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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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アニうた2009 KITAKYUSHU
もう少ししたら、家を出ます。用事を済ませてから現地へ行くので、到着は2時過ぎくらいかな。ところで、出演者のブログを載せておきます。…っと言って某所からのコピペなんですが(笑)。一応巡回してみると、昨夜、奥井雅美と栗林みな実とMay'nはもつ鍋、桃井はるこは小倉牛を食べたようだな。

ALI PROJECT http://aliproject.jp/blog/index.html
影山ヒロノブ http://www.airblanca.com/paseo/index.html
遠藤正明 http://www.endoh-masaaki.com/
きただにひろし http://www.kitadani-hiroshi.com/diary.html
奥井雅美 http://www.makusonia.com/cgi-bin/diary/diary.cgi
福山芳樹 http://www.fukuyama-yoshiki.net/frog/
May'n http://mayn.horipro.jp/blog/
savage genius http://blog.jvcmusic.co.jp/blog/sg/
石川智晶 http://www.staygoldmusic.jp/chiaki_blog/mt/blog/
栗林みな実 http://blog.excite.co.jp/kuribayashiminami/
桃井はるこ http://ameblo.jp/momoi-ktkr/
米倉千尋 http://yonekurachihiro.cocolog-nifty.com/blog/

今日のアニメ
ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ #7「常春の館」…死んだキャラ再登場の回。
ケロロ軍曹 #251「556と5884! であります」
マリア様がみてる(4th) #8「くもりガラスの向こう側」…正月の回(帰宅後に視聴予定)

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アニうた2009 KITAKYUSHU
いよいよ、明日です。公式ブログによると、JAM、May'n、アリプロ辺りはすでに北九州入りしているようだ(石川智晶とsavage geniusもたぶん着いている筈)。今夜、小倉の繁華街に行ったら、彼ら飲んでいるかもね(笑)。しかし、ここまで地元なライブも初めて。…なので、知り合いに会わないか、それが一番の不安材料だ(笑)。
http://www.rkb.ne.jp/aniuta2009/index.html

今日のアニメ
明日のよいち! #4「ちはやぶるちはや」…ちはやがメインの回。田村ゆかりんのエロエロボイスが今週の目玉か(笑)。
続 夏目友人帳 #7「呼んではならぬ」…後編。ラストのアヤカシ封印のシーンはなかなか楽しかった。ところでラスト貴志と多軌がラブラブになっていたけど、今後、純(委員長)を含めた三角関係になるのかな?(笑)。
黒神 The Animation #5「イクシード」…なんじゃ、結局味方か。

今日の映画
東京ゾンビ(東芝エンタテインメント/2005年)
おバカ&脱力系コメディ。そのくせ、シリアスなシーンがあったり、柔術が本格的だったりと、相当にぶっ飛んでいる。大体、ゾンビに柔術で挑む辺りからして、相当にぶっ飛んでいるが。この手のコメディははっきり言って苦手なのだが、この映画に関しては何故か観てしまうんだよね(笑)。

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アニうた2009 KITAKYUSHU
開催まで、あと2日。よっしゃぁぁぁ(←浮かれすぎ(笑))。
(1)JAM Project 全員ソロ決定!。まさか開催2日前になって、こんなニュースが飛び込んでくるとは。福山芳樹は「真っ赤な誓い」、奥井雅美は「輪舞-revolution」辺りが来そうだな。
(2)石川智晶さんと栗林みな実さんの両ブログを読む限り、ライブに支障がないくらい体調が回復したようだ。ひとまず、良かった、良かった。
(3)今回はどうもMCがいないようだ。…と言うことは最後の方で仕切るのは、奥井雅美だな(笑)。
http://www.rkb.ne.jp/aniuta2009/index.html

今日のアニメ
ひだまりスケッチ×365 #3「5月27日 狛モンスター」(再見)
まりあ†ほりっく #7「疑惑の黒下着」
とある魔術の禁書目録 #20「最終信号(ウィルス・コード)」…今週も上条当麻の出番なし。あと、ED曲が変わった。
ヒャッコ #11「一姫二太郎三虎子」+「虎子故に迷う鬼心」…今週は何とシリアスモード。こう言うおバカなアニメに、シリアスは必要ないと思うんだがな。

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アニうた2009 KITAKYUSHU
開催まで、あと3日。よ~し、どんどんテンション上げていくぞ(笑)。
(1)席が埋まるのか?…って言う不安があったが、どうやらS席はほぼ完売したらしい。ある情報では6~7000は行ってるんじゃないかと(定員9000人)。良かった、良かった。席がガラガラじゃ、悲しいもんね。そんな訳で、当日券はA席のみになるらしい。
(2)演奏はカラオケになるのでは?…って言うことだったが、ちゃんとバンド演奏になることが分かった。しかもJAMバンドとの事(バンドの事は詳しくないので、某所の受け売りだが)。JAMバンドって、数年前のJAM Projectのライブで演奏したバンドのことかな?。…であるなら、まったく問題なし。彼らの演奏、ホント、マジで凄いから。
色々と心配した今回のライブだが、日に日に不安が解消されていく感じだな。とにかく、当日が楽しみだ。
http://www.rkb.ne.jp/aniuta2009/index.html

今日のアニメ
ロザリオとバンパイアCAPU2 #6「修学旅行とバンパイア」…今週はいつにも増して、やりたい放題だった。いや~、ここまでやりたい放題だと、ある意味気持ちがイイぞ(笑)。「そんな事より別のことをしないか、月音」、「もう、だから皆で…って言ってるでしょ」、「皆でしてもイイぞ」。な、何をする気だ(爆)。

今日の映画
伊賀の水月 剣雲三十六騎(大映/1942年)
荒木又右衛門(阪東妻三郎)の鍵屋の辻の決闘の映画化。戦前のチャンバラ映画ではあるが、殺陣よりリアルな人間ドラマに重点を置いているのが特徴。その為か、同役者の「雄呂血」や「血煙高田の馬場」に比べれば、見劣りがするようだが。中盤少々退屈気味だったのも事実だし。ただ、クライマックスの鍵屋の辻の決闘のシーンは凄い。とにかく動きが早く、美しく、迫力がある。最近の時代劇など足元にも及ばない凄さだよ。

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2日前まで暖かかったのに、今日は霙かよ。しかも金曜日くらいから、また暖かくなるらしい。もう体がもたないよ。

アニうた2009 KITAKYUSHU>
リハのレポがあったり、直筆コメントが掲載されたり、いよいよ盛り上がってきましたねぇ。開催まであと4日。いよいよです。ただ、石川智晶さんと栗林みな実さんの体調が心配だ。
http://www.rkb.ne.jp/aniuta2009/index.html

今日のアニメ
みなみけ おかえり #7「オレでよければ」…やっぱ、マコちゃんが絡むと面白いなぁ。
RIDE BACK-ライドバック- #4「しょう子、危機一髪」…スポコンアニメかと思っていたら、一気にメカアクションになってしまった。これからが本番?

福岡人向けライブ情報
影山ヒロノブ 2009年ソロアコギの旅 3月編
日時:3月28日、開演17:00~
場所:下関:NINO

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昨日は暖かかったんだけど、今日は一転して寒い。「アニうた」も近いことだし、体調を崩さないようにしないと。

図書館で借りてきた「フランス幻想小説 吸血女の恋(テオフィル・ゴーチェ/現代教養文庫)」、読了。
ゴーチェの幻想小説を四編収録。各コメントは以下の通り。
「吸血女の恋」→私がまだ若かった頃の話。私が司祭の職についたとき、実に美しい女性と出会った。ブロンドの髪と、青い眼、赤い唇、そして色白の肌。彼女はクラリモンドと言う名だった。一目で彼女に惹かれた私は、日々思いが募っていく。やがて私は彼女が娼婦であることを知るが。…タイトルから分かるように、吸血鬼もの。だが恐怖より、幻想的な作品になっている。特に死んだ筈のクラリモンドが、ある夜、薄着でランプを片手に部屋に現れるシーンの幻想的な美しさと言ったら。そして実に色っぽい(いや、妖艶か)。また「一滴、ちっちゃな赤い一滴だけ、針の先にちょっぴり赤くつくくらい」と血をねだる可憐さと純情さもかなりのもの。女吸血鬼ものの傑作だ。(1836年)★★★★☆
「カンダウレス王」→兵士ギュゲスは、カンダウレス王の后ニュシアに好意を持っていた。ある日、自分の后を見せびらかしたい王は、ギュゲスにニュシアの寝室をのぞけと命令する。…まるで艶笑喜劇のような展開だが、後半愛憎劇に変わっていく。歴史小説と言っても良いかも。ただあまり私好みじゃない。★★☆☆☆
「千二夜物語」→私が「今日は何もしない」と誓った日に女が現れた。女は自分は「千一夜物語」のシャハラザードと名乗るが。…「千一夜物語」の続編のような作品。話もあまり面白くないし、オリエンタルムードはあまり好きじゃない。★★☆☆☆
「双つ星の騎士」→嵐の夜に現れた異国の男が立ち去ると、エドヴィジュが悲観に暮れた。やがてエドヴィジュは男の子を産んだ。だが、この子は天使と悪魔の、ふたつの性格を持っていた。…善と悪の戦い、ある意味、正統派のファンタジーだ。悪くない。★★★☆☆

今日の映画
マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋(アメリカ/2007年)
最近、「一見子供向きだが、実は大人向き」って映画が多いが、これは完全に子供向き。底の浅く、落着きが無く、とても大人が観れる映画じゃない。「魔法を信じましょう」って言うテーマもわざとらしい。CGやデジタル合成満載の映像もうるさいだけ。かなり最低の映画だ。…にしても、ダスティン・ホフマンはこんな映画に出るべきじゃないよ。ニューシネマでデビューした役者なので、違和感ありすぎ。これはある意味ファンへの裏切りだ。

福岡人向けイベント情報
奥井雅美 New Album 「Akasha」発売記念
日時:3月8日、14:00~
場所:福岡スクールオブミュージック
http://www.animate.co.jp/animate/event/event0321.html

「機動戦士ガンダム00」セカンドシーズン BD&DVD発売記念 Gフェスティバル2009
日時:5月24日
場所:NTT 夢天神ホール
出演:宮野真守、吉野裕行、神谷浩史
http://dbeat.bandaivisual.co.jp/g-fes2009/

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ジルオール インフィニット プラス」:4回目
ウルカーンに着いたフィーナたち(マイキャラ)は、「裏山はモンスターが弱いので一度行った方がイイ」と言う情報を聞く。さっそく裏山に行くが、スゲー強いまったく敵わないので、すぐに引き返す。ギルドに行っても、これと言う仕事がないので、一旦エンシャントに引き返すことにした。エンシャントのギルドに寄ると、さっそく依頼があった。何でも賢者の森に行ったまま帰らない者がいるので、探して欲しいとの事。報酬金がかなり高いので、「これは難しい仕事かな」と思ったが、気になったので引き受けることにした。賢者の森に行くと、相変わらずザコモンスターが屯している。森の奥に行くと、以前いなかった巨大蜘蛛がおり、近くに人間の影も。これを倒すんだな…っと戦闘開始。しかし攻撃を避けられて、まったくダメージが与えられない。だがこちらには例のツンデレエルフがいる。彼女が炎系の魔法(ファイア)を使うと、嘘のように利く。とにかく他のキャラがダメージを与えられないようにして、さっさと片付けた。これでクエスト終了。この後はロストール経由でリベルダムに向うことにした。ついでなので、何か仕事はないかとギルドに行くと、ロストールの南のノーブルまでのお使いクエストがあった。そんな訳でノーブルにお使いして、クエスト終了。…っと言ったところで、今日は終了。

駆け出し魔法使いとはじまりの本」、読了。
「ハリー・ポッター」の元になった本と言うのと、「図書館で魔法の本」と言うことに惹かれて読み始めたが、う~~ん、あまり私好みじゃないなぁ。ファンタジーでもこれは「すぐ隣にある魔法」ってタイプのもの。ハイファンタジーやダークファンタジーを好む私には、あまり面白さを感じられなかった。また基本的に児童書なので、内容もかなり子供向き。その辺りも好きになれない一つの原因だ。シリーズも現時点であと3作(新シリーズを入れれば、あと8冊)あるが、とても読む気になれない。

今日のドラマ
柳生一族の陰謀 #26「闇に光る眼」
我らが天本英世が敵役。最後にあっさりやられるのがアレだけど(笑)。

今日の映画
時計じかけのオレンジ(イギリス/1971年)
以前観たときはよく意味が分からなかったが、今回何となく分かった気がした。要は不良少年だけが非人的と言うのではなく、社会の体制や被害者さえも非人間的と言うことだろう。つまり「所詮人間なんて碌なもんでない」と言う人間嫌い的、人間否定の物語だと思う。それにしても、キューブリックの映像センスは凄い。30年以上経った今観ても、まったく古臭さを感じないんだから。あまり好きな映画とは言えないが、このテーマやセンスは評価しても良いと思う。

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