真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
アサシンクリード オデッセイ>
・次のメインクエストに挑むのには少しレベルが足りなかったので、「コスモスの門徒」のクエストをいくつかクリアさせたり、「護衛任務」のクエストの続きで依頼主にミコノス島へ連れていったりと(レベルがかなり足りなかったが、敵船が出ず、何とかなった)、うだうだとプレイ。
・印象に残ったのは、とある島の海岸近くの洞くつでサイクロプスと遭遇したことと(現状では全く歯が立たない)、エロスの森が全然美しくなかったこと(性愛の神からもらった名前なのに)。
今日のアニメ
・とある魔術の禁書目録Ⅲ #19「番外個体」…なんか最近、このアニメを観るのが苦痛になってきた。
・機動戦艦ナデシコ #6「『運命の選択』みたいな」
・BLACK LAGOON #28「Oversaturation Kill Box」
今日の映画
・クロノス・コントロール(アメリカ/スイス/2017年)
企業が開発したAIが人類を地球のガンだと判断し、皆殺しにする。それから97年後の話。冒頭のスペクタクルシーンが結構良かったので期待したら、本編が始まった途端にうだうだな展開。単なる低予算SF映画になってしまった。なんだかなぁ。★★★☆☆
最近、視聴アニメの本数が増えて、困ってしまう。まぁ、半分くらいは昔の作品だけど。
今日のアニメ
・私に天使が舞い降りた! #6「みゃー姉に友だちはいないぞ」…みや姉が暴走しなかったが、彼女以上に凄いキャラが出てきたので、かなり面白かった。いや、マジでみや姉は可愛いと思うぞ。特に高校時代のロングが最高。
・ゆるキャン△ #6「お肉と紅葉と謎の湖」…焼き肉が食べたくなった。
・ソ・ラ・ノ・ヲ・ト #4「梅雨ノ空・玻璃ノ虹」
・ふしぎの海のナディア #1「エッフェル塔の少女」…これだけの話題作なのに、視聴は今回が初めてだったりする。まぁ、一応、劇場版だけは観ているけど。
・かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ #5「かぐや様はこなしたい」+「白銀御行は見せつけたい」+「かぐや様は差されたい」…先日偶然に観た「NGワードゲーム」が妙に面白かったので、途中からだけど視聴することにした。いや、これ、面白いわ。まぁ、見逃したエピソードはそのうち再放送するだろうから、そのときにでも。
アサシンクリード オデッセイ>
・「ペリクレスの酒宴」
ペリクリスの家で母親の行方に関する情報を色々と仕入れる。ここで美人さんが登場(上の写真の右、写真の左は主人公にしては珍しいドレス姿)。色々と見どころが多いクエストだった。
・上記のクエストで行き先が三つに増える。とりあえず、その中で推奨レベルが一番低く、近いケオス島、つまり海賊の島へ行くことにした。ここで女海賊に出会うが、こいつが情報と引き換えに金を出せとか言いやがる。そんな訳で、いくつかサブクエストをこなすことになるが、個人的に面白かったのは「迷子の捜索」というクエスト。助けた相手がなんと…。さて、結局大した情報もなく、次のアクロコリントスへ。
・アクロコリントスのアフロディーテ神殿でアンソーサに会うことになるが、この娘もなかなかの美人さん。現在はこの娘と周辺の人たちの依頼をこなしている段階。その中で面白かったのは「あの船を追え」から「護衛任務」へと続く一連のクエスト。最終的にミコノス島へ女性を連れていくことになるが、現在のレベルでは無理。このクエストをクリアさせるのはもう少し先になりそうだ。
今日のアニメ
・マナリアフレンズ #4「試験期間」
・あかねさす少女 #11「優等生」&#12「いつか、黄昏の降る空の」(最終回)…思った通り、大したシリーズじゃなかった。
アサシンクリード オデッセイ>
・ほぼ二か月ぶりに再開。操作方法も、どこまでプレイしたかも、どんな話だったかも、すっかり忘れている。…なので、リハビリとして比較的簡単そうなサブクエストをプレイして、感覚を取り戻すことにした。しかしプレイし始めると、このゲーム、ホント面白いな。夢中になってプレイしてしまう。
・写真は今回手に入れた赤い鎧。確か賞金稼ぎから手に入れたと思うが、これ、カッコいいな。少し前のアップデートで、外見をカスタマイズ出来るようになったようなので、しばらくこれを装備することにする。
今日の映画
・Back Street Girls -ゴクドルズ-(東映/2019年)
ジャスミン・ギュの同名コミックの実写映画化。アニメ版が面白かったので鑑賞したが、こちらはちょっと失敗だったかな。とにかく演出に切れがないので、ギャグが空回り。ちっとも笑えない。まぁ、実写であのギャグの連打は難しいとは思うけど。でも、ねぇ。しかも、途中から段々とシリアスな展開になっていく。ギャグだけで90分はキツイと判断したのだろう。確かにその通りだと思う。でもそのため、ラストは外道な悪人との乱闘という、単なるB級アクションになってしまった。とは言うものの、昨日観た「孤狼の血」より、よっぽど東映やくざ映画愛が感じられ、観ていて気分が良かった。あと、アイリ役の岡本夏美が結構可愛かったのが思わぬ収穫。★★★☆☆

