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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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なんか寒いなぁ。風邪を引いたかな?。今日は早く寝ます。

今日のアニメ
いちご100% #1「夜霧の嵐泉祭編」&#2「桜海学園エクソダス編」(OVA)…録画ミスで、初めの2話しか録画されてなかった。残りは再放送のときでも。

今日のドラマ
有閑倶楽部 第10話(最終回)
最終回だけあって、今回の敵は今までの中でも最も大物で、悪賢い。有閑倶楽部も絶体絶命のピンチ(しかも戦力はほとんど清四郎だけだし(笑))。…なのだが、ラストになって突然、今までの用意周到さが嘘のように尻尾を出すのには笑ってしまったよ。ただ、このシリーズ結構好きだったので、是非第2シリーズを作ってもらいたいものだ。

今日の映画
ニーベルンゲン(ドイツ/1924年)(続き)
第2部の4~7節、つまり最後まで視聴。クリームヒルトの復讐が遂に姉弟の血で血で洗う戦いに発展し、悲劇は連鎖していく。後半の止まることなく悲劇が続く展開が圧巻。そして延々と続く戦闘シーンは今観てもかなり凄い。フリッツ・ラングは本当に凄かったなぁ…っと実感した次第。…にしても長かった(苦笑)。

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今日のアニメ
ナイトウィザード The ANIMATION #7「「小さな絆」~エリスの贈りもの~」
レンタルマギカ #11「死者に咲く花」…ケルト魔術&ポルターガイストvs道教
みなみけ #11「となりの南さん」

今日の映画
ニーベルンゲン(ドイツ/1924年)(続き)
6~7節、そして第2部の1~3節まで視聴。詳しく言えば、第1部がジークフリートの暗殺と妻クリームヒルトが復讐を誓うまで。そして第2部になると主人公がジークフリートからクリームヒルトへと変わり、クリームヒルトがフン族の王エッツェルと再婚し、いよいよ復讐を開始するまで。さて本作は(原作もそうだが)ファンタジーもしくは英雄談の体裁をとっているが、内容はあくまでも愛と復讐の物語であり、間違いなく人間ドラマなのだ。それにしても長すぎるなぁ。現時点で3時間30分弱。まだ1時間30分くらいある。よく言えば丁寧に、悪く言えば冗漫だな。もう少し刈り込んでも良かったと思うよ。

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今日のアニメ
プリズム・アーク #9「騎士たちの剣魂」

今日のドラマ
魔法先生ネギま! #11「マギステル・ナギ・マギ」…エヴァンジェリンの回。話が話だけに、ホラームード満載。そして、またまた女の子同士のキスシーン。しかも今度はエヴァンジェリンと茶々丸だぁ(これが完全に売りになってるなぁ(笑))。ところで吸血鬼化するとエヴァンジェリンは金髪になるのか。
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今日の映画
ニーベルンゲン(ドイツ/1924年)
ドイツの英雄叙事詩「ニーベルンゲンの歌」の映画化。しかし長い、長い。なんと上映時間が4時間54分。とてもじゃないが、いっぺんに観れないので、さしあたり1~5節まで鑑賞。内容的には、ジークフリートの旅立ち~ドラゴン退治~アイスランドの女王の恨みを買う辺りまで。時間で言えば約2時間弱。ここまでの中で最大の見せ場と言えば、序盤のドラゴン退治だろう。ただかなり古い映画なので、ドラゴンは縫いぐるみ。手足やしっぽがそれなりに動くが、まぁ今観ればかなりチャチ。アクションシーンもイマイチかな。まぁ時代を考えれば仕方ないんだろうが。さて映画はこの後、悲劇に向かう筈なので、フリッツ・ラングがこの辺りをどういう見せるか楽しみだ。

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遂にXbox360を買ってしまった。最後までPS3とどちらにしようか悩んでいたが、以前ほどゲームをしなくなったので、総本数は少ないもののプレイしたいゲームがあり、「DOA4」がプレイできるXbox360の方を選んだ。本体と同時に「DOA4」と「The Elder Scrolls IV: オブリビオン」を購入する予定だったが、「DOA4」のほうは売り切れだったので(勿論、プラチナコレクションのほう)、「The Elder Scrolls IV: オブリビオン」だけを購入した。帰宅後、すぐにセッティング。ついでにネットにもつなげてしまった(これでネット対戦が出来る)。ネットにつなげて色々と見ていたら、「バーチャファイター5」の体験版がダウンロードできるようだったので、すぐにダウンロード。
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…で体験版をプレイしたのだが…。イイ、むちゃイイ!!。体験版では八極拳、猿拳、ジークンドー、ルチャリブレの四つしか使えないが、それでも楽しい(空中殺法と固め技がメインのルチャリブレなのに、コマンドが分からないのでパンチとキックしか出せなかったのが情けなかったけど(苦笑))。やっぱ、「バーチャファイター5」は面白いわ。「バーチャファイター5」は年明けに購入しようと思っていたが、年内に購入しないわけにいかないなぁ(笑)。結局、「バーチャファイター5」の体験版にハマってしまって、「The Elder Scrolls IV: オブリビオン」がほとんどプレイできなかったよぉ(汗)。
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さてさて、そんな訳で年内は今日買い逃した「DOA4」と、「バーチャファイター5」、「キングダムアンダーファイア : サークルオブドゥーム」を購入予定。来年は「Tomb Raider Anniversary」、「ソウルキャリバーⅣ」、「ポイズンピンク」辺りかなぁ。…にしても、年末にかけて、また金が要るなぁ(汗)。

今日のアニメ
げんしけん2 #10「オタク・フロムUSA」
ケロロ軍曹 #190「ケロロ あいつとララバイ伝説 であります」+「ケロロ プラモ王大決戦! であります」
こどものじかん #9「やきもちドリル」

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今日、↓のガシャポンを発見。なんと、ゴスロリ姿の猫娘だよ。その凄い発想に思わず、笑ってしまった。しかし猫娘にゴスロリって…、時代だなぁ(笑)。
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今日のアニメ
灼眼のシャナⅡ #6「試練の前夜」…悠二、鈍過ぎ!
BLUE DROP ~天使達の戯曲~ #6「Campanula」…マリをからかう萩乃が、なんか良い♪

今日のドラマ
キューティーハニー THE LIVE #11「悪徳のおばさん!」…三人揃ったけど、これじゃ「キューティーハニー」と言うよりは、「セーラームーン」だな。ミキはレイと、ユキは亜美と、それぞれキャラがかぶっているし。そう考えると、ハニーの能天気さはまさにうさぎだな(笑)。あとアクションシーンの見せ方、もっとどうにかならないのかなぁ。

今日の映画
アイ アム レジェンド(アメリカ/2007年)
リチャード・マシスン原作の「地球最後の男」の三度目の映画化。結論としては二作目よりはマシだが、一作目には遠く及ばない出来だ。内容は二作目を元にしており、原作や一作目とはストーリーも結末も違うものになっている。確かに一作目(及び原作)を元にすると、少々地味になるかもしれない。でも、あの出来の悪い二作目を元にするべきではなかったと思うが。(続きは[本館]で)

テス(フランス/イギリス/1979年)
薄幸の女性を描いた恋愛ドラマ…って言うよりは人間ドラマ。ロマン・ポランスキーの手堅い演出で、なかなか見せる映画だ。しかも美しい自然の描写、キンスキーの美しさ(イチゴを食べるシーンの色っぽさ)、フィリップ・サルドの美しい音楽など、見どころも多い。ただ反面、かなりの長尺なので、少々退屈気味に感じる部分もある。ところでナスターシャ・キンスキーって確かに美しいんだが、癖のある顔だし(なんと言っても、怪優クラウス・キンスキーの娘だし)、体の作りが結構ごつくて、あまり薄幸の女性には見えないんだが(少なくとも私はそう思う)。

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今日は忘年会で、先ほど帰宅。
ちょっと飲みすぎたので、もう寝ます。
書きたいことは色々あるけど、明日にでも。

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私のお気に入りのRPG「ダンジョンシージ」が映画になったようです。現在、公式HPでトレーラーを公開中。トレーラーを観る限り、悪くなさそう。是非、日本でも公開を。

能登麻美子がメイド姿に。
見たい、すげー見たいぞ!!

今日のアニメ
スカイガールズ #20「そのファインダーに映るもの」
Myself ; Yourself #4「子供じゃないよ」…まぁ一種の初恋ものなんだろうけど、完全におバカな内容になっていて、むちゃ楽しかった。
スケッチブック ~full color's~ #11「風邪の日と、ねこねこpart3」…いや風邪を引いたら、退屈なんて言ってられないと思うけど。あと、猫の気持ちを勘違いしている空に大爆笑だった。

今日の映画
ザ・ダーク(イギリス/ドイツ/2005年)
スプラッターシーンや大きな音で驚かす最近の安易なホラー(特にアメリカ産の)とは、一線を引く作品だ。人間消失、荒涼としているが美しいイギリスの海岸、謎をひめた屋敷、鍵や小箱など意味ありげな小道具などなど、まさにゴシックホラーだ。しかもかなり怖い内容で、特に娘が行方不明になった夜に現れる少女のシーンは、むちゃ怖すぎる。しかもこの少女、むちゃ可愛いのにどこか不気味だし。そんな訳でかなりお勧めのホラーだが、中盤以降に少々問題ある。段々恐怖の演出が大雑把になってくるし、主人公が段々ヒステリックになるのも良くない(あの状況だと仕方ないけど)。あと悲惨すぎるラストもあまり良いとは思わない。悲劇的なラストが嫌いなわけではないけど、この映画では逆にマイナスになったような気がする。前半は文句なしに面白いのに、後半がイマイチ…っと言う少々残念な出来だった。

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HN:
九月風
性別:
男性

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