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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・とりあえず、無料版「冒険パスポート」の期限が切れるまではプレイしないとな。
・「ボルド鉱山 試練:大坑道探検」に三度目の挑戦。今回は何とか勝利した。しかしこのゴーレム、攻略方法は前作と同じで良いけど、動きは早いわ、攻撃力はあるわで、かなり悪質。後半は暴れまくるので、接近戦のファイターでは手が出せない。そんな訳で、遠距離攻撃のポーン任せになるのだが、こいつらがまともな攻撃をしてくれない。攻撃ポイントが後一つになってからが時間がかかったな。せっかくダウンを奪っても、攻撃ポイントが下にしてダウンしたらもう終わりだし(一度そうなったときは心が折れそうだったよ)。最後はやけくそで懐に飛び込んで、やっと勝つ事が出来た。少なくとも1時間以上は戦っていたんじゃないかな。いくらなんでも、この敵はやり過ぎだぞ>カプコン。まぁ、どの大型モンスターもエグいんだけどね。何れにしろ、推奨レベルをかなり超えないとソロでのクリアは無理だと思われる。
・…って事で、舞台はダウ渓谷へ移る。ここまで来ると、更に敵が強くなる。しかも、サブクエストもレベルの高いものが多く、簡単に手を出せない。とりあえず、ボードクエストをクリアしていくしかないな。
・そんな中で、「運べぬ運び屋」と「騒乱のエイプ達」はクリアした。エイブの方はまぁイイんだが、「運べぬ運び屋」はちょっとエグかった。何回も往復させたうえに、最後は関所の番人に通行書を見せろとか言いやがる。関所の番人って、閉ざされた扉の向こうにいるじゃん。どうせー、言うんじゃ。気を取り直して地図をよく見てると、ハイデル平原を南下したところから行ける事が判明。仕方なく、ハイデル平原に戻り、番人に会う。すると、今度は依頼人に報告だと。ジンゲンに再度戻り、長い道を通って、依頼人に会ってクエストクリア。門を開ければ簡単に済む事じゃん。何回も移動させるなよな。
・思いきって、メインクエスト「狙われた砦」に挑戦。ダメモトで挑んだが、一発でクリア。いや、実際、復活力は使いきったが、すぐ近くで復活するので、そのまま再度戦闘に参加するだけで良いのだ。確かに弱体化しているが、敵のHPもスタミナも削れた状態なので、少々弱体化していても問題なし。特に私の場合は、サイクロプスのHPが残り1/3だったしな。

今日のアニメ
ご注文はうさぎですか?? #4「ココア先輩の優雅なお茶会チュートリアル」
こわぼん #5

今日の映画
ピラミッドの呪い(アメリカ/2014年)
砂漠に埋もれていたピラミッドに考古学者の親子とTVクルーが潜入すると。…っと言ったホラー映画。B級ホラーながら、それなりに見せ場やショックシーンがあり、最後まで飽きずに楽しめた。冥界の神であるアヌビスの映像化とか、興味深いところも多い。しかし、何でまたPOVなの。POVである必要はまったくないし、第一、途中から普通の劇映画になっている。じゃあ、最初から劇映画にしろよな。★★★☆☆

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久しぶりに、「一風堂」に行って来た。ここの赤丸、好きなんだよねぇ。


今日の映画
ヴィジット(アメリカ/2015年)
ストーリーから、てっきり心霊ホラーかと思ったら、全然違う内容の作品だった。そうか、その手で来たか。確かに真相自体は悪くないが、それ以外がどうにもお粗末。頭を傾けるようなシーンがやたらと多いし、何よりもストーリーや内容が薄っぺら過ぎる。展開自体も祖父母の奇行を映すか、デカイ音で驚かすだけで、非常に退屈。大体、何でPOVなんだよ。姉が映画撮影に熱中していると言う設定はあるものの、内容から考えて、普通の劇映画で良かったと思うのだが。何れにしろ、一世を風靡したM・ナイト・シャマランとは思えないレベルの低い作品だった。姉役のオリヴィア・デヨングが可愛かったのが、せめてもの救い。★★☆☆☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
カプコンの戦略にハマって、プレイ再開。クエスト「霊廟に巣くう災」に挑戦。討伐対象がワイトなので「楽勝楽勝」と引き受けたが、現場に着いて驚いた。ワイトが二匹もいるじゃん。ワイトとは言え、さすがに二匹になるとツライ。とにかく、宙に浮いてる間はする事がないので(ファイターなので)、こいつらが召喚するアンデット系のモンスターを退治。プリーストやソーサラーやハンターに集中してワイトを攻撃してもらわないといけないからね。でも、ワイトが降りて来たときは即行で攻撃したぞ。勿論、止めを刺したのもマイキャラ。

今日のアニメ
ルパン三世(第4シーズン) #5「魔法使いの左手」
ダーティペア #26「ホ、本気!?美女にキャノン砲は脱出のキーワード」(最終回)(再見)

今日のドキュメンタリー
コズミックフロント☆NEXT 「大宇宙の航海術 狙った天体になぜ行ける?」

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ドラゴンズドグマ オンライン>
ここ数日ログインせずにいたら、どうでも良くなった。これで吹っ切れたな…っと思ったら、ボードクエスト全報酬2倍イベント、エリアポイントの調整、賞金首モンスターの追加、更に冒険パスポート3日間無料プレゼントだと。こりゃ、今週末またプレイしないといけないじゃないか。別のゲームをプレイしようと思っていたのに。困ったな。これがカプコンの戦略なのか(苦笑)。

ゲド戦記(Ⅳ)帰還(アーシュラ・K・ル・グウィン/岩波書店)」、読了。
元巫女であったテルーは現在、大火傷を負った少女テナーと共にゴント島で生活していた。ある日、ドラゴンがゲドを運んできた。だがゲドは魔力をなくし、すでに賢人でさえなかった.

シリーズ4作目。今回は2作目のヒロインであったテナーが主人公。さて3作目から20年近いブランクがある為か、前3作とはかなり印象の違う作品に仕上がっている。ドラマチックな展開もワクワクさせる冒険もなし。ただ、生きる目的や価値は何なのかと言う哲学的な会話の繰り返しだけ。何か読んでいて楽しくないんだよね。弱き者への暴力等、読んでいて不愉快な部分も多いしな。では、つまらない作品かと言えば、そうでもないので始末に悪い。色々と複雑な気分にさせる作品だった。何れにしろ、歳をとってからシリーズものの続編を描くもんじゃないよ。★★★☆☆

今日の映画
劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス(東宝/2014年)
TVアニメの劇場版。TVシリーズの方は最初しか見てなかったので確証はないが、この作品って犯罪ドラマじゃなかったけ?。今回、クーデターものになっていて、違和感あり捲りなんですけど。「攻殻機動隊」色濃厚なのもどうかと思うし。★★☆☆☆

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今日のアニメ
終物語 #4「そだちロスト 其ノ壹」…羽川翼と忍野扇の静かなる対決が怖すぎ。マジ、女って怖い。それにしても、阿良々木が選んだのは、おっぱいか(笑)。

今日の映画
SARAH サラ(インドネシア/2014年)
シングルマザーが、愛する娘を守る為に、襲い掛かる刺客を相手に闘う。…と言うアクション映画。東南アジアの格闘技であるシラットを題材にした映画と聞いたので観たが、何これ。格闘シーンなんて、ほとんどないじゃん。僅かにあるシーンにしても、まったく迫力がないし。本作のメインはあくまでも銃撃戦とカーアクション。それらにしても、アメリカ産から比べればかなり落ちる。大体、銃撃戦が単調すぎるよ。★★☆☆☆

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今日のアニメ
ゆるゆり さん☆ハイ! #4「その夜は、みんなの想いをつないでゆく。」…今週は百合色濃厚。

今日の映画
夜は千の眼を持つ(アメリカ/1947年)
未来が見えるようになった男が、ある女性の死を予知して。…っと言うSF的設定のサスペンス映画。あまり面白いストーリーではないのが難か。特に警察の無能っぷりが酷く、観ていて腹が立つ。それでも最後まで観れたのは、エドワード・G・ロビンソンの演技のお陰かな。★★★☆☆

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そわそわDrawing(2)(火曜/一迅社)」、読了。
相変わらず、萌葱、可愛すぎ。純真でシャイで巨乳。もう、これ以上望む事はないな。


今日のアニメ
ハッカドール THE あにめ~しょん #4「先にシャワー浴びてきなよ」
ミス・モノクローム3 #4「APPEAL」
影鰐-KAGEWANI- #4「双弓」

今日の映画
悪夢の惨劇(アメリカ/1987年)
カルト教団の奇怪な儀式から生き残ったシンシアだったが、未だにその悪夢に悩まされていた。やがて、彼女が入院している病院で不可解な事が起こり始めて。…っと言う作品。一見、ホラー映画のような展開をするが、ラスト数分でそれまでの展開を否定するような大どんでん返しが起こる。これに脱力するか、ホーッと感心するかは人それぞれと思う。個人的には悪くないとは思うが、あまり感心できないな…っと感じた。★★★☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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