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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンクエストヒーローズ>
・平日なのにプレイしてしまった。どうしても、フローラとビアンカを仲間に入れたかったので(苦笑)。…って事で、ドワーフの町をすべてクリア。
・ラスボスのだいまじん、動きは遅いんだが、一撃一撃が強いから結構大変。世界樹の葉も2枚ほど使ったし、ホイミストーンも二つ使ってしまった。
・そんな訳で、シャルとラウラ、もとい、フローラとビアンカが遂に仲間に。しかし、二人のツーショット、どう見ても、本妻と愛人に見えてしまうな(爆)。
・ところで、今週から5週に渡って無料DLCが配信されるけど、その後、有料DLCが来そうな予感がする。


今日のアニメ
未確認で進行形(再見) #9「くつじょくです、はずかしめをうけました」

今日の映画
喰女-クイメ-(東映/2013年)
「四谷怪談」と、それを舞台で演じる役者たちが体験する不気味な出来事を交互に描いたホラー映画。現実と劇中劇と言う二部構成の作りが面白いのだが、肝心の映画自体がイマイチ。全体的に淡々としたつくりで非常に退屈だし、インパクトにも欠ける。ラスト近くの如何にも三池崇史的なグロシーンのみが見どころか。それにしても、現実部分より舞台の方が面白いって…。何だかなぁ。★★☆☆☆

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ドラゴンクエストヒーローズ>
・ドワーフの町の入り口までクリア。レベルは17。
・ほとんどゲームオーバーにならないゲームだが、ボストロール戦には苦戦した。最初、「なんでボストロールのHPが回復するんだ」と思っていたら、横にスターキメラがいて、HPを回復していた。そんなこんなで一回ゲームオーバー。二回目は攻略方法が分かったのでクリア出来た。ただ、スターキメラは飛んでいるので、攻撃が当てづらくてしょうがなかったよ。
・それ以外では、パーティが守っている物に即行で攻撃を仕掛けるキラーパンサーが嫌らしかったな。とにかく、こいつ、動きは早い、早い。
・それにしても、このゲーム、結構頭を使うな。二ヶ所から魔物が来るので、一カ所を仲間のモンスターに防いでもらて、その隙にもう一方をクリアしようとか、盾を持っているモンスターには後方から攻撃しないといけないとか、ボス戦の場合は適度にキャラを切り替えて、ハイテンションを有効活用しないといけないとか。あの忙しい戦闘シーンで考える事が多すぎ。
・テリーとゼシカとヤンガスが仲間になった。とりあえず、現在のパーティはメーア、アリーナ、テリー、ゼシカ。それにしても、あずにゃん、もといゼシカ、エロすぎ。なに、あの胸元を強調した服は(笑)。しかも、セクシービームとハッスルダンスのときのポーズが可愛すぎ☆。これはアレだな、彼女、パーティに固定決定だな。
・しかっし、また「アサシン」がプレイ出来なくなった。「アサシン」の続きは、これをクリアしてからな。それほど時間はかからないと思うので。


今日のアニメ
デュラララ!!×2 承 #8「色男、金と力はなかりけり」
アルドノア・ゼロ #20「名誉の対価」
幸腹グラフィティ #8「ほくほく、はぷっ。」…悪くはないんだけど、イマイチ面白味に欠ける。

今日のドラマ
HELIX -黒い遺伝子- #7「完治者」&#8「血族の絆」

今日の映画
歯まん(日本/2015年)
「モンスターになってしまった少女の悲劇」と言う解説しかなかったので、「どうな映画なのかな」と思ったら、スゲーくだらねぇ。だから、このタイトルなのか(笑)。しかも、無駄にシリアスで陰惨。救いがないね。そう言えば、似たようなアイデアの洋画があったな。観てないけど。★☆☆☆☆

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某所にあったポスター。思わず笑ってしまった。


「ドラゴンクエストヒーローズ」、売れてるなぁ。ヨドバシもTSUTAYAも売り切れ。数軒目で偶然に入ったGEOに僅かに残っていたので、即行で購入。とりあえず、良かった、良かった。ちなみに、ヨドバシは3月1日に再入荷、TSUTAYAは次回の入荷は不明との事。

ドラゴンクエストヒーローズ>
・帰宅後、早速プレイ。例の曲がいきなり流れ、テンション上がりっ放し。プレイキャラは女性を選択。名前はいつも通り、「ヴァレリエ」にしたかったが、「ヴ」の字が使えないので、デフォルトネームのメーアのままにした。
・開始早々、いきなりの戦闘。城内での戦いの後、中庭でステージボスのドラゴンと戦って勝利すると、ようやくOPムービー。なんか、あの音楽とムービーを見ていたら目頭が熱くなったよ。
・しかし、面白いなぁ。「無双」だろうと思っていたので最初はスルーする予定だったが、実際にプレイすると、ちゃんと「ドラクエ」していた。スルーしなくて良かった。
・そんな訳で、一気にギガンテス戦までプレイ。2時間ほどプレイして、現在のレベルは11。さすがにギガンテスとの戦いはぎりぎりの戦いだったな。ほとんどのパーティキャラがボロボロで、王様が最後の止めを刺してくれた。
・パーティキャラは、現時点でジュリエッタとアリーナとクリフトが登場している。ちなみに、現在のパーティの構成は、メーア、アリーナ、クリフト、王様。アリーナには爆裂剣と分身拳、クリフトにはスクルトとザキを覚えさせた。残りのキャラも早く登場してくれぇぇ。


今日のアニメ
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 #20「神の求魂」
GJ部 #3「GJ線上のキョロ」&#4「放課後文化祭パーティー」

今日の映画
アナベル 死霊館の人形(アメリカ/2014年)
「死霊館」の冒頭で登場したアナベル人形をスピンオフさせた作品。人形が襲ってくる「チャイルド・プレイ」や「ドールズ」のような作品とは違い、それがあるだけで災いを起こると言う、どちらかと言うとJホラーによくあるタイプの作品。そんな訳で、内容的には悪くはないんだけど、イマイチ盛り上がりに欠ける。原因ははっきりしており、全体的にメリハリがなく、淡々としている為なんだよな。つまり、演出、脚本共に力不足なのだ。最後のオチも大して面白くないし。大体、人形ホラーがいつの間にか「ローズマリーの赤ちゃん」になってしまうのも何だかなぁ…って感じ。だから、主人公の名前がミアなのか?(「ローズマリーの赤ちゃん」で主役を演じたのがミア・ファロー)。何れにしろ、ジェームズ・ワンが監督を離れた途端にこの様かよ(彼は今回、製作)。やれ、やれ。ところで、夫や書店の女主人に絶対に裏の顔があると思っていたんだけどな。★★★☆☆

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「ドラゴンクエストヒーローズ」、バカ売れらしい。最近通販ばっかりだったので、明日ショップで購入しようと思っていたのだが、こりゃ、売り切れかもしれないな。

今日のアニメ
冴えない彼女の育てかた #7「敵か味方か新キャラか」…幼なじみの中坊が登場。微妙な胸揺れがエロい。
神様はじめました◎ #7「神様、鞍馬山へいく」
RAIL WARS! #3「カッコよかったよ」…音鉄マニアが登場。しかし、この主人公の周りには可愛い娘が多すぎ。

今日の映画
龍が如く 劇場版(東映/2007年)
同名ゲームの実写劇場版。三池崇史監督なので普通のヤクザ映画と思っていたら、完全にコメディだった。かなりガッカリしたが、同時にあまりにもくだらくて思わず笑ってしまった。特に真島吾朗役の岸谷五朗のすっ呆けた演技が最高。遠藤憲一や荒川良々も相当にとぼけた役だが、彼には敵わない。そんなこんなで、過度な期待をせずに観れば、それなりに楽しめる作品だと思う(間違っても「仁義なき戦い」を期待してはいけない(笑))。★★★☆☆

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ブログのコメントで教えてもらった「彩雨亭鬼談」が来た。配達されるまで、思った以上に時間がかかったな。早速読みたいところだが、現在読んでいてる本があるので、それが終わってからだな。


「ドラゴンクエストヒーローズ」、賛否両論だな。勿論、「賛」の方が多いけど。そんな訳で、Live.PSでチェックしたけど、面白そうじゃん。ドラクエの音楽に乗って、アクションなんて楽しすぎる。こりゃ、購入するしかないな。クリアまで2~30時間と言う事で、ボリュームたっぷりの洋ゲーばかりをやっている私には少々物足りないが、まぁイイか。

今日のアニメ
普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(再見) #6「ゆるキャラ集めてみた。」

今日の映画
あさき夢みし(ATG/1974年)
13世紀後半、後深草上皇の寵愛を受けている四条の愛と生き様を描いた作品。如何にも実相寺昭雄らしい映像美と難解な物語。所謂、女性の独立を描いた作品なのだが、淡々とした展開は人によっては退屈かも。私もたまにそう思うのだが、実相寺昭雄の作品って、何故か観てしまうんだよね。あと、薄暗い宮殿や大自然の映像は文句なく美しい。★★★☆☆

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「バイオハザード リベレーションズ2」、可でも不可でもない凡ゲーのようだな。プレイ時間も短いようなので、スルーしてしまいそう。「ドラゴンクエストヒーローズ」はほぼスルーする予定だし、「ダイイングライト」は面白そうだけど、FPSなので酔ってしまうため、これもパスかな。結局、「ゼノブレイドクロス」と「ウィッチャー3」まで買うものがないな。

その「ウィッチャー3」だが、かなりゴアシーンが多いらしい。たぶん、日本ではゴアシーンをほぼカットしたZ指定になりそうだな。何だかなぁ。
  

今日のドキュメンタリー
コルマール(フランス)
中世の面影を残す町並みと聞くと、ついつい観てしまう。

今日の映画
口裂け女 in L.A(日本/アメリカ/2014年)
口裂け女がロサンゼルスに現れると言うホラー。キャストはほぼアメリカ人だが、スタッフは日本人と言う作品。一見アメリカンホラーのようだが、完全にJホラー。ただやっている事は三流ホラーも良いところで、まったく面白くない。はっきり言って、観るだけ時間の無駄。★☆☆☆☆

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今日のアニメ
寄生獣 セイの格率 #18「人間以上」

今日の映画
風立ちぬ(東宝/2013年)
零戦の設計者である堀越二郎の半生を描いた劇場用アニメ。どうのこうの言いながら、やっぱ宮崎駿は上手いわ。映画としての楽しさも、ロマンスも一級品。公開当時、酷評されたのは、それまでのエンターティメント路線から外れていたからだろうな(引退作と言う事でやりたい事をやったんだろう)。しかも完全に大人向けだし。あと、久石譲が手掛けた音楽がこれまた良い。なんか、戦前のフランス映画を彷彿させる実にロマンチックな曲だ。そう言えば、劇中で「會議は踊る」の「唯一度だけ(Das gibt's nur einmal)」を歌うシーンもあるしね。…ってあれはドイツ映画か(笑)。ただ、問題は何故、声優でも俳優でもない素人の庵野秀明を使ったかだな。彼だけ浮いていたよ。★★★★☆

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HN:
九月風
性別:
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