真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
「魔法使いの嫁(ヤマザキコレ/ブレイドコミックス)」、読了。
アキバで瞬殺したと言う噂を聞いたので、思わず購入。結果…、面白いじゃん。しかも、かなり私好み。ヒロインである智世がかなり可愛いし。勿論、2巻も購入予定。それにしても、この作者、ケルト神話とか魔術にかなり詳しいな。
アサシンクリード4>
・「テンプル騎士狩り」、最後までクリア。それほど難しくないが、ナッソーで受けたクエストだけは難しかった。特に「もう一人の兄弟」と「アプトンの悲しみ」は何回もやり直したよ。「もう一人の兄弟」は尾行の途中で何回か敵の手下が現れるので、尾行相手に気づかれないように始末しなくてはならない。これはもう敵の出現場所を覚えるしかない。もう一つの「アプトンの悲しみ」は酒場での乱闘シーンが難しかった。多勢に無勢の上に、素手しか使えないし、守る相手もいる。ここはホント大変だった。
・後は海戦クエストをこなしたり、宝探しをしたり。でもまぁ、もうあまりすることがないな。
・そう言えば、グレートイナグアでは夜になると歌姫が酒場で歌を歌っている。今までプレイして、初めて気が付いた。しかも、結構良い曲ばかりでずっと聞いていたよ。
今日のアニメ
・シドニアの騎士 #2「星空」
・メカクシティアクターズ #2「如月アテンション」…#2になっても、結局どう言う内容のアニメなのかさっぱり分からない。
・犬神さんと猫山さん #2「牛若さんと杜松さん」
今日のドラマ
・牙狼〈GARO〉-魔戒ノ花- #2「温室」
今日の映画
・四谷怪談 後篇(松竹/1949年)
昨日の続き。肝心の怪談シーンは単に伊右衛門の幻覚で、数が少ない上にまったく怖くない。映画はあくまでも伊右衛門と直助の末路を描いているだけ。怪談としてのケレンミをなくし、普通の人間ドラマにしてしまったのは如何にも木下惠介らしいが、全体的に何とも物足りない出来になっている。★★★☆☆