真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
アサシンクリード オデッセイ>
UBIから12月4日から追加コンテンツを配信しますとメールが来た。もうかよ。まだ、LVが10半ばなのに。まぁ、「トゥームレイダー」をプレイしていたから、遅くなったんだけどね。
今日のアニメ
・BLACK LAGOON #21「Two Father's Little Soldier Girls」…高木渉演じるクズヤクザの手下の声がなんと中村悠一。いつもと全然声が違うので、クレジットを見るまで分からなかったよ。来週はクズヤクザとその手下退治。
今日の映画
・泳ぐひと(アメリカ/1968年)
家まで他人の家のプールを泳いで帰ろうとする男の話。なんじゃ、そりゃ…って感じの発端だが、内容はごく普通の人間ドラマ。ただ、同時に不条理劇でもあり、最後のオチは結構圧巻。特に人間ドラマと思って観てる人はショックが大きいと思う。何れにしろ、あの時代だからこそ生まれた作品で、あの時代を知ってなけりゃ、よく分からん作品だと思うよ。★★★★☆
今日のアニメ
・ひもてはうす #8「変わらないもの」…今回はほぼアドリブで、いつも以上に面白かった。中の人のネタも多かったし。それにしても、「真実はいつも大体ひとつ」には大爆笑した。
今日の映画
・ウルフガイ 燃えろ狼男(東映/1975年)
平井和正のアダルトウルフガイシリーズ「虎よ!虎よ!(狼は泣かず)」の映画化。アクションが多いので、東宝で作られた志垣太郎主演の「狼の紋章」よりは面白い。まぁ、B級アクションもいいところだけどね。それにしても、エログロ満載だな。特に手術により拷問シーンは今見てもかなりグロい。もっとも、平井和正の作品って、そんな感じだから、ある意味正解かも。★★★☆☆
シェンムーⅠ&Ⅱ>
懐かしくて購入したが、こんなゲームだったかな?。ポリゴンがヘボいのはしょうがないとしても、動きと操作性が酷すぎる。とにかく動きがガクガクで、必要以上の上下するので、すぐに3D酔いしてしまう。子猫と家探しのお婆ちゃんのイベントまで進めたが、そこが限界だった。気分が悪くなって、止めてしまった。このゲーム、続ける自信がない。
アサシンクリード オデッセイ>
・メインクエスト「蘇った記憶」までクリア。その後たどり着いたアテナイの町、デカすぎ。
・ところで、サブクエスト「家族の価値」の途中で、ハートマークの選択肢が出てきたので(誘惑の選択肢)、思わず選択してしまった。ハートマークが出ると、ついつい選んでしまうんだよな。なので、プレイキャラが完全にビッチ化している(笑)。ところで、クエストクリアの後に「さっきのことだけど」と相手が誘ってきたので、すっぱりと断ると、「傷つくなぁ」と相手が返答した。これには、思わず笑ってしまったよ。
今日のアニメ
・とある魔術の禁書目録Ⅲ #8「聖人崩し」…なんか今期、戦ってばかりだな。こういうジャンプ風バトルアニメって、あまり好きじゃない。
今日の映画
・ウィザード・バトル 氷の魔術師と炎の怪物(ロシア/2016年)
原題のモスクワ。炎の怪物を操り、地球の結界を破ろうする闇の魔術師に立ち向かう氷の魔術師たち。…っというアイデアはなかなか面白いんだが、観ていて全然楽しくない。演出と脚本が下手なんだろうな。おとぎ話とファンタジーの中間のような内容で、少々子供向きなのも難。★★☆☆☆

