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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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Fallout4 2回目>
・「The First Step」
「テンパインズの断崖の入植者の脅威となっているレイダーを始末する」と言うクエスト。出てくるレイダーが大して強くないので、簡単にクリア出来る。ちなみに、今回クリアしたクエストはこれだけ。後はあっちこっとを探索したり、レイダー狩りしたり。
・…にしても、上のクエストの場所から南下すると、敵が強くなりすぎて手に負えなくなるな。例えば、連邦食糧備蓄庫に行ったけど、出てくるレイダーが強過ぎて死に捲り。こりゃ、どこで経験値稼ぎしたら良いんだろう。
・仕方ないので、とりあえずメインクエストを進ませて、「ダイアモンドシティ」に向う事にした。町の前で、噂のパイパーさんと出会う。噂通り、ホントこの娘可愛いわ。可愛いと言っても、日本人好みの人形のような可愛さでなく、仕草とか台詞とかなんだが。それにしても、町の中が広過ぎ。もしかしたら、「fallout」シリーズ最大じゃないかな。ところで、この辺りのダンジョンにはスーパーミュータントが大量にいるので、とてもじゃないが探索出来ねぇ。「ダイアモンドシティ」に来たのは良いけど、これからどうしよう。


今日のアニメ
こわぼん #12…さすがに今週のエピソードはどうかと思う。あまりにも意味なし。

今日のドキュメンタリー
体感!グレートネイチャー 「地中海“激烈火山”の謎~イタリア・ギリシャ~」

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Fallout4 1回目>
・「War Never Changes」
キャラメイクと事の発端のストーリー。詳しいストーリーはあっちこっちで書かれているので省略する。簡単に言うと、核戦争が起こり、シャルターに避難するまで。キャラは↓。色々と試したが、あまり良いパーツがない。結局、デフォルトが一番良いようなので、髪の色と口紅の色を変えただけにした。名前はいつも通り、「ヴァレリエ」。
 

・ステータスはいつも極振りをするのだが、このゲームに関しては極振りしない方が良いと言う情報を聞いていたので、ある程度均等に降った。銃中心で戦う予定なので、PerceptionとAgilityを中心に降る。Intelligenceは前作のときもハッキングとかやらなかったので、これだけ降らないでいた。あと、残りのポイントを均等分けした感じかな。ただ、持ち運び重量の関係で、Strengthだけ少し多めにした。結果が↓。まぁ、あまり神経質にならないでも、後々何とかなるだろう。


・「Out of Time」
Vault111からの脱出し、自宅へ向かうクエスト。ここら辺りはチュートリアルで、特に難しくない。ただ、「スカイリム」に比べて、使うボタンが多いので、未だに戸惑っているけど。あと、ベセスダのゲームって、どんどんセーブデータが増えるので、オートセーブをOFFにする。
・「When Freedom Calls」
コンコードに向い、調査するクエスト。ここからが本番。途中で共に戦ってくれる犬を仲間にして、一路、コンコードへ。そこには大量のレイダーがいるが、それほど強くないので楽勝。ただ、偶に火炎瓶を投げてくる奴がいるから注意が必要。一度、火炎瓶が当たって、即死してしまったよ。その後、パワーアーマーを動かすためのクエストが発生するが、私は途中でコアを拾っていたので、すぐに次の段階へ進めた。その後は、パワーアーマーでレイダーを蹴散らせばイイんだが、途中から出てくるデスクローがむちゃくちゃ強い。どうしても勝てないので、難易度をEASYにしたら簡単に倒せた。なんか難易度設定おかしくない?。最後にサンクチュアリで博物館で出会ったプレストンと合流すればクエストクリア。
・とりあえず、今日はここまで。やっぱ、ベセスダって面白いので、止まらなくなるね。ちなみに↓は現在の装備。


今日の映画
スター・ウォーズ フォースの覚醒(アメリカ/2015年)
シリーズ7作目。監督がJ・J・エイブラムスと言う事もあり、期待が大き過ぎた為か、ちょっと物足りなかった。特にストーリーがエピソード4を模倣し過ぎて(…って言うか、ほぼそのまま)、新鮮味がない。また、アクションも地上戦が意外と迫力に欠け、イマイチ。…なら出来の悪い作品かと言えば、実はそうでもなく、意外過ぎる展開と真相はかなり楽しいし、空中戦つまりドッグファイトは凄まじい迫力だ。特に砂漠の惑星でのドッグファンとは半端ない。スピード感と言い、スリルと言い、一級品。ここを観るだけでも、劇場に足を運ぶ価値があると思う。つまり、一般の観客が観れば最高に楽しいエンターティメントなんだが、シリーズのファンから観れば今一歩と言った感じかな。ところで、マーク・ハミルもハリソン・フォードも老けたなぁ。特にキャリー・フィッシャーの老け方が異常で、かなりショックだったよ。★★★★☆

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ゲド戦記V アースシーの風 (ル・グウィン/岩波書店)」、読了。
ゲドの許にハンノキという男が訪ねてきて、「夢に死別した妻が現れ、黄泉の国の石垣を乗り越えそうになる」と言う悩みを打ち明けられる。一方、レバンネン王は西の海でドラゴンが暴れ出したことに心を痛めていた。

シリーズ5作目。「ドラゴンが今になって、何故暴れるのか」と言う謎はあるものの、基本は人間ドラマで(それも重厚な)、ファンタジーを期待すると肩透かしを食う。決して悪い出来ではないが、シリーズ2作目の「こわれた腕環」が好きな私にはちょっと微妙な出来だったな。★★★☆☆

今日のドキュメンタリー
コズミックフロント☆NEXT 「冥王星大接近」

今日の映画
怪異談 生きてゐる小平次(ATG/1982年)
中川信夫監督の遺作ではあるが、怪談になっていない。あくまでも、男女三人による三角関係のドラマが中心。まぁ、殺しても殺しても死なない男と言うのが、怪談と言えば怪談と言えるが。何れにしろ、少々退屈な作品だった。同じ題材なら、青柳信雄監督の「生きている小平次(1957年)」の方が好きだな。…とは言うものの、美術が素晴らしいし、古い日本の音楽の効果的な使い方とかは、結構好きなんだけどね。★★★☆☆

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やっと連絡がきた。「Fallout4」の到着は明日。ただ、明日は時間的に無理なので、プレイするのは土曜日からだな。

今日の映画
ヒット・パレード(アメリカ/1948年)
新しい音楽を知ろうとする教授が、ナイトクラブの歌手と出会ったことから、厄介事に巻きこまれる。…っと言ったコメディ。監督がハワード・ホークスで脚本がビリー・ワイルダーなので、悪くはないが、全体的に間延び気味でイマイチ。特に中盤以降が退屈。あと、ダニー・ケイがお得意の芸を見せないもの欠点。ただ中盤のルイ・アームストロングやベニー・グッドマンら当時の一流ミュージシャンたちが演奏と歌を繰り広げる「A SONG IS BORN」だけは、半端なく楽しい。ここだけでも観る価値あり。★★★☆☆

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PSLIVE見たら、フラゲした奴が「Fallout4」を配信している。羨ましいなぁ。私の方はと言うと、まだ「出荷準備中」orz。こりゃ、プレイ出来るのは、早くて金曜日くらいだな。

今日のアニメ
ご注文はうさぎですか?? #10「Eを探す日常」
終物語 #11「しのぶメイル 其ノ伍」

今日の映画
MONSTERZ モンスターズ(ワーナー/2014年)
他人を操る事が出来る男(藤原竜也)と、その力が通じない男(山田孝之)の戦いを描いたSFアクション。大して期待はしてなかったが、これがなかなか面白かった。元は韓国映画らしいが、プロットが単純なだけに非常に分かりやすいし、単純が故にサスペンスやスリルが半端ない。勿論、中田秀夫監督の演出力があっての事ではあるが。まさに、日本版「スラン」であり、「人間以上」であると言えるな。最近評判の悪い邦画ではあるが、偶にこう言う面白い作品があるから止めらえない。★★★★☆

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今日も雨か。最近、雨が多いな。

今日のアニメ
ゆるゆり さん☆ハイ! #11「どうあがいても土壺」

今日の映画
遊星から来た脳生物(アメリカ/1957年)
宇宙からやってきた脳型宇宙人に科学者が乗り移られた。乗っ取られた科学者の恋人が、現れた二体目の脳型宇宙人からある事実を聞かされる。「先に現れた宇宙人が犯罪者で、自分は彼を捕まえに来た者だ」と。ん?、どこかで聞いたような話だな。…って、これって、「ヒドゥン」じゃん。あの映画って、この作品をパクっていたのか。…で本作だが、はっきり言って退屈。これと言った見せ場もないし、脳生物も模型を糸で吊っているだけだし。「ヒドゥン」の元ネタって言う以外、特に見るところなし。ところで、核の脅威を描いている辺りが時代だな。★★☆☆☆

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1月からの新番アニメをチェックしたけど、全然観たいものがないや。視聴するのはたぶん2本、増えても3本くらい。その内の一つが、現在放送中の「ルパン三世」だから、もう何だかなぁ…って感じ。もう、日本のアニメはダメだな。

今日のアニメ
ハッカドール THE あにめ~しょん #11「声優警察出動だ!」
ミス・モノクローム3 #11「A」
影鰐-KAGEWANI- #11「遭遇」

今日の映画
エイトレンジャー2(東宝/2014年)
シリーズ2作目。前半はヒーローものを茶化した内容、後半は胸が熱くなる展開…っと前作と同じような構成。ただ、2作目ともなると、1作目ほど面白いと感じないな。悪くはないと思うが、まぁまぁ…ってくらいかな。★★★☆☆

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HN:
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性別:
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