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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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何なんだ、今回の台風の進路は。日本に近づいた途端にあの進路変更とか、普通あり得ないだろう。

今日の映画
サンバ(フランス/2014年)
ビザの更新を忘れてしまったばかりに不法移民になってしまったサンバと言う男と、彼を救おうとする移民支援協会のアリスの物語。映画好きの友人から勧められて観た。恋愛映画の側面もあるが、基本は人間ドラマ。心温まる内容がなかなか良くて、久しぶりに映画らしい映画を観た感じだ。ただ、個人的に今一つ物足りなんだよな。決して、悪い映画ではないんだけど。★★★☆☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・ソーサラーの魔法「メテオフォール」が好きなので、うちのポーンにずっとセットしていた。ところが、先日雇ったサポートポーンが「ブリザードアロー」を使っているのを見て、「おおっ、カッコイイじゃん」と思った。さっそく、うちのポーンにセットしたが、やっぱカッコ良かった。ただ、呪文の詠唱が長いのと、攻撃距離が短いのが難だな。


今日のドキュメンタリー
体感!グレートネイチャー 「南西諸島1200キロ! 隆起と潮の大絶景」
屋久島の「一枚岩の滝」、「屋久杉」、「幻の滝」、そして沖永良部島の「サンゴ礁の岩」、「地下空間」などなど。それにしても、屋久島の自然は凄いな。一度行ってみたいものだ。

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・「ボードクエスト報酬増量イベント」中なので、ポーンのジョブ中心にレベルアップをする。こういう時に覚者のメインジョブでプレイしても、すぐにカンストして面白くないからな。次のアップデートは12月なので、それまでレベルの上限は増えないしね。
・依然雇ったサポートポーンが飽きたので、まだ冒険回数が残っていたが、こいつらを首にして、新しいサポートポーンを雇った。今度雇ったのは、ロリなソーサラーと、イケメンのスピリットランサー。


ドラクエ11>
プチャラオ村にたどり着いて、そこの遺跡で人間を食い物にしている魔物と遭遇。話は面白い。ただ、魔物がいるダンジョンが無駄にデカいし、この魔物との戦闘もやたらと長期戦になる。こう言うところが、私がJRPGの嫌いなところなんだよな。


今日のアニメ
カードキャプターさくら #68「さくらと過去とクロウ・リード」

今日の映画
太陽(KADOKAWA/2015年)
太陽の陽を浴びると死ぬ新人類が支配する世界。そこで生活する旧人類の葛藤。…っと、何やら大作SFを予感させる内容だが、実際は全然違う。単に青春模様を描いているだけで、ほとんどの人が期待するエンターティメントでない。しかも、このドラマがちっとも面白くないから最悪。どうやら、元は舞台のようで、その辺りの欠点がもろに出た感じだな。★☆☆☆☆

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「魔法使いの嫁」の新刊を買いに行く予定だったんだが、無能上司のために休出になってしまった。本の購入は来週にでもするかな。

今日のドラマ
事件記者コルチャック #9「闇に牙をむく女吸血鬼」
現在のラスベガスで血を抜き取られるという事件が発生。犯人は勿論、吸血鬼。特に設定やストーリーに凝った部分がないので、ちょっと物足りない。巨大な火の十字架による吸血鬼退治と、不気味な余韻を残すラストは悪くないんだけど。(実質#15)

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肩胛骨は翼のなごり (デイヴィッド・アーモンド/創元推理文庫)」、読了。
聞くところによると、宮崎駿が本書を大絶賛しているらしい。確かに彼が好きそうな話だし、ヒロインも彼好みっぽい。かく言う私も、不思議系の話で、最後には温かい気持ちになるので、非常に楽しんで読むことが出来た。元が児童書なので、話自体は複雑じゃないし、文が読みやすいのも良い。大傑作とは言えないと思うが、そこそこの傑作だと思う。★★★★☆

大規模な太陽フレア>
ほとんど影響がなくて、良かった、良かった。

ドラゴンズドグマ オンライン>
・「魔物警戒スポットを制覇せよ!」
別に悩む必要はなかった。エリアリスト→スポット情報で、魔物警戒スポットを確認するだけでよかったんだ。今頃になって、気が付いたよ。…って事で、すべてクリア。


今日のドラマ
事件記者コルチャック #8「蘇る地底の怪神」
数年前にDVD-BOXを買ったんだが、途中まで観て視聴を中止してしまった。理由は忘れたが、たぶん他に観るものが出来たんだろうな。元々好きなシリーズなので、前回の続きから視聴することにした。
…って事で本作だが、内容は「新しく建った病院で不可思議なことが発生。どうやら、太古の神が復活したらしい。」…っと言うもの。こいつがエネルギーを食って暴れまわる生命体で、なんか神と言うよりはSFモンスター。ただ、その正体はレントゲン写真にちらっと写るだけで、ちゃんと登場しない。その為、ちょっと物足りないかな。加えて、オチらしいオチがないので、本シリーズにしてはあまり面白くない。

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・大規模な太陽フレアが11年ぶりに発生。
そのため、明日は携帯電話やGPSに障害が出る恐れがあるらしい。人体に影響がないのが救いだな。やっぱ、太陽フレアは怖いよ。

・「ドラゴンクエストX オンライン」の体験版の遊べる範囲や機能が変更。
変更点は以下の通り。
*メインストーリーはバージョン1の最終ダンジョン直前まで。
*レベルの上限を20→50に変更。
*転職が可能に。
*預かり所の使用が可能に。
これで、また当分遊べそうだな。ただ現在、プレイしているゲームが多いので、プレイを再開するのはしばらく先になりそう。

ドラゴンズドグマ オンライン>
・「魔物警戒スポットを制覇せよ!」
今日から始まった期間限定クエスト。タイトルだけで、討伐モンスターを推理しないといけないので、ちょっと悩む。とりあえず、今日クリアしたのは以下の通り。


今日の映画
トリハダ -劇場版2-(クロックワークス/2014年)
全6話+&からなるオムニバスホラー。
「所有の不確かさが招く悪夢の結末」→コンビニで傘を間違えた女性。彼女がその傘を開くと。なんじゃ、これ。あまりにも不条理すぎて、逆に怖くない。
「思いつきの遊戯と不条理な愛着」→ラブホテルで不気味な従業員に出会ったカップルの話。従業員があからさまに不審者過ぎて、これも怖くない。
「執着の真意と末路の現実」→コインランドリーで洗濯をしている男に不審な電話がかかる。前作の「異常な愛情と執念の6日間」の焼き直しじゃん。出ている女も多分同じ。そのくせ、前作ほど不気味さや怖さがない。
「憎悪の応酬と紙一重の勝利者」→同級生を屋上に呼び出した女が、別の同級生の悪口を言うが。これって、単なる愛憎劇じゃん。オチはまぁまぁ。
「負け組の嫉妬と共通の思惑」→水商売の女が運転手に送ってもらうが。これまた、単なるサイコもの。安易な展開過ぎる。それでも、最後のオチ(笑顔)で何とか見れた感じかな。
「軽微な出来心に忍び寄る悪意」→男が喫茶店で携帯を拾うが。これまた、あまり面白くないな。
これらのエピソードの間に、間違って配達される手紙の話が挿入される。全体的に1作目より、かなり質が落ちている。1作目ほど不気味でもないし、怖くもない。むしろ、冒頭のドアをガチャガチャが一番怖かったりする。まぁ、全体的にネタが尽きた感じかな。ちなみに私の評価は、3が★★★☆☆で、それ以外は★★☆☆☆。

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夏の間は暑くて、ほとんど読書が出来てなかった。少し涼しくなったので、積本の消化に力を入れようかな。

今日の映画
アクセル・ワールド INFINITE∞BURST(ワーナー・ブラザース(KADOKAWA)/2016年)
新作アニメかと思ったら、TVシリーズの総集編だった。…っと思ったら、後半は新作アニメだった。つまり、あれだ、新作部分があまりにも短いので、TVシリーズの総集編も足した…ってところだろう。新作部分はまぁまぁって感じかな。元が元なんで、この程度だろう。ただ、劇場で予告編を観たときに「おおっ」と思った、お嬢さまっぽいキャラが車椅子で戦うシーンはなかなか良かった(…って言うか、私好み)。★★★☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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