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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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今日のアニメ
アバローのプリンセス エレナ #10「光の杖」&#11「ナビダーのお祝い」

今日の映画
ウィッチ・アンド・ドラゴン 秘密が見える少女(デンマーク/ノルウェー/チェコ/アイスランド/2015年)
相手の目を見ることでその者の秘密を見ることが出来る能力を持つ10歳の少女・ディナの物語。剣と魔法と言う典型的なファンタジーではあるが、暴君に虐げられた者たちの物語であるるためか、非常に地味。血沸き肉躍る冒険も一切ないし、ドラゴンも出てくるが単に大きな猛獣のような扱い。そんな訳で、色々と物足りない作品だった。ところで、最後まで決着がつかないのだが、これって、続編を作るつもりなのか?。とても、続編が作られそうな作品ではないのだが。★★★☆☆

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今日のアニメ
アバローのプリンセス エレナ #9「先祖のお祝い」

今日の映画
相棒-劇場版Ⅱ- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜(東映/2010年)
警視庁内で、警視総監以下幹部を人質に取った籠城事件が発生する。と言う同シリーズの劇場版2作目。籠城事件はすぐに解決するが、杉下右京はその裏にある真相を探っていくと言う内容。内容自体はかなり地味だったが、これは面白かった。大体、警察幹部全員を敵に回すと言うのが凄い。裏の真相も警察内部の汚職や警察の汚いやり方と言うのだから、よく映画化できたものだ。アメリカ映画では偶にあるが、日本映画でもこういう作品が出来るようになったんだな。ちょっと感心した。★★★★☆

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今期のアニメのラインナップ、ちょっと酷いな。「鬼太郎」に、「ルパン三世」に、「キューティハニー」に、「キャプテン翼」に、「銀英伝」。昔のアニメばかりに頼っているじゃん。それだけ、ネタ不足と言う事か。

ワンダと巨像>
・「いかずちを持つ静かなる者」
十二体目、クリア。とにかく今回は、巨像のいる場所に行くまでが苦労した。巨像の現れる場所が、全然分からなくて、迷い捲り。二時間近くはルート探しをしていたと思う。結論を言えば、森の中で出口を見落としていたんだが、あれはホント分かりづらい。ほとんど嫌がらせだ。一方、巨像戦は手順を間違わなければ、難しくない。ヘタクソな私でさえ、一発でクリア出来たんだから。

今日のアニメ
カードキャプターさくら クリアカード編 総集編
ゲゲゲの鬼太郎(第6期) #1「妖怪が目覚めた日」
今回、鬼太郎は沢城みゆき、目玉のオヤジは故・田の中勇に変わって、初代鬼太郎の野沢雅子。野沢雅子が田の中勇のモノマネをしているが、どう聞いても鬼太郎にしか聞こえない。鬼太郎と会話しているシーンは、鬼太郎が二人いるみたいで、違和感が半端なかった。ちなみに、今回は脚本や演出が良くなく、はっきり言って面白くないので、視聴中止にする。
アバローのプリンセス エレナ #8「国王の集まり」

今日の映画
スパイダーマン:ホームカミング (アメリカ/2017年)
「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」の続きと言う内容のリブート「スパイダーマン」。確かにアクションはド派手だが、サム・ライミ版ほど面白くないな。多分、脚本や演出にセンスがないんだろうな。大体、アイアンマンが偉そう過ぎる。元々大した男でもないのに。その辺りも映画が面白くない要因の一つだ。★★★☆☆

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桜が開花したと聞いたので、小倉城に行ってきた。ホント満開で、綺麗だったよ。ところで、朝早くに行ったんだが、すでに花見の席取りの人がいっぱい。これにはさすがに驚いた。


今日のアニメ
ハクメイとミコチ #12「紅髪の記憶」(最終回)…結局、大して面白い作品ではなかったな。それにしても、キャラバン隊の隊長(狼)の声、榊原良子か。なんか、キャラバン隊隊長と言うよりは、南雲隊長って感じだったな(笑)。

今日の映画
地底王国(イギリス/アメリカ/1976年)
エドガー・ライス・バローズの「ペルシダー」シリーズの1作目である「地底世界ペルシダー」の映画化。監督がこの時期、「アトランティス 7つの海底都市」やら「恐竜の島」やら、ロストワールドものを連発したケビン・コナー。主演が上記の作品でも主演を務めたダグ・マクルーアと、「吸血鬼ドラキュラ」のヴァン・ヘルシング教授や「フランケンシュタインの逆襲」のフランケンシュタイン博士が有名なピーター・カッシング。このトリオなので、面白くない訳がない。出てくるモンスターが、嘗ての日本の怪獣映画のような着ぐるみと言う事から分かるように、SFXはお世辞にも良いとは言えない。だが、ストーリーが冒険映画の王道のようなストーリーで、実に楽しい。地底人なのに、何故か英語を喋るとか、細かい部分は気にしないように(笑)。あと、「スターウォーズ」のターキン総督とは打って変わって、ピーター・カッシングがコミカルな演技をしている。この為、お気楽で明るい内容になっているのも良い。★★★☆☆

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今日のアニメ
ゴッドマジンガー #19「決死の湖底探査」
たまこまーけっと #3「クールなあの子にあっちっち」
アバローのプリンセス エレナ #7「素敵な王子」

今日の映画
ブリザード 凍える秘密(フランス/アメリカ/2014年)
17歳のときに失踪した母親。それから3年後、娘は母親の失踪の意外な真相を知る。…っと言うミステリー。だが、映画の大半はそれと関係ないことばかりで実に退屈。最後に失踪の真相が分かるが、これも大して意外でなく、ありきたり。まさに凡作ミステリー。★★☆☆☆

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今日のアニメ
アバローのプリンセス エレナ #5「魔法の戦い」&#6「立派なリーダー」…各登場人物の役割がはっきりしてきた。エステバンは憎まれ役だな。まぁ、敵役にはなりそうにはないけど。

今日の映画
ウーマン・イン・ブラック2 死の天使(アメリカ/2015年)
ホラー小説「黒衣の女」を映画化した「ウーマン・イン・ブラック」の続編。原作が大傑作なので、遠く及ばないものの、前作はそれなりに面白い作品に仕上がっていた。で今作だが、戦争の悪化のために例の屋敷に疎開してきた子供たちと教師の物語になっている。雰囲気が悪くないので、今回も良作かな…っと思ったら、後半、一気にダメダメになった。特に最後の方は単なるB級ホラーだ。もう最悪。★★★☆☆

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檻の中の少女(大石圭/角川ホラー文庫)」、読了。
孤独な画家が絵のモデルに選ばれた小学生に魅かれていき、やがて…っと言う内容。表紙裏に「恋愛小説とホラー小説の融合」と書いているが、実際は全然違う。モデルである少女にのめり込んでいく画家の話で、後半は犯罪小説になっている。作者があとがきでウラジーミル・ナボコフの「ロリータ」に影響を受けたと書いているが、まさにそんな感じだ。はっきり言って、ホラーの要素は全くない。ところでラストが大雑把過ぎないか。これでイイかいな…っと思ってしまった。大体、画家が犯した犯罪もそのままだし。ラストのいい加減さで、一気に点数が下がってしまった。★★☆☆☆

今日のアニメ
宇宙よりも遠い場所 #13「きっとまた旅に出る」(最終回)…なかなか面白かった。勿論、南極や越冬隊を知る物語ではあるが、同時に和解の物語であり、友情の物語でもある。ホント、良いアニメだった。ただ、最後のオチは蛇足じゃねぇ?。
アバローのプリンセス エレナ #3「怒りの火山」&#4「若返りの泉」
闇芝居(第4期) #1「舌」&#2「水槽」&#3「裁ち鋏」&#4「赤いハイヒール」&#5「夜行バス」&#6「誰だ」&#7「靴音」&#8「カセットテープ」&#9「歯ぎしり」&#10「招び鶴」&#11「白線」&#12「かまくら」&#13「地下道」…1話5分弱なので、すぐに観終わる。それにしても、意味不明なものが多すぎ。怖かったのは、#3くらいかな。

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