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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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・コロナのため、最近、あるあるCityにあまり行ってなかった。で、久しぶりに行くと、なんとジーストアがオープンしていた。まさか、ジーストアがオープンするとは思わなかったな。


アサシンクリード ヴァルハラ>
・どうやら、セーブデータの破損は手動でセーブしたときに起こるらしい。ただ、このゲーム、進行不能のバグが多発するので、オートセーブだけでは不安すぎる。一応、メーカーでバグ対応のパッチを作っているらしいので、これが来るまで中止したほうが良いだろうな。ゲーム自体はかなり面白いので、非常に残念だ。
・…っと思っていたが、どうしてもプレイしたくなったので、一か所だけダンジョンを探索した。もう、探索が面白すぎ。早く再開したいので、すぐにでもパッチをくれぇぇ。

今日のアニメ
魔女の旅々 #8「切り裂き魔」…一見、不気味な話なんだが、犯人が変人すぎる(ある意味怖いけど)。でも、イレイナの敵ではなかった。ホント、イレイナ、強いな。

今日の映画
スノーマン 雪闇の殺人鬼(アメリカ/イギリス/スウェーデン/2016年)
現場に雪ダルマを残す殺人鬼が登場。最近、やたらと元気な北欧ミステリーの一つ。ただ、悪くはないけど、どうも今一つの出来。これっと言う見せ場がないし、犯人の意外性もまったくない。★★★☆☆

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今日のドラマ
宇宙家族ロビンソン(シーズン2) #37「戦慄のルーレット」…もう、SF的な要素はまったくなく、単にアメリカ的なホームドラマ&コメディ。
ルパンの娘(シーズン2) #6「最終章突入!名探偵と決戦!! 泥棒父が倒れるとき」…つまらなすぎ。もう少しどうにかならないものか。

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今日のアニメ
装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー​
ウド編とクメン編の間に入るエピソード。出来はまぁまぁってところ。元々はOVAらしいが、劇場公開もされたらしい。

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今日の映画
ジョン・ウィック:パラベラム(アメリカ/2019年)
「ジョン・ウィック」シリーズの第3弾。裏社会から懸賞金をかけられジョン・ウィックが、次々と現われる暗殺者と死闘を繰り広げる。…っ言うアクション映画。ストーリーらしいストーリーはなく、ひたすらドンパチ&ドカッボカッやっているだけの作品。こんなのを2時間以上見せられても退屈なだけ。しかも、やたらめったら人が死ぬし。★★★☆☆

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今日のアニメ
BLUE SEED #16「日本(やまと)よ まほろば 嘆きの若狭」…八百比丘尼の話。個人的には結構好きな話だな。
おちこぼれフルーツタルト #6「へんたいあらわる!」

今日の映画
女バイキングと大海獣(アメリカ/1957年)
いつまでも帰らない男たちを探しに女バイキングたちが旅立つ。辿り着いた先は大海獣に守られた国だった。…っと言うB級アクション。数人しかいない国の兵士たち、迫力のないアクション、チャチなSFXなどなど、かなり最低な作品だが、それでも最後まで見せてしまうのがロジャー・コーマンと言ったところか。ミニスカとブラだけと言う色っぽい女バイキングもなかなか良い(笑)。★★★☆☆

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エラリー・クイーンの新冒険(エラリー・クイーン/創元推理文庫)」、読了。
「神の灯」→これを初めて読んだのは高校生の時。読み終わって「騙されたぁ」と思った。とにかく、ラストの大どんでん返しが凄すぎる。しかも、語りが実に上手いし、スリル、サスペンス、展開、そのどれもが一級品。すでにトリックや真相を知っているが、今回再読しても、やはり面白かった。本作の最大の謎は巨大な館が一夜にして消失する謎。だが、このトリックはそれほど面白いものではない。実は裏に隠れたもう一つのトリックがあり、それを感づかれないためのミスディレクションでしかないのだ。ホント、良く出来ているわ。間違いなく、ミステリー史上ベスト3に入る大傑作だ。★★★★★
「宝捜しの冒険」→令嬢の真珠のネックレスが盗難にあう。要はどこに隠したか…っと言うのが謎のメイン。残念ながら、それほど意外な場所ではなかったけど。★★★☆☆
「がらんどう竜の冒険」→在米日本人の豪邸で、安物のドアストッパーが盗まれる。要はどういう価値があるかという事。はっきり言って、謎でも何でもない。★★★☆☆
「暗黒の家の冒険」→ねじれた家の暗闇で大男が殺された。しかも、家から出た者がいない。…トリックはありきたりだが、ラストの意外な真相は楽しい。★★★☆☆
「血をふく肖像画の冒険」→血をふく肖像画の謎。真相が少々無理すぎる。★★☆☆☆
「人間が犬を噛む」→プロ野球の試合中に起こった殺人事件。これは面白い。殺害方法、意外な犯人などなど、ホント良く出来ている。伏線の張り方も見事。★★★★☆
「大穴」→競馬場で起こった発砲事件。一応、最後の方でそれなりのトリックはあるが、なんか面白くない。★★☆☆☆
「正気にかえる」→プロボクサーが車中で殺された。悪くはないけど、面白くもない。トリックも凡庸。★★☆☆☆
「トロイの木馬」→フットボールの試合中に起こった宝石盗難事件。そこそこ面白いけど、トリックはイマイチ。★★★☆☆

今日の映画
劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~(ワーナー・ブラザース/2018年)
前編のラストから、後編はてっきり大陸ロマンになると思っていたら、呆気なく帰国。後は極々普通の恋愛ドラマでガッカリ。ただ、クライマックスに関東大震災を持ってきたのは上手いと思った。あと、中盤で「ゴンドラの唄」が流れるのも良かった。まぁ、全体的には悪くはないけど、前編よりは少々落ちる。…って感じかな。ところで、今回ナレーションを担当したのはTVアニメ版で紅緒を演じた横沢啓子(現・よこざわけい子)だね。★★★☆☆

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アサシンクリード ヴァルハラ>
・弱腰な親父に愛想が尽きて、シグルドとエイヴォルは新天地を目指す。ここでようやくタイトル。ここからが本番かぁ。で、新天地と言うのがイングランドで、ここで勢力を広げていくことになる。…って、今回の舞台は北欧じゃなかったのか。かなりガッカリ。まぁ、そのうち、北欧に戻れるとは思うけど。
・この後、定住地の発展や古き結社の調査など、複数のクエストが発生。メインクエストは「ソーマの歌」の「栄光の奪還作戦」までクリア。ただ、ここまで来てセーブデータの破損が頻繁に起こりだした。どうやら、ほとんどのユーザーで起こっているバグらしいが、この分じゃあ、次回プレイできるかどうか。次のパッチが来てから再開したほうが良いのかな?。
・あと、流血を[ON]にしても流血しないと言っているユーザーがいるみたいだけど、私のはちゃんとするぞ(写真中央)。そのうえ、首も腕も吹っ飛ぶ。


今日のアニメ
ご注文はうさぎですか? BLOOM #6「うさぎの団体さんも大歓迎です」
戦翼のシグルドリーヴァ #7「富士ピラー撤退戦!」
魔法科高校の劣等生 -来訪者編- #7「来訪者編Ⅶ」

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HN:
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性別:
男性

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