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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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アニうた2009 KITAKYUSHU>
今日偶然ポスターを見直したら、新しくなっていた。さらにアニメショップにも大量のチラシが置いてあり(アニメイトしか確認してないけど)、遂に本気で宣伝する気だな…って感じだった。…って、もう2週間しかないんですがぁ。今更本気になっても(笑)。
http://www.rkb.ne.jp/aniuta2009/index.html

今日のアニメ
ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ #5「影の国」
ケロロ軍曹 #249「武者ケロ・伍の巻 隠し砦のケロン人 でござ候」
マリア様がみてる(4th) #6「予期せぬ客人」

今日の映画
シャッフル(アメリカ/2007年)
1週間の出来事の順番をバラバラにすると言うアイデアは面白い。そのため何が起こったのか分からなく、ミステリアスな面白さが出ている(葬式に現れた謎の女性、娘の顔の傷、洗面所にある精神安定剤などなど)。だが意外な真相や、意外な結末(オチ)などが一切ないため、大林宣彦や藤子・F・不二雄が描きそうなちょっと不思議で切ない話にしかなっていない。(続きは[本館]で)

ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー(アメリカ/2008年)
TVM版のリメークかと思ったら、続編になっていた(原題は「~3」)。TVMから劇場版と格上げになってはいるが、相変わらずの出来で、映画と言うよりは良く出来たTVMって言った印象だ。ナンバーに関しても相変わらずで、特に出来の良いものが見当たらない。ただ今回は舞台ミュージカルや40年代のミュージカル映画を意識した演出をしているので、個人的にはその辺りが楽しかった。(続きは[本館]で)

福岡人向けライブ情報
JAM Project Hurricane Tour 2009 Gate of the Future
出演:JAM Project
日時:4月25日、開場17:00、開演18:00
場所:Zepp Fukuoka
http://jamjamsite.com/gateofthefuture.html

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「MUSIC JAPAN」を視聴。どこぞの番組と違って、ちゃんと奈々ちゃんに歌わせるからエライよ。
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今日のアニメ
明日のよいち! #2「ようこそ翼高(ヨッコー)」…昔ながらのアニメの展開と、最近のアニメのエロエロさが同居していて、なかなか面白いと思う。今週も楽しかった。特にあやめのツンデレさが。
続 夏目友人帳 #5「約束の樹」…風邪を引いた夏目と気弱なアヤカシ。今週はイマイチだなぁ…って思っていたら、ラストシーンが凄く良かった。夏目レイコの優しさがよく出ている回で、これまた傑作エピソードだ。
黒神 The Animation #3「シンクロ」

今日の映画
ヒトラーの贋札(ドイツ/オーストリア/2007年)
第2次世界大戦の秘話のひとつ。実話らしいが、物語のひとつとして見ても良く出来ている。最後の親衛隊への仕返しも、「創作じゃないのか?」ってくらい良く出来ている。そして祖国を裏切っていると知りながら、それでも生きようとする主人公の生き様がなかなか良い。まさに「生きろ」っと言うテーマの作品だ。あと、シャンソンっぽい音楽も良かった。

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九人目、「黒神 The Animation」のクロ。
あまり好きなキャラではないが、ゴスロリ衣装を着るとなかなか。
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バイオハザード5」の体験版がプレイできると聞いて、Xbox360をネットに繋げた。だが久しぶりだったので、繋げ方を忘れていて悪戦苦闘だったよ(笑)。なんとかネットに繋げて、体験版をダウンロード。さっそくプレイしてみた。最近の「バイオハザード」はプレイしてなかったが、昔とはずいぶんと印象が違うなぁ。操作も結構複雑で、あまり良いとは思わない。大体ゾンビと言うよりは、狂人の集団か南米辺りの魔薬組織みたいになっている。このゲーム、たぶん購入しないな>私。

今日のアニメ
ひだまりスケッチ×365 #1「4月5日(2月10日、2月14日、2月15日)はじめまして! うめてんてー」(再見)
まりあ†ほりっく #4「禁断の匂い」+「乙女の秘密」…あのエンドカードは反則だぁ(↓)。エロ可愛すぎだよ。
とある魔術の禁書目録 #18「偽物(レプリカ)」…美琴、完全にデレデレ状態(笑)。
ヒャッコ #10「虎に翼」
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今日の映画
ハイスクール・ミュージカル2(アメリカ/2007年)
「1」の続編。ミュージカルとしての魅力は増したが、映画の魅力はかなり落ちた。全体的に、そこそこ程度の出来。少なくともクライマックスがもう少し盛り上がれば、評価が上がったと思うが。ナンバーは前作よりしょぼい感じだが(少なくともミュージカルを山ほど見た私からすると)、それでも厨房で歌う「Work This Out(切り抜けるんだ)」や野球の試合のとき歌う「I Don't Dance(ダンスなんてごめんだ)」辺りは楽しむ事ができた。

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「ジルオール インフィニット プラス」:2回目(苦笑)
前回の最後で父親が殺され、友達のルルアンタが誘拐される。このため、子供誘拐事件に巻き込まれたマイキャラは、冒険者ゼネテスと共に誘拐犯を追う。やがて誘拐犯のアジトを壊滅させ、賢者オルファウスと出会う。ルルアンタと再会したマイキャラは、オルファウスの依頼を受ける。…って言うのが今日までの流れ。オルファウスからパーティーの変え方を教えてもらったり、自由に目的地を選べるようになったので、ここからが本番だろうな。まぁ、のんびりプレイするけど(笑)。

今日のアニメ
ロザリオとバンパイアCAPU2 #4「身体測定とバンパイア」…紫が大人(の体)になる話。う~ん、イマイチ。…にしても、あの保険委員、何だったんだ?

今日の映画
ハイスクール・ミュージカル(アメリカ/2006年)
今週公開の劇場版でなく、その劇場版を作るきっかけになったTVM。評判の良い映画だが、私はそれほどとは思わなかった。特に良いナンバーがある訳でもないし、話も他愛もないもの。少なくともクライマックスがもう少し盛り上がれば、まだ見れたと思うが。はっきり言って、何故あれだけ評判になったか疑問だが、こう言うミュージカルがTVで製作されると言うこと自体は凄いと思う(羨ましい)。まぁそうは言っても印象に残るナンバーがいくつかあった。冒頭トロイとガブリエラがデュエットする「Start of Someting New(始まりの予感)」、ガブリエラが悲しみに暮れ歌う「When There Was Me & You(あなたといた時)」、意地悪姉弟が歌う「Bop to the Top(ポップ・トゥ・トップ)」(実はこれが劇中一番楽しかったりする(笑))辺りは実は結構気に入っていたりする(笑)。あと、ヒロインのガブリエラより、作曲家の眼鏡っ娘のほうが魅力的だったような気が(笑)。

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朝から雨。

図書館で借りてきた「完本 黒衣伝説(朝松健/早川書房)」、読了。
かなり異質な作品なので、これがホラーか些か疑問だ。あえて言うなら、小説版「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」か。UFO、MIB(メン・イン・ブラック)、モスマン、魔術、オカルト、秘密結社などなど、あらゆるオカルト要素を詰め込み、その知識量は膨大。しかし一番の面白さは、虚実と取り混ぜ、どこまで本当で、どこまで嘘か分からない部分だろう。最近流行の心霊フェイクドキュメンタリーのノリに一番近いと思われる。ただ全編が不条理で、結論が出ないラストは、賛否両論が分かれるところだろう。私も小説の面白さをあまり感じられず、残念ながらあまり評価できなかった。あと、怖くないのも難だ。

今日のアニメ
みなみけ おかえり #5「楽しくなる」…久しぶりにマコちゃん登場。ただ、声がなんか違う。最初、声優さんが変わったのかと思ったよ。
RIDE BACK-ライドバック- #2「珠代上等!? S.L.F~スプレッド・レッグス・フォーム」…今週も面白かった。このアニメ、今期1、2位を争う面白さだな。後半のレースシーンも実に楽しい。特にバレエのテクニックを使ったコーナーリングは、凄すぎ!
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今日の映画
墓場の館(カナダ/1982年)
ゴシックホラー的な雰囲気で始まったため、期待したが、何のことはない単なる「サイコ」に影響されたサイコホラーだった。しかも犯人や真相がほとんど初めの方で分かってしまう(少なくとも私はすぐに分かった)底の浅さ。前半のうだうだ感と言い、B級C級ホラーも良いところの出来。

モスクワ・ゼロ(アメリカ/スペイン/イギリス/2006年)
「地獄の門」があると言うモスクワの広大な地下迷宮。これだけでダンジョンマニアの私は観るしかないと思った。だが肝心の映画の出来はあまり良くなかった。ダラダラとした展開、緊張感やサスペンスのない演出、大して面白くもない真相、盛り上がりのないクライマックスなどなど。はっきり言って、ダメダメ映画だ。ただ迷宮に時々現れる少女(↓)だけは魅力的だった(笑)。
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明日は色々あって、お休み。1日ゆっくりしようっと。

今日のドラマ
ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
#5「チェス大会 Queen's Gambit」
アンディがコンピューターによるチェス大会に出場することになった。優勝した者は軍と契約できる。やはりスカイネットを開発したのは、アンディなのか。…スカイネットの開発者を追い続けるサラ。後半、如何にも「ターミネーター」らしいアクションがあり、楽しい。しかし今回の目玉は、何と言ってもカイルの兄の登場だ。まさかこんなところで、1作目の登場人物と繋がりがある人間が出てくるとは思わなかったよ。

#6「ダンジョン&ドラゴン Dungeons & Dragons」
瀕死の重傷を負ったデレク(カイルの兄)は、夢の中でカイルとの日々を思い出す。…今回は未来の話。カイルも登場する。そしてキャメロンがとる不可解な行動。謎は深まる。あと、あの名台詞「嵐が来る」がまた聞ける。

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HN:
九月風
性別:
男性

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