真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・久しぶりにたっぷりプレイした。
・メインクエスト「復活の条件」
とにかく、対黒騎士戦がうざい。頻繁にワープするし、多段攻撃する変な空間を発生させるし(一回の攻撃でHPの大半を失う)。
・メインクエスト「理と絆」
シーズン2のラストバトル。相手は精霊竜。黒騎士がうざいと思ったら、こちらはさらにうざかった。攻撃力自体は大したことがないが、とにかく倒し方が面倒くさい。しばらく意味が分からなかったよ。あと、落下死が多いのもどうかと。
・メインクエスト「新しい世代」
シーズン2のラストエピソード。イベントがあるだけ。
・メインクエスト「絶望の大陸」
シーズン3開幕。最初だけあって、オークが出てくるだけ。問題なし。
・メインクエスト「希望を求めて」
人質救出のエピソード。敵はオークだけ。
・エピソードクエスト「誰が一番?」
シーズン2の後日談、、かな?。対コカトリス戦、あの狭い空間での石化攻撃はさすがにエグイよなぁ。
今日のアニメ
・カードキャプターさくら #66「さくらの一番好きな人」
夜中に豪雨。その為か、今日は過ごしやすい。やっぱ、雨が降っただけでも違うな。
ドラゴンズドグマ オンライン>
「ファーラナ平原 試練:もう一つの枝」
昨日と同じ地区、しかもレベルが三つ上のエリア試練だが、それほど苦労せずにクリアできた。やっぱ、「響き来る滅亡」の難易度はおかし過ぎる。
今日の映画
・ワンダーウーマン(アメリカ/2017年)
「バットマンvsスーパーマン」で良いところを見せたワンダーウーマンの単独出演作。確かに面白い作品だったが、なんかスーパーヒーローものを観ている感じがしなかった。冒頭は完全にファンタジーだし(アマゾネスもの(笑))、島を出てからはシリアスで暗いドラマが延々と続くだけ。「本当にスーパーヒーローものを観てるんかいな?」と何度思ったことか。ところが最後まで観て、ようやく納得した。つまり本作は、ワンダーウーマンが活躍する話ではなく、ワンダーウーマンが「人々を守ること、世界の平和を守ること」を決意する話なのだ。だから、「そんな人間でも守る価値がある」と言い放つシーンはかなり感動的だ。ちょっと、うるっとしてしまったよ。もっとも個人的には、中盤のワンダーウーマンがドイツ軍相手に無双するシーンが一番好きだな。例の音楽もかかるし、凄く楽しかった。ところで、特別出演でヒーローの一人や二人くらいが出てくると思ったら、一人も出てこなかったな。わずかにバットマンの裏の顔の名前が、文字で出てきただけだった。これは意外だったな。★★★★☆
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「ファーラナ平原 試練:響き来る滅亡」
今まで3回ほどクリアを失敗していたのだが、レベルがようやく80になったので再挑戦。結果を言えば、何とかクリア。ただ、このクエストの登場する巨大カメ、異様に強くないか。これで、推奨レベル75とか嘘だろう。今回、めいっぱい武器も装備も良い物にしたのに、覚者もポーンも死に捲ったぜ。他のエリア試練は同じレベルでも簡単にクリアできるのに、これだけ無駄に難しい。巨大カメの攻撃力や防御力の数字が間違ってないか。まぁ、クリア出来たからいいけど、二度と戦いたくない。
今日の映画
・殺人魚フライングキラー(アメリカ/イタリア/1981年)
ん?十年ぶりに再見。ジョー・ダンテの傑作ホラー「ピラニア」の続編であり、ジェームズ・キャメロンの監督デビュー作。ところが出来が相当に酷く、「これが本当にキャメロン作?」って言う感じ。どうも本作はトラブル続きだったらしく、キャメロンのせいばかりでもないみたいだけど。そんな訳で、彼の本当の才能を見るのは、3年後の「ターミネーター」まで待たなければならない。ところで、殺人魚が人間の体内から出てくるシーンは、「エイリアン」そのままで笑ってしまった。★★☆☆☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
シルチケ用トレジャーズロットで、IR80の武器が当たってしまった。昨日、以前イベントでも貰った材料で、IR65の武器を作ったばかりなのに。これなら、ポーンの武器でも作ればよかったよ。
今日の映画
・アポカリプス・ナウ(アメリカ/2012年)
異常気象で地球の大半が水没したため、全生物のDNA情報を積んだ現代版ノアの方舟を製造する。…っと言うディザスタームービー。どう考えても面白くなりそうな内容を退屈にしてしまうのは、低予算映画の性か。加えて、合成がむちゃくちゃチャチ。あと、本物のハリケーンの映像を多用している辺りは、昔のディザスタームービーを思い出して笑ってしまった。★★☆☆☆

