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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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突然思い立った企画です(笑)。要はゴスロリを百人集めてしまおうと言うものです(笑)。ルールは以下の通り。
(1)原則的にアニメのキャラであること。
(2)日頃はゴスロリ衣装をしてないキャラであること(つまり、「怪物王女」の姫や「セイントオクトーバー」の小十乃などは外します、ただしメインキャラでないのならOK。(例えば、「ブラックラグーン」のソーヤーなど) )。
以上。しかし百人も集まるのかなぁ。こればかりは、私が努力してもどうにもならないし(笑)。…っと言う訳で、不定期掲載です(笑)。

では、記念すべき一人目。
「ムシウタ」の詩歌です。
キャプは百合友に無理やり着替えさせられたシーンですね(笑)。
胸の部分がブカブカなのが何とも…、…良い(笑)。
しかし、この娘、今年一番の萌えキャラじゃないかなぁ。
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盆休み、3日目。「だまされた眼-「トリック・アートの世界」」に行ってきた。好きだなぁ、こう言う展示会>私。特に水滴の絵と、影だけの絵が気に入った。
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久しぶりに「フレッシュネスバーガー」に行く(お気に入りのバーガーショップです。特に100%オレンジジュースが好き)。すると新製品が出ていたので、さっそく食べることにした。「スパムバーガー」と言うものだが、厚切りのスパムがなかなか美味で、結構気に入った。満足!
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「Animelo Summer Live 2007 Generation-A」のDVDが、2007年11月に発売。
これは買わなければ。そう言えば、去年も似たようなことを言って、結局買わなかったなぁ(笑)。今年はなんとしても。

今日のアニメ
ながされて藍蘭島 #19「謎めいて、探偵(前編)」

今日のドラマ
スーパーナチュラル #4「悪魔からの伝言」
飛行機を墜落させる悪魔の話。そのまんまで話に何の捻りもないので、些か物足りない。ラストの(飛行中の)機内での悪魔祓いシーンは結構迫力があったが。

今日の映画
怪談(松竹/ザナドゥー/2007年)
数十年ぶりの怪談映画の復活で非常に嬉しいが、必ずしも成功しているとは思えない。些か、怪奇の部分を蔑ろにしているように思える。反面、日本の四季の描写の美しさは絶品だったり、物語の前半部分をモノクロ画面と一龍斎貞水の語りで見せるなど、良い部分も多い。(詳細は[本館]で)

機動戦士Zガンダム III -星の鼓動は愛-(松竹/2006年)
あの2作目よりはマシな出来。話も2作目よりは分かりやすいし。でもそれは2作目と比べての話で、一映画として見たら、かなりレベルが低い。まぁアクションシーンがそれなりに迫力があるので、割り切ってみる分には良いかも。しかし何で今更、Zを復活させる必要があったのか?

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昨日くらいから、やたらと風が強い。しかもチャリを漕ぐのも、困難なくらいに。そのため若干、暑さを感じない気がする。まぁ暑いことは暑いのだが。

ゆらぎの森のシエラ(菅浩江/創元SF文庫)」、読了。さてこの作品のことを最後の解説で、ファンタジーのようで実はSFで、SFのようで実はファンタジーで、しかもSFとファンタジーの間を揺らいでいる作品だと書いている。私はこの意見にちょっと異議があり、この作品はやはりファンタジーだと思う。確かにSFっぽい部分もあるにはあるが、やはり本質はファンタジーのそれだと思う。ただ、この作品が揺らいでいるのは事実で、それは美しさとグロテスクさではないだろうか。ため息の出るような美しい描写の数行後には、不快感を覚えるグロテスクな描写。これがまさにこの作品の真骨頂ではないかと思う。特にヒロイン役のシエラがまさにそれで、ゲテモノ食いの頭の足りない少女が、知的で美しい少女へ変貌していく辺りはまさにそう。さらに妖精の女王とグロテスクな怪物の間を行き来する後半は、その最たるものだ。ところで、この揺らぎの部分は読者を居心地の悪くしていると思う(少なくとも私は)。そのため(私は)、始終、キャラに感情移入が出来なかったし、物語にのめり込むことも出来なかった。

今日のアニメ
アイドルマスター XENOGLOSSIA #18「サヨナラ」…本当の敵は敵組織でなく、上層部だった。…って、エヴァかよ。このアニメ、このところ、内容が段々酷くなってくるなぁ。今期最大の失望作か?
School days #5「波紋」…誠って、やることしか考えてないのか?。頭の悪いアメリカ産の青春ものでもなかろうに。もういい加減切りたくなってきた。
瀬戸の花嫁 #14「子猫物語」…今週もおバカなノリで楽しかったが、予告にちょっとだけ登場した眼鏡っ娘が気になる(笑)。

今日の映画
傷だらけの栄光(アメリカ/1956年)
シルベスター・スターロンの「ロッキー」の元ネタ映画。だがこちらもスターロン版に引けをとらない、いや、それ以上に出来が良い。ボクシングはあくまでも題材にすぎず、メインはロッキーと言う人物のドラマ。常に誰かに支えられて、人生の栄光を手にしているサクセスストーリーが実に気持ちよい。デビューして間もないながらも、ロッキーの苦悩を演じきったポール・ニューマンの存在感も抜群に良い。あと常に仲違いをしていた父親の一言で、ロッキーが見事に復活するシーンが印象的で感動的だ。

赤ずきんの森(イギリス/2005年)
初め、「赤ずきん」をモチーフにした幻想映画か、もしくはホラー映画かな?…っと思っていた。ところが実際に観ると、若者たちが森で怪物に襲われる単純な作品だった(赤ずきん云々は、ビデオ会社が勝手にしけたタイトルのようだ)。う~ん、残念。ところでこの映画、やたらと評判が悪いがそんなに酷い作品とは思えない。そこそこ退屈せずに観れるし、スプラッター度が比較的高いのも良い。もっとも、演出がヘタクソで、スリルもサスペンスも恐怖感も感じないのも事実だし、肝心の人狼の造形が失笑ものだ。あとラストの意味が分からないと言われているが、「森の中の赤ん坊は人狼の子供で(ラストの小さな狼男がそれ)、子供を奪われ行き場所がなくなったケリー(主人公)が望んで人狼の一族になった」っと言うことでしょ、たぶん。まぁ、私の勝手な解釈ですけど。

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夏の暑い日差しの中、私は駅に降り立った。
ぬけるような青い空、流れる白い雲。
蝉の声が先ほどから聞こえ、暑さに拍車をかけている。
滴り落ちる汗。
やがて風が吹き、木々がなびく。
肌に風が当たり、暑さが一気に消える。
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…っと言うわけで(どんな訳だ(笑))、盆休み1日目、「世界最大の翼竜展」を観に行ってきた。観覧料が安いのは良いが、展示品の数が少ないので些か物足りなかった。しかし夏休みのためか、子供が多かったなぁ。
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今日のアニメ
ゼロの使い魔~双月の騎士~ #5「間諜の刻印」…あ~、黒シエスタになった(笑)。
精霊の守り人 #19「逃亡」…バルサが段々ヒステリックで口うるさい暴君になっていく。初期の頃と比べると、バルサに魅力がない。
ケロロ軍曹 #173「ケロロ ヤマトとカプー でありんす」
魔法少女リリカルなのはStrikerS #18「翼、ふたたび」
エル・カザド #10「天使と暮らす男」

今日の映画
オデッサ・ファイル(イギリス/西ドイツ/1974年)
戦争犯罪人を追うサスペンス映画であるが、どこまでも蜘蛛の糸のように張り巡らされている「オデッサ」なる組織が非常に不気味。かなりの恐怖感だ。ただ後半、ミラーが組織に潜入した辺りから単なるスパイサスペンスになり、恐怖が薄くなり、些かテンションダウンしてしまう。なんとも残念。但し、最後で分かるある事実で、一気に映画は面白さを取り戻す。この、とある事実はなかなか良い。

福岡人向けライブ情報
ALI PROJECT TOUR 2007 暗黒サイケデリック
日時:9月6日、18:30開場、19:00開演
場所:福岡DRUM Be-1
料金:オールスタンディング、4000円+ドリンク代

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盆休みに突入!!!

今日のアニメ
ムシウタ #6「狙ワレタ夢」
怪物王女 #16「継承王女」
キスダム-ENGAGE planet- #19「離結(モロキモノ)」…最終回が近いためか、このところ怒涛の展開だ。しかも今週は全編アクションで非常に楽しめた。あと、ED曲が変わった。今度の曲の方が良いような気がする。
ななついろ★ドロップス #6「やさしさいろの夕焼け」
もえたん #1「マジカルティーチャー」…こ、これが噂のエロエロ変身シーンか?(笑)。しかしあのキャラで、高校生と言うのも相当に無理があるよなぁ(笑)。

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盆休み、間近。あと1日、出勤すればぁぁぁ。

今日のアニメ
モノノ怪 #3「海坊主 序ノ幕」…ぐはぁ、面白すぎ!。キャラデが気にならなければ、これほど面白いアニメはないよ。しかも前回の田中理恵ちゃんと言い、今回のゆかなと言い、ヒロイン役の声優が何気に豪華。
風の聖痕(スティグマ) #18「東京RPG」
スカイガールズ #2「ソニックダイバー」…メンバーが揃っただけで、スカイアクションは無しか。次週はたっぷりありそうなので、楽しみだ。
sola #12「ユウメイノサカイ」…アクション全開で非常に面白かった。紙や腐敗能力を使ったアクションがなかなか良い。しかし結局、このアニメ、主人公奪いあいの三角関係ものだったのか。
ドージンワーク #3「おやめください、ご主人様」…きみきみと斉藤桃子の天然の会話、最高だな。アニメパート?、そんなのありましたっけ?(毒爆)

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昨日のお題(そうだったのか?(笑))でお絵かき。長靴と合羽の少女。1時間弱で描いたから、色塗り、線引きなどなどいい加減です(笑)。う~~ん、もっと幼くしたかったなぁ(笑)。しかし、こんなの描いている時間あるなら、暑中見舞いのイラストを完成させろよ、自分(苦笑)。
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実写版「地獄少女」をチラッと観る(観る気がまったくなかったので、早送りでチラッと)。興味本位で見たけど、これは酷すぎるな。しかも「あい」がとても、少女に見えないんですけど。

今日のアニメ
ひぐらしのなく頃に解 #5「厄醒し編 其の四 「雛見沢大災害」」

今日の映画
日本以外全部沈没(クロックワークス/トルネード・フィルム/2006年)
くだらねぇぇぇぇ~~~~!!!。いや、くだらないのは別に良いだが、この映画の場合、それ以前につまらなさすぎる。観ていてちっとも面白くないし、楽しくない。「日本沈没」の旧劇場版の藤岡弘と、TVシリーズ版の村野武範が競演していたから観たわけだが、ホント見れるのはそこだけ。観なければ良かった…っと久々に後悔した映画だった。…にしても中国&韓国ネタ、さすがにヤバ過ぎだぞ(とても海外で公開できない)。

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HN:
九月風
性別:
男性

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