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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンズドグマ オンライン>
「天使と悪魔の贈り物」のイベントで、「一輪花の髪飾り」をゲット。今回はこれっと言った交換アイテムがないので、もう、このイベントに参加しなくてイイや。あと、「アンデッドバスターズ」のイベントも、今週分をすべてクリア。


今日のアニメ
とある魔術の禁書目録Ⅲ #7「第三階層」…「コミカルな回かな?」と思ったら、結構シリアスだった。

今日の映画
ザ・キング・オブ・ザ・ストリート(中国/2012年)
拳を封印した主人公が悪と戦うという格闘アクション。この役者、「次世代ブルース・リー」と言われているらしいが、この程度でか。とにかく、動きがあまり良くないで、観ていてちっとも楽しくない。とてもじゃないが、ブルース・リーの足元にも及ばない。★★☆☆☆

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会社帰りに某所によると、店内BGMで「クリスマスキャロルが流れる頃には~♪」が流れていた。もう、そんな季節なんだ。

今日のドラマ
プロハンター #23「ロンリー・ハート」&#24「ロング・グッドバイ」(最終回)…#23は実に良い話だった。一方、#24は最終回らしく大勝負をかける話。今ではなくなってしまったが、まだこの頃まではあった滅びの美学。何れにしろ、後半の数話が雑なのが残念だが、なかなか面白いTVシリーズだった。また、こういうTVシリーズを作って欲しいものだ。TVシリーズではないが、現時点で一番近いのは「探偵はBARにいる」かな。でも、大泉洋じゃな。

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不思議の国の悪意 (ルーファス・キング/創元推理文庫)」、読了。
「不思議の国の悪意」→アリスがまだ魔女や妖精を信じる幼い少女だったころ、親友のエルシーが突然姿を消した。それから十年後。…まぁまぁかな。意外な真相でもないし、驚きもしないし。★★★☆☆
「マイアミプレスの特ダネ」→お転婆記者が事件に巻き込まれる。ミステリーでなく、サスペンスもの。出来はこれもまぁまぁ。明るくてコミカルなので、読んでいて楽しいけど。★★★☆☆
「淵の死体」→殺人犯と対決する老婆の話。シリアスなのに、どこかほのぼのとして良い感じ。しかも、ラストのオチが実に良い。これは好きだな。★★★★☆
「思い出のために」→幼い子を残して死んだ親に疑問を持つ保険調査員。ラストの逆転劇が見もの。伏線をかなり巧妙に張っていて、結構楽しい。★★★☆☆
「死にたいやつは死なせろ」→観光客が海岸で美女の死体を発見する。これもまぁまぁかな。真相、トリックともにイマイチ。★★★☆☆
「承認せよ―さもなくば、死ね」→ホテル王が殺された。四種類の異なった口径の銃で。…途中まで全然面白くなくて、「こりゃ、ダメだ」と思った。ところが、登場人物の一人の最後にたどり着いた仮説が、実に不気味でなかなか良い。本作はミステリーと言うよりはホラーだな。★★★☆☆
「ロックピットの死体」→女流作家と、彼女に恋したバーテンダーと、彼女の夫の三角関係。これっといった展開もなく、あまり面白くない。ただ、ラストの皮肉だけは悪くない。★★★☆☆
「黄泉の川の霊薬」→大富豪が死んだ。容疑者は同居している三人の女性。…トリックが面白いっちゃ、面白いが、どちらかと言うと、意表を突いたオチを楽しむ作品。★★★☆☆

今日のアニメ
BLACK LAGOON #19「Fujiyama Gangsta Paradise」…「日本ヤクザ編」がスタート。組長の娘、雪緒が相変わらず可愛い。それにしても、バラライカって、魅力的だよな。

今日の映画
怖すぎる話 劇場版(ジョリー・ロジャー/2014年)
オムニバス・ホラー。証明写真に写る幽霊「キヨコ」、死体を落ちてくる「おちてくる」、心霊スポットで肝試しをする「蛇口」、メールに奇妙な写真が添付している「添付ファイル」、古本に挟んでいるメモに「はどろば」という言葉が書かれている「はどろば」、友人が痩せ細る「痩せ細る友人」の6編。一本の尺が短いのに展開はダラダラだし、オチらしいオチはないし(特に「はどろば」は投げっぱなしで終わり、かなり酷い)、役者はヘタクソだし、何よりも怖くない。はっきり言って、退屈。タイトルに偽りありだな。どう見ても「つまらなすぎる話」だろ。★☆☆☆☆

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・歌手の成田賢さんが死去。
昨日書こうと思って、忘れていた。それにしても、「誰かが助けを求めてる、どこかで誰かが叫んでる、急げ、デンジマン、デンジスパークだぁぁ」や「吹きすさぶ風がよく似合う、九人の戦鬼とひとの言う」が懐かしい。ホント、残念です。

今日の映画
THAT/ザット(アメリカ/2016年)
スマートフォンに入れたアプリが人を襲うというホラー映画。如何にも今どきの題材だが、やっている事は80年代の殺人鬼ホラー、例えば、「エルム街の悪夢」や「チャイルド・プレイ」と全く変わらない。それにしても、えらく中途半端なところで終わったな。★★★☆☆

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今日のアニメ
ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士 #6「灰は灰に」

今日の映画
フェブラリィ 悪霊館(カナダ/アメリカ/2015年)
冬休み、学校の寮に取り残された2人の少女に不可解な事件が襲いかかる。…っというホラー映画。雰囲気は悪くないんだが、雰囲気ばかりでちっとも話が進まない。途中で飽きてしまった。要は悪魔依存症っていう話かな?。★★☆☆☆

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今日のアニメ
ひもてはうす #6「おうちに帰ろう」

今日の映画
ストーム・インパクト(アメリカ/2013年)
巨大トルネードがボストンの町を襲うというディザスタームービー。迫力の欠片もないCGのトルネードが時々町を襲うだけのほぼ最低映画。★★☆☆☆

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シャドウ・オブ・ザ・トゥームレイダー>
・チャレンジ・トゥーム「戦いの道」
これは難しい。謎解きは大したことないんだけど、アクションが大変。指さばきと瞬時の判断力とタイミングが要求される。右側ルートはそれほどでもないが、左側ルートがムズイ。多分、20回は死んだ。
・チャレンジ・トゥーム「渇きの神々」
それほど難しくはないが、最後の方で一か所、どうしても分からないところがあった。要は放置しないで、力を調節するんだが、この発想にはなかなかならない。
・これで、「チャレンジ・トゥーム」はすべて終了。あと、サブクエストやチャレンジや墓室などがいくつか残っているけど、もうイイや。これで、このゲームは終了。

アサシンクリード オデッセイ>
・メインクエスト「真実は明らかになる」までクリア。この辺りから、複数のメインクエストが発生し、順番を自由に変えられるので楽しい。次は「潜む敵」、エルベノールの暗殺だ。
・サブクエストもいくつかクリアしたが、印象的だったのが「船員の不在」。サメ狩りしたり、傭兵を暗殺したりで楽しい。最後は依頼者が副官になるし。
・上記で少し書いているように、傭兵を2~3人暗殺、そして船の副官が二人になったりと、今日は色々と充実していた。


今日のドラマ
デイ・アフターZ #1「監禁された11人」
ロシア産ホラーTVシリーズ。ゾンビものと聞いていたんだが、#1を見る限り、あまりそう言う感じがしない。どちらかと言うと、シチュエーション・スリラーに近い。ただ、展開らしい展開がない内容と、感情移入ができない嫌味な登場人物で、観ていて楽しくない。あと、もう1話つき合うけど、それでつまんなかったら切ります。

今日のドキュメンタリー
体感!グレートネイチャー 「追跡!トルネード同時多発 アメリカ」

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HN:
九月風
性別:
男性

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