真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
「そわそわDrawing(2)(火曜/一迅社)」、読了。
相変わらず、萌葱、可愛すぎ。純真でシャイで巨乳。もう、これ以上望む事はないな。
今日のアニメ
・ハッカドール THE あにめ~しょん #4「先にシャワー浴びてきなよ」
・ミス・モノクローム3 #4「APPEAL」
・影鰐-KAGEWANI- #4「双弓」
今日の映画
・悪夢の惨劇(アメリカ/1987年)
カルト教団の奇怪な儀式から生き残ったシンシアだったが、未だにその悪夢に悩まされていた。やがて、彼女が入院している病院で不可解な事が起こり始めて。…っと言う作品。一見、ホラー映画のような展開をするが、ラスト数分でそれまでの展開を否定するような大どんでん返しが起こる。これに脱力するか、ホーッと感心するかは人それぞれと思う。個人的には悪くないとは思うが、あまり感心できないな…っと感じた。★★★☆☆
「女子かう生(4)(若井ケン/双葉社)」と「そわそわDrawing(2)(火曜/一迅社)」を買ってきた。とりあえず、今日は「女子かう生(4)」を読む。相変わらず、おバカで可愛くて面白い。個人的には幽霊の話が一番面白かった。
ドラゴンズドグマ オンライン>
ボルド鉱山の大坑道でのゴーレム退治に再挑戦。後一歩のところまで追いつめたが、復活力を使いきってリベンジならず。でも、後1~2レベル上げたら、こりゃ絶対に勝てるな。ハイデル地下霊廟の深部と最深部に行けば比較的早くレベルアップが出来るので、明日からまた潜るかな。
よるのないくに>
・第5章「聖なる騎士の教え」の最後までクリア。ここにきて、突然敵ボスが強くなった。今まで死んだ事は一度もなかったが、このボス戦で死に捲り。…って言うか、あの攻撃はズルイ。それでも数回挑戦して、何とか勝利した。
・ただ、シナリオ自体がうだうだし過ぎて面白くない。もう少し力のある人に書かせろよな。ホント、このゲームって、難易度は低いんだが、シナリオとアクションのつまらなさを乗り越えないといけないからなぁ(毒)。まぁ、後2章なので何とか頑張るけど。早く「アンチャーテッド コレクション」をプレイしたい。
・このシーン、笑った(写真)
今日のアニメ
・ご注文はうさぎですか?? #3「回転舞踏伝説アヒル隊」
・こわぼん #4
今日の映画
・リンカーンvsゾンビ(アメリカ/2012年)
南北戦争の時代。リンカーンが戦場に現れたゾンビを退治する為、南軍の協力して戦う。トンデモな内容で、一見イロモノに見えるが、意外とちゃんとゾンビ映画していた。かなりの低予算と思うが、衣装もアクションも特殊メイクも悪くなく、好印象。まぁ、一回観ればイイや…ってくらいの映画ではあるが。★★★☆☆
私用を片付けていたら、一日が終わってしまった。さすがにこれではアレなので、夕方、映画館に飛び込む。
今日のアニメ
・ルパン三世 盗まれたルパン~コピーキャットは真夏の蝶~(2004年/TVスペシャル16作目)(再見)
今日の映画
・メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮(アメリカ/2015年)
シリーズ2作目。1作目は一体どう言う状況なのか、何が起こっているのか…っと言う謎が面白く、最後まで楽しんで観る事が出来た。だが、今回はそう言うミステリアスな面白さは皆無。状況や設定がかなり薄っぺらで、単純なアクション映画になり下がっていた。しかも新キャラが多い為、1作目からの仲間はほぼ空気だし、感染者がやたらと出来ているので、どう見てもゾンビ映画だし。大体、迷路がまったく出てこないので、すでに「メイズ・ランナー」でもないんだよなぁ。まぁ、そんな訳で些かがっりした出来だったが(植物と同化した感染者(ゾンビ)のビジュアルとかは結構好きなんだけど)、ここまで付き合ったので次回の完結編(らしい)までは観るつもり。★★★☆☆
「「ルパン三世(第4シーズン)」のOPを片目で見ると立体的に見える」と言う事を聞いたので、さっそく試してみた。あっ、本当だ。これは凄い。これって、意図してやったのかなぁ。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・ここ数日、やった事のまとめ。
・どうもファイターが火力不足なので、少しランクの高い武器を作ってみた。このゲームって、取り扱いレベルはOKなっても、何故か素材が手に入らないんだよね。今回挑戦した武器も、ほとんどは手持ちか、クラフトで入手できるが、ひとつだけ、尖った爪がどうしても入手出来ない。調べてみると、これを落とすモンスターとまだ遭遇してないようだ。どうしようかと思っていたら、ホボリック洞穴でゴブリンの王から入手できる事が分かった。BOとの交換なので、ちょっと勿体ない気もするが、まぁ、イイやと入手。ハイデル地下霊廟の深部と最深部に入ると、結構BOを入手する事が出来るしな。そんな訳で、現レベルに合った武器を入手出来た。
・「ハイデル平原 試練:災いの病巣」のクエストに、BO集めでハイデル地下霊廟の最深部に入ったついでに挑戦。しかし、ボスの亡者司祭メンヴィル(どう見ても、ワイト)より、取り巻きのスケルトン軍団の対処の方が大変だったな。
・その後、ハイデル地下霊廟の深部にいるオーガに戦いを挑んでみた。巨大エテ公のコピペモンスターだったので舐めてかかったら、被害甚大だった。とにかく狂ったように暴れまくるので、堪ったものじゃない。最終的に倒せたが、回復薬もかなり使ったし、復活力を三つも使ったよ。
・このゲームって、色々と説明不足のところが多いよな。アビリティって、選択中のジャブでもセットしないといけないんだ。選択中以外のジャブのアビリティはセットしていたけど、選択中のジャブアビリティは放置していたよ。いや、おかしいなぁ…っとは思っていたんだ。
・さて明日は、以前諦めたゴーレムにリベンジしようかな。…っと思っていたんだが、明日は色々と用事があってゲームは無理だわ。明後日は、「よるのないくに」をプレイしないといけないし。どうしよう。
・写真はここ数日で旅先で出会った可愛い娘たち。NPCなのだが、たぶん他のプレイヤーが作ったポーンだと思う。
今日のアニメ
・ルパン三世(第4シーズン) #4「我が手に拳銃を」…次元、カッコ良すぎ。それにしても、先週辺りから急に面白くなったな。今期一番面白いアニメと言って良いかもしれない。
・ダーティペア #25「ひええっ!洋館の坊やはターミネーター」(再見)
今日のドキュメンタリー
・コズミックフロント☆NEXT 「宇宙の果てのミステリー」(再見)
「たそがれに還る(光瀬龍/ハルキ文庫)」、読了。
光瀬龍の代表作は「百億の昼と千億の夜」、「喪われた都市の記録」、そして本作「たそがれに還る」らしい。「百億の昼と千億の夜」と「喪われた都市の記録」はすでに読んでいるのだが、本作だけは何故か未読だった。そんな訳で読んでみた。本作も如何にも光瀬龍らしい壮大なストーリーだった。異星人の遺跡、壮大な人類の未来史などなどのイマジネーションも相変わらず凄い。だが、「百億の昼と千億の夜」と「喪われた都市の記録」と比べると、すべての面で少々落ちるかな。文明の衰退と崩壊と言うテーマは結構好きなんだけどな。★★★★☆
今日の映画
・紙の月(松竹/2014年)
銀行員の女性がある大学生と知り合った事が切欠で、巨額の横領に手を染めてしまう…と言う犯罪映画。基本的にあまり好きなタイプの映画ではないが、これはなかなか見応えがあった。特に、ラストの宮沢りえと小林聡美の演技合戦は圧巻だ。それにしても宮沢りえ、良い女になったな。若い頃、特に「ぼくらの七日間戦争」の頃は大嫌いな女優だったんだがな。★★★★☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「課金したら負け」と言われているらしい。笑ってしまった。確かに、ゲームも運営もあまりにもクソ過ぎて、とても課金したいとは思えないな。一時は課金しても良いかな…っと思っていたが、最近まったくその気がなくなった。ゲームや運営が少しでも改善されれば課金しても良いんだけどな。
・ガチャ回したら、「七彩の色液」なるものが出てきた。「装備品カラーをどの色にも変更できる」らしい。最初、B賞なのでガッカリしたが、これ、もしかしたら当たりかな?。
・とりあえず、毎日少しずつプレイしているので、その辺りは週末にでも纏めて書きます。
今日のアニメ
・終物語 #3「そだちリドル 其の貮」
今日の映画
・赤×ピンク(KADOKAWA/2014年)
お色気メインの三流アクションかな…っと思ったら、意外とちゃんとした格闘技映画で驚いた。確かにお色気シーンも少しはあるが、基本は少し犯罪映画寄りの女子プロ内幕ものであり、スポコンものでもある。何れにしろ、お色気系では珍しく見応えのある作品だ。それにしても、えらくアクションが迫力あるなぁ…っと思ったら、監督が「ウィザード&フォーゼ」や「009ノ1」の坂本浩一だったので納得。しかし、桜庭一樹もこう言う作品を書いているんだ。★★★☆☆
今日のアニメ
・ゆるゆり さん☆ハイ! #3「自覚無し」
今日の映画
・ババドック~暗闇の魔物~(オーストラリア/2014年)
母親が息子の為に見た事もない「ミスター・ババドック」と言う絵本を読むと、奇妙な出来事が起こり始め…。と言うホラー映画。派手なVFXはほとんど使わないで、異様な世界を描いて行く演出力はなかなかのもの。ヘタにVFXを使うより、こう言うものの方が逆に怖いよな。ところで本作は魔物ホラーと言う事なんだろうけど、夫を亡くした育児ノイローゼ気味の母親の妄想ともとれる。そう言う意味では、ロマン・ポランスキーの「反撥」に近いのかもしれない。それにしても、あの子、面倒くさ過ぎ。あんな息子なら、いらないや。★★★☆☆

