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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラクエⅨ」をプレイ。
昨日の続き。最終決戦なので、出来るだけ武器と防具の強化を行なった。まずバトルマスターが使用している「奇跡の剣」を錬金で、「奇跡の剣・改」へと変える。これで攻撃力が16ほど上がった。ただ、この錬金には材料が結構多く必用だったので、材料集めが大変だった。今日のプレイの大半は、この材料集めだったような気が(笑)。更にクエストのクリアを兼ねて、「漆黒のマント」を錬金する。クエストをクリアした時点で、これを僧侶に着せて、守備力アップ。さらにパラディンに現時点で手に入る最強の武器「稲妻の槍」を持たせる。これで現時点で最強の装備になったんじゃないかな?

さて、さっそく「絶望と憎悪の魔宮」へ再突入。まず、残りのふたりの中ボスを一気に撃破。…の筈だったんだが、三番目の中ボス・復活したギュメイ将軍で苦戦した。やたらと「痛恨の一撃」を連発してきて、パーティの3人までが死亡。まぁ、最後にはバトルマスターが止めをさしてくれて、何とか勝利できたが、かなりキツイ戦いだった。その後、ラスボスの堕天使エルギオスと対戦。意外に弱かったので、「あれ?」っと思っていたら、「本気を出すかぁ」だと(笑)。いつものパターンだな。何れにしても、クリア目前だ(あと、1回のプレイでクリアかな?)。…っと言ったところで、今日はここまで。

今日のアニメ
東京マグニチュード8.0 #7「夏の夕暮れ」
化物語 #8「するがモンキー 其ノ參」…スプラッターな回。さすがに色は変えていたが。
プリンセスラバー! #9「赤と青」…シャルってバカなのか?(笑)。いや、能天気なだけだろうが。
我が家のお稲荷さま。 #3「お稲荷さま。登校する」…一気にラブコメになってしまった。
GA 芸術科アートデザインクラス #7「騙し絵(トロンプ・ルイユ)」…絵画ネタは興味があるだけに(>私)、楽しい。ノダミキとトモカネ、相変わらずテンション高いなぁ(笑)。

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私は時々変な夢を見る。結構面白いので、いつも覚えているうちに書き留めているのだが、今朝見た夢も面白かったので、忘れないうちに書いておく。内容は、映画「エイリアン」の最終ディレクターズ・カット版(なんじゃ、そりゃ(笑))が公開されると言うので友達と観に行った…っと言うもの。しかも、映画の最初に何故か日本人形が登場する。それも、辻村ジュサブロー作のようなものが。しかも、その人形が喋る。何と言う夢だ。訳分からんなぁ(笑)。

ドラクエⅨ」をちょこっとプレイ。
遂に、絶望と憎悪の魔宮へ突入。ラストダンジョンだけあって、かなり複雑な作りで、攻略が大変だ。とりあえず、中ボスをひとり倒したところで、今日は終了。そうそう、「賢者への転職」のクエストもクリアした。まぁ今から育てても、最終決戦に間に合わないので、ゲームをクリアさせてから転職させることにした。クエストと言えば、「ツォの浜の上品なファッション」は結構苦労した(もうかなり前にクリアしたが)。エルシオン学院の制服の上下が良いと聞いて挑戦したが、私の場合はダメで、最終的にククールの服と天使のタイツでクリア。う~ん、判断基準がイマイチ分からない。クエストと言えば、「大自然のアイドル」のクエストが未だにクリアできない。

今日のアニメ
鉄のラインバレル #21「狂気の翼」

今日の映画
十七人の忍者(東映/1963年)
どちらが善で悪でもなく、二大勢力がひたすら血の雨を降らすハードボイルド時代劇。ただ映画は、あくまでも人間ドラマを淡々と描くだけで、サスペンスも薄いし、アクションも少なめ。…なので、非常に地味な印象を持つ。あと、ハードボイルド時代劇らしからぬ、大甘なラストもマイナス要因だ。ただ大人向けのドラマは見応えがあったし、ラストの里見浩太郎vs近衛十四郎の死闘シーンも迫力があった。

福岡人向けイベント情報
「謎の新ユニットSTA☆MENアワー 陸!海!空! ぼくらのなつやすみ ~心の旅~」発売記念インストアイベント
日時:11月22日
出演:吉野裕行、高橋広樹
その他詳細は、↓で。
http://www.animate.co.jp/event_info/event/event_20091129.html

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涼しい。いつも思うことだが、暦の上でも9月になると空気が変わるよなぁ。何気に空も高し。秋なんだなぁ。

ドラクエⅨ」をちょこっとプレイ。
閉ざされた牢獄をクリア。ここまで来ると、モンスターも結構強くなっている。特にこのダンジョンは通路が狭いので、モンスターを避けることが難しい。如何にも終盤が近い…って感じだ。一番奥の牢獄に行くと、イベントが発生。ここで今回のドラクエの裏の部分が分かった。やっぱ、結構切ない話なんだ。その後、強制イベントを起こり、遂にラストダンジョン、絶望と憎悪の魔宮へ。クライマックス、近し!

ところで、最近すれ違い通信ですれ違う人のレベルがやたら高い。Lv70以上の人はざらにいるし、プレイ時間200~300時間の人も珍しくない。みんな、やり込んでいるなぁ。

今日のアニメ
青い花 #6「嵐が丘(後編)」
かなめも #9「はじめての、ダイエット?」
宙のまにまに #9「高校天文ネットワーク」…観測会の回。この辺りは原作でも楽しいからなぁ。来週は美星☆師岡、疑惑の回だな。
CANAAN #6「LOVE & PIECE」
スター・ウォーズ クローン・ウォーズ #21「ライロスの解放」

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ふりだしに戻る・上巻(ジャック・フィニイ/角川文庫)」、読了。
ジャック・フィニイの作品は、「盗まれた町」のような例外があるものの、基本的にノスタルジックな雰囲気のものが多い。彼が執拗に描くのは、時代錯誤とも思える古きよき時代の愛の物語。だが本作は、上巻を読む限り、そのノスタルジックさがあまり感じられなかった(後半、幾分、らしくはなるが)。青い手紙の謎もまったく触れてないし。彼らしくなるのは、下巻から…と言うことかな?

今日のアニメ
狼と香辛料Ⅱ #7「狼と戯れの日々」
To LOVEる-とらぶる- #22「戦慄!文化祭」

今日の映画
イースタン・プロミス(イギリス/カナダ/アメリカ/2007年)
ロシアン・マフィアを題材にした暗黒街ものだと思っていたら、助産婦とロシアン・マフィアの心の交流を描いた人間ドラマだった。ただ監督がデビッド・クローネンバーグなので、普通の人間ドラマで終っていない。彼らしいバイオレンスたっぷりに描いている(それでも彼にしては控えめだと思うが)。ただそのため、若干アンバランスな印象になっているのも事実。また、内容が地味すぎるのも難かな。ストーリー自体は決して悪くないんだが。また余韻を残すラストなんか、個人的に結構好きだ。

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ドラクエⅨ」をプレイ。
遂にガナン帝国城に突入。入り口に立ちふさがるゲルニック将軍、最上階で立ちふさがるギュメイ将軍を倒して進む。そして遂に暗黒皇帝ガナサダイとの戦闘。はっきり言って、初めの二人はさほど苦労しなかったが、このガナサダイだけは苦労した。やはり二回連続の戦闘と言うのがキツかった。何回かレベルアップさせ、3度目の挑戦でようやく勝つことが出来た。あと、単にレベルアップしても楽しくないので、宝の地図に挑戦した。挑戦するのは、もっぱらLv1のダンジョン。ただ最初にもらった地図のダンジョンはザコも結構強かったが、すれ違いでもらったLv1のダンジョンは結構簡単。しかもLv1(~Lv15)のボスの黒竜丸も現在のパーティのレベルでは問題じゃない。…っと思っていたら、一度Lv1のダンジョンにハヌマーンが現れて、全滅させられたけどね(笑)。さ~て、いよいよ次は閉ざされた牢獄のダンジョンだ。ダンジョンも残すところ、後2つ。

ところで現在のパーティの装備は前回とほぼ同じ。パラディンのフィーナちゃんはレベルが上がっただけで、装備はまったく変わらず。ただ、バトルマスターのアイリーンちゃんだけは結構変わった。武器はボス戦の勝利品の魔剣師のレイピア、防具(上)はあるクエストをクリアしてもらったコンバットメイル、防具(下)は小さなメダルの景品の透明タイツ、そして豪傑の指輪(どこで入手したか、忘れた(爆))。以前と比べると、装備が可愛くなって、イイ感じ☆
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今日のアニメ
真マジンガー 衝撃!Z編 #22「夢幻!眠れる繭のあしゅら!」
よくわかる現代魔法 #8「scratch monkey」
PandoraHearts #19「涙の池」
涼宮ハルヒの憂鬱 #22「涼宮ハルヒの溜息Ⅲ」…新作は全体的にあまり良くないなぁ。今回も、うだうだした展開だし。京アニ、もうダメだなぁ。

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高橋留美子展~It's a Rumic World~(北九州美術館分室)」に行ってきた。まぁ土曜だと言うこともあるだろうが、さすがは高橋留美子、客の数が予想以上に多かった。さて、今回の展示会は、基本的に「うる星やつら」、「めぞん一刻」、「らんま1/2」、「犬夜叉」の四作品が中心の原画展だが、それ以外の作品も展示されていた(「1ポンドの福音」とか、「人魚」シリーズとか、「笑う標的」とか、懐かしの「ダストスパート!!」などなど)。だが、個人的に一番楽しんだのは、「うる星やつら」と「めぞん一刻」の原画だった(「人魚」シリーズも結構好きなんだけどね)。しかし本当の目玉は、34人もの漫画家によるラムちゃんのイラスト。青山剛昌(名探偵コナン)や吉崎観音(ケロロ軍曹)などの売れっ子が描いたラムちゃんもいたが、椎名高志(絶対可憐チルドレン)やいとうのいぢ(涼宮ハルヒの憂鬱)などが描く今どきのラムちゃんもいた。その中で大爆笑したのは(いや、会場では声を出してないよ(笑))、野中英次(魁!!クロマティ高校)の「メカ沢」風ラムちゃん(爆)。もう、インパクトがありすぎだよぉ(笑)。あと、原哲夫の「北斗の拳」風ラムちゃんや、池上遼一「男組」のリアルラムちゃんも笑ったけど。いや、なかなか楽しい展示会だった。そうそう、なんかオリジナルアニメを上映していたけど、時間の関係では私は観なかった。ところで何も買わないつもりだったのに、結局、画集とラムちゃん人形を買ってしまったよ(笑)。
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今日のアニメ
うみねこのなく頃に #6「episodeⅡⅢ week square」…先週書くのを忘れたが、リニューアルされたOPの絶対領域(↓)が眩しい(笑)。
ケロロ軍曹 #278「幽霊ちゃん ビフォーアフター であります」+「ギロロ 赤い妖精 であります」
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今日の映画
20世紀少年 -最終章- ぼくらの旗(東宝/2009年)
竜頭蛇尾な作品だった。詳細は[本館]で。ところで、エンドクレジット前に明かされる「ともだち」の正体はフェイク。本当の正体はエンドクレジット後に明かされるので要注意だ。エンドクレジットが始まっても席を立たない方が良いと思うよ。

エターナル・サンシャイン(アメリカ/2004年)
せっかく面白いアイデアなのに、斬新な演出と懲りすぎたVFXのため、駄作になってしまった。ハリウッド映画らしからぬ、ナチュラルな映像もマイナスに作用している。この手の映画は、もっと一般向けに、ロマンチックに撮るべきだったと思うよ。

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きるひさんから残暑見舞いを頂きました。ありがとうございます。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~tea-time/cg-41.html

今日のアニメ
戦場のヴァルキュリア #21「はかなき絆」…アリシアが超人化した。いや、ここまで強いと、戦術とかあったものじゃない。
Phantom ~Requiem for the Phantom~ #21「憤怒」

今日の映画
バヤヤ(チェコスロヴァキア/1950年)
正統派ファンタジーかと思っていたら、「姫たちが本当の自分に気がつかない」と言うパヤヤのジレンマに描いた人間ドラマだった。個人的にはそれほど面白い内容とは思えなかったし、先日観た「チェコの古代伝説」よりかなり人形アニメの技術が劣っているので(「チェコの古代伝説」の2年ほど前に製作)、イマイチの印象だった。前半の複数の首を持つドラゴンとの戦闘シーンはそれなりに楽しいのだが。

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