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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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「The Elder Scrolls Online」の北米&ヨーロッパを対象としたPS4/Xbox One向けクローズドベータテストが始まったので、PSLIVEで見てみた。おおっ、やっぱ、「TES」は良いなぁ。日本でも是非開始して欲しい。あと、そのうちの一人が巨乳キャラを使っていたので、思わずスクリーンショットを撮ってしまった。使用者にご免なさいして、写真を公開(使用者の方、怒らないで下さいよ)。


今日のアニメ
RAIL WARS! #11「つきあってあげるわよ」
攻殻機動隊ARISE ALTERNATIVE ARCHITECTURE #3「Ghost Pain 前編」

今日の映画
妖刀物語 花の吉原百人斬り(東映/1960年)
遊女に狂った醜い痣のある男の顛末。監督があの内田吐夢なので、非常に見応えがある作品になっている。ラストの片岡千恵蔵の大立ち回りと、「これはわしの女房だ」と叫び続けるその様はかなりのものだ。ただ、点数があまり高くないのは、単に私好みでないからだけ。普通なら、★が一つも二つも追加される筈。★★★☆☆

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アサシン クリード クロニクル チャイナ>
PSLIVEで確認したけど、あまり面白そうではないな。立体的であるとは言え、今更2Dゲームでもないし。そんな訳で、スルーする事にした。

ダイイングライト>
人間の血も青だと聞いて、プレイする気が失せた。ゾンビの血が青と言うのも大概だけど、人間の血まで青にするのはさすがに酷過ぎる。実際、この過剰規制に激怒している人も多くて、ワーナーのサポセンに苦情殺到らしい。そりゃ、そうだろう。どうもパッチで血を赤に戻す可能性があるらしいので、購入するならそれがはっきりしてからだな。

討鬼伝 極>
…って事で、こちらを購入することにした。1プレイにそれほど時間がかからないので、5月末までクリア出来なくても「ウィッチャー3」のプレイにそれほど影響しないだろう。ただ、どこの通販も現在品切れっぽい。今度の休みに近くのショップで探してみるかな。

今日のアニメ
空を見上げる少女の瞳に映る世界 #9「愛すること」(最終回)

今日のドラマ
ナイトメア~血塗られた秘密~ #7「私の中のあなた」…悪魔払いもののエピソード。TVドラマなのに、同題材の映画より遥かに迫力があったりする。

今日の映画
天上人とアクト人 最後の戦い(クロックワークス/角川書店/2009年)
「空を見上げる少女の瞳にうつる世界」の劇場アニメ版。ここ数日、そのTVアニメを観ていたのは、実はこれを観るため。観終わったので早速視聴したが、何の事はない、TVシリーズの6話以降の総集編だった。しかも、前半部分をバッサリとカットしているので、何とも中途半端な印象。出来自体は悪くないんだけどなぁ。★★★☆☆

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討鬼伝 極(体験版)>
・第2章の3番目のクエスト。巨乳の弓使いとがたいの大きな男と三人でパーティを組んで、雑魚の鬼退治。すべて退治すると、四足獣のような鬼(ボスキャラ)が現れる。「来やがった」と戦闘を開始した途端に「続きは製品で」とメッセージが出て、体験版終了。き、汚たねぇ。こんなところで、体験版を終了させるなよ。続きが気になって仕方ないよ。
・…って事で、このゲームを購入しようかどうか迷っている。比較的単調なゲームなので、すぐに飽きそうな気がするしなぁ。あと、「ダイイングライト」も無性にプレイしたくなったし、何よりも5月末から「ウィッチャー3」をプレイしないといけない。悩むなぁ。
・ところで弓使いの巨乳っぷり(写真左)、あれは反則だ(笑)。


今日のアニメ
空を見上げる少女の瞳に映る世界 #8「諦めないこと」

今日の映画
パニック・トレイン(イギリス/2013年)
何者かに乗っ取られた列車が暴走を続ける…と言うサスペンス映画。あまり期待してなかったのだが、意外や意外、結構面白かった。かなりの低予算らしいがスペクタクルシーンはちゃんと撮っているし、演出も切れがあるって退屈しないし、テンポも良い。快作と言って良いんじゃないかな。確かに突っ込みどころはあるものの、これだけ面白ければ文句なし。ところで犯人が最後まで顔を見せないが、これって元ネタはスピルバーグの「激突」だよね。★★★★☆

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今日、4月21日は宇佐美なにゃ子の誕生日!
誕生日、おめでとう。


今日のアニメ
空を見上げる少女の瞳に映る世界 #7「許すこと」

今日の映画
沖縄やくざ戦争(東映/1976年)
実際に起こった抗争事件、第4次沖縄抗争を題材にした実録ヤクザ映画。実録ものと言いながら、サービス精神満載の作品で、最後まで飽きずに楽しむ事が出来る。容赦ない暴力描写、曲者役者の演技、テンポの良い展開と、この時代のヤクザ映画はホント面白い。中でも狂犬ヤクザを演じた千葉真一の怪演は半端じゃない。あまりに凄過ぎて、笑ってしまうくらい。それにしても、このパワーたるや、最近の日本映画からはまったくなくなっているな。つまり、今の日本映画界には良い役者や良い監督がいなくなったと言う事なんだろうね。★★★★☆

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今日のアニメ
ハロー!! きんいろモザイク #3「あなたがとってもまぶしくて」
空を見上げる少女の瞳に映る世界 #6「信じること」

今日の映画
名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)(東宝/2014年)
シリーズ18作目。今回はコナンが連続狙撃事件に挑むのだが、いつもとは随分雰囲気が違う。題材も展開もかなり地味で、あまり子供向きではない。そのくせ、最後の謎ときにはリアリティがなく、全体的にイマイチの出来。まぁ、すでに色々な意味で終わっているシリーズなので仕方ないか。★★☆☆☆

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フラウ・ファウスト(1)(ヤマザキコレ/講談社)」、読了。
「魔法使いの嫁」の作者の新刊なので読んでみたが、こちらもなかなか。しかし、不完全な悪魔、ファウスト、魔術、球体関節人形、ホムンクルス、不老不死など、これだけの題材をよく一つの作品に詰め込んだものだな。しかも、破綻してないのだか凄い。何れにしろ、早く2巻が読みたいものだ。


ダイイングライト>
・PSLIVEで他の人がプレイしているのを視聴。ところが、それだけで画面に酔ってしまった。やっぱ、私にはFPSは無理だ。

討鬼伝 極(体験版)>
・以前PSPのプレイしたときはあまり面白くなかったが、デカイ画面でプレイするとそれなりに楽しいな。第1章を一気にクリアしてしまったよ。ただ第1章の最後に登場する牛鬼のHPが異様に高かったのが、ちょっとどうかと。とりあえず、体験版でプレイ出来る第2章の前半まではプレイしてみるつもり。
・写真左のキャラでプレイ中。女性キャラなので、武器は薙刀にした。しかし、このゲームって、こんなダサい衣装だけなの?。個人的には巫女装束とか着せたいんだけど。ちなみに、写真右の娘はプレイキャラの直属の上司。美人さんなのが良い。


アサシン クリード ユニティ>
・…てな事をやっていたら、こちらをプレイする時間が無くなった。仕方ないので、残っている「パリ・ストーリー」を二つクリアして終了。
・実は三つ目もプレイしていたんだが、最後の最後でバグが発生して、進行不能になった(NPCが動かなくなった)。そして高速移動したら、ミッション失敗でまた最初からプレイになった。さすがにやる気が失せたので、このクエストに関しては今日は中止。

今日のアニメ
長門有希ちゃんの消失 #3「涼宮ハルヒ!!」…ハルヒ、相変わらずキャラが濃過ぎ。
Fate/stay night [UBW] #15「神話の対決」…ギルガメッシュ、幼女相手でも容赦ないな。
シドニアの騎士 -第九惑星戦役- #2「能力」…ドロレスっぽいロボット、つむぎと言うのか。しかし、挙動がドロレスそっくりだな。いや、マジ可愛いよ。ただドロレスの突起物って、どう見ても○○○だし、あと触手プレイとか、色々と卑猥過ぎ。
レーカン! #2「わたしの、お友達です。」…幽霊話にビビる捲る成美、可愛すぎ。
空を見上げる少女の瞳に映る世界 #5「迷うこと」

今日のドラマ
牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔 #2「炎」

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「君がいなくちゃだめなんだ」、やっと観に行った。実はもう少し早く観に行く予定だったのだが、時間の都合がつかなくて、今日になってしまった。ところで入場者特典のポストカード、思っていた以上にデカイな。普通のポストカードくらいの大きさだと思っていたのだが。


「劇場版 魔法少女まどか☆マギカショップ」に行って来た。欲しいデザインのTシャツがあったのだが、サイズが合わなかったので断念。それ以外は特に欲しいものはなかったな。


今日のアニメ
空を見上げる少女の瞳に映る世界 #4「求めること」

今日の映画
君がいなくちゃだめなんだ(アニプレックス/2015年)
声優・花澤香菜の主演作品。彼女のファンなので観に行ったが、不思議系の話で悪くない。尺が少々短いが、内容が内容なのでこの程度でも特に問題ないと思う。問題は後半の展開。要は○○と○○が入れ換わった話なのだが、伏線がほとんどなく、真相の提示が唐突過ぎて違和感あり捲り。あと、不快感はないものの、あのラストでは彼女のファン(私も含めて)には観ていてツライものがあるんじゃないかな(実際私は辛かった)。この辺りがもう少しどうにかならなかったものかな。実際、かなり可愛く撮れているので、これらの欠点が残念でしょうがない。ところで、花澤香菜の演技、普通の役者がやらないようなオーバーな演技なので笑ってしまった。普通だったら叩きまくるところだが、彼女なので全然OK(笑)。★★★☆☆

暴力教室(東映/1976年)
新任教師(松田優作)と不良学生(舘ひろし)が戦う学園アクション。…なのだが、途中から悪徳学長相手に二人が共に戦うと言う訳分からん展開に。脚本がもうむちゃくちゃ。肝心のアクションはイマイチだし、後味は悪いし、とても見れた作品ではない。松田優作のカッコ良さを堪能する、ただそれだけの作品だな。★★☆☆☆

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HN:
九月風
性別:
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