真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
ワンダと巨像>
・「地下神殿に潜む大男」
六体目。登ってくれと言わんばかりに髭が伸びているので、攻略方法はすぐに分かる。登った後の急所攻撃もそれほど苦労しない。今までの中で一番短時間でクリアできた。
アサシンクリード オリジンズ>
・エジプトの(?)の調査、完了。見落としがあっても、多分一つ二つの筈。そんな訳で、星座のクエストもすべてクリア。しかし、これらをすべてクリアさせようとしたら、1年は軽くかかるな。あと、サブクエストはいくつか残っているが、これらはその内と言う事で。これで、心おきなく「シナイ」へ行ける。
・しっかし、メインクエストで訪れない地方って、ホント何にもないな。あっても、一つか二つ。地中海にも行ったけど、あそこに至って何一つない。
・メインクエスト「支配者の城壁」
砦の支配者を暗殺するクエスト。この手のボスは砦の一番奥にいると相場が決まっている。ある程度近づくと、どの男が暗殺の対象か判明する。二人護衛がいるが、窓から侵入すれば、護衛が別のほうを見ているので、簡単に暗殺できる。メインクエストではあるが、かなり簡単なクエストだった。
・サブクエスト「死者のうめき声」
ホラータッチのクエストで、結構不気味だった。こう言うクエスト好きだな。
今日のアニメ
・カードキャプターさくら クリアカード編 #7「さくらとお庭でおにごっこ」…知世(とその母)の暴走が楽しい。
・天空のエスカフローネ #26「永遠の想い」(最終回)…本放送以来の視聴だが、かなり忘れていたな。さて、久しぶりに視聴しての感想だが、やはり、後半がテンションダウンした感じだったな。
今日のドラマ
・荒神
宮部みゆき原作の怪獣映画+時代劇。出来はまぁまぁか。怪獣ものにしては少々ドラマが複雑すぎる。小説なら良いが、映像ならもう少し改変すべきだったと思う。
今日、初めて「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」の予告編を観た。とりあえず、アイアンマン、スパイダーマン、ハルク、ブラック・ウィドウを確認。新キャラでは、ブラックパンサー、ドクター・ストレンジ、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の面々を確認。ただ、キャプテン・アメリカとソーが出てこなかったけど、もしかして今回、彼らの出番なし?
ワンダと巨像>
・「宙を舞う者」
五体目。クリア方法はすぐに分かったけど、巨像に飛びつくタイミングと、翼にしがみ付くのを維持するのが難しかった。
今日のアニメ
・ハクメイとミコチ #5「卵の美容師」+「休みの日」…ハクメイ、ショートカットになって、いよいよ男の子っぽくなった。
・天空のエスカフローネ #25「絶対幸運圏」
今日のドキュメンタリー
・地球大紀行 エジプト大発掘2時間スペシャル
「スフィンクスはなぜ作られたのか?」+「ラムセス2世の消えた都市 ピラメセス」
今日の映画
・グレイテスト・ショーマン(アメリカ/2017年)
裸一貫から大成功。ところが、自信過剰のために大失敗。そこで人間にとって本当に大事なことを学び、心を入れ替え、再度成功する。…っと言ったホント良くある話。その分、物語が安定しており、安心して観ることが出来る。「生まれつき裕福な人間には、その事が分からない」や「人を道具として扱うから、そうなるんだ」と言った心に残るセリフが多いのも良い。また、虐げれた人たちの心境も良く描かれているし、肌の色や外見の違いで差別する愚かさも良く描かれている。ただ、ミュージカルとして見れば、イマイチかな。作詞作曲家チームが「ラ・ラ・ランド」と同じなので、どうしても比べてしまうのだが、あれほどミュージカルとしての魅力がないし、華もない。どのナンバーも水準以上ではあるが、あまり心に残らない。こうして見ると、「ラ・ラ・ランド」のデイミアン・チャゼル監督が如何に凄かったかと実感する。もうひとつは、偏見と言う事は十分に分かっているが、個人的にフリークスが出てくる映像はどうしても好きになれないと言う事もある。何れにしろ、期待が大きすぎたせいかもしれないが、些か失望した作品だった。★★★★☆
「ねじまき少女(下)(パオロ・バチガルピ/ハヤカワSF文庫)」、読了。
上巻よりはマシだが、あまり面白くなかった。…って言うか、これ、SFじゃないよね。SF的な要素はいくつかあるが、やっている事はSFでもなんでもない。こんなのに賞を取らせるなんて、ヒューゴー賞もネビュラ賞も落ちたもんだ。★★☆☆☆
今日のアニメ
・天空のエスカフローネ #23「嵐の予感」
今日の映画
・メリイ・ウィドウ(アメリカ/1952年)
フランツ・レハールのオペレッタを下敷きにしたミュージカル。内容はプレイボーイな警備隊長と大富豪の未亡人との恋の物語だが、出来はまぁまぁで、「どうでも良いや」って感じ。個人的に主演のラナ・ターナーとフェルナンド・ラマスがあまり好きじゃないと言うのもあるけど。やはり、本作の最大の見せ場はミュージカルシーン。陽気な「Girls,Girls,Girls」やロマンチックな「Villia」も良いけど、何と言っても、劇中に何回もかかる「The Merry Widow Walitz」が最高。特にラスト近くの豪華絢爛なダンスシーンは圧巻。ところで、本作は何回も映画化されているが、1934年のエルンスト・ルビッチ版も是非観てみたいな。★★★☆☆
朝から雪。こちらでは普通、積雪するのは年に一回くらいなんだが、今年はホント多い。明らかに地球温暖化の影響だな。ちなみに、ほとんどの人が誤解しているようだが、地球温暖化は単に暑くなるだけではない。夏が極端に暑くなり、冬が極端に寒くなり、春や秋があまり感じられなくなるのだ。最近の天候がまさにそんな感じだな。
今日の映画
・大地は怒る(アメリカ/1947年)
優柔不断な男と、名家の美人姉妹の物語。運命のいたずらで、各自が望まぬ方へと進んでいく過程が面白く、なかなか見応えがあった。ただ、恋愛ドラマと言うより、人間ドラマ的な要素が強く、個人的にはあまり好みの作品ではなかった。ところで、邦題の意味は、中盤で地震のシーンがあるため。このシーンはかなり大掛かりなセットを作っており、今観ても結構迫力がある。劇中で一番面白いシーンかもしれない。★★★☆☆
大雪。今日は会社が休みで良かったよ。
ワンダと巨像>
・「歩み導く並ぶ墓」
四体目。巨像に登る方法が分からなくて、悩むこと小一時間。どうしても分からないので、攻略サイトでカンニングしたが、文章だけでは何が何だか。仕方ないので、今度はYouTubeの映像で確認。それで、ようやく分かった。はっきり言って、こんなの分かるかよ。ただ、巨像に登った後は比較的簡単。
アサシンクリード オリジンズ>
・未調査部分である(?)の調査と、未クリアのサブクエストのクリアもだんだん飽きてきたので、シワより北部はかなりいい加減。その辺りはその内と言う事で。ただ、「孤立した砂漠」にある「黄金の墓」の鏡を使った仕掛けは面白かったな。その更に奥には○○もあるし。
・そうこうしている内にレベル40になったので、再度「シナイ」へ乗り込む。メインクエスト「奴隷が死ぬ場所」とサブクエスト「シャキラトの成長」をクリアしたが、なかなか面白かった。
今日のアニメ
・魔法使いの嫁 #18「Forgive and forget.」
・天空のエスカフローネ #21「幸運の反作用」
今日のドキュメンタリー
・サルデーニャ島アルゲーロ(イタリア)

