真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
GW、終わった。orz
終わってしまえば、早いものだ。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・GWは「ドラクエ11」など、途中で止まっているゲームを進める予定だったのに、ほとんど、このゲームばかりプレイしていたな。まぁ、今プレイしたいものをするのが一番だけどね。
・「エピタフロード」
現在、「水路」を開拓中。もう少しで、クリア出来る筈。…っと言ったって、明日から会社か。
・「グリフィスの装具【白鷹】」、やっと★×3になった(写真左)。しかし、次の★×4は「ベヘリット」が600個だと。段々集めるのがイヤになってきた。
・今日雇った二名のポーン(写真右)。右の紫の衣装は水樹奈々ボイスのソーサラー、中央の緑のビキニアーマーは坂本真綾ボイスのファイター。残念ながら、二人ともあまり好みでなかった(笑)。まぁ、戦闘ではむちゃくちゃ助かっているけど。
今日のアニメ
・あまんちゅ!~あどばんす~ #5「漆黒の人魚と18mの孤独のコト」
・ルパン三世 PART5 #5「悪党の覚悟」…とりあえず、アミの出番は今回で終わったみたい。かなり魅力的なヒロインだったので残念だ。水瀬いのりの声も良かったし。
・カードキャプターさくら クリアカード編 #17「さくらとおかしなお菓子」…「デッド寿司」ならぬ、「デッドロールケーキ」の回だった(笑)。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「エピタフロード」にハマり捲って、「洞窟深層」の「石造の間」までクリアしてしまった。しかも、開放してない場所も後少しだけなので、もう少しで「水路」へ行ける。「洞窟深層」試練は「洞窟」より簡単になっているから助かったよ。しかし、このダンジョン、ヤバいな。止め時を完全に失ってしまう。今日も半日近くプレイしてしまった。ただ、報酬で武器や防具をもらっても、今となっては全く役に立たないけどね。
・「劇場版ベルセルクコラボイベント」、かなり大変だな。報酬のメインは「グリフィスの装具【白鷹】」だけど、これを強化するのに「ベヘリット」がむちゃくちゃいる。現在、★×2まで強化したが、これを★×3にするのに「ベヘリット」が450個もいる。はっきり言って、無課金では無理。仕方なく、1000円課金して「グリフィスの装具」を手に入れたけど(「ベヘリット」集めが有利になる)、これでも今日一日で約350個。勿論、一回の強化で★×3にはならないだろうから、最低でも900個はいる計算だな。更に★×4にするとき、「ベヘリット」がいくついるのか想像もできない。ちょっとエグいイベントだな。
今日のアニメ
・重神機パンドーラ #5「頭上の敵」
・フルメタル・パニック! Invisible Victory #4「オン・マイ・オウン」
今日の映画
・シスター(:フランス/2015年)
若干14歳の監督が撮ったホラーと言う事に興味を持って観たのだが、やっぱダメダメだった。冒頭の10分くらいはなかなかのものだったので、もしやと思ったのだが、その後がちっとも面白くない。確かに14歳で一本の作品を仕上げていると言うのは凄いと思う。でもねぇ。ストーリーは支離滅裂だし、怖いシーンの大きな音で驚かすだけ。内容も、単に「パラノーマル・アクティビティ」の亜流でしかない。★☆☆☆☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・英霊眠りし道 洞窟
イベント報酬で貰ったHOが上限に近くなったので、仕方なく「エピタフロード」に再度挑んだ。とりあえず、「洞窟」の英霊の石像まで辿り着いた。これで、絶技の継承が少し解放されて、HOを無駄にしないですんだ。しかし、これだけで半日近くかかってしまったよ。
今日のドキュメンタリー
・地球絶景紀行 「春を待つ中世の古都巡り(スイス)」
…チューリッヒ、ティトリス、ベルン
今日の映画
・ザ・リング リバース(アメリカ/2017年)
ハリウッド版「ザ・リング」の三作目。「何で今頃」って気がする。特に目新しい部分もないし。あえて言えば、教授が生徒を「呪いのビデオ」の実験に使っていた辺りが新鮮かな。内容的には、日本版の1作目に近い感じになっている。★★★☆☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「【ベルセルク】因果の流れの中に――」
今日から始まった「ベルセルク」イベント。推奨レベルが5と低かぅたので、なめてかかったら、敵の野党が妙に強かった。よく見ると、野党のレベルがプレイキャラと同じレベルだった。どうやら、プレイキャラのレベルに自動修正するみたいだ。
・メインクエスト「滅びの予兆」
白竜を救うため、禊の神殿へ行き、淀みの混沌と戦うクエスト。淀みの混沌とはカースドラゴンのこと。カースドラゴンは黒呪の迷宮で戦っているので、対処方法を知っていた。助かったよ。
・メインクエスト「ひとときの竜力」
セシリーを覚醒させるために、ファーラナ平原のタリーエの小塔や魔赤島の聖遺の塔へ行くクエスト。最後に出てくるロータスフィンは新モンスターらしいが、どう見てもリンドブルム。それにしても、今まで放置されていたダンジョンに行けるようになったのは良かった。
・メインクエスト「展望城の窮地」
展望城に攻め込んで来たモンスターを迎え撃つクエスト。戦の将戦のときが乱戦になり過ぎて、もう何が何だか。自分のキャラがどこにいるのかさえ分からなくなる。あと、召喚されて出てくる戦甲ナイトメアがうざすぎる。戦の将を攻撃しようとすると、横から邪魔する。ところで、次のメインクエストは後レベルを二つ上げないといけないので、少し先だな。
今日の映画
・ハタリ!(アメリカ/1962年)
動物を生け捕りにすることを生業にしている男たちを描いた作品。はっきり言って、ストーリーらしいストーリーはない。動物を生け捕りにするシーンと、彼らの日常をコミカルに描いているだけだ。だが、観ていて何故か楽しい。そして、かなりの長尺であるにも関わらず、ちっとも退屈しない。さすがはハワード・ホークスと言ったところか。役者では主人公を演じたジョン・ウェインがいつものタフガイぶりで実に良い。また、ヒロインのエルザ・マルティネッリの色っぽさも最高。★★★★☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「フェルヤナ荒原 解放軍支援」
物資確保かモンスター討伐かをした後、嘆きの湿原でリンドブルムを討伐。すでに推奨レベルが下のクエストなので簡単。
・「フェルヤナ荒原 敵追跡討伐」
時間内に敵の痕跡を調べて、最終的に戦甲ゴアサイクロプスを討伐するクエスト。上のクエストと同。
「古代の闇の中へ」
古テキア洞窟へ調査に行くクエスト。最終的にイービルアイを倒すことになる。こいつがクトゥルフの邪神のような奴で結構グロい。しかも、攻撃方法が外見以上にエグい。最終決戦では、アイテム封印と石化を同時に使ったりする。この為、復活力を三つも使ってしまったよ。ところでイービルアイと言えば、無印のとき、どうしても倒せないくらい強かった。…っと言うか、攻撃がエグかった。確か無印では、暗闇とかも使っていたような記憶がある。まぁ、今回倒せたから、少し気が晴れたかな。
今日の映画
・東京喰種 トーキョーグール(松竹/2017年)
石田スイのコミックスを実写映画化。これはアレだ、以前アニメ化したとき、面白くなくて、#1か#2で視聴中止した奴だ。勿論、この実写も面白くない。単に薄汚いだけだし(グロいのではない)。超人バトルがちょっと見られる程度。★★☆☆☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・メインクエスト「王都進攻」
ストーリーで敗北を味合う辺りがちょっと新鮮かな。戦闘はいつも程度の難易度で特に印象はない。
ワンダと巨像>
・「最後の番人」
十六体目。さすが最後だけあって、難易度が半端ない。しばらく挑戦したが、難しくて、私にはクリア出来そうにない。巨像の腕に飛びつく辺りまでは何となるんだけどね。その後が無理。まぁ、また後日、再挑戦するつもりだけどね。
今日の映画
・沈黙 -サイレンス-(アメリカ/イタリア/メキシコア/2016年)
日本のキリシタン弾圧を描いた遠藤周作の小説を、マーティン・スコセッシが映画化。日本をちゃんと日本として描いている辺りは評価出来るが、全体的に暗く重い映画なので観ていてしんどい。時々挿入される拷問シーンもかなり残酷で、個人的にはあまり好きじゃないな。最近の映画としては珍しく重厚なタッチや最後のオチなどはかなり良いと思うのだが。★★★☆☆

