忍者ブログ

真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

[664]  [665]  [666]  [667]  [668]  [669]  [670]  [671]  [672]  [673]  [674

Xbox360版「スカイリム」をプレイ。
「失われた遺産」
ダンジョン自体はそれほど広くないが、謎解きが難しい。入ってすぐのところで、いきなり詰まってしまった。試行錯誤の末、何とか解答を導き出したが、ホント難しい。笑ったのが、魔法の足場を落ちるセラーナ。何も急いで後を付いてこなくても良いのに。面倒くさかったので、そのままにしていたら、ダンジョンを脱出するまで行方不明だったよ(笑)。一体どこに行っていたのやら。あと、ラスボスが強すぎる。マイキャラはかなりレベル高いのに、HPをガリガリ削られたよ。

今日のアニメ
カーニヴァル #2「フォーチュンキャット」…やっぱ、いらないわ。
アラタ カンガタリ ~革神語~ #1「革ノ命~ARATA NO INOCHI~」…全然面白くない。視聴中止。
翠星のガルガンティア #2「始まりの惑星」

拍手[0回]

PR

「スカイリム」の開発終了をBethesda Softworksが正式に発表したらしい。…と言う事は、DLCもこれ以上でないと言う訳か。何とも残念だ。ところで、「The Elder Scrolls」シリーズの次回作は「The Elder Scrolls: Arena」になるらしい。これはシリーズ1作目と同じタイトルなので、次回は1作目のリメークになるのかな。

良い機会なので、私の中の「スカイリム」ヒロインのベスト3を発表。
1位:セラーナ
2位:イリア
3位:セナ

「セラーナ」はDLC「ドーンガード」に登場する吸血鬼の箱入り娘。美人の外見とお嬢さま言葉で、私のお気に入り。現在、彼女は従者として同行中。「イリア」は、サブクエスト「後悔」でダークライト・タワーの中で出会うインペリアルの魔法使い。美人で強いのだが、一度別れると二度と従者に出来ないのが難。そんな訳で、現在行方不明。どこにいるのやら。「セナ」はインペリアルの僧侶。包容力のある人柄が素晴らしい。上の二人とは結婚できないので、彼女と結婚。現在、マルカルスにある自宅に住んでいるが、マイキャラが家に帰らないので、完全に別居状態(笑)。

今日のアニメ
進撃の巨人 #2「その日 -シガンシナ陥落②-」
あいうら #1「前日」…5分弱の短編アニメだが、ギャグではなくほのぼの系。しかし、オチなしかよ。この手は好きなので、視聴継続。

今日の映画
ダーク・シャドウ(アメリカ/2012年)
魔女にヴァンパイアにされたバーナバスが200年振りに目覚める。…と言ったホラーコメディ。だが、出来が悪すぎる。笑いとしても観ても、恐怖としても観ても、ロマンスとしても観ても、すべてが中途半端。しかもストーリーが面白くないので、観ていて、もう退屈で退屈で。ラストの対決シーンが少し見れる程度か。オリジナルの「血の唇」(その元であるTVシリーズは未見)もあまり出来の良い作品ではなかったが、これよりはマシだったと思う。何れにせよ、観る度に評価が下がっていくティム・バートンだが、この作品でまた一段と下がった感じかな。★★☆☆☆

拍手[0回]

今日のアニメ
ちはやふる2 #14「ものやおもふと ひとのとふまで」…試合のシーンが凄まじい緊張感。
変態王子と笑わない猫。 #1「変態さんと笑わない猫」…エロ系コメディ。もう、この手のアニメは観たくない。視聴中止。
這いよれ!ニャル子さんW #2「セラエノ図書館戦争」

今日の映画
ゾンビ革命 -フアン・オブ・ザ・デッド-(スペイン/キューバ/2011年)
失業中の男が、ゾンビ退治の商売を始める。…っと言ったゾンビコメディ。当然、スリルやサスペンスなど一切なく、すげーおバカな映画。もう、むちゃくちゃくだらない。はっきり言って、途中で飽きた。★★☆☆☆

拍手[0回]

11枚のとらんぷ(泡坂妻夫/創元推理文庫)」、読了。
マジックショーの仕掛けから出てくる筈だった女性がいなくなり、その後、彼女はマンションから他殺死体で発見される。しかも死体の周りには「11枚のとらんぷ」と言う本が、何かの儀式のように散乱していた。

ミステリーではあるが、パズルミステリー。基本的に私はストーリーやサスペンスを楽しむタイプなので、パズルミステリーはあまり好きじゃない。それでも伏線の張り方が上手いので、最後まで飽きずに楽しむ事が出来た。特に謎解きのシーンは圧巻。もっとも、個人的には本作より2作目の「乱れからくり」の方が好きだな。あの作品は、メイントリックの伏線が1頁目にあると言う意外さの為(勿論、最後に分かるのだが)、今でも印象に残っている。★★★★☆

Xbox360版「スカイリム」をプレイ。
前回書き忘れたが、北の方を旅したとき、奇妙な出来事に遭遇した。突然人間が襲ってきたので、「また山賊か」と思った。するとそいつら、グググッと変身して、クマになった。熊人間かよぉ。大して強くなかったが、こんな奴らがいるのかと驚いた。でも、その後、ネットで検索してもそんな情報がないんだよなぁ。あれって、一体何だったんだ。

「知識への道筋(続き)」
チャルダックはドゥーマーのダンジョンだが、他のドゥーマーのダンジョンより小さい。だが、ダンジョン自体がパズルになっているので、結構大変。実際、私も途中から何をやっているのか分からなくなった。単にマーキングされている場所に移動していただけのような気が。最終的に「黒の書」を手に入れれば、クエストクリア。

「人類の庭師」
前のクエストで手に入れた「黒の書」を読むと、本の中の異世界へ行く事になる。それにしても、ここのダンジョンはトリッキーすぎて、あまり好きじゃないな。途中から、どこに向っているのかも分からなくなるし。最終的に、「服従」の3番目のシャフト「ドラゴン」を習得し、スコール村に戻ればクエストクリア。

「偽りの頂点」
再度、「黒の書」を読み、異世界へ。トリッキーで長いダンジョンを抜けると、新しいシャフトがある。これを習得するとドラゴンが現れるので、服従させ、これに乗る。その後、ドラゴンに運んでもらって、今回の元凶であるミラークのもとへ。そして、遂に最終決戦。ミラークを倒すと、クエスト終了。これで、DLC「ドラゴンボーン」のメインクエストは終了。まぁ、メインクエストが終わっても、サブクエストがいっぱいあるので、まだまだ楽しめる(メインクエストよりサブクエストの方が面白いし)。それでも、そろそろ次のDLCを出して欲しいな。

「ディーオにバルドールの失踪について尋ねる」
いなくなった鍛冶屋の事を聞く為、スコール村へ。話を聞くと、「スタルリムの新鉱脈」のクエストが発生する。

「スタルリムの新鉱脈」
まずは廃屋に閉じ込められている鍛冶屋を助ける。その後、首謀者を追って、北岸上陸地点へ向かう。ここにはサルモール兵が大勢いるが、倒しても良いし、話し合いをしても良い。私の場合は説得できたので、何事もなく「スタルリムの鉱脈の地図」を手に入れる事が出来た。その後、スコール村に帰っている先ほどの鍛冶屋に話しかければ、クエストクリア。その直後、学者と名乗る男から話しかけられ、「失われた遺産」のクエストが発生する。

今日のアニメ
革命機ヴァルヴレイヴ #1「革命の転校生」…もう、巨大ロボットものの王道のような展開だな。視聴継続でイイかも。
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 #1「こうして彼らのまちがった青春が始まる。」…つまんねぇ。視聴中止。
DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION #1「憂鬱の日曜日」…面白くない。視聴中止。
フォトカノ #1「出会い」…いらねぇ。視聴中止。
翠星のガルガンティア #1「漂流者」…#1を見る限り面白そうなんだけど、虚淵玄だから、どうせ欝な展開なんだろうな。様子見。
宇宙戦艦ヤマト2199 #2「我が赴くは星の海原」
※大分切ったけど、これでも毎週の視聴には多すぎる。もう、少し切らないと。

今日のドラマ
牙狼<GARO>~闇を照らす者~ #2「波 ~Gold wave~」…前回とはうって変わって、面白い。

拍手[0回]

Xbox360版「スカイリム」をプレイ。
「ミラーク聖堂」
聖堂の近くの「獣の岩」にいたフリアと会話し、一緒に聖堂内部に入る事になる。中は相変わらず広大。だが、それだけでなく、一見行き止まりと思われる場所も多数存在する。行き止まりを探索し、装置を作動させて奥へ、更に進むと行き止まり。仕掛けを解いて、この奥へ奥へ進む過程が、実に楽しい。やがて辿り着いた最深部で、「黒の書」を手に入れる。ここで異次元に飛ばされ、今回のラスボスになると思われる初代ドラゴンボーン・ミラークと出会う。その後、聖堂を脱出して、フリアと共にスコール村へ向かう。

「スコールの運命」
やがて辿り着いたスコール村でストルンと話し、島民を操っている岩は破壊するには、「服従」のショフトが必要だと聞かされる。その為、再度北上し、サエリングズ・ウォッチへ向かう。近くまでくると、エンシェントドラゴンを遭遇(たぶん、初遭遇)。これもミラークの送った刺客か。さて、これを倒し、その先で「服従」のシャフトを習得。今度は風の岩まで戻り、シャフトで岩を破壊し、島民を開放すればクエストクリア。

「シルスク広間のリーダー(続き)」
スケイスクローが10個揃ったので(レイヴン・ロックにいくらでもある)、酋長に持って行く。すると、今度は「敵対するノルドを倒してくれ」と言う。近くでキャンプしているノルドを5人ほど倒せばOK。その後、酋長が「お前強過ぎるので、危険」とか言って、斬りかかってくる。当然返り討ちに。すると、この部族の酋長になり、クエストクリア。これって、何か得があるのかと思ったら、旅先で彼らが時々戦闘を助けてくれる。これが報酬か。

「ハク二ール・デスブランドの宝を探す」
レイヴン・ロックの酒場の主人の噂話から始まるクエスト。スコール村の北にあるハクニールの浅瀬へ行き、「デスブランドのヘルム」を入手すれば、クエストクリア。このアイテムを手に入れた途端に、「デスブランド」のクエストが発生。

「デスブランド」
先ほどのクエストのときに手に入れた「デスブランドの宝の地図」を頼りに、残りのデスブランドの装備や武器を見つけ出す。現在、2個ほど見つけたところ。

「岩の浄化」
あまり寄り道してもアレなので、メインクエストへ戻る。「スコールの運命」のクエストクリア後、スコール村でストルンに「スコールの運命」の結果を報告。すると、同じように水の岩、大地の岩、獣の岩、太陽の岩を浄化せよ…と頼まれる。これらを浄化すれば、クエストクリア。

「知識への道筋」
「岩の浄化」と同時に発生したクエスト。ミラークを倒すためには、「黒の書」の知識が必要。その為に、島の南に住む魔術師ネロスの知恵が必要。ネロスに会うと、必要な「黒の書」はチャルダックと言うドゥーマーのダンジョンにあると言う。…って、ドゥーマー絡みかよ。ダンジョンが広大な気がするので、とりあえず今日はここまで。

今日のアニメ
とある科学の超電磁砲S #1「超電磁砲(レールガン)」…掴みはOK。勿論、視聴継続。しかし、電撃で壁を登れるんだ。
宇宙兄弟 #53「生きて二人で月に立とう」…月面事故部分の総集編。…って、来週も総集編っぽい。

今日のドラマ
ヴァンパイア・ヘヴン 第1話…ホラーかな…っと思ったら、ラブコメだった。ちょっとガッカリ。↓のようなゴシック趣味は好きなんだけどなぁ。ただ、吸血鬼マニアなので、観ない訳にはいかない(苦笑)。


今日の映画
冒険者たち(フランス/1967年)
「あらすじ」を読むと冒険映画っぽいが、実はそう言う映画ではない。確かに冒険ものの要素もある事はあるが、それはほんの僅かで、基本は青春もの。見果てぬ夢を追い、夢破れて、挫折し、それでも先へ進んでいく若者たち。まさに青春映画の王道のような作品だ。その素晴らしさに、一体どれだけの亜流を生んだことか。私自身も映画史上ベスト5に入れるほど好きな作品だ。確かに今の映画と比べれば、テンポは遅い。でも、この映画に関しては、それが程好いスピードになっている。それ以外では、フランソワ・ド・ルーベの音楽が良いし、ジョアンナ・シムカスも実に美しいし、メインキャスト三人の三角関係も良い感じだ。また青春映画でありながら、アクションも多く、見応えがある。だが圧巻はラストシーン。切なく物悲しい、このラストは必見だ。このラストシーンがあったればこそ、不滅の名作になったと言って良いだろう。まさに文句なしの青春映画の傑作だ。★★★★★(リバイバル)

拍手[0回]

☆あるあるCity GWイベント
4/27:いとうかなこ/彩音スペシャルライブ
4/27:シュウマツLIVE はりけ~んず前田オタクLIVE「別冊登風8」(ゲスト:真田アサミ)
4/28:今井麻美/いとうかなこスペシャルライブ
4/29:あるあるCity&ANIMAX MUSIX CAFÉ 1周年記念イベント 中島愛トークショー
4/29:あるあるCity present ハーフオープン1周年記念 平川大輔スペシャルトークショー
4/29:あるあるCity presents LinQ special LIVE
5/5:山口勝平 SPECIAL トークショー

現状、5月は山口勝平だけだが、4月のイベントの量から考えて、5月もほぼ埋まる筈。とりあえず、私は「いとうかなこ/彩音スペシャルライブ」に参加します(今日、前売り券を買ってきた)。…って、「アニうた」のとき、もうライブには参加しないとか言ったような気がするが(汗)。まぁ、今回は時間が短いので良いだろう(笑)。

Xbox360版「スカイリム」をプレイ。
「復讐の時」
DLC「ドラゴンボーン」へ戻る。まずは、モーヴァイン評議員の暗殺を阻止する…っと言うクエスト。探索ではなく、シティアドベンチャーに近いかな。話を聞いたり、張り込みをしたり、家に潜入して証拠品を探したり。最後はアッシュフロー要塞へ潜入し、敵を殲滅するが、ダンジョン自体は小さい。クエストをクリアすると、家を一軒貰える。これで、荷物を置きにスカイリムまで帰る必要がなくなった。

「シルスク広間のリーダー」
今度こそ、メインクエストを…っと、ミラーク聖堂へ目指すが、途中でピグミーのような連中がいる村に迷い込んでしまった。彼らが片言で、「オマエ、コッチコイ」とか言い始める。仕方なくついて行くと、「逃げたビルジマックと連れてきてくれ」とか言いだす。肉をエサにビルジマックを広間に連れ戻すと、別のクエストが発生。今度は「スケイスクローを10個持って来てくれ」とか言いだす始末。なんかこのクエスト、長引きそうなので一旦中止にする。しかし、一向にメインクエストが進まないなぁ。

今日のアニメ
はたらく魔王さま! #2「勇者、仕事優先で魔王城に泊まる」…今度は勇者が登場して、更におバカになった。しかも時々、シリアスな展開も見え隠れする。このアニメ、かなり楽しい。もしかしたら、当たりかも。
銀河機攻隊 マジェスティックプリンス #2「ヒーロー誕生」…なんかつまらんなぁ。もう、視聴中止でイイや。

拍手[0回]

Xbox360版「スカイリム」をプレイ。
「魂のエキスの石を回収する」
きるひさんから、「捧げ物の祭壇の石=魂のエキスの石」と言う情報を貰った(感謝)。さっそく、クエスト欄で確認すると上記のクエストがある。…って、台詞とクエストで表示される名称くらい、揃えておけよな。そんな訳で、一旦ソウル・ケルンへ戻る事にした。ソウル・ケルンで上記のクエストを選択すると、マーキングされる。その場所へ行くと、確かに建物があるのだが、マーキングされた場所に行けない。散々試行錯誤の末、何とかマーキングされた場所へ。…って、これ、分かりづら過ぎるよ。石を回収すれば、クエストクリア。ただ、回収してもステータスに変化が見られない。うん、これはあれだ、見えないところが元に戻っているだ…っと無理矢理納得することにした(笑)。さて、石を見つけた時、同時に「ジウブの手記」の9頁目を見つけたので、ついでに残りを探そうとするが、今度はマーキングされないので、探すのが大変。4頁見つけたところで、力尽きてしまった。残りは後日、後日…っと。ところで、せっかくここまで来たのだからと、セラーナの母親に再度会いに行くと、「ハルコンを倒した」と言う選択肢が出る。これを選択すると、彼女がヴォルキハル城に戻ってくる事になる。おっ、色々と凝っているな、このゲーム。

「タムリエルでダーネヴィールを呼び寄せる」
ダーネヴィールをシャフトで呼び出す。三回呼び出せば、クエストクリア

今日のアニメ
シュタインズ・ゲート #1「始まりと終わりのプロローグ」…本放送のときは切ったが、劇場版が公開されるので再挑戦することにした。
ゆゆ式 #1「高校生になりました」…こう言う、ゆる~~ぃアニメって好きだな。視聴継続。
今日のあすかショー #4「善行」
RDG レッドデータガール #2「はじめての手のひら」…思った通り、面白くなってきた。
※ああっ、「妖狐X僕SS 特別編」、撮り忘れていた。まぁ、イイか。

拍手[0回]

02 2026/03 04
S M T W T F S
24 25 26 27 28
29 30 31
[03/23 ダムダム人]
[03/14 九月風]
[03/12 ダムダム人]
[02/19 九月風]
[02/18 ダムダム人]
HN:
九月風
性別:
男性

忍者ブログ [PR]
 Template by repe