真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・木曜日から始まったイベントが「天使と悪魔の贈り物」とか、完全に私を殺しに来ているな(笑)。とにかく私は、「天使」という言葉に弱いんだ。「誰にも止められないのよ、悪魔と天使のキスは」の「悪魔と天使のキス」とか、「太陽の下で神様にもらったプレゼント」の「天使の休息」とか、「天使が降りそうな銀色の月明かり」の「JUST FRIENDS」とか、タイトルや歌詞に「天使」を言う言葉があるだけでCDを買っちゃうし。また、「ベルリン・天使の詩」とか、「天使とデート」とか、深キョンの「天使」とか、タイトルに「天使」という言葉が入っているだけで映画を観てしまうんだよな。
・そんな訳で、私としては破格の2000円という課金をしてしまった(爆)。…で当たったのが、「悪魔のダメージトップス」と「悪魔のダメージスキニー(写真)」って(泣)。なんじゃ、そりゃ。もう課金はしないぞ。
シャドウ・オブ・ザ・トゥームレイダー>
・チャレンジ・トゥーム「轟きの洞窟」
難しかったけど、仕組みが分かってしまえば、なんとかなる。もっとも、最初は途方に暮れるけどね。
・チャレンジ・トゥーム「太陽の神殿」
これも難しかった。詰まったのは二か所。まずは入り口。どうしても分からなくてカンニングしたが、まさかあんな所が入り口とは。…って言うか、普通分かるかぁぁ。もう一つは最後のパズル。途中までは分かるのだが、最後の詰めが分からない。これもカンニング。そうか、同じ場所に二つ光を当てるのか。しかし、こんなパズルをスラスラ解ける奴って、どんな頭しているんだ。
・残りはあと二つかな。ところで来週くらいからDLCがあるようだけど、これは止めるわ。「チャレンジ・トゥーム」一つが700円とか高すぎる。全部で七つあるようだから、単純計算で700円×7で4900円。さすがにこの値段はどうかと。
今日のアニメ
・とある魔術の禁書目録Ⅲ #5「未元物質」
今日の映画
・キングスマン:ゴールデン・サークル(イギリス/2017年)
「キック・アス」のマシュー・ヴォーン監督によるシリーズ2作目。「キック・アス」は結構面白かったが、本作は「う~~~~ん」って感じ。ブラックすぎるユーモアに、バイオレンスな描写、デジタル映像全開のアクションなどなど。どうも私好みではないのだ。尺も無駄に長いし。シリーズ3作目があっても、もう観ません。★★☆☆☆
・「ソウルキャリバーⅥ」のDLC第二弾で2Bが参戦。
こ、これは買わねば。
今日のアニメ
・ひもてはうす #4「きっと明日は」
今日の映画
・鋼の錬金術師(ワーナー/2017年)
私は原作コミックもアニメのほうも、ほとんど読んだことも観たこともない。それでも思う、この映画は酷すぎる。ストーリーは面白くないし、アクションもパッとしない。何よりも架空の都市と言え、ヨーロッパ的な町にどう見ても日本人にしか見えない奴らばかり出てくるのは違和感がありすぎる。…って言うか、ほとんどギャグだ。CGの出来がかなり良かったのと、内山信二の怪演がせめてもの救い。多分、ネタ不足が原因と思うが、何でもかんでもコミックやアニメを実写化するのは、さすがに止めたほうがイイかと。★☆☆☆☆
シャドウ・オブ・ザ・トゥームレイダー>
・チャレンジ・トゥーム「生命の樹」
難しかった。…っと言うより謎解きが理解できなかった。なんか色々動かしているうちに、いつの間にか目的地に着いた感じ。大体、化け物が結構襲ってくるので、謎解きに集中できない。
・チャレンジ・トゥーム「裁きの時」
最初はまったくのお手上げ状態だった。ただ、謎解きの切欠さえつかめれば、あとは簡単。
・チャレンジ・トゥームも残り四つ。これを終えれば、本作は終了。
アサシンクリード オデッセイ>
・「トゥームレイダー」をクリアしたので(細かく言えばまだまだあるけど、あとは「チャレンジ・トゥーム」だけで止める予定)、こっちへ戻る。…ってことで、前回の続き。船で海に出たカサンドラは敵船を数隻倒し、メガリスの地へ。そこでスパルタ軍の手伝いをすることになる。後はサブクエストをいくつかクリア。
・海戦シーンは「オリジンズ」よりはプレイしやすくなっているが、それでも大変だ。敵が弱いのが救い。
今日の映画
・氷菓(KADOKAWA/2017年)
TVアニメにもなった米澤穂信のミステリー小説の実写映画化。TVアニメのほうも面白かったが、こちらもなかなかのもの。特に複線の張り方がうまくて、真相を知っていながらも「おおっ」と唸ってしまった。まぁ、これは映画の出来が良いのではなく、原作が優れているからなんだろうな。ただ、こちらの千反田えるは肉付きが良いので、奉太郎の腕をむんずと掴むシーンは、奉太郎が振り回されているようで、思わず笑ってしまった。★★★★☆

