉城に桜を見に行ってきた。もう、散り始めていたけどね。その後、またまた「駅から三十歩横丁」に行って、今日は焼き鳥を食べた。
アサシン クリードⅢ レディリバティ>
・やっとダウンロードが完了したので、プレイ開始。今回はアメリカ独立戦争時代の話で、黒人とフランス人のハーフである女性が主役。
・とりあえず、「ただの悪夢」から「酒場にて」までプレイ。感想としては、操作がイマイチ。とにかく、状況によって、ボタンの内容がコロコロ変わるので、実に分かりづらい。現在の「アサシン」の操作が如何に良く出来ているかが実感できる。あと、アクションが捌いて攻撃という事の繰り返しで、ちょっと単調かな。更にシナリオが完全に一本道で、現在の「アサシン」のような自由さがないのも良くないと思う。こうしてみると、このシリーズもかなり進歩しているんだな。
・今回は主人公が女性という事で、三つのスタイルに切り替えて進めていくシステムが面白かった。一つは奴隷(写真左)。この格好だと人目を引かなくて、人の中に紛れ込みやすい。もう一つは貴婦人(写真中央)。これは一部の人を誘惑させられる。誘惑して、入れない場所に入ったり、情報を入手したする。最後は暗殺者(写真右)。これは最も攻撃力があるが、とにかく目立つ。これらのアイデアはホント面白いと思うよ。中でも、貴婦人の衣装のときに、敵をバッタバッタと倒す痛快感と言ったら。
アサシンクリード オデッセイ>
・メインクエスト「流血の宴」から「真実を暴く」までクリア。「投獄」時の武器防具なしのカサンドラが色っぽい(写真)。ところで私、勘違いしていたみたいで、昨日戦った奴は弟じゃなかった。
・後は「リュカオンの狼」他、いくつかのサブクエストをクリアする。
今日のアニメ
・消滅都市 #1「消滅」…「オカルティック・ナイン」のような内容だが、なんか面白味がないな。視聴中止でイイや。
・ふしぎの海のナディア #30「地底の迷路」

