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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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台風、通過。今回は雨もあまり降らなかったし、暴風圏にも入らなかったので助かった。ただ、強風圏でも結構風が強かったけど。
 ※明日は友達と飲み会なので、このブログはお休みします。

今日のアニメ
洲崎西 THE ANIMATION #1「謎の転校生、現る!?」&#2「ヒミツの綾園♡」…すっかり忘れていた。しかし、下ネタの女王・西明日香の方が突っ込みなのか。
がっこうぐらし! #1「はじまり」&#2「おもいで」…前回いい加減に視聴していたので、今日はちゃんと視聴する。なるほど、こう言うアニメだったのか。しかし、これをやるなら、前半をもっと魅力的にしないと。私と同様に、単なるゆるアニメだと思って途中で切った人も多いと思うよ。ただ、これって、鬱アニメじゃないと思うが。別に観ていて凹まないし。あえて言うなら、「サバイバルホラー、時々コメディ」って感じか。もっとも、主人公は完全に精神を病んでるね。病んでいると言うか、気が狂っていると言うか。それでも比較的明るいのが、ある意味凄いけど。
ダーティペア #11「ホホホ、ドレスと男はオニューに限る」(再見)
WORKING!!!(第3期) #2「愛の嵐!?」
のんのんびより りぴーと #2「星を見に行った」…蛍と小鞠が絡むと、ホント面白い。

今日のドキュメンタリー
コズミックフロント☆NEXT 「キトラ 最古の天文図のミステリー」…今週も面白かった。全編謎解き、楽し過ぎ。

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・PS4ソフト「Everybody's Gone to the Rapture -幸福な消失-」、8月11日配信予定 。
人がこつ然と消えた村の謎を解き明かすと言うアドベンチャーゲーム。しかも、オープンワールドと言うのだから無視できない。しかし、購入してもプレイする時間がないなぁ。もう、これ以上、年内発売のソフトを増やさないでくれよ。

・「がっこうぐらし!」、「まどマギ」以上の鬱アニメ。
ええええっ、そうなのか。それなら観ないとな。#1は単なるゆるアニメっぽかったので、途中で視聴を止めたからな。

今日のアニメ
だんちがい #1「一号棟 夢野団地」…尺が短過ぎて、面白いのかどうか判断できない。もう1週観るかな。
カウボーイビバップ #21「ブギ・ウギ・フンシェイ」(再見)

今日の映画
ザ・ディープ(アメリカ/1977年)
ジャクリーン・ビセットとニック・ノルティの夫婦がロバート・ショウの力を借りて、沈没船から財宝を引き上げると言うトレジャーハントもの。久しぶりに海洋ものが観たくなったので視聴。以前観たときはイマイチだったが、今回もイマイチだった(爆)。トレジャーハントだけでなく、麻薬犯罪絡みの話にしたのが良くないし、緊張感が感じられないピーター・イェーツの演出も良くない(この人って「ブリット」だけだな)。何よりも肝心の海底の映像が大して美しくないのが致命的。結局、見どころはジャクリーン・ビセットの濡れたTシャツだけか。★★★☆☆

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・「エル・ドラドの秘宝」、「黄金刀と消えた船団」、「砂漠に眠るアトランティス」を収録した「アンチャーテッド コレクション」が10月8日に発売。
また購入しないといけないソフトが増えてしまった。現時点でもパンパンなのに、いつプレイしたらイイんだ。どうにかして時間を作らないと。

今日のアニメ
カウボーイビバップ #20「道化師の鎮魂歌」(再見)

今日の映画
舞妓はレディ(東宝/2014年)
田舎娘が舞妓になると言うサクセスストーリー。元ネタはオードリー・ヘプバーンの「マイ・フェア・レディ」。内容やストーリーもアレとほぼ同じ。そう言えば、タイトルも「マイ・フェア・レディ」と「マイコハレディ」と、よく似ている。面白いのは日本映画としては珍しくミュージカルだと言う事。まぁ、「Shall we ダンス?」や「ダンシング・チャップリン」の頃から、いつかはやるとは思っていたけどね。本家本元にはとても敵わないものの、それなりに楽しい作品だと思うし。野暮ったい娘が垢ぬけた舞妓になる辺りは、結構痛快だ。★★★☆☆

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全国的に猛暑のようだったが、こちらは天気が悪いせいか、比較的過ごしやすかったな。しかし、台風は完全に直撃のコースだ。

今日のアニメ
カウボーイビバップ #19「ワイルド・ホーセス」(再見)

今日の映画
オープン・グレイヴ 感染(アメリカ/2013年)
死体の中で目を覚ました男に記憶がなかった。やがて、彼はそこが凶暴化した感染者が溢れた世界と知る。…っと言うゾンビホラー。しかも、主人公が記憶を失っていると言う事で、ミステリー色が濃い。ただ、肝心の真相の底が浅く、驚くほどのものではない。しかも、大して面白くないし。方向性としては面白かったが、演出や脚本がついていかなった感じかな。★★★☆☆

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・任天堂社長・岩田聡さんが逝去。
激痩せしているから「おかしいなぁ」っと思っていたんだ。最近の任天堂は迷走しているから失望していたが、いわっち本人は嫌いな人ではなかった。何れにしろ、非常に残念だ。ご冥福をお祈りします。

台風が完全に直撃のコース。週末は友達と飲み会なんだよぉぉ。頼むから反れてくれ。

黒い森の記憶(赤川次郎/角川ホラー文庫)」、読了。
数年前に古本で購入して、そのまま積本にしていたもの。何で買ったのかは忘れたが、たぶん赤川次郎は彼の代名詞であるユーモアミステリーより、ユーモアのないスリラーやホラーが面白いと分かっていて買ったんだろうな。さて本作の感想だが、悪くない。特に作品の雰囲気が良い。昼なお暗い森、森の一軒家に住む老人、彼の周りで起こる少女連続殺人、彼に届けられる奇妙な贈り物などなど。それらはホント魅力的なので、思わず引き込まれて読んでしまう。あと、老人の行動が明らかにおかしいので注意して読んでいたら、ある事実が判明する。この為に物語の真相が分かってしまった。…っと思っていたんだが、実は何の事はない。これがミスリードだった。もう、まんまと騙されたよ。つまり、ミステリーとしても良く出来ている。ただ反面、欠点も多い。特に後半の展開が安易過ぎる。あまりにも軽過ぎると言うか、いい加減過ぎて、前半の良さを台無しにしている。本作に限らず、赤川次郎はこのミスを良くするんだよね。何とも勿体ない。★★★☆☆

今日のアニメ
カウボーイビバップ #18「スピーク・ライク・ア・チャイルド」(再見)…シリーズ中でも1~2を争う好きな回。…っと思ったら、佐藤順一がタッチしていたのか。

今日の映画
るろうに剣心 伝説の最期編(ワーナー/2014年)
実写版「るろうに剣心」の続編であり、前後編2部作の後編。個人的な評価は前編と同じ。まぁ、今どきの時代劇はこの程度だろう。肝心のチャンバラも動きは早いが、まったくチャンバラに見えないのも前編と同じ。★★★☆☆

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ウィッチャー3 ワイルドハント>
・メインクエスト「戦闘準備」までクリア。勿論、同時発生する「太陽の石」、「ヴェニ・ヴィディ・ヴィゴ」、「古き血脈の子」もクリア。
・もうそろそろ終わりそうなんだが、終わりそうでなかなか終わらない(笑)。それでも、後は最終決戦だけなので、来週には終わるだろう。
・上記のメインクエスト以外では、サブクエストの二つほどクリア。だが、レベルが上がり過ぎているので、すぐにクリア。ここまで来たら、一気にメインクエストを終わらせて、残ったサブクエストはぼちぼちやった方が良いな。


今日のアニメ
長門有希ちゃんの消失 #15「彼の迷い」
下ネタという概念が存在しない退屈な世界 #2「妊娠のなぞ」…#2にして失速。やっぱりなぁ。やっている事も同じ事だけだし。あと一週観て切るかな。
デュラララ!!×2 転 #14「邯鄲の夢」…美香がなかなか可愛かった。勿論、私の中では杏里が一番だけど。あと、セーラー服を着たセルティにワロタ。
暗闇三太 #3「ホネカミ地蔵の願い」…#2の「水銀ギツネの逆襲」は欠番らしい。

今日のドラマ
牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔 #13「沼」

今日の映画
白蛇伝(東映/1958年)
中国の「白蛇伝」をアニメ化した東映動画初期の作品。子供のときに観たときは結構面白かったが、さすがに今観るとイマイチだな。まぁ、当然か。あと、元の話とは違うハッピーエンドも今となっては気に入らない。しかし、森繁久彌と宮城まり子の二人だけで、全キャラを演じ分けているのはさすがに凄いな。★★☆☆☆

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暑いなぁ。昨日の夜もマジ寝苦しかった。…っと言っても、台風来ないでね。

今日のアニメ
のんのんびより りぴーと #1「一年生になった」…第1期より面白いな。勿論、視聴継続。
ミス・モノクローム2 #2「PROMOTER」
GATE(ゲート) -自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり- #1「自衛隊、異世界へ行く」…自衛隊vsファンタジー世界。別にどうでもイイや。視聴中止。

今日の映画
ターミネーター:新起動 ジェニシス(アメリカ/2015年)
リブート版「ターミネーター」。わざわざリブートする必要があるのか非常に疑問。もっとも、リブート版と言っても、冒頭が同じなだけで、カイルが1984年に時間移動した辺りからオリジナルとはまったく違う展開を見せ始める。基本的な展開としては、序盤にちょっとだけT-800が出て、その後にT-1000が登場。中盤以降は初登場の新ターミネーターが敵となる。その為、冒頭からアクションに次ぐアクションの連続。どのシーンも大迫力。つまり、アクション映画として見れば一級品だ。だが、「ターミネーター」として見ると、かなり微妙な出来。中盤以降の意外な展開やどんでん返しの連続は確かに面白い。でも、これじゃ、「ターミネーター」の世界観をぶっ壊しているだけじゃないか。1作目のファンであればあるほど複雑な気分になる筈だ(私がまさにそう)。特にラストのすべてが丸く収まるハッピーエンドは最悪と言って良い。1作目はバイオレンスアクションでありながら、切なく物悲しい物語だからこそ、未だに記憶に残る作品であるのにねぇ(ラストの「嵐が来る」の台詞にどれだけ感動したことか)。あと、キャストも今回は酷い。サラはいくらなんでも可愛くなり過ぎだし、カイル役のジェイ・コートニーはマイケル・ビーンほどナイーブさがない。中でも酷いのが、ジョン・コナー役のジェイソン・クラーク。最初、タランティーノが演じているのかと思ったよ(爆)。完全にギャグだよ、「もうやめてくれ」って感じ。観る前に「地雷かな」と思っていたが、マジで地雷だった。はっきり言って、興行的に失敗したマックGの「ターミネーター4」の方が100倍面白い。特に1作目のファンは観ない方が良い。もし観るなら、単なるアクション映画として観るべし。★★★☆☆

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性別:
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