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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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今日、チャリに乗ろうとするとパンクしていた。仕方ないので自転車屋に修理に行ったが、チューブを変えないとダメだと言われた。チャリは必要なので修理してもらったが、痛い出費だった。ところが修理が終わってから、もうひとつのタイヤはさらに傷んでいるので、近々タイヤそのものを変えた方が良いと言われた。確かに古いチャリなので色々痛んでいると思うが、ちょっと修理が多すぎるなぁ。そろそろ新しいチャリを買ったほうが良いのかもしれない。

今日のらくがき
p0034.JPG突然、ゴスロリ娘を描きたくなったので描いたが、う~ん、失敗だな。初め、もう少し儚げにしたかったんだが、うまくいかなかった。しかもデッサン狂い気味だし。色を着けて誤魔化そうとしたが、色をつけるほど酷くなるし。仕方ないので、目だけ描いて終りにした。もっと修行しないとダメだな。orz




今日のアニメ
・怪~ayakashi~ #7「天守物語・三の幕」&#8「天守物語・大詰め」

今日のドラマ
・アキハバラ@DEEP #11「@DEEP出撃! 電脳の城からユイを奪還せよ!」
前回、あれだけ盛り上がったのに、今回はちょっと出来が良くなかった。最後の対決シーンもコミカルすぎて、イマイチ盛上がりに欠ける。もう少し考えて製作して欲しかったよ。ところでタイコって、アクションできるんだ。意外!。しかもそのアクションがなかなか様になっている。このシーンだけは楽しかった。

今日の映画
・ミイラ怪人の呪い(イギリス/1967年)
「ミイラの幽霊」、「怪奇ミイラ男」の続くハマープロのミイラ男シリーズの三作目。さすがに今見ればテンポも遅いし怖くもないが、悪くない出来だ。特にミイラ男が動き始める後半が楽しい。また呪文により崩れていくミイラ男の最期もなかなかのもの。

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今日はPS3の発売日。残念ながら、わたしはしばらく購入しない予定。現状はプレイしたいゲームもないし、第一ソニーの初回ロットの製品は色々と問題があるわけだし(笑)。まぁ、購入するのは「バーチャファイター5」が出たあたりかな。その頃、価格が下がっていたら申し分ないのだが(笑)。ところで各ショップのPS3販売状況などをちょっとだけ報告。取材する気がなかったので、今日偶々訪問した2件だけですが(笑)。ヨドバシカメラはすでに完売していた。一方ゲーマーズは購入希望者の抽選をすると言っていたが、希望者がいなかったようで、後から「在庫あります」になっていた(笑)。
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そう言えば、「塵骸魔京」のイグニスのフィギュアが入荷されていた。購入しようかと思ったが、最近立続けに買っているので今回は購入を見送った。…っと言いながら、来週辺り、購入してたりして(笑)。
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・涼宮ハルヒの第2期は、来年の秋から放送のようです。まだ決定ではないようですが。
http://d.hatena.ne.jp/kim-peace/20061110/p1
ここの記事によると、「ゼロの使い魔」の第2期も来年秋のようですね。

涼宮ハルヒと言えば、今月のニュータイプの別冊付録の中のゴスロリ長門、イイすねぇ。た、堪らん(笑)。
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・TVアニメ 「東京魔人學園 剣風帖」、2007年1月19日よりアニマックスで放送開始。
http://www.majin.tv/
アニマックスになったんですか。アニマックスなら見れるので、OKです(笑)。

今日の購入品
・CD→「あい(アツミサオリ)」と「Harmonies(時乃(野中藍)&律子(小清水亜美))」。「くじびきアンバランス」のOP曲とED曲を購入。
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・本→「リリス(ジョージ・マクドナルド)」と「アタゴオル(1)(ますむらひろし)」。ジョージ・マクドナルドの小説は、以前同作家の「北風のうしろの国」を読むのに苦労したので、ちょっと不安だったが思い切って購入した。「アタゴオル(1)」は少し前に映画で見て、久しぶりに読みたくなったので。
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今日のアニメ
・くじびきアンバランス #6「ぜったい、ないしょにしておこう。8点」…小雪たん、イイ♪。儚げな感じが最高だよ。
・おとぎ銃士赤ずきん #19「ムーンライトじゅ~すぅい~」
・スクールランブル 2学期 #25「ロマンチックだね、播磨くん! ジンガマに載った、播磨くん! キャモ~ン、播磨くん!」…録画ミス分を補完。
・ウィッチブレイド #19「思」
・ひぐらしのなく頃に #25「罪滅し編 其の四 地球侵略」…無理やりに、パラレルワールドのエピソードを結び付けてしまったよ。段々内容が酷くなってないすか、このアニメ。原作もこうなんだろか?

今日の映画
・エコール(ベルギー/フランス/イギリス/2004年)
場面写真やポスターを見ると、かなりヤバそうな映画に見えるが、少女から大人の女に成長していく比較的まともな青春映画だ。実際ヤバい映画なら、日本公開は出ないわけだし。もっとも明らかに狙ったエロいカメラワークやアングルがあるので、その手の趣味の人も満足できると思うけど(爆)。(詳細は[本館]で)

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気になる一冊
・還ってきた娘(パレット文庫(小学館)/篠原千絵)
16歳の女子高生・神崎亜衣子が交通事故にあった。もうダメだと思ったが、目覚めることが出来た。だが目の前の窓ガラスに映った自分の姿を見て、驚いた。そこに映っていたのは西洋人形(ビスクドール)のように美しい6~7歳の少女だった。わたしは一体どうなったの?…ホラー?、SF?、ミステリー?、あらすじを読むだけでは小説のジャンルがよく分からないけど、面白そうだ。ただ全6巻らしいので、読むのをちょっと躊躇うが。

今日のアニメ
・護くんに女神の祝福を! #6「氷の少女」…思った通り、ふたりに暗い影が差し始めた。先週までのふたりのラブラブさから考えて、当然の展開だね。でも最後は間違いなくハッピーエンドになるよ。
・Kanon #6「謎だらけの嬉遊曲~divertimento~」…なんか、ここ数週、同じ事ばかりを繰り返してないか?。つまらなくはないけど、話がまったく進んでない。
・ゴーストハント #6「FILE2 「人形の家」 #3」…FILE1は解決編が盛上がりに欠けたが、今回はなかなか面白かった。ただ基本的に生真面目に作っているので、驚くような展開はないんだよなぁ。これだとすぐに飽きてしまう気がする。
・ちょこッとSister #18「Let's にゃんシング!」…放送開始当初ほど、面白味がないなぁ。結局、話らしい話がないうえに、毎回ねこにゃんダンスネタばかりだからだろうな。
・貧乏姉妹物語 #8「ギターと夢と歌の先生の日」
・ケロロ軍曹 #135「カララ&チロロ 七五三に753さん! であります」+「ケロロ たかが1粒されど1粒 であります」

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今日の一冊
・オオカミが来る(1)(納都花丸/角川書店)
今日、本屋で「オオカミが来る!(1)」を見つけて、慌てて購入した。すでに発売中とは知らなかったよ。
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実は以前、「ファンタジア・バトルロイヤル」で↓のイラストを見つけて、単行本が出た時ぜったいに買うぞと思っていた。だって完全に好みの絵なんだもん。
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さっそく帰宅して読む。本の分量はさほどないので、すぐに読了できた。話はまぁまぁだが、とにかくヒロインのベアタがイイ。性格は良いし、明るいし、何よりも可愛い♪。しかも、常にゴスロリ服を着ているのがイイ(笑)。もう、ここ最近の中では最高のヒロインだね。ちなみに↑のカラーが第1話の服、↓が第2話の服。
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今日のアニメ
・009-1 #4「古城よりの招待状 Invitation from an old castle」
・ギャラクシーエンジェる~ん #6「誕生!新人アイドる~ん」…次回予告にミルフィーユが出ていた。そうか、来週は旧メンバー登場の回なんだ。…にしても、ちとせ、ここでも迫害されているなぁ(笑)

今日の映画
・ザ・センダー 恐怖の幻想人間(イギリス/1982年)
かなり地味なうえに、観客を引っ張っていくだけの魅力が足りないので、少々退屈気味。だが実は観終わった後に「良い映画だったなぁ…」っと思える上質のドラマだ。しかもアンハッピーなラストがかなり良い。せっかく良いものを持った映画なのに、かなり損をしている印象だ。あと物悲しいテーマ曲が絶品で、マジでサントラが欲しくなったよ。

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今日のアニメ
・乙女はお姉さまに恋してる #5「真夜中の教会(チャペル)」
・スーパーロボット大戦OG~ディバイン・ウォーズ~ #5「彼方よりの客人(ゲスト)」
・コードギアス 反逆のルルーシュ #5「皇女と魔女」…C.C、性格が悪っ。最初に思っていた印象とはかなり違っていた。なんか、このアニメって主人公側に性格の悪いものが多く、敵側に性格のいいものが多い気がする(ブリタニア帝国第三皇女とか)。
・うたわれるもの #20「初陣」
・ネギま!? #5「「すみません……おでこかほっぺで許してもらえないでしょうか?」by刹那」…結局、アクションものにするつもりなのか。アクションは確かに見応えがあったが、なんか段々「ネギま」って感じがしなくなってきた。

今日の映画
・キラー・アンツ 巨大殺人蟻の襲撃(アメリカ/2004年)
久しぶりに突っ込みどころ満載の最低のSFパニック映画を見た感じだ。とにかく突っ込みどころが多いので、どこから書いたらいいのか分からないが、まず何よりも演出&脚本のヘッポコさだ。そのどれもがかなりいい加減で、例えば脚本。足を負傷して立つことさえ出来なかった人間が、次のシーンで何故元気よく梯子を登っているんだ(笑)。他に屋上に取り残されていた筈の人間がいつの間にか地下駐車場に来ているし。もうあらゆる所で破綻している。演出も酷く、緊張感の欠片もない気の抜けたシーンがダラダラ続くだけ。本人はその気がないのかもしれないが、正気を疑う登場人物の行動はもうギャグにしか見えない。はっきり言って、素人でももっとマシな演出するよ。さらに悪いことに、これの映画が低予算もいいところだと言うこと。舞台が土曜日の人気のないビルだと言うことがまさにそれだし、登場人物もかなり少ない。後半に登場する特殊部隊が、ほんの数人しかいないのはもう笑ってしまう(それにしてもあの隊長は何?。まったくらしくないし、行動は変だし、大体ビルで殺虫剤をまいただけじゃないか。)。あと強大蟻も相当に酷いなぁ。ロングはCGを使っているみたいだが、アップは単なるパペット。明らかに画面の外で人間が動かしているのが見え見え。他にも動かない縫いぐるみ相手に、人間が演技していたり。本当にこれ、今の映画なのか?。他に変なところがあるけど、もう書いていて段々嫌になってきたので、ここまで。一般人は間違っても観ない方がいい。

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ここ数日、むちゃ寒いなぁ。朝なんか、寒くて布団から出れないし。明日はさらに寒くなるとか。

今日のアニメ
・BLACK LAGOON #18「Mr.Benny's Good Fortune」…今週もアクションがいっぱいで楽しかった。ただ、ロックが思いの外活躍しなかったのが残念だな。ところでチェーンソー娘、キャラが凄すぎ。躁鬱だし。先週で出番が終りかと思ったら、今週は先週以上に出番が多かった(笑)。
・デスノート #3「取引」

今日のドラマ
・ライオン丸G #6「サオリ発愛! 恋はDRUNKEN HEARTED状態!」
恩人の死(?)に、獅子丸が遂に怒った。獅子丸、遂に完全覚醒になるか?。これは次週が楽しみだ。

・アキハバラ@DEEP #10「ダルマ散る!?@DEEP解散!? 中込包囲網を突破せよ!」
最終回前夜と言うことで、コミカルなシーンは控えめにして、全編ほぼシリアスモード。最終回直前にお笑い担当が死ぬ(死んではないが(笑))のは、この手のドラマではお約束だね。イズムの号泣や中込への反論がドラマを盛り上げる。他にも悔しがるページやアキラのアクションなど、今週は見所満載だった。次回はアキハバラ@DEEPの反撃だ。楽しみ!!

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月に一回のネタばらし。前回の続きから。次回は一ヶ月後くらいを予定。

・コオロギのなく頃に解→ひぐらしのなく頃に解(同人ゲームのタイトル(説明は必要ないでしょ))
・萌えの日→イルカの日(1973年のアメリカ映画)、「イナゴの日(1975年)」でもOK(笑)。
・予期せぬ出費→予期せぬ出来事(1963年のイギリス映画)
・春の公開が待ち遠しい!→日曜日が待ち遠しい!(1982年のフランス映画)
・アニメは癖になる→殺人は癖になる(アガサ・クリスティのミステリー小説)
・土曜は簡単に→土曜は貴方に(1950年のアメリカ映画)
・10月はゴスロリの国→10月はたそがれの国(レイ・ブラッドベリの短編集)
・風邪と咳の詩→風と木の詩(竹宮恵子のコミック)
・つきまとう咳→つきまとう死(アントニー・ギルバートのミステリー小説)
・その男、冷酷につき→その男、凶暴につき(ハドリー・チェイスの警察小説)
・大陸横断鉄道の夜→銀河鉄道の夜(宮沢賢治のファンタジー)
・アニメに関する短いコメント→殺人に関する短いフィルム(1987年のポーランド映画)
・体調の悪い時ほどよく眠る→悪い奴ほどよく眠る(1960年の黒澤明の映画)
・犬は殺しをかぎつける→猫は殺しをかぎつける(リリアン・ジャクソン・ブラウンのミステリー小説)
・旧メンバーから愛をこめて→ロシアから愛をこめて(イアン・フレミングのスパイ小説、ちなみに映画の方は「ロシアより~」)
・ペルシャ猫は秋鮭を食いたがっている→「コヨーテ ラグタイムショー」の#5「ネバーチェンジ」のミスターの台詞
・ふるわせて眠れ→ふるえて眠れ(1965年のサスペンス映画)
・映画は極上の楽しみ→犯罪は王侯の楽しみ(カトリーヌ・アルレーのサスペンス小説)
・年末年始は、冒険でしょでしょ?→冒険でしょでしょ?(「涼宮ハルヒの憂鬱」のOP曲)
・立橋院学園に雨が降る→サンチャゴに雨が降る(1975年のフランスとブルガリアの合作映画)
・眠るのは誰か?→継ぐのは誰か?(小松左京のSF小説)
・風が呼んでる いつか聞いた あの声が♪→「熱風!疾風!サイバスター」の歌詞
・ハロウィーンがやって来た→レイ・ブラッドベリのファンタジー
・ルルーシュ罠を張る→メグレ罠を張る(ジョルジュ・シムノンのミステリー小説)
・よろめき休暇→1957年のコメディ
・わが青春のリン・ミンメイ→わが青春のマリアンヌ(1955年のフランス映画)
・いつか見た青い空→1965年のアメリカ映画
・空飛ぶフライパンと宇宙クジラをめぐる冒険→嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険(堀江由衣の5thアルバムのタイトル)

今日のアニメ
・武装錬金 #5「守るべき人のために」

今日の映画
・エントラップメント(アメリカ/1999年)
若干ハイテクに頼りすぎだと言う気もするが、犯行シーンがスリリングで楽しい。特に冒頭と中盤の犯行シーンは実にカッコ良かった。だが全体的にストーリーが弱く、盛り上がりに欠ける。最後の真相やオチも拍子抜け。結局、犯行シーン以外は出来が良くなかった感じだ。

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HN:
九月風
性別:
男性

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