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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンクエストヒーローズ>
・「次元島」の第三ステージ。大量の魔物が出現するが、片っ端から退治していけばOK。比較的簡単にクリア。
・「次元島」のボスステージ。その一。最初の相手はヘルムード。こいつが一番苦労した。ホイミストーンも二つほど使ったし、世界樹の葉も三つほど使った。最後はやけくそで、懐に飛び込んで勝利。
・その二。制限時間内に島から脱出するクエスト。基本的に敵を無視して、道を塞いでいるグレートロックのみを退治する。比較的タイムを残してクリア。
・その三。今度はキングヒドラが相手。そのときの会話通りに戦っていれば、簡単にクリアできる。


今日のアニメ
未確認で進行形(再見) #12「わかってる? わかってる」(最終回)

今日の映画
スケルトン・キー(アメリカ/2005年)
南部の古い屋敷に看護士として住み込む事になったキャロラインは、そこで地に伝わる古呪術フードゥーの存在を知る。…っと言ったホラー。「ブードゥー教でなくフードゥー教」と言っているが、宗教を特定したらマズイので変えただけだろう。内容は薄気味悪い呪術ホラーで、これが舞台となる南部のジメジメとした風土と合って、実に良い感じ。アンハッピーなラストも最近では珍しく、なかなか面白いホラーだった。ただ、全体的に地味で、中盤ちょっと退屈するのが難かな。ちなみに、スケルトン・キーは、ウォード錠(単純な構造でセキュリティ能力が低い)を開ける為に使われいたキーの事。今では「合い鍵」と言う意味で使われている。★★★☆☆

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ドラゴンクエストヒーローズ>
・前回の第一ステージもそうだったが、「始原の里」の一連のステージは加藤船長…じゃなくて、ジュリエッタをパーティから外せない。彼女って、ほとんど使ってなかったので新鮮。
・「始原の里」の第二ステージ。難しかったけど、このステージには「海底神殿」のときのような絶望感がなかった。何とかクリア出来そうな予感があった。結果、4回ほどの挑戦クリア。…って言うか、このステージは「ルーラ」設置のため、ゲームオーバーを覚悟した方が良い。
・「始原の里」の第三ステージ。村人を守るステージだけど、村人が結構タフなので、あまり苦労しない。一発でクリア。
・「始原の里」のボスステージ。まおうのつかいの攻撃力が高いけど、それさえ気を付ければ、比較的簡単にクリアできる。私でさえ、一発でクリアした。
・「次元島」の第一ステージ。最初にまおうのつかいが二匹出てくるので、退治した後、こいつらでホミロンを守らせる。その後、魔扉の番人を退治に行くだけ。それほど難しくない。一発でクリア。
・「次元島」の第二ステージ。ボスキャラとの四連戦だが、はっきり言って、こいつらはもう敵じゃない。これまた一発でクリア。
・ここにきて、妙に難易度が下がった感じだな。それとも、レベルを上げ過ぎたのか。あの「海底神殿」の難易度の高さは何だったんだ。

今日のアニメ
デュラララ!!×2 承 #11「覆水盆に返らず」…杏里、やっぱ魅力的だわ。
アルドノア・ゼロ #23「祈りの空」
幸腹グラフィティ #11「ジャキジャキ、ずるるっ。」+「シャクッ、テリツヤ~。」…居眠りして、起きたら小休止、更に夜食って、とても合格する受験生に見えない。

今日のドラマ
HELIX -黒い遺伝子- #11「ブラック・レイン」…いよいよ佳局。しかし、最後のオチって、単にハタケ所長が素人と言う事、それとも何か思惑があるのか。
ナイトメア~血塗られた秘密~ #3「よみがえり」…フランケンシュタインの怪物はボリス・カーロフ版とは違い、原作に近いのかも。もっとも私、原作は未読だけど(積本になったまま)。ボリス・カーロフ版のフランケンシュタインの怪物は知恵遅れみたいな感じだが、聞いた話では原作版はかなり頭が良いらしい。
消えた巨人軍(東映/1978年) #3…ようやく犯人の手掛かりがつかめたが、最後で手掛かりが途絶える。なかなか面白い。

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DVDやBlu-rayが増えてきて、置き場所に困ってきた。そう言えば、映画は偶に観るが、アニメは一回観たら二度と観ない。…って事で、アニメのDVDを少し処分することにした。そんな訳で、アニメのDVD-BOXをいくつかショップに持っていたが、タダ同然の値しか付かなかった。確かに10年以上前の作品だが、これはさすがに酷いんじゃ。確かにアニメの流行り廃りは早くて、あっと言う間に古臭くなる。それを考えると、アニメのDVD(やBlu-ray)はあまり買わない方が良いのかもしれない。実際、買っている本人でさえ、すぐに飽きるからな。最近、アニメのDVDをほとんど買ってないのが救いかな。

今日のアニメ
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 #23「ゆがむ世界」…アンジュは両刀使いなのか(笑)。あと、この世界にもおにぎりがあるんだ。
GJ部 #9「GJ線上のキョロ・REBIRTH」&#10「芸術と食欲と襲撃の秋」

今日の映画
エージェント:ライアン(アメリカ/2014年)
「レッド・オクトーバーを追え!」、「パトリオット・ゲーム」、「今そこにある危機」の「トム・クランシー」シリーズのリブート作品。今回、ライアンを演じるのは新生「スタートレック」のクリス・パイン。かなり賛否両論のある作品だが、出来自体はそんなに悪くない。それなりに見せ場が多いし、最後まで飽きる事はない。クライマックスのカーチェイスもなかなかのものだ。ただ、これっと言う印象的なシーンもなく、凡作と言った感じがするのも事実。こりゃ、続編は難しいだろうな。★★★☆☆

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最近、歳をとったのか、小説を読むスピードが落ちてしまった。長編はそれなりのスピードで読めるが、短編にむちゃくちゃ時間がかかる。1日で精々1~2編だもんな。「彩雨亭鬼談」もやっと第一章を読み終えたところだし。

今日のアニメ
冴えない彼女の育てかた #10「思い出とテコ入れのメロディ」…音楽担当が決まる。相変わらず、恵が最高だな。そろそろ、彼女がメインのエピソードが欲しい。
神様はじめました◎ #10「神様、告白される」…ありゃ、干されていた神谷明が出てるわ。
RAIL WARS! #6「わたしが守ってみせるから」…鉄道公安官の話なのに、何故こんなにエロい。

今日のドラマ
消えた巨人軍(東映/1978年) #2…#1がうだうだな展開だったので、「こりゃダメだ」と思っていたら、#2から俄然面白くなってきた。犯人へ身代金受け渡しのサスペンスより、犯行当時の謎が謎をよぶ展開にしたのも良い。

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今日のアニメ
普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(再見) #9「ワガママ言ってみた。」

今日のドラマ
消えた巨人軍(東映/1978年) #1

今日の映画
ハンガー・ゲーム2(アメリカ/2013年)
前回の優勝者であるカットニス。彼女の影響による国民の反乱を恐れた政府が、再度彼女を試合へ引きずり出す。…っと言うシリーズ2作目。前作も酷かったが、今回もかなり酷い。これっと言って、見せ場もない。しかも話が独裁政府中心になるのもどうかと。あと、唐突に終わるエストは続編を考えてのことか。実際、3作目が近日公開予定だし(個人的にはまったく観る気はないけど)。★☆☆☆☆

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「ウィッチャー3 ワイルドハント」、予約したった。「バイオハザード リベレーションズ2」、「ダイイングライト」、「ゼノブレイドクロス」も予定に入れていたが、和ゲーはすべて購入中止にする。「ドラクエ」があまりにもアレだったので、和ゲーに対しての不信感がいよいよ強まってしまったよ。はっきり言って、和ゲー、もうダメだろう。(洋ゲーである)「ダイイングライト」はたぶん面白いと思うけど、FPSはどうも苦手なんだよね。プレイして、酔ってしまう。「スカイリム」のようにTPSに変更できるなら、購入するんだけどね。さて、「ウィッチャー3」が発売されるまでは「ドラクエ」のメインを終わらせ、「アサシン クリード ユニティ 」の残っているクエストをクリアさせるかな。

今日の映画
フライング・ギロチン(香港/2012年)
「空飛ぶギロチン(19754年)」のリメーク作。CGとワイヤー全開のアクションシーンに、肉弾アクションで育ってきた私としてはガッカリ。だが、それさえも冒頭だけ。本編は大して面白くない地味な話が延々と続くだけ。今の若手は、カンフー映画さえ作れないか。こりゃ、映画館に行く人が減る訳だ。ところで、「片腕カンフー対空とぶギロチン」のジミー・ウォングが暗殺団の総統役で本作に特別出演している。★☆☆☆☆

グレース 呪われた純潔(アメリカ/2014年)
母親の死と引き換えに、この世に生れていたグレイス。彼女が18歳になったときから、悪夢を見始める。…っと言ったホラーだが、出来が悪すぎ。結局、悪魔ものなのだが、ストーリーはつまらないし、これと言った見せ場もない。とにかく、観ていて退屈。大体、この内容でPOVって、どう言う発想なんだよ。もう、訳が分からん。★☆☆☆☆

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・任天堂、新ハード「NX」を開発中だと発表。
まぁ、WiiUではPS4やXboxOneに対抗出来ないので、当然と言えば当然だね。それよりも、スマホへの参入の方がショック。間違いなく、一つの時代が終わったな。

怪物島 ヘル・アイランド(ジェレミー・ロビンスン/ハヤカワ文庫)」、読了。
台風の為に流れ着いた地図にない島で、調査船の面々が旧日本軍が開発した数多くのキメラに遭遇すると言う話。勿論それだけで終わる訳がなく、意外な展開が待っている。…っと言っても、それほど意外な展開でないし、深い内容でもない。要はキメラとのアクションが中心の作品って訳。ただ、映画ならともかく、小説で大アクションをやっても、それほど迫力がないんだよなぁ。結局、B級の域を出てない感じかな。あと、ラストの締め方から、どうも続編を書く気のようだが、個人的にはあまり読む気になれない。★★★☆☆

今日のアニメ
寄生獣 セイの格率 #21「性と聖」

今日の映画
ザ・アブノーマル(フィリピン/2011年)
映画は三部構成になっており、第一部が三人の若者が幽霊自動車に遭遇する話(2008年)、第二部がある姉妹が謎の男の拉致される話(1998年)、第三部がある一軒家の家族が崩壊していく話(1988年)。実は第一部の原因が第二部で説明され、第二部の原因が第三部で説明され、最後に現代に戻ってきて、すべての決着がつけらると言う構成。この構成がなかなか凝っているし、先読みが出来るとは言え、ストーリーも悪くない。幽霊話として、ホント良く出来ている。個人的には、第一部とエピローグがマジ怖かった。ただ問題は、演出にパワーがないと言う事。演出力がもっとあったら、大傑作になっていたと思われるだけに何とも残念だ。あと、この邦題、もっとどうにかならなかったのか。センスなさ過ぎだよ。★★★☆☆

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性別:
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