真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
エースコンバット7(VR体験版)>
VRモードが体験できる体験版が配信されていたので、プレイしてみた。が、これ、難しすぎるよ。しかも単に画面が大きくなるだけで、VRになってないじゃん。こりゃ、買わなくてイイな。
ドラゴンクエストビルダーズ2>
・多分、ラストステージと思われる破壊天体シドーへ。相変わらず、何もない状態からスタートだが、仲間となるモンスターが増えていき、この地から逃げるための箱舟を製作することになる。
・ここで、あの悪名高いスーパーカーが登場。いや、これだけは止めて欲しかった。今回も操作性が悪すぎて、まともに動かせない。しかもカクカクに動くので、3D酔いを起こして、気分が悪くなる。特に破壊の聖堂に行く時が最悪で、渦がやたらとあるうえに、酔いで気分が悪くなって大変。仲間になるモンスターを見つけたところでリタイア。もう、しばらくプレイしたくないぞ(少なくとも一週間はプレイしない)。しかし、前作であれだけ評判が悪かったのに、何故残したんだ。
今日のドラマ
・ゾンビが来たから人生見つめ直した件(第1回)
NHKなのでゴアシーンなんて一切なし。ストーリーもあまり面白くない。「ウォーキング・デッド」を期待した私がバカだった。もう、観なくてイイ。
今年も冬の唐戸市場に行ってきた。勿論、目的は普通じゃなかなか食べられない握り寿司。生タコ、クジラ、フグ、天然もののタイなどなど。美味かったぁ。お金はかかったけど。
ドラゴンクエストビルダーズ2>
・ムーンブルクのラスボス、アトラス戦。もう、むちゃくちゃ簡単。指示通りに戦っていれば、誰でもクリアできる。勝利した後は、からっぽ島へ帰ることになる。
・帰った後は、城作りと雪原作りをすることになる。ある程度完成すると、ハーゴン軍が襲ってくる。この戦いが、先ほどのアトラス戦よりはるかに大変。かなりの大軍で攻めてくるので、勇者のはたを振っているだけじゃ、埒が明かない。なので、適当に戦闘に加わらなければいけない。
・戦闘に勝利すれば、城作りと雪原作りの続きをすることになる。ただ、城作りは仲間に任せていたので、散々な結果になるけど。そのため、城を何とか見栄えが良いようにしてクリア。その後、ビルダーのはたを作ればすべてクリア。
・今日はここまでにしたが、さらに話を進めると、オンラインが出来なくなるとのこと。いよいよ本ゲームのラストが近いな。
今日のアニメ
・とある魔術の禁書目録Ⅲ #14「迎電部隊」…「ほら、ほら、超ひらぁ」、ワロタ。
・機動戦艦ナデシコ #2「『緑の地球』は任せとけ」
今日の映画
・THE GAME ザ・ゲーム(アメリカ/2017年)
脱出ゲームに集まった若者たち。だが、その小道具の中に本物の殺人鬼がいた。…っというホラー映画。なんか、設定に無理があるんですけど。…って言うか、あんなゲームに挑戦しようとする若者がいるかぁ。しかも、ストーリーもサスペンスもパッとしないし。どうやら、監督がかなりのホラー映画マニアのようだが、だからと言って、出来た映画が面白いとは限らない典型的な作品だな。…って言うか、こういうゲームゲームした内容は嫌いだ。★★☆☆☆
今日のアニメ
・どろろ #2「万代の巻」…旧シリーズでは前後編二回に分けて展開していた話を一回で終わらせてしまった。なんか、ダイジェスト版のような印象だな。しかも、妖怪の正体にまったく触れてないし。こりゃ、やっぱダメかな。ちなみに原作の万代の正体は、人面瘡が進化したもの。人面瘡が進化し、本体を乗っ取ったという設定。
今日の映画
・劇場版 Infini-T Force/ガッチャマン さらば友よ(松竹/2018年)
タツノコプロ4大ヒーロー共演の割にパッとしなかったTVアニメの劇場版。思った通り、こちらもTVアニメ以上にパッとしなかった。ヒーローものなのに、ヒーローもののカタルシスがまったく感じられないのが最大の原因。こんなシリアスで暗い内容はヒーローものに必要はない。はっきり言って、制作者はヒーローもののことを全く分かっていない。だから、こんな駄作を作ってしまうんだ。各ヒーローが活躍するシーンは、そのヒーローのテーマ曲が流れるくらいの燃える展開が欲しかったよ。★★☆☆☆
無能上司のために休出。まぁ、昼過ぎに帰れたから良かったけど。それにしてもなぁ。
ドラゴンクエストビルダーズ2>
・この地のラスボスと思われるアトラスを倒すために、ミナディン砲を作ることになる。製作は兵士たちに任せるとして、プレイキャラはエネルギー源として必要な三つのオーブを探すことになる。この辺りになると、ドラゴン系のモンスターがガンガン出てくるので、かなり大変。プレイキャラはメインで勇者のはたで兵士を応援しているが、これって役に立っているのかな?
・ダンジョンで印象的だったのは大灯台で、トランポリンで上の階に行ったりと言った仕掛けが如何にも「ドラクエ」っぽい。
・そうこうしているうちに、ミナディン砲が完成。残すはアトラス戦のみ(の筈)。
今日のドキュメンタリー
・コズミックフロント☆NEXT 「最新報告“はやぶさ2”リュウグウに挑む」
今日の映画
・さよならの朝に約束の花をかざろう(ショウゲート/2018年)
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」、「心が叫びたがってるんだ。」の岡田麿里監督作だったので、「どうしようかな」と思っていたが、今回はファンタジーなので観てみた。結果、観る必要がなかった。ファンタジーなのに、やっていることは極々普通の人間ドラマ。しかも、ラストは登場キャラによる大泣きの演出。あれだけ大泣きされたら、観ていて方は逆に冷めてしまうのに。こいつ、映画の初歩的な演出も分かってないんだな。★★★☆☆

