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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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今日の映画
ウォリアー・ゲート 時空を超えた騎士(フランス/中国/2016年)
ゲーム好きの少年が過去の中国の姫を守る…っと言うファンタジー映画。リュック・ベッソンと中国が手を組んでいる辺り珍しいが、出来自体はちょっと微妙かな。アクションも迫力あるのかないのか分からない程度だし。★★★☆☆

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今日の映画
暗闇にベルが鳴る(カナダ/1974年)
クリスマスの夜、女子寮で起こる猟奇殺人。久しぶりに再見したけど、こんなのだったけ?。とにかく、展開がダラダラしていて、非常に退屈。ノリも「13日の金曜日」と大して変わらないし。ところが、ラスト30分あたりから俄然面白くなる。前半とはうって変わって、スリルやサスペンスも濃厚。最初から、この調子でやってくれていたら良かったのに。あと最初、ミステリーとして観ていたが、これって、やっぱホラーだよね。最後まで犯人像が一切分からないのは、「激突」とよく似ている。★★★☆☆

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今日のアニメ
あまんちゅ!~あどばんす~ #7「永遠のガクエンサイのコト」…海から離れて、今回は学園祭の話。しかも、「ARIA」でも偶にあった怪談話。話は次回も続くっぽい。
ルパン三世 PART5 #7「その名はアルベール」
カードキャプターさくら クリアカード編 #19「さくらと秋穂の子守唄」

今日の映画
バーニング(アメリカ/カナダ/1981年)
植木バサミを持った殺人鬼バンボロ登場。80年代スラッシャー映画の一本。しっかし、今観ると、酷い映画だなぁ。ストーリーはつまらないし、展開はダラダラだし、観ていて実に退屈。トム・サヴィーニによるスプラッター・シーンも、今観れば大した事ないし。★★☆☆☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・「グリフィスの装具【白鷹】」、やっと最強強化の★×4にできた(写真左)。とにかく、★×3から★×4へが大変だった。数日前からイベント内容が少し変わって、緩和されたので助かった。これで何とか二着目も入手出来そうだな。
・写真が今回雇った二人のポーン。中央にいるのが加藤英美里ボイスのファイターで、右がほっちゃんボイスのソーサラー。ほっちゃんがノリ捲って喋っているので、セリフを聞いているだけで楽しい。


今日のアニメ
重神機パンドーラ #7「幻影の熊猫」…新キャラ(ゲストキャラ?)のボイス、能登麻美子か。可愛い筈だ。
フルメタル・パニック! Invisible Victory #5「WELCOME TO THE JUNGLE」…前回からストーリーも登場人物も一新した。「放浪編」ってところかな。今までのストーリーの続きはシリーズ後半に持ち越し…って事かな?

今日の映画
ランペイジ 巨獣大乱闘(アメリカ/2018年)
ハリウッド産怪獣映画。ストーリーはあってないようなもの。しかも、突っ込みどころが結構多い。要は頭を空っぽにして、破壊スペクタクルを楽しむ。ただ、それだけの映画なのだ。その分、後半のシカゴ破壊のシーンはマジで凄い。特に、悪人の拠点であるビルが崩壊するシーンの迫力は半端ない。まぁ、ミニチュアの町が破壊される日本の怪獣映画が好きな人はダメかもしれない。でも、一般人なら十分に楽しむことが出来ると思う。しかし、ラストのドウェイン・ジョンソン&ゴリラvsワニ&オオカミは、ある意味凄すぎるな。ドウェイン・ジョンソン、お前は怪獣かよ(笑)。あと、ラッセル捜査官って、最初、悪人かと思っていたら、結構良い奴だった。最終的に主人公側に着くとは思っていなかったよ。★★★★☆

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今日のアニメ
たまこまーけっと #10「あの子のバトンに花が咲く」
アバローのプリンセス エレナ #25「魔法の仮面」

今日の映画
おしゃれキャット(アメリカ/1970年)
ディズニーアニメはすべて観ていたつもりでいたが、これだけ未見だった。…なので鑑賞したが、ディズニー絶不調の時期の作品だけあって、まったく面白くない。ストーリーも「101匹わんちゃん」と大して変わりないし。魅力的なナンバーがないのも良くない。★★☆☆☆

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今日の映画
暗黒女子(東映/ショウゲート/2016年)
名門女子高で憧れの的であった白石いつみが謎の死を遂げた。彼女の死の原因を探るため、友人の小百合が文学部サークルの定例会を開くが。…っと言ったミステリー。一人一人が語る証言(ここでは小説と言う形だが)により、少しずつ真相に近づき、取り巻く少女たちの隠された悪意を暴いていく過程が楽しい。特に、それまでの伏線が生きてくる最後の証言が圧巻。まぁ、どちらかと言うと、小説向きの内容なのだが、これはこれで悪くないと思う。ただ、ラストがあまりにも弱すぎる。オチは確かにグロテスクなのだが、いまいちインパクトがない(途中で分かってしまうし)。「え、これで終わり?」って感じだった。★★★☆☆

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死をもちて赦されん(ピーター・トレメイン/創元推理文庫)」、読了。
「アイオナ派か、ローマ派か」と言う教会会議中に起こった殺人事件。「修道女フィデルマ」シリーズの1作目。3作目と5作目を読んでから、本作を読むことになったのだが、これは出版社の発行順がそうなっているから仕方ない。さて、本作は1作目と言う事で、シリーズでコンビを組むフィデルマとエイダルフの出会いの物語であるし、また当時のカトリックの事情が面白く、なかなか興味深い内容だった。ただ、残念ながら、ミステリーの部分が極々ありきたりで面白味に欠ける。個人的には3作目や5作目の方が面白かったな。★★★☆☆

今日の映画
ゆがみ。 呪われた閉鎖空間(十影堂エンターティメント/2014年)
空き巣に入るが住人が戻ってきたため、ベッドの下に隠れる「ベッドの下から」、登山中に先輩と出会う「テントの中で」、ラブホテルの清掃員が忘れ物のケータイを見つける「忘れもの」、映画の撮影の合間に起こる怪奇現象「メイキング」、×印の付いた手袋で結界をはる「×印の手袋」、死体処理を生業にしている女性の話「報復」、契約者の家に訪れた保険セールスマンの話「生命保険」、死者と交信できる公衆電話に手を出した女子高生の話「ツナガル」、以上八つのエピソードからなるオムニバスホラー。残念ながら、どれもが微妙な出来。オチがすぐに分かったり、役者の演技がヘタクソすぎたり、ただデカい音でビックリさせたり、そんなのばかり。その中で面白かったのは、「ベッドの下から」かな。シチュエーションがなかなか面白い。後は「生命保険」か。これはホラーとしてはイマイチだが、ミステリーとして見ればなかなかのものだ。★★☆☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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