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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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先週は二日だけだったけど、今週は五日も働かないといけないのか。orz

今日のアニメ
ハロー!! きんいろモザイク #6「きになるあの子」…メインの子たちより、今回登場したメイド姿の子の方が可愛いのですが。
うさぎドロップ #8「おじいちゃんのだいじ」(再見)

今日のドラマ
スリーピー・ホロウ #11「とり憑かれて」+#12「ワシントンの遺言」…#11→悪魔が登場。ただ悪魔と言っても、まるでモンスターだ。#12→ストーリーのキーとなる地図を探すエピソード。しかしこのシリーズ、先々に引っ張らないでその回で解決するのがイイよね。

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討鬼伝 極>
・第8章の「鬼呼びの魔鳥」まで一気にクリア。まぁ、難易度の高い単身任務とか、いくつかクリアしてない任務もあるけど。それらは後日と言う事で。
・しかし、第8章になると新章だけあって、出てくる鬼も周りの風景も一変するなぁ。新鮮さがあってなかなか良い。
・最初の大型鬼は化け猫。今までの鬼とはまったく違うタイプ。攻撃力はそれほどでもないが、とにかく素早いので大変。
・二番目の大型の鬼は化け鳥。今まで化け鳥系は何回か戦ってきたが、こいつはそれまでの鬼より一段と強い。攻撃が凶悪なまでに強く、かなり苦戦した。だがそれ以上に印象に残っているのが、こいつとの戦闘のときのBGM。なんと三味線。戦前のチャンバラ映画の「チャン、チャン、バラ、バラ、チャンバラリン」みたいな音楽で、妙に楽しかった。
・さて現在の装備は(写真左)。材料が揃わなくて、薙刀がこれ以上強化できないので、仕方なく大刀を装備。しかも、戦闘中の操作が薙刀とかなり違うので戸惑う。それにしても、このゲームって、鬼退治より材料確保の方が大変だな。
・ちなみに、現在装備しているミタマは(写真右)。


今日のアニメ
長門有希ちゃんの消失 #6「Over the Obento」…朝倉涼子の「お邪魔しましたぁぁ」、ワロタ。しかし今作は、朝倉涼子と鶴屋さんが一番目立っているような。
Fate/stay night [UBW] #18「その縁は始まりに」
シドニアの騎士 -第九惑星戦役- #5「願望」
レーカン! #5「伝説の、文化祭です。」…本物のお化けが出るお化け屋敷って(笑)。
うさぎドロップ #7「ないしょで家出」(再見)

今日のドラマ
牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔 #5「罪」

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今日は誕生日。また年とった。ヤダ、ヤダ。

今日のアニメ
東京魔人學園剣風帖 龍龍 #4「集えものども」
うさぎドロップ #6「わたしの木」(再見)
夏目友人帳 「ニャンコ先生とはじめてのおつかい」+「いつかゆきのひに」(OVA)

今日のドキュメンタリー
ノイシュヴァンシュタイン城(ドイツ)

今日の映画
ゲキ×シネ「蒼の乱」(ヴィレッヂ/ティ・ジョイ/2015年)
劇団☆新感線の同名舞台を映像化したもの。平将門の生涯(主に「平将門の乱」)を元にしたドラマではあるが、アーサー王伝説の要素などを取り込んで、かなりオリジナリティ溢れる作品になっている。内容的には歴史の渦に巻き込まれていく一組の男女の運命を描いており、純粋な将門小次郎と悲しい過去に捕らわれた蒼真のドラマが良く、非常に見応えがある。かなりの長尺であるのに、飽きさせずに一気に見せてしまうのもなかなかのもの。またアクションも凄いが、中でも早乙女太一の立ち回りは相変わらず凄まじい。特に早乙女兄弟(早乙女太一×早乙女友貴)の対決シーンは半端なく凄い。動きが早過ぎて、目で追うのがやっとだ。しかも、一つ一つの型がむちゃくちゃ綺麗なんだから凄い。そんな訳で非常に満足した作品だったが、それでも欠点はあった。「朧の森に棲む鬼」や「蛮幽鬼」の頃に比べたら、少々俗っぽくなり過ぎているし、キャストも些か貧弱(平幹二朗のような人がもう少し出ていればと思うし、看板俳優である古田新太の不在もイタイ)。あと、肝心の天海祐希と松山ケンイチがあまりにも立ち回りが下手くそだ。まぁ、そうは言っても、そこいらにある凡百の和製ドラマよりは遥かに出来が良いんだけどね。★★★★☆

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何とか週末。連休明けの二日間、キツかったな。

今日のアニメ
攻殻機動隊ARISE ALTERNATIVE ARCHITECTURE #5「Ghost Whispers 前編」
ダーティペア #1「コンピューターの殺し方教えます」(再見)…かなり久しぶりに再見。しかし、今観ても面白いわ。
うさぎドロップ #5「ダイキチはダイキチでいい」(再見)

今日のドラマ
スリーピー・ホロウ #10「守り神ゴーレム」…イカボッドの息子の話。出てくるゴーレムが我々が知っているそれと外見がかなり違う。

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久しぶりに仕事で疲れた。

今日のアニメ
うさぎドロップ #4「てがみ」(再見)

今日のドラマ
スリーピー・ホロウ #9「呪われた館」…カトリーナに関係のある幽霊屋敷で、木の化け物に遭遇するエピソード。化け物が呆気なく倒されすぎ。

今日の映画
フリア よみがえり少女(スペイン/2012年)
ダニエルは少年時代の親友の娘を引き取るが、その少女の為に過去の忌まわしい記憶を思い出す。…っと言うホラー映画。スパニッシュホラーには傑作が多いが、これは珍しくハズれだった。展開はダラダラだし、これっと言う見せ場もない。とにかく、観ていて退屈で退屈で。★☆☆☆☆

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GWが終わった。orz

討鬼伝 極>
・第6章の任務をいくつかクリア。個人的にはカゼキリを2体倒す任務がキツかったな。
・守備力が心許無いので、守備力の高い防具が欲しいのだが、なかなか材料が揃わない。…なので、見栄えは無視して、製作できる防具から作っている。そんな訳で、チグハグな訳分からん装備(写真左)になってしまった(笑)。
・ちなみに現在は、(写真右)のミタマを装備中。


今日のアニメ
うさぎドロップ #3「ダイキチの決めたこと」(再見)

今日のドラマ
スリーピー・ホロウ #8「首なし騎士の正体」…#7からの続き。首なし騎士の正体が判明する。

今日の映画
LUPIN THE ⅢRD 次元大介の墓標(トムス・エンタテインメント/2014年)
秘宝「リトルコメット」を手に入れる為に、東ドロアに潜入したルパンと次元。だが、正体不明のスナイパーに次元が狙撃される。…っと言う劇場アニメ(OVAを劇場公開したもの)。最近ロクな作品のない本シリーズだが、今回は文句なく面白かった。ファーストを彷彿させるハードボイルドな「ルパン三世」で、ファミリー路線でない完全な大人向けの作品になっている(同作では珍しくPG12。カットなしの放送は地上波ではまず無理)。不二子もファーストの前半に近い感じになっているし、ルパンも平気で人を殺す。これだよ、私が観たかった「ルパン」は。ラスト近くで言う次元が言う「俺に言わせりゃ、ロマンに欠けるな」の台詞がこれまたカッコ良い。ただ問題は、小林清志の声が劣化し過ぎな事。もういい加減、声優を変えた方が良いよ。ところで最後にマモーが登場するが、「ルパンVS複製人間」に続くと言う事?。★★★★★

機動戦士ガンダムUC episode7 「虹の彼方に」(バンダイビジュアル/2014年)
シリーズ7作目にして、最終エピソード。最後を飾るだけあって、戦闘シーンが多いし、ドラマとしても面白い。古谷徹(アムロ)、潘恵子(ララァ)、永井一郎も登場して、まさに最終エピソードに相応しい。ただ、テーマを押しつけがましい部分がちょっと残念かな。ところで最終的にオドーリーと結ばれたようだが、あの気の強い娘を相手にするのは大変だろうな。いきなり尻に敷かれたりして(笑)。★★★★☆

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きのうの世界(下)(恩田陸/講談社文庫)」、読了。
やっぱりと言うか、当然と言うか、(上巻)に比べて明らかにパワーが落ちている。謎が解けるにつれ、それまで不可思議だった事の真相が見えてくる。その為、不気味さや薄気味悪さが段々無くなってくる。確かに内容の性質上仕方ないのだが、それだけじゃないような気がする。作者が飽きてきたのか、やる気がなくなったのか。何れにしろ、上巻ほど読ませないんだよなぁ。もう一つ、本書は最後の最後で、ミステリーとは違う展開になってしまう。これには賛否両論があるだろな。個人的には勿論、否。そんな訳で、少々ガッカリした作品だった。★★★☆☆

討鬼伝 極>
・第5章の最後までクリア。最後の鬼より、最後から二番目の4本の腕を持つ蛇みたいな鬼の方が苦戦した。最終的にタマフリがほとんど残ってなかったからね。
・今までの防具がちょっと飽きてきたので、「水之呪」シリーズを揃えようとした(勿論エロかったから(笑))。だが鎧の素材だけ揃わないので、途中まで(写真左)のような装備をしていた。やがて素材が揃ったので鎧も装備したが(写真中)、なんか、それまでの方がカッコ良かったような気がする(笑)。ただ、この装備って、強化しても章の最後の方のクエストはキツかったな。
・キツかったと言えば、以前戦った大型の鬼も行動パターンが変わっていて、妙に強くなっている。今後は、一回倒した鬼でも油断できない訳だな。
・ちなみに現在は、(写真右)のミタマを装備中。


今日のアニメ
うさぎドロップ #2「ゆび切りげんまん」(再見)

今日のドラマ
スリーピー・ホロウ #7「真夜中の騎行」…首なし騎士との対決。対決シーンも楽しいけど、そこに行くまでの謎解きが楽しい。

今日の映画
機動戦士ガンダムUC episode5 「黒いユニコーン」(バンダイビジュアル/2012年)
シリーズ5作目。前作を観てからかなり間が空いているので、自分の書いた感想を読んでから視聴。さて本作だが、ストーリーがそれほど面白くなし、戦闘シーンも前4作ほど楽しくない。さすがに息切れし出したのかな?。ただ、カイの登場はファーストからのファンには嬉しかった。それと、後で分かったんだが川村万梨阿が出てたんだな。観ていてときはまったく気がつかなかったよ。★★★☆☆

機動戦士ガンダムUC episode6 「宇宙と地球と」(バンダイビジュアル/2012年)
シリーズ6作目。前回で息切れしたと思われていたが、今回またまた面白くなった。戦闘シーンも良く出来ているが、それ以上にファーストからのテーマをちゃんと受け継いでいるのが素晴らしい。次回の最終エピソードがすごく楽しみ。★★★★☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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