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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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今日のアニメ
ルパン三世(第4シーズン) #22「ルパン、頂きに参ります」…ルパンが妙にカッコ良かったな。レベッカが妙に可愛かったな。

今日の映画
第七の封印(スウェーデン/1957年)
ペストが蔓延した中世ヨーロッパを舞台にした幻想映画。難解な映画を作る事で有名なイングマール・ベルイマンの作品の中でも、特に難解な作品。やっぱと言うか、当然と言うか、よく分からん映画だ。中でも、ラスト近くが意味不明。たぶん、神の不在と言う事なんだろうけど。ところで個人的には、死神とチェスする騎士と言うイメージが好きだな。★★★☆☆

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今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #6「良心を売った男」…不死の命を求めて、悪魔と契約した男の話。よくある悪魔契約ものだが、不死が故の皮肉なラストが絶品。

今日の映画
ダークウォッチ 戦慄の館(アメリカ/2014年)
一種の幽霊屋敷ものと思わせて、かなり意外な展開を見せる。真相や設定がなかなか面白く、結構私好み。ただ、突っこみどころ満載な上に、おかしな展開も多い。特に、後半のぶっ飛んだ展開はさすがにどうかと思う。★★☆☆☆

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今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #5「過去を求めて」…25年振りに故郷に立ち寄った男。そこは昔と変わらない場所だった。それだけでなく、25年前の両親もいた。彼は25年前の世界に来ていたのだ。…如何にもジャック・フィニイが書きそうな内容だ。ただ、彼のように過去を懐かしむだけでなく、「未来を見て生きろ」と言う前向きなテーマが良い。

今日のドキュメンタリー
地球ぐるり一周!海底探検
深海生物を紹介。なかなか面白かった。地上波でも、こう言う番組が増えればイイのに。

今日の映画
リメイニング(アメリカ/2014年)
結婚式の最中に出席者が次々と急死、そして爆音。遂に終末が始まった。…っと言う人類終末もの。面白いのは終末SFでなく、オカルトとしての終末ものであると言う事。その為、なかなか新鮮だった。ただ、冒頭の30分ほどは面白いのだが、それ以降がうだうだした展開でイマイチ面白くない。アイデアが面白いだけに何とも残念だ。あと、POVと普通の映像が交互の挿入されているが、POVは不要だったと思うよ。★★★☆☆

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スカイシティの秘密 (ジェイ・エイモリー/創元推理文庫)」、読了。
巨大な柱の上にそびえ立つ天空都市、そこに住む有翼人。これだけ魅力的な設定を持っているのに、やっている事は凡百な冒険もの。大体、冒険する場所が天空都市ではなく、大して面白くもない地上だと言うのもどうかと。それ以外でも、これっと言った展開はないし、キャラにも魅力がないし。全体的にパッとしない作品だった。★★☆☆☆

今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #4「スクリーンに消えた女」…嘗て大女優だった女性も今では落ちぶれて、自分が出演していた昔の映画を観る毎日。周りの変化と共に、彼女は更に過去を懐かしく思うようになるが。…ラストのオチが如何にも「ミステリーゾーン」っぽい。まぁ、よくあるオチで、誰でもすぐに察すると思うけど。

今日の映画
セッション(アメリカ/2014年)
一流のドラマーを目指して音楽大学に入学した青年の物語。彼のドラムを指導する教師が、鬼コーチと言うより単なる異常者にか見えないのはさすがにどうかと。全体的にギスギスした人間ドラマにしか見えないのが、何とも残念だ。ただ演奏シーンはかなり見応えがある。特にラストの白熱した演奏シーンは圧巻だ。私がつけた点数が高いのは、この演奏シーンの為。★★★★☆

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アカデミー賞の授賞式にウーピーゴールドバーグが現れたようだな。そのときの写真を見たが、ウーピーゴールドバーグ、あまりにも変わり過ぎ。いや、少しは痩せた方がイイと思うよ。

今日のドラマ
ミステリーゾーン(第1シーズン) #3「運という名の男」…嘗て早打ちガンマンとして名を馳せていたデントンだったが、今は酒に溺れ、堕落した生活を送っていた。ある日、一丁の銃を手に入れたことから、嘗ての栄光を取り戻すが。…四方丸く収まる暖かみのあるラストもイイけど、個人的には最後の決闘での意外な展開の方が好きだな。「ほーっ」と感心してしまった。

今日の映画
幕が上がる(ティ・ジョイ/2015年)
全国大会を目指す演劇部員の日々を描いた、ももいろクローバーZ主演の青春映画。主人公たちが何かを目指して頑張る作品と言うのは、ほぼハズレがないが、これもその一つと言って良いだろう。また、如何にも本広克行監督らしいすっ呆けたユーモアが多く、観ていて非常に楽しかった。ただ演劇と言う題材が、例えば歌や音楽や踊りと言った物に比べて、どうしても地味なので、今一つ盛り上がりに欠けるのが難かな。やはり演劇を題材にするなら、演劇にかける青春より、「桜の園」のように演劇から離れた部分での人間模様の方が面白いんじゃないかと思う。まぁ。その辺りも本広克行監督は分かっているようで、ももいろクローバーZの歌と踊りをEDに持ってくる事によって場を盛り上げてはいたけど。★★★★☆

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 ドラゴンクエストビルダーズ>
・今日中に第2章を終わらせようと思っていたが、全然終わらない。やっと、緑の扉を手に入れたところまで進めた。
・今回、赤の扉の先のモンスターに苦労した。何故かと言うと、良い武器や防具が手に入らなかったため。後で気が気がついたのだが、それらは「すてきな衣装部屋」で作る事が出来たのだ。まさか、衣装部屋で作れるとは思い付かなかったよ。もうひとつ、これも後で気がついたのだが、「薬の調合室」の収納箱に町民が作った回復薬が山のように増えていた。これが分かっていれば、苦労して回復薬を作らなくても良かったのに。
・後は畑を作ったり、新しい調理台を作ったり、大弓を作ったり。あと、土の壁を木の壁に変える方法を見つけたので、とりあえず材料がある分だけ、外壁を木の壁に変えた。その為、以前より見た目の良い町になった。


今日のアニメ
デュラララ!!×2 結 #32「虎は死して皮を残す」

今日のドキュメンタリー
巨大タコを探せ!

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午前中、仕事だったので、昼から「小倉食市食座」に行って来た。ただ、天候が悪かったのと(どしゃ降りの雨)と人の多さで、食べられたのは「牛スネ肉の赤ワイン煮込み」だけだった。


今日のアニメ
闇芝居(第3期) #7「うしろ」

今日の映画
スター・ウォーズ ジェダイの帰還(アメリカ/1983年)
シリーズ3作目。「スター・ウォーズ・サーガ」としては6番目のエピソード。ルーク編とも言うべき初期三部作の中で、個人的には本作が一番好きだ。今までのエピソードが完結していく様はかなり見応えがある。更に言うなら、本作の前の時代を描いたアナキン編(エピソード1~3にあたる)の完結編でもあるんだよな。ルーク編と観た後でも、アナキン編を観た後でも、感無量になる重要なエピソードであると言って良いだろう。あと、個人的に感心したのは、ルークがダークサイドに落ちなかった訳や、アナキンが正気を取り戻す切欠を、前作であるエピソード5で伏線を引いている事だ。やっぱ、先の先の事まで考えてないと、こう言う展開は出来ないよな。

そんな訳で、ストーリーや設定が優れているのは間違いないが、本作の最大の見どころは何と言ってもアクション。アクションの大きなものは全部で三つ。一つ目はハン・ソロ救出のためのジャバ・ザ・ハット一味との戦い、二つ目はエンドアの森林地帯でのスピーダーバイクによるチェイス・シーン、そして最後は本作のクライマックスである最終決戦。どのアクションも良く出来ていて非常に楽しいが、二つ目のスピーダーバイクによるチェイス・シーンは凄まじ過ぎる。あの障害物の多い森の中を超スピードで飛ばしまくるんだからな。今観ても、その迫力はまったく失われていない。だが、個人的には三番目の最終決戦が一番のお気に入り。惑星エンドアで繰り広げる白兵戦、敵艦隊とデススター相手に繰り広げる宇宙戦、宇宙船内で繰り広げるルークとダース・ベイダーのライトセーバーによるアクション。この三つが同時進行し、それが延々と続くんだから、半端なく見応えがある。特に、狭いデススター内をランド・カルリシアンがミレニアム・ファルコンで超高速で進んでいく辺りは圧巻。何れにしろ、すべてのおいて文句のつけようのない一級のエンターティメントだ。★★★★★

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HN:
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性別:
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