真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
Xbox360版「キングダムズ オブ アマラー:レコニング」をプレイ。
「イメルダのお守り」
デラックの近くにいる双頭の化け物を倒したら、手に入る。それほど、難しいクエストではない。マップを見たら、ぐるっと湖を周ったら、ホルンステッドに戻れるようなので、そちらのルートを進む事にした。すると、またもや、双頭の化け物が登場。ところが、こいつが何と名付きでかなり強い。どうも「召集の声」のクエストの1匹だったらしい。どうりで強い訳だ。
「推薦状」
ウォースウォーン(戦士ギルド)のファクション。戦士ギルドの仕事はするつもりはなかったのだが、掲示板に張られている「指名手配:山賊のクラスト兄弟」をこなしたら、いつの間にか、ウォースウォーンの仕事をした事になっていた(笑)。要は山賊兄弟を倒すだけ。むちゃくちゃ弱い。…って言うか、こちらが強くなり過ぎているのか?
「荒事」
なんか、この地も飽きてきたので、エロ本回収のタスク「期限超過」をこなしながら、旅する事にした。すると途中で、怪我をした男と遭遇。どうやらトロールと戦って、負傷したらしい。男と話すと「トロールを5匹倒す」と言うサブクエスト「荒事」が発生。実は彼と会う前に、1匹トロールを倒しているんだよね。マップを見るとトロールはあと4匹、クエスト欄と見ると退治したトロールが0。あれぇ、これは詰んだかな…っと思ったが、とりあえず1匹退治。さっそくクエスト欄を確認すると、ちゃんと2匹退治になっていた。ホッとしたよ。ところで、このトロール、ほとんどダメージを与えられないので、そんな堅いのか…っと思ったら、溜め攻撃でガードを崩したら、後はガリガリHPを削れる。何だ、そう言う訳か。…って事で、クエストクリア。
「プラーグシールド」
そこから少し行くと、今まで一番大きな町、ダイデンヒルに到着する。さすがに大きな町なので、色々と設備が揃っている。ここでアガースが待っているので、彼と話せばメインクエストが進行するが、しばらく、のんびり旅をしてみることにした。とりあえず、町の中で「プラーグシールド」なるサブクエストを開始。まずは北上すると、盗賊たちが現れ、襲ってくる。こいつらを倒すと、「プラーグシールド」が手に入る。この繰り返し。3個揃うとクエストクリア。
「ブラザー・ファロンのビーズ」
上のクエスト進行中に、修道院を発見。ここのブラザーと話すことで発生するサブクエスト。要は「祈りのビーズ」と言うアイテムを見つければイイのだが、すでに入手済み。会話だけで、クエストクリア。そう言えば、盗賊ギルドの話がチラチラ出始めたなぁ。
「自然の秩序」
ダイデンヒルで依頼されるサブクエスト。コイルズベイン洞窟の中にいるジョタンを10匹退治すればイイのだが、こいつら、かなり硬くて、倒すのに苦労する。しかも、2~3ずつ現れるので、結構苦戦する。何とか倒した後、ダンジョンの出口で、今度は魔法使いと戦闘。しかも、こいつが魔物を半端ない数、召喚するので大変。雑魚を相手しても仕方ないので、魔法使いを中心に攻撃。魔法使いを倒すと、魔物も消え、クエストクリア。
「教団員のみ」
以前、ゴーハートで受けていたサブクエスト。一旦、ゴーハートに戻ってクリアさせる。聖職遺物庫に行って、聖職受任式の書を盗むだけ。見つからなければ、問題なし。簡単なクエスト。
「過去を逃れて」
以前、ゴーハートで受けていたサブクエストだが、レッドリージョン団のタガーが3つ揃ったので、ブラッドストーン洞窟へ向かう。ダンジョンの中ではレッドリージョン団が襲ってくるが、奥に辿り着くと、ボスが話しかけてくる。「お前は見込みがあるので仲間にならないか」っと。「盗賊にはなりたくない」と言うと、ボスが襲ってくる(盗賊になる選択肢もあるようだ)。だが、こいつ、むちゃくちゃ弱い。…って言うか、こっちのレベル上げ過ぎたのかも。
「召集の声」
以前、エティンメアにある死体を調べて始まったサブクエスト。内容は名付きの双頭の怪物を4匹倒す事。これも、レベルを上げてから行ったので、呆気なく終了。退治した後は、ウォースウォーンの砦に報告すれば、クエストクリア。…にしても、プレイし始めたら、なかなか止められないなぁ。思い切って止めないと、いつまでもプレイしてしまう。
今日のアニメ
・じょしらく #12「夢見の仇討ち」+「こぁいのう」+「青毛」
・宇宙兄弟 #26「痛みを伴う面接」…あれ?、2クールで終わらないんだ。1年間、放送するつもりなのか。
今日の映画
・仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX(東映/2011年)
以前も書いたが、今どきの仮面ライダーには興味がない。では何が目的かと言うと、仮面ライダーなでしこ。女子高生の仮面ライダーって、やっぱ興味がある(笑)。…って事で鑑賞したが、女子高生じゃないじゃん。未見の人の為に詳しくは書かないが、この設定はさすがに。まぁ、可愛いからイイか。しかしヒップアタックって、お前は越中詩郎かぁ(笑)。さて、映画の出来だが、あまり良くない。確かに一本の話の流れはあるものの、いくつかのエピソードの重ね合わせで、意外と盛り上がりに欠ける。数分に一回、アクションがあればイイだろと、安易な意図で作られた映画にしか見えない。まぁ、アクション自体には迫力があったけど(個人的には、アマゾンの大切断が久しぶりに見れたのが嬉しかった)。★★★☆☆
・女奴隷船(新東宝/1960年)
奴隷船から女を奪った海賊と、事態に巻き込まれた軍人の死闘を描くアクション映画。アクションと言っても、迫力のないアクションの連続で、B級映画も良いところ。それでも主人公が菅原文太で、悪役が丹波哲郎だったりする。ラストの海賊の大群襲撃もそれなりに楽しい。★★★☆☆
某ショップで「DEAD OR ALIVE 5」を売っていたので買ってきた。Amazonより遥かに安かったし(…って言うか、Amazon、異様にバカ高くなっているな)。ところで空のパッケージをレジに持っていたら、「Xbox360版でイイんですか」と念を押された。皆が皆、低スペックなPS3を使っている訳じゃないんだどな。
Xbox360版「キングダムズ オブ アマラー:レコニング」をプレイ。
「漁師の花嫁」
さっそく、ホルンステッドに入る漁師に話を聞く。すると、偶々見たニンフに恋して、仕事が手に使いないと言う。だが怪物がいて、彼女の側に行けないらしい。替わりに行ってやると、まず狼が襲ってくる。あれ~、狼ってこんなに強かったけ。序盤にいる奴とは別ものかな。連係プレイが凄まじく、一気にピンチなる。これを倒して、更に進むと、今度は双頭の怪物が登場。こいつが結構攻撃力があって、これまた大変。その先に化け物のようなニンフがいるが、どうやら漁師にはこれが美しい女に見えるらしい。「惑わされているんだよ」っと説得するが、説得に失敗。漁師はそのまま化け物のもとへ。当然、襲われてピンチ。すぐに駆けつけてニンフを倒したら、漁師は正気に戻り、クエストクリア。同時に、漁師の死んだ妻のお守りを回収する「イメルダのお守り」と言うサブクエストが発生。場所はメインクエストで向うデラックの近くだ。そうそう、ホルンステッドで発生したサブクエスト「シャイン&シャドウ」も、同じデラックだ。よっし、まとめてクリアするぞ。
「光の中へ(続きの続き)」&「シャイン&シャドウ」
デラックでアガースとは会い、彼とパーティを組んで、ダンジョンの中に入る。ダンジョン内部は広い上に、例の双頭の怪物と狼が頻繁に出てくるから、かなり大変。多めに買っていたライフポーションが見る見る無くなる。途中でシャイン&シャドウを手に入れ、「シャイン&シャドウ」のクエストも完了(勿論、この後、依頼主の元に戻らないといけないが)。その直後辺りから、敵がコボルトになり、ホッとする。数が多くても、所詮コボルトはコボルトだ。…っと喜んだのもつかの間、今度は双頭の怪物のボスみたいな奴が現れる。もう、こいつが反則的に強い。一度は負けたが、二度目はレコニングモードを発動させ、何とか勝利。勝利するとアガースが「お前の力はヤバすぎる」と言い、奥にある運命の祭壇へ向かう事になる。祭壇は魔界の化け物みたいな奴が守っているが、先ほどの双頭の奴と比べたら、大したことない。あっさりと勝利。そして、祭壇から「運命の書」を取ると、今度はツアサの大軍の襲撃があるが、こいつら、数が多いだけでなんてことはない。アーガスだけでなく、エリンの加勢もあるので、こちらも簡単に勝利。…って結局、このエリンって、味方なのか?。それにしても、このダンジョン、戦利品が多く、持ち物がぱんぱんに膨れ上がったよ。最後の方は、泣く泣く捨てたアイテムもあるし。「イメルダのお守り」のクエストは完了してないが、一旦町に戻って、アイテムを処分しないともう持てない。やっぱ、バックパック、買わないとダメだな。購入するだけの金も堪ったし。
今日のアニメ
・カンピオーネ! #13「神殺しの物語」(最終回)…まぁまぁだったかな。第2シーズンは別にいらないか。
今日の映画
・モンスター・ホテル(アメリカ/2012年)
今週は「アイアン・スカイ」、「ハンガー・ゲーム」、「ボーン・レガシー」、そして本作と、観たい映画が四本もあった。ただ、絶対に観たい映画ならハシゴするが、どれもそれほどではなかったので、一本だけ選ぶことにした。色々と迷ったけど、ドラキュラの娘が結構好みだったので、これを観ることにした。…で、結果は大ハズレ。在り来りで面白みのないストーリー、まったく笑えないギャグの数々、主要人物なのにまるで魅力のない人間のキャラ(ジョニー)などなど。しかも内容が完全に子供向きで、全然面白くなかった。大して長い尺でもないのに、観ているのが、もう苦痛で苦痛で。これなら、他の映画を観ればよかったよ。まぁ、ドラキュラの娘が思っていた通りに可愛かったのが、せめてもの救いかな。あと、「顔のない悪魔」や、「スライム(絶対の危機)」や、「グレムリン」や、「カジモド(ノートルダムのせむし男)」などが、ちらっと出てくるのが映画ファンにとっては嬉しい。★★☆☆☆
・機動戦士ガンダムUC episode3 「ラプラスの亡霊」(バンダイビジュアル/2011年)
シリーズ3作目。相変わらずストーリーが面白いし、戦闘シーンもスピード感があるし大迫力。作画レベルも良い。それにしても「ニュータイプ・ デストロイヤー・システム」って、よくそんなシステムを思いついたものだな。★★★★☆
Xbox360版「キングダムズ オブ アマラー:レコニング」をプレイ。
「ウィドウの憤怒(続き)」&「毒を制する毒」
キャネロックに戻ると、またもや町はジャイアント・スパイダーに襲われていた。さっそくバーテンと共に蜘蛛退治。一通り倒した後、例の魔族のような奴はキャスラスに向ったと言う情報が入る。さっそく追いかけることにした。そうそう、キャネロックにいるシラリータに話すと、ジャイアント・スパイダーの毒腺を15個集めると言うタスク「毒を制する毒」が発生。このクエストも、同時進行で進めていくことにした。さて、ダンジョンの中に入ると魔族みたいな奴が話しかけてくる、「町の住民を皆殺しにしないか」と。善人キャラなので当然断る。すると、ジャイアント・スパイダーの大群が襲ってくる。退治しても、ワンフロアの毎に大群が襲ってくるから、もう大変だ。ダンジョンをぐるっと周って、遂に奴のいる場所まで辿り着く。ここからが、このクエストの最終決戦だが、もう半端ない数のジャイアント・スパイダーが襲ってくる。これだけの数、どうすればイイんだ…って感じだが、これはあれだ、元凶を絶たないとダメだろう…っと思い、ジャイアント・スパイダーを無視して、例の奴を中心に狙う事にした。こいつ、攻撃は大したことないんだが、テレポーテーションするから厄介。それでも何とか倒したが、ジャイアント・スパイダーは消えない(汗)。ここから回避しながら、1匹ずつ仕留めることにした。全部倒して、キャネロックに戻り、バーテンに報告したら、クエストクリア。あと、シラリータと話し、「毒を制する毒」のクエストもクリア。それにしても、サブクエストとは思えないくらい、ボリュームのあるクエストだったな。その分、戦利品もEXも多かったけど。あと、クリア後に流れるケルトっぽい音楽もイイ感じ。そうそう、一旦、家に帰ると、荷物が届いていた。こう言う事もあるんだね、このゲーム。
さて、メインクエストに戻ろうと、西へ向かう。すると、途中でホルンステッドなる場所に辿り着く。水に囲まれた静かな人家だが、ここもサブクエストが多そう。また、寄り道しそうな予感。
今日の映画
・ダンケルク(フランス/イタリア/1964年)
ダンケルクから本国に撤退しようとする、フランス兵のマーヤ曹長の話。どこかで反戦映画と書いていたが、ちょっと違う気がする、確かに兵士が次々と死んでいく辺りが反戦っぽいが、どちらかと言うと、戦地でも飄々と生きていく男を描いた人間ドラマと言った方が近いか。ただ、それだけで終わらず、虚無やシニカルさもあり、どこか「勝手にしやがれ」や「気狂いピエロ」に通じるところがある。そう言う意味では、ジャン・ポール・ベルモンドらしい映画と言えるだろう。あと、最初は清楚だが、段々と我儘な地を出していく娘を演じたカトリーヌ・スパークが魅力的。★★★☆☆
Xbox360版「キングダムズ オブ アマラー:レコニング」をプレイ。
「遺骨の埋葬」
前回の「絡まった巣」の途中で発生したタクス。近くに分散している絹採り職人の遺体を回収し、キャネロックにある骨壷に入れれば、クエストクリア。それほど難しいクエストではない。ところで、現在「探知」のスキルを上げているが、これがなかなか便利。隠された財宝なんかも表示されるので、結構おいしい。
「悲しい収穫」
キャネロックのメンリから依頼されるサブクエスト。内容はトッホ農園に行って、家族の安否を調べて欲しいと言う事。ちょっと離れたところにあるトッホ農園に行くと、そこはジャイアント・スパイダーの巣。家の中に入ると、あるのは死体だけ。死体の傍にカーテリーの頭文字が入ったナイフがある。どうやら、家族の死因はジャイアント・スパイダーではないようだ。一旦、キャネロックに戻り、ナイフの持ち主であるカーテリーに問い詰める。最初はトボけていたが、途中から居直り、最後には口止め料をやると言いだす始末。賄賂を貰う選択肢もあるようだが、一応、善人キャラので(笑)、「罪をあがえ」と言う。すると敵対行動を示し、襲ってくるが、こいつ、むちゃくちゃ弱い。返り討ちにした後、メンリに報告してクエストクリア。報酬は絹採り職人のグローブと言う、これがなかなかのもの。賄賂を貰わないで良かった(笑)。…って、フィネス14が条件って、現状では使えないじゃん。
「糸切り」
前回の「絡まった巣」で助けたバーテンとの会話から発生するサブクエスト。キャネロックをウェブロックから守る協力者を探しに、ヨルヴァン城へ向かう。城の前に来ると、クルドックと言う、映画「タイタンの戦い」に出てきたメデューサをグロくしたようなモンスターが登場。以前遭遇した時は結構苦戦したが、今はもう敵じゃない。こいつを倒した後、崖からジャンプして、廃墟と化した城へ入っていく。まずは城の中にある、5つのロアストーンを開放していけばいい。中にいるのは巨大ネズミだけなので、大したことない。すべてを開放すると、侵入者と遭遇する。こいつが魔族のような奴で、色々と会話するが、こいつ、そのままどこかへ逃げ、変わりにジャイアント・スパイダーの大群が襲ってくる。ここから、「ウィドウの憤怒」のクエストがスタート。そうそう、ダンジョン内で迷宮の指輪と言うのを手に入れた。これにはEXが増える効果があり、結構嬉しい。
「ウィドウの憤怒」
ジャイアント・スパイダーの大群の襲撃は、城を脱出するまで続くから結構大変。蜘蛛系のモンスターは、炎の魔法が弱点のようだから、サブ武器を炎属性のチャクラムに変更。それにしても、これ、魔法系の武器なので、攻撃が派手派手。だが、ダメージはそれほどでもない。スキルアップさせているロングソードの方で戦った方が手っ取り早かったりする。まぁ、あくまでも遠距離攻撃の武器なので。城を脱出した後はキャスラスに戻り、事態を報告しないといけない。…ってところで、今日は終了。勿論、クエストは続く。
今日のアニメ
・貧乏神が! #12「いつか名前で呼んで」…純粋な紅葉より、悪役と化した乳子の方が魅力的。
今日の映画
・きつねと私の12ヵ月(フランス/2007年)
再見、感想は前回と同じ…っと言っても、感想を書いていたHPはすでに閉鎖しているので、再録しておく。…少女と狐のふれあいを描く感動作。落ち葉が敷き詰められた秋の森の道、清々しい夏の草原、霧につつまれた朝の森、雪深い冬の森、壮大な洞窟などなど、とにかくそれらの自然の風景が美しく、その映像が最大の見せ場だ。だが、この映画が偉いのはそれだけでなく、「好き」だから「所有」と言う人間の身勝手さも描いていることだ。つまり感動作だけで終わってない。それにしても、登場する動物の映像、一体どうして撮ったんだ。狐に限らず、森の動物たちが脚本を読んだんじゃないのか?…ってくらい演技している。たぶん動物トレーナーがいたんだろうけど、相当に大変な撮影だったと思うよ。そんな訳で、これら動物の表情や動きも、当然見せ場のひとつだ。最近の映画では珍しい毒がない作品で、清々しい気分にさせてくれる映画だ。★★★★☆
Xbox360版「キングダムズ オブ アマラー:レコニング」をプレイ。
「奪還の再演(続き)」
前回、中途半端になってたクエストの続き。前回はなかなか見かけなかったレイヨウだが、今回は簡単に見つかり、すぐに残り三つの首が揃う。それを神殿跡地に置くと、トロールが現れる。こいつ、それほど強くないので、あっさり勝利。トロールの遺体から、乙女の指輪を回収する。回収すると、クエスト依頼主が現れ、指輪を渡せと言う。選択肢は色々あるが、とりあえず説得を実行。すると「先ほどの戦いを見ているとお前に勝てる気がしないので、それはやる」と言って、アイテムをゲットできる。アイテムの効果はライフ+10%。
「光の中へ(続き)」
いい加減、メインクエストも戻らないと…と思い、アーデンの小屋へ向かう。中に入ると、肝心のアーデンが死んでおり、横に怪しげな女がいる。色々と会話をするが、結局、女はそのまま行方をくらます。すると今度はアガースが現れ、「アーデンが死んだのなら仕方がない。お前、デラックへ来てくれ」と言われる。
「絡まった巣」
メインクエストを続けるため、デラックへ向かった筈なのに、どう言う訳か、キャネロックと言う町に着いてしまった(町と言っても、あまり大きくはないが)。町に入った途端に、ジャイアントスパイダーの襲撃。こいつら、かなり強敵だが、何とか倒す。そして、ジャイアントスパイダーに襲われたいた男に、シェイド川洞窟へ行き、バーテンと言う男の安否を探ってくれ…っと言われる(こいつ、明らかに腹黒)。そんな訳で、サブクエストが開始。途中でも色々とサブクエストが増えていくが、何とか到着。中に入ると、ジャイアントスパイダーの群れ。さすがにここまで来ると、モンスターも強くなっている。ダンジョン内で一回死んだし(笑)。しかも、ダンジョンが一本道でないので、それなりに歯応えがある。やがて、奥でバーテンと遭遇。バーテンを助けて、再度キャネロックに戻ると、「さっきは世話になった」と家が貰える。やった、これで拠点が持てる。膨れ上がった荷物を保管できるし(上限はあるが)。
それにしても、このゲームのマイキャラ、妙にエロい。フッと思いついて、装備を脱がせてみた。なに、このムチムチさは。た、堪らん(笑)。
今日のアニメ
・境界線上のホライゾンII #12「居場所の刃傷持ち」
・白鯨伝説 #24「伝説のはじまり…迷走」
今日のドラマ
・スーパーナチュラル(シーズン3) #11「火曜日のデ・ジャヴ」…何度も繰り返される火曜日。ループする時間もの。トリックスター再登場。出来はまぁまぁ。
Xbox360版「キングダムズ オブ アマラー:レコニング」をプレイ。
中途半端になっている「橋渡し」のクエストクリアさせるため、ハウス・オブ・バラッドに向う事にした。だが道中でも次々とクエストが増え、「もう何が何だか」状態。元々が浮気性な性格なので、ついついクエストを受けてしまう。
「赤い歯と爪」
ハウス・オブ・バラッドへ向かう途中で遭遇するサブクエスト。傷ついた男から、「実は自分は狼だが、スプライトのイタズラで人間にされた。何とか元に戻してくれ」と頼まれる。戻すには「魔法の水」が必要。とりあえず、スプライトのところまで行くと、有無を言わさず攻撃してきた。ここで、このゲーム始めて初めてのピンチ。スプライトと言っても、今までとは違い、こいつらガンガン魔法を使ってくる。敵が魔法を使う奴だと、一気に難易度が上がる感じだ。何とか、スプライトは倒せたが、今度は魔法の水がなくなっている。一旦戻り、事情を説明すると、魔法の水を出すのは「移動する湖」で、水を取るには「リーチウッドの樹皮」と言うアイテムが必要。まずは「リーチウッドの樹皮」を手に入れる。その後、「移動する湖」へ向かうが、これが次々と移動して、そこへ行けない。マップで確認すると、どうも移動する場所が決まっているようなので、そこで待機する事にした。これがビンゴ。しばらく待つと、泉が現れた。さっそく魔法の水をとり、これを男に与える。男は狼に戻り、クエストクリア。
「奪還の再演」
これまた道中で遭遇したタスク。要はトロールが持っている指輪が欲しい…って話。トロールを誘き寄せるには、レイヨウ(鹿に似た生き物)の首が四ついる。まずは、これを確保してくれと言う。近くを探したが、結局1匹しか見つからなかった。とりあえず、このクエストは一旦保留。
「橋渡し(続き)」
やがて辿り着いたハウス・オブ・バラッド。ここはフェイの町で、人間は中に入れない(現状では)。町の入り口にいる男と話し、ゴーハートで起こった事情を話す。彼らは特に人間に敵意がないので、簡単に会話は終了。その後、ゴーハートに戻り、ヘーク・アドウォルドに報告すればクエストクリア。
今日の映画
・劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル(東映/2011年)
今どきの仮面ライダーには全く興味はないが、「仮面ライダー」と「暴れん坊将軍」をコラボさせたと言うので、興味本位で観た。やっぱ、これだけ違う世界感の作品を合体させると、さすがにコメディだな。オーズと吉宗が一緒に戦うシーンは、スゲーっと言うよりは、ほとんどギャグだ。吉宗が「成敗」と言うシーンに至っては、大爆笑だったよ。しかし暴れん坊将軍、単なるゲスト出演か。どうせなら、最後まで一緒に戦って欲しかったよ。しかし、こんなおバカな企画をよく実現させたものだ(笑)。★★★☆☆
「ながい眠り(ヒラリー・ウォー/創元推理文庫)」、読了。
不動産会社に泥棒が入った。だが、盗まれたのは賃貸契約書のファイルだけ。捜査を開始するフェローズ署長たち。やがて、契約書にある一軒から、胴体だけの女性の死体が発見される。身元を示す証拠がない為、犯人どころか、被害者が誰かも分からない。フェローズ署長たちの捜査は困難を極めることになる。
警官小説って、あまり好きじゃない為、ず~っと敬遠していた。だが偶々、同作家の作品を数冊読むと、これがなかなか面白い。警官小説も悪くないなぁ…っと最近思い始めている次第。…で本作だが、今回もなかなか面白かった。内容は殺人事件を調査していくものだが、探偵小説のように推理を繰り広げたりはしない。地道に調査していく過程を淡々と描いているだけ。…なのに、実に面白い。確かにドラマチックな展開はないが、リアルが故にサスペンスが半端じゃない。だが、ラスト近くだけは別。この辺りはどんでん返しとも言うべき、意外な展開が待っている。それは、思いもよらなかった人物が犯人として登場。それまでが淡々としていた為、この展開は鮮やか。そして最後の数行の逆転劇は凄過ぎる。いや、ホント面白い作品だった。ただ、気になった点が一つある。主人公である警察署長が大した証拠もないのに(当然、令状もない)、容疑者を責め、連行するシーン。これって、明らかにおかしいよね。それとも、アメリカではあれが普通なのか?。リアルさが売りの作品だけに、非常に気になった。★★★★☆
今日のアニメ
・アクセル・ワールド #24「Reincarnation;再生」(最終回)…はっきり言って、それほど面白い作品とは思わなかった。最後の方は真剣に見ていなかった感じだし。ところで今週の黒雪姫、妙に可愛かったな。
・ギャラクシーエンジェる~ん #3「伝説!食材サバイバる~ん」(再見)

